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ロハス製薬のフェイスマスク「ALFACE(オルフェス)」のCMに、容姿の良し悪しだけで人を判断しているという批判が多数寄せられ、炎上状態となっている。

元KARAのク・ハラが出演している「ALFACE」のCMは、“キレイ”が巻き起こすコミカルなストーリーとして、「ピンチ篇」「チャンス篇」「迷わせる篇」の3本が9月から公開。
「ピンチ篇」では、買い物帰りの女性が落として転がったリンゴを、その場に居合わせたぽっちゃり目の男性が拾う。満面の笑みで拾い上げる男性に、女性は嫌悪感を浮かべた表情で後ずさり。
そこに通りかかったク・ハラも男性を見て怯えるような表情で通りすぎようとする。すると、男性はク・ハラに見とれてしまい、落とし主ではなくク・ハラにリンゴを渡し、「キレイはピンチを招く時もある。」と締めくくられる。

「チャンス篇」「迷わせる篇」は、同様のシチュエーションで男性がイケメンになったバージョン。
イケメンを目にしたリンゴの落とし主とク・ハラは、先ほどとは表情が一変。しかし、イケメンも落とし主ではなく、ク・ハラにリンゴを差し出してしまう。

このCMは、女性が男性の容姿で表情や対応を変え、男性も容姿の良し悪しのみで行動を変えていることから、ネットでは容姿差別だと感じた人が続出。批判の声や意見が多数寄せられている。
詳細はソースにて
https://news.biglobe.ne.jp/trend/0925/blnews_170925_3716093003.html 
BIGLOBEニュース編集部 
ALFACE(オルフェス)CMピンチ篇
https://youtu.be/S_HuE-zSwpE


ALFACE(オルフェス )CMチャンス篇
https://youtu.be/KcNKNfpHmoQ


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インクのランニングコストを低く抑えた、新型のインクジェットプリンターが、各社から登場している。先駆けはセイコーエプソン。
2016年1月に「エコタンク搭載モデル」「Colorio V-edition」と呼ぶ新たな製品シリーズを打ち出し、以降も精力的にラインアップを強化している。
競合メーカーでは2016年8月にブラザー工業が、低インクコストをうたう「DCP-J983N」を発売。キヤノンも2017年9月に、低インクコストの「PIXUS XK」シリーズを投入する。

インクコストを低く抑えるということはメーカーにとって、従来型なら追加で購入されるインクカートリッジで得られた利益が減るということにほかならない。
そこで、減るとみられる利益をあらかじめ回収するために、新型プリンターは本体価格が高めに設定されている。

詳細はソースにて
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/14/346926/090601113/

【【もうインクカートリッジに頼らない?!】プリンターメーカーの針路】の続きを読む

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 「赤字63億円『大塚家具』久美子社長は年内で内部留保が溶ける」。

 7月28日に公表された、今年12月までの「業績予想の修正」が〈驚愕(きょうがく)の数字〉だったという。

 〈「これまでは今年1月から12月までの通年業績予想を純利益3億円強の黒字と見込んでいました。ところが、一転して63億円の赤字に転落すると修正した」(経済部記者)〉

 低価格路線、店舗の小型化など久美子社長の戦略がことごとく失敗というのだから、“落城”も近い!?

詳細はソースにて
http://www.sankei.com/premium/news/170820/prm1708200017-n1.html

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USJは2011年度から6年連続で入場者数が増加。2016年度は過去最高となる年間1460万人を記録した。
また、旅行サイト「トリップアドバイザー」が7月6日に発表した「日本の人気テーマパーク2017」では、東京ディズニーランド(TDL・2位)、東京ディズニーシー(TDS・3位)を抜き、初の首位を獲得したほどだ。

USJとTDR、人気の差

 USJは1日券(ワンデイスタジオパス)料金を、東京ディズニーリゾート(TDR)と同程度の7600円としているが、人気に差が表れた格好だ。この差はいったいどこから来たのか。
USJとTDRに入場し、夏のイベントを見て、両者の差がどこにあるかがはっきりとした。
それも、象徴的な“水ぶっかけイベント”に大きな差があった。
 今夏のイベントは、TDLは「ディズニー夏祭り 燦水(さんすい)!サマービート」というパレードを行い、観客にも一定の水ぶっかけを行っている。
さらに、ぶっかけ水量がすごいのがTDSの「パイレーツ・オブ・カリビアン」のスペシャルイベント「ディズニー・パイレーツ・サマー パイレーツ・サマーバトル“ゲット・ウェット”」だ。
キャプテン・ジャック・スパロウと海賊たちが放水対決をするために、会場となるメディテレーニアンハーバー全体がシャワーに包まれるのだ。
ずぶぬれになったゲスト(客)たちが次々と替えのTシャツ(2300円~)を買いに走るために、一人当たりの客単価も大きく上昇することが見込まれる。
  また、TDRでは制約の多い、キャラクターのコスプレもUSJでは可能だ。
詳細はソースにて
http://biz-journal.jp/2017/08/post_20062.html

【【ついに首位陥落?!】ディズニーランド、首位の座をUSJに明け渡すwwww殿様商売が仇に?】の続きを読む

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