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宇宙

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 ロシア国営の宇宙企業ロスコスモスは6日、国際宇宙ステーションのロシア側区域内にあるコンピューター1台がクラッシュしたと明らかにした。

 発表によると、トラブルが発生したのはロシア側にある3台のコンピューターのうちの1台で、プログラムが異常終了したという。
復元するには「再起動」しなければならず、ロスコスモスではこの作業を今月8日に行うとしている。
ISSの運用には何ら影響がないとしており、現在は残る2台を使用中だ。

 ISSの運用をめぐっては、ロシアは先月、交代要員2人を乗せたソユーズ宇宙船の打ち上げに失敗し、現在は米ロ独3人の宇宙飛行士だけでミッションを行っている。
その後の調査で宇宙船を搭載したロケットのセンサー部品が変形していたのが原因で、誤作動を起こしたことがわかったため、来月3日にも有人飛行任務を再開したい考えを表明している。

 今月20日で打ち上げから20周年を迎えるISSは、もともと2016年にミッションが終わるはずだったため、
設備や部品の老朽化が進んでおり、宇宙飛行士がたびたび船外で修理活動を行っている。

国際宇宙ステーション「ロシアのコンピューターがクラッシュ!」再起動の必要性
https://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/7/27194.html

【【衝撃】国際宇宙ステーションにある3台のコンピュータのうち1台が暴走したと発表 】の続きを読む

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1: ジャック@\(^o^)/ 2018/05/06(日) 17:30:25.11 ● BE:842343564-2BP(2000)
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1世紀ぶり夜空で“競演” 木、土、火星が相次ぎ最接近、同方角に
https://www.iza.ne.jp/smp/kiji/life/news/180506/lif18050611540007-s1.html
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 木星、土星、火星が10日から夏にかけて地球に相次ぎ最接近し、空のほぼ同じ方角に明るく並ぶ。約1世紀ぶりの珍しい現象だ。肉眼でもよく見える絶好の観察機会で、天気が良ければ夏まで天体ショーが楽しめそうだ。


 最接近するのは木星が5月10日、土星が6月28日、火星が7月31日。国立天文台の資料によると、現在も午前2時ごろには南西から南東の空に月とともに並んでおり、木星がマイナス2・5等級と最も明るい。

 この3惑星が連続的に最接近し、同じ方角に見えるのは大正11(1922)年以来。色は木星が薄茶、土星が黄、火星が赤で「肉眼でも色の違いが分かる」(同天文台)という。

 地球から見た土星の輪の傾きは15年周期で変化するが、現在は傾きが大きいため、望遠鏡を使うと美しく見える。火星は15年ぶりの大接近となる。

 惑星は太陽の周りを固有の周期で公転しており、地球との位置や距離は刻々と変わる。地球の外側を回る惑星は、地球から見て太陽とほぼ正反対の方角にあるときに最接近となる。

【木星、土星、火星が同じ方角で異常接近、完成!グランドクロスで地球の破滅へwwwwwwww】の続きを読む

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自分たちの日常が今後も連綿と続くことに特段の疑問を抱かず、めいめいがそれぞれの生活を営んでいるフシが私たちにはあるが、このたびは天文学の方面からその認識を危うくする恐るべき報告があったようだ。案外、私たちの日常なんてものはいつもギリギリの薄氷を踏みしめているようなものなのかもしれない……。

■おうし座流星群に含まれる小惑星が地球に衝突か!?

毎年秋に現れる「おうし座流星群」は、太陽を中心として3.3年の周期で公転するエンケ彗星が母彗星であると考えられている。10月中旬~11月下旬の長期にわたって観測され、数年に一度のペースで活動が活発になることで知られる。

先日、このおうし座流星群について、チェコ科学アカデミー天文学チームが国際天文学誌『アストロノミー&アストロフィジックス』にある論文を提出した。論文によると、2015年のおうし座流星群の接近に伴い発生した114の火球(彗星に伴った塵や小石が大気圏に突入し大気と衝突することでプラズマ化したガスが発光したもの)を分析したところ、直径200m~300m規模の小惑星が少なくとも2つは含まれる、エンケ彗星由来ではない流星体の流れの存在を示したとするのだ。

そしてこの流星体はエンケ彗星同様に太陽のまわりを公転し、数年に一度の割合での地球への衝突可能性をはらんでおり、該小惑星は構造的にはもろいものの、その巨大さゆえ、万が一の衝突による被害は局地的あるいは大陸規模の甚大なものになり得るとしている。

詳細はソースにて
http://tocana.jp/2017/06/post_13589_entry.html

【【また人類滅亡】 11月下旬に巨大隕石シャワー】の続きを読む

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冬季に南東の空に現れる「冬の第三角形」。その一角を成す「オリオン座α星ベテルギウス」の名は、天体に興味がない人でも一度は耳にしたことがあるだろう。
天空に一際明るく輝くベテルギウスであるが、実は我々の知らない間に消滅してしまっているかもしれない、という話をご存知だろうか?

■ペテルギウス爆発間近? 地球への影響は?

 ベテルギウスは太陽の900倍の大きさ、20倍の質量を持つ赤色超巨星で、地球から642光年離れているものの、太陽の10万倍明るいため肉眼で観測することができる。

 約100億年の寿命と言われる太陽に対し、質量が大きく、核融合反応が激しいベテルギウスの寿命は僅か1000万年ほどといわれているが、
それもすでに99.9%が尽きており、いつ超新星爆発を起こしてもおかしくない状況にある。
さらには、いま見えているベテルギウスの光は642光年前のものであるため時間差で観測できないだけで、すでに消滅してしまっている可能性まであるというのだ。

 赤色超巨星のベテルギウスが超新星爆発を起こした場合、地球もただでは済まない恐れがある。
トカナでも再三その危険性を訴えてきたように、超新星爆発の際にはガンマ線バースト、特に数千光年先まで届くといわれる「ロング・ガンマ線バースト」が放出される。
これは、はるか彼方から射撃を試みるスナイパーのようなもので、宇宙空間はいつどこからガンマ線バーストに“撃たれる”のかわからないというスリリングな状況にあるのだ。

ベテルギウスの自転は地球から20度ずれているため直撃することはほぼないと見積もられているが、
超新星爆発時の衝撃で自転軸が変化しないとも限らず、正確な予想は困難とされている。

 もしもガンマ線バーストが直撃してしまったら、地球環境を有害な紫外線などから守っているオゾン層が破壊され、電子機器が壊滅的被害を受けるのみならず、
人間をはじめとした生物も遺伝子が損傷し、がんや染色体異常が多発することになると言われている。

【悲報】もうすぐ“2つ目の太陽”出現、遺伝子損傷で地球滅亡! 太陽の900倍の巨星「ベテルギウス」が爆発寸前!
http://tocana.jp/2017/04/post_12900_entry.html
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【【宇宙ヤバイ】太陽の900倍の巨星「ベテルギウス」が爆発寸前で地球滅亡の危機!!】の続きを読む

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