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海外

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人気のフィギュアスケートだが、せっかく時差のほぼない韓国での開催にもかからわず、競技のスタートは午前10時。仕事で生中継を見られない人も多く、Twitterでは「フィギュア見たいけど仕事だお……」「フィギュア見れない私の前であーだこーだ話しないでください!!」などフィギュアファンの嘆きが相次いだ。

通常、フィギュア競技は夜に行われるが、今大会では団体、男子ともに異例の午前10時スタート。羽生結弦羽生結弦が2大会連続の金メダルを決めたフリーは土曜日だったが、ショートプログラムは仕事をする時間と被っていたという声も多かった。

異例のスタート時間は、五輪の放送権をもつアメリカのテレビ局の都合によるものだ。アメリカの放送局NBCは、2014年のソチ大会から2032年の夏季大会までの計10大会のアメリカ向け放映権をおよそ120億ドル(約1.29兆円)で獲得。国際オリンピック委員会(IOC)にとって、もっとも大きな収入源となっている。

※以下の部分はソース元にてご確認ください。

ソース/YAHOO!ニュース(BuzzFeed JAPAN)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180221-00010001-bfj-spo

【【平昌五輪】なぜフィギュアスケート午前開催?「仕事でみられない」と嘆きの声相次ぐ 】の続きを読む

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2018年2月21日、平昌(ピョンチャン)五輪のスピードスケート女子チームパシュート(団体追い抜き)の準々決勝で、韓国チームの選手が後れをとる最後尾の選手を気遣うことなくゴールして波紋を呼ぶ中、前方にいた選手の謝罪会見が行われた。しかし、依然として世間からは厳しい声が上がっているという。韓国・トップスターニュースなどが伝えた。

事態を受け、キム選手は翌日20日に記者会見を開き「深く反省しています。本当に申し訳ありませんでした」と涙ながらに謝罪。

レースについて「ラップタイムを29秒台にとどめるのが本来の役割だったため、そこに神経を使ってしまい遅れをとったノ選手を気遣えなかった」と話し、「先頭にいながら後ろの選手を確認しなかったのは自分の過ちなので悔しいとは思わない。過ちを痛感している」と続けたという。

同席したペク・チョルギ監督も「代表チームが低調な成績に終わったのはコーチ陣の責任」と強調、「普段からチームはいい雰囲気」と話したという。

しかしこの会見後、すぐにノ選手から反論が飛び出した。
ノ選手はSBSニュースを通じて「お互い訓練場所も異なり、会う機会もほとんどなかった。(雰囲気も)良くなかった。競技についての会話もなかった」と話したのだ。記事では「キム選手の会見内容は予め脚本が作られていた」と伝えている。
詳細はソースにて
http://www.recordchina.co.jp/b571779-s0-c50.html 

【【平昌五輪】韓国女子パシュート置き去りにされた選手「謝罪会見の内容は嘘だ。チームの雰囲気は悪かった」】の続きを読む

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 下町の職人たちの夢は今回もかなわなかった。20日、平昌冬季五輪(ピョンチャンオリンピック)のボブスレー女子2人乗りが始まり、使用するそりを巡って騒動になったジャマイカ代表は、東京都大田区の町工場が中心となって開発した国産の「下町ボブスレー」ではなく、外国製のそりで出場した。

 当初は下町ボブスレーで五輪に参戦する契約だったが、大会前に覆された。現地で観戦したプロジェクト推進委員会の国広愛彦委員長は「一緒に頑張ってきた仲間なので、応援する気持ちもあった」と複雑な胸中を語った。

 下町ボブスレーの推進委は前回ソチ五輪と今大会で日本チームには採用されず、海外に希望を求めた。無償提供した最新機で選手の意見も反映させながら改良を重ねたが、昨年12月のワールドカップ(W杯)に輸送トラブルでマシンが到着せず、これをきっかけにジャマイカはラトビア製の使用を開始。今月5日、五輪でも下町ボブスレーではなくこのそりを使うと通達した。

 海外メディアによると、ラトビア製そりの所有者というジャマイカ代表のドイツ人コーチが最近辞任。推進委はそりと整備士を会場近くに待機させてジャマイカ側が支援を求めた場合に備えたが、同国代表の関係者はラトビア製そりの所有権は自分たちにあると主張していた。

https://www.nikkansports.com/m/olympic/pyeongchang2018/bobsleigh/news/201802200000821_m.html?mode=all 
【【平昌五輪】下町ボブスレー夢叶わず、ジャマイカ代表は外国製の別そりで出場し前半戦は18位、後半戦は21日に行われる 】の続きを読む

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【2月20日 AFP】平昌冬季五輪のカーリング混合ダブルスで、薬物検査に引っかかったOAR(ロシアからの五輪選手)のペアに敗れて4位になったノルウェー人選手は、大会閉幕までにこの状況が解決されることを望んでいる。

先週、妻のアナスタシア・ブリズガロワ(Anastasia Bryzgalova)とともに銅メダルを獲得したOARのアレクサンドル・クルシェルニツキー(Alexander Krushelnitsky)は、19日に薬物検査で陽性反応が示されたことで大会には激震が走った。

ノルウェーのマグネス・ネードレゴッテン(Magnus Nedregotten)は、パートナーのクリスティン・スカスリエン(Kristin Sasklien)とともに3位に繰り上げられるか否かを知るために、大会組織委員会とスポーツ仲裁裁判所(CAS)に対して手続きを早めるように求めた。

OAR組に4-8で敗れてメダルの希望を打ち砕かれたネードレゴッテンは、「(メダルを)奪われたかもしれないことが分かっていて、どうなるのか待たなければいけないというのはもちろん感情的になりますし、ストレスがすごいです」と明かした。

「まず、陽性の結果が出るまでは彼は無実です。分かっていることは、競技を行っていた最中に彼の体内に禁止物質があったようだということです」

「ただ(仮に陽性という結論が出たら)、五輪の期間内に銅メダルを受け取るという選択肢が好ましいです。今週もらえる方が、1年後にもらえるよりも確実に良いですから」

ネードレゴッテンは、クルシェルニツキーから禁止薬物の陽性反応が示されたことを知り、ショックを受けたと明かした。

「まず最初は怒りを覚えました。僕らは五輪を通じて苦しみ、メダルという目標に向けて懸命に頑張っていました。彼らが試合の中で不正を働いてアドバンテージを得ていたかもしれないと知った今の気分は、ひどいものです」
詳細はソースにて
http://www.afpbb.com/articles/-/3163285 

【【平昌五輪】カーリング混合ダブルス、ドーピング疑惑のロシア組に「メダル奪われた」、ノルウェー選手が心境吐露】の続きを読む

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