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海外

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フランス・パリで路上で立ちションする人が跡を絶たず、深刻な問題となっている。
そこでパリ市政府は立ちション問題を解決するために、立ちションボックスを街中に設置。

トイレのような屋内にはなっておらず、道路や公園に普通にポストのように設置されている立ちションボックス。
白い旗が目印でそこに立ちションボックスがあるのが遠くから見てもわかるようになっている。

ボックスに近づきおしっこをするというスタイルのこの立ちションボックスが、市民から反発を買っている。
街のあちこちに便器があり悪臭問題や町の景観などが乱れると激怒。またおしっこをするさいに 局部を街中で露出しなくてはいけないのもみっともないという。

現在パリしに撤去を要求しており請願書の提出も予定しているという。

パリの代表的な観光名所セーヌ川やノートルダム大聖堂近くにもこの立ちションボックスが設置されており市民は非難している。

http://gogotsu.com/archives/42222
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【フランスが深刻な立ちション問題 パリ市「せや、街に立ちション専用箱を設置したろ」 → 苦情殺到 】の続きを読む

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2012年にイエスの壁画を勝手に復元させたとして話題になったスペインの教会。当初は問題になり騒動となったものの、その後その教会を訪れる人が爆増し、また関連グッズを販売したところ売上も良好だったという。

今度は1000年の歴史がある中国の仏像がとんでもない復元をされてしまった。四川省、資陽市にある仏像で、宋王朝時代(960~1279年)に作られたもの。この仏像は地方政府と住民達により管理されており、修復を引き受けてきた。

問題は1000年の歴史がある仏像が全く違う形と色で復元されてしまったのだ。元の色とは全く異なり、体のタオルのようなものは原色に近い赤と黄色で塗られており、また壁にも三色のハートマークが描かれている。

この仏像の写真がSNSに投稿されたところ、非難が殺到した。ネットユーザーは「これは復元無理だと、更に酷くなった」、「今後数百年間、子孫はこれを見なければいけないなんて」と批判を挙げた。
非難を知った四川省当局は5日、SNSに投稿を介して復元作業は住民が自発的にお金を集めて行ったと発表。
さらに驚くべきことにこの復元作業は1995年に行われていたという。つまり23年間も問題にならなかったのだ。

ただ、正確な復元の時期と復元を担当した人物は明らかにしなかった。中国の法律ではこういった仏像への 無断な復元は文化財保護法により、5000元(約8万円)の罰金または10年以下の懲役刑に課せられる。

http://gogotsu.com/archives/42204
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【中国の1000年の歴史の仏像 市民が勝手に復元してとんでもないカラフルな色になる 】の続きを読む

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韓国の大手紙「中央日報」が、事もあろうに本紙の旭日旗報道にイチャモンを付けた。
サッカーW杯ロシア大会中に韓国が複数回、旭日旗を「戦犯旗」と批判したことについて、
本紙は文筆人の但馬オサム氏のコメントとして「戦犯国という概念も戦犯旗という概念も存在しない」と報じてきた(6月27日付、7月5日付)。
その本紙報道を中央日報が8日、「開き直り」と批判し、さらに但馬氏を「嫌韓作家」と糾弾してきたものだから、ふざけるな!だ。
但馬氏が真っ向から反論した。

中央日報は「戦犯旗根絶特別企画」と銘打った「『旭日旗狩りは韓国だけ』…日本メディアのわい曲報道」という記事で
「東スポは戦犯旗論争が大きくなるたびに積極的に問題をわい曲する記事を掲載した」
「但馬氏は同メディアを通じて数回にわたって嫌韓発言を行ってきた人物」と本紙の記事を批判した。

 韓国事情に詳しく、著書「300枚のユニークな広告が語る こんなに明るかった朝鮮支配」(ビジネス社)を刊行した但馬氏は、中央日報の記事をこう斬って捨てた。

「実に韓国メディアらしい反応だと思います。『戦犯国・戦犯旗という言葉も概念もない』という私の発言への論理的な反論は一切なく、
ただ妄言だ、わい曲だ、とののしるだけです。これでは成熟した大人の議論はできません」

 韓国で使われる「戦犯国」「戦犯旗」という言葉を但馬氏は「造語だ」と否定してきたが、そこに対する反論はなかった。

韓国・中央日報が東スポ批判の愚 W杯中の本紙「旭日旗」報道を「開き直り」
https://www.tokyo-sports.co.jp/nonsec/social/1091872/

【韓国メディアが東スポの「旭日旗狩りは韓国だけ」報道を開き直りだと批判! 】の続きを読む

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禁錮3千年のテロリストが出所 スペイン

40件の殺人の罪で禁錮約3千年を言い渡された過激派組織「バスク祖国と自由(ETA)」の最も有名なメンバーの1人、サンティ・ポトロスが、31年間の服役を経て出所した。


ポトロスは5日朝、サラマンカにあるトパス刑務所を後にした。スペイン国営テレビはその様子を放送した。

パトロスは40件のテロ事件に関与。そのなかにはスペイン史上もっとも血塗れた事件もある。
1987年6月に起きたバルセロナのスーパーマーケット「Hipercor」襲撃事件では市民21人が死亡し、1986年にマドリードのサント・ドミンゴ広場の爆弾事件では軍警察12人が死亡した。

1987年、ポトロスはフランスで逮捕され、武器や爆発物保管の罪で13年間懲役。2000年にはスペインに引き渡され、11件の犯罪のために禁錮約3千年を言い渡された。

だが2006年、スペイン全国管区裁判所はポトロスが訴えられている件を一つにまとめ、最大禁錮は30年だと言い渡した。
つまり、ポトロスは2030年に釈放される予定だった。後に欧州人権裁判所によりパロット・ドクトリンが廃止され、刑期は25年までに短縮された。
パロット・ドクトリンは、長期間の禁固刑を言い渡されたテロリストやほかの囚人が満期前にスペインで出所できないように定めたもの。

テロ事件犠牲者連合(AVT)は釈放を非難した。

https://jp.sputniknews.com/incidents/201808065196430/

【【欧州】40件の殺人の罪で禁錮約3千年を言い渡されたテロリスト、欧州人権裁判所が刑期を25年に→出所 】の続きを読む

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