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海外

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オランダ選手団長が22日、韓国の犬食文化を批判するような自国のスピードスケート選手の発言について謝罪した。

オランダのイェロン・ビフ選手団長はこの日、江陵(カンヌン)ラカイサンドパインリゾートのラウンジジで韓国の記者らに対し「選手の代わりに謝罪に来た」と述べた。

前日、スピードスケート男子団体追い抜き競技後の記者会見で、銅メダルを獲得したオランダ代表チームのヤン・ブロクハイゼンは「犬をより良く扱ってほしい」(Please treat dogs better in this country)と発言した。

ビフ団長は「私たちは韓国の文化を尊重していて、3週間にわたる韓国の歓待に感謝している」とし「ヤンとも話をした。ヤンは意図を持って言ったのではないと述べ、ソーシャルメディアを通じて謝罪をした」と伝えた。

ビフ団長は「ヤンは動物愛好家なのでそのような話をしたと言った」とし「彼には正しいことでないと伝えた。彼は(なぜ正しくないのか)あまり理解できずにいる」と話した。

ビフ団長は選手団からヤンへの懲戒処分があるのかという質問に対し、「理事会で議論してみる」と語った。

ビフ団長は前日夜のイベントで韓国人の観客が負傷したことについても「絶対に起きてはならないことであり、故意ではなかった」とし「選手たちはけがをした観客に謝罪した」と伝えた。前日の競技後、団体追い抜きのオランダ代表選手らがオランダオリンピック委員会から受けた賞牌を観客に投げるパフォーマンスをした際、韓国人観客2人が賞牌でけがをした。

当初、この日午前にはオランダのスピードスケート選手スベン・クラマーが記者会見をする予定だったが、良くないことが相次いだことでクラマーの代わりにビフ団長が謝罪した。

詳細はソースにて
中央日報日本語版
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180222-00000038-cnippou-kr

【【平昌五輪】オランダ選手団長、スピードスケート選手の「犬肉」発言を謝罪…「韓国の文化を尊重」 】の続きを読む

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[江陵市(韓国) 20日 ロイター] - 平昌冬季五輪のフィギュアスケート・アイスダンスでは、出場した女性選手たちが衣装のトラブルを避けるためにテープやのりを使用して競技に臨んだ。

19日に行われたショートダンス(SD)では、フランス女性ペアのガブリエラ・パパダキスの衣装が途中ではだけるハプニングに見舞われた。そうした事故を避けるため、20日のフリーでは各選手が工夫を披露。

個人資格の「ロシアからの五輪選手(OAR)」として出場しているティファニ・ザゴルスキはロイターの取材に、「ドレスと肌を接着するために特別なのりを使用し、幸運なことに何も問題は起きなかった」と明かした。

また、英国のペニー・クームスはテープと安全ピンを使って安全性を高めたとし、「誰もそういったことが起こるのを望んでいないので、予防だと思っている」と語った。

詳細はソースにて
http://toyokeizai.net/articles/-/209659 

【【平昌五輪】アイスダンス「衣装トラブル」防止策とは? 各選手がテープやのりを使って創意工夫 】の続きを読む

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 「平昌五輪・カーリング女子・1次リーグ、日本4-8スイス」(21日、江陵カーリングセンター)

 世界ランキング6位の日本(LS北見)は同2位のスイスとの予選リーグ最終戦に敗れ、5勝4敗で予選を終えた。
勝てば史上初の準決勝進出が決まったが、同時刻にスウェーデンと試合を行っていた米国が敗れ、4位で準決勝進出が決まった。

 スキップの藤沢五月(26)は韓国での注目度もうなぎ登り。韓国メディアから「『男心を撃つ』平昌をとりこにした美貌の選手」の特集でも紹介された。準決勝進出が決まったこの日も韓国メディアから「美女として注目されていること」への質問を受けたが、「素直に韓国での五輪に出られてうれしい。
みなさんに注目してもらって、すごくうれしいです」と、微笑みで虜にしていた。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180221-00000160-dal-spo

【【平昌五輪】カーリング女子・藤沢五月 韓国メディアの美女認定にニッコリ「注目してもらってすごく嬉しい」 】の続きを読む

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日本勢には追い風か。21日に始まった女子フィギュアスケートでロシア勢への露骨な妨害が行われているというのだ。

ロシアメディアが20日までに報じたところによれば、同国の新鋭で金メダル候補のアリーナ・ザギトワ(15)が、現地での調整中にドーピング検査を課されたという。

報道では、19日の公式練習中にWADA(世界反ドーピング機関)の検査官が、ザギトワに血液と尿の採取を要求。
練習を中断して検査に協力したザギトワは、リンクに戻らず、選手村に引き揚げた。美少女スケーターは突然のことに動揺したのか、排尿はできなかったそうで、今後もWADAによる執拗な検査は続くとみられる。

WADAには大会期間中、競技場外での検査も認められている。
検査官は、当該選手の所在を確認するためにも、あえて早朝や深夜に選手村を訪ね、選手の部屋をノックすることもある。
フィギュアの滑走開始は現地時間午前10時。早朝ならともかく、深夜の訪問は翌日の本番に備えて早めに就寝したロシア勢のコンディションに影響しかねない。

詳細はソースにて

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180221-00000016-nkgendai-spo

【【平昌五輪】WADAの露骨なロシアいじめ・・・ザギトワの調整中に尿検査課す・・・】の続きを読む

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