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宇宙

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中国、イタリア、ベルギーそしてデンマークの天文学者からなる研究グループが出した結論によれば「太陽面で極めて巨大な爆発が起こる可能性があり、そうなれば地球のあらゆる生物に致死的な危険な影響を及ぼす」との事だ。オンライン限定の科学ジャーナル「ネイチャーコミュニケーションズ(Nature Communications.)」が伝えた。

国際学者グループは、太陽と特徴が似ている5648の星を観察した結果、48の星で、太陽フレア(太陽面爆発)の威力を何万倍も上回る、巨大な爆発を観測した。

特にそのうちの4つの星は、太陽のものと同じ磁場を持っていた事が注目されている。そうした事から、学者らは、太陽フレア及び他の星でのスーパーフレアは、同じ性質を持っているとの結論に達した。

現在起きている太陽フレアは、宇宙空間に、大量のエネルギーを放出している。なおフレアは、人工衛星や航空機の電子システムばかりでなく、人間の気分、心身の感覚にも影響を与えている。

http://jp.sputniknews.com/science/20160325/1842995.html
【【国際研究グループが警告】全生物に死をもたらす超太陽フレア発生の可能性あり】の続きを読む

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宇宙ステーションからUFOをとらえた映像が公開されました。
NASAが公開した宇宙ステーションからとらえた映像の中に、
宇宙ステーションと並走するかのようなタバコ型のUFOが約1分間にわたって撮影されました。
UFO信者によると、このタバコ型のUFOというのは2006年に出現した型と
同じものであるという主張が展開されており、同一のものではないかという噂が広まっています。
しかし、UFOだと断定するには根拠が乏しく、UFOだと思われるものは、
宇宙船などの破片ではないかと主張する者もいます。
http://www.nationpost.top/%E4%B8%96%E7%95%8C/56473357.html
【【画像】宇宙ステーションのカメラが近くを飛行するタバコ型のUFOを撮影】の続きを読む

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◆【地球ヤバイ】小惑星2013TX68が3月8日に地球に接近!成層圏まで近づくぞ!

地球ヤバイ!といいつつも毎度のごとく「大したことがない」と高をくくっている皆様。
おまたせいたしました、本当にやばそうな小惑星が近づいてまいりました!
しかも今回は地球にかなり接近してもしかしたら衝突するかもしれない!
しかしそれは毎度のごとく言っているわけですが果たしてどこまで近づいてくるのでしょうか。

解説図:




小惑星2013 TX68は地球からどうやら500万キロで飛行しているわけですが、最大なんと24000キロぐらいまで近づくそうです。
24000キロというと地球の成層圏まで近づくということになります!

そこまで接近すると、単純にスルーするだけでは収まらず、運が悪ければ小惑星が分裂し、2013年にロシアに落ちたチェリャビンスク隕石のように爆発するのかもしれません。
そして、2017年9月28日に最も接近し衝突する可能性があるとのことですが、安心して下さい、現段階ではまず衝突しないだろうという計算のようだ。
大きさは30メートルですので小学校のプールぐらいの大きさですが、陸地に落ちれば甚大な被害が発生しますね。

イメージイラスト:




ちなみに、衝突する確率は、2億五千万分の1の確率のようですがNASAは「興味があれば望遠鏡で見て下さい」と余裕のコメントをしております。

秒刊SUNDAY 2016年02月29日22:01
http://www.yukawanet.com/archives/5016397.html
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太陽系に「第9番惑星」存在か 米チーム発表

米カリフォルニア工科大学(Caltech)の研究チームは20日、太陽系の最外縁部に存在する未知の巨大惑星を発見した可能性があると発表した。

 チームが発表した声明によると、「プラネット・ナイン(Planet Nine)」の通称で呼ばれているこの天体は、地球の約10倍、冥王星の約5000倍の質量を持ち、「太陽系外縁部の異様な、非常に細長い軌道」を巡っている。
「この新惑星が太陽の周りの公転軌道を完全に1周するのには1万~2万年かかる」と推定されるという。

 研究結果は、米天文学専門誌アストロノミカル・ジャーナル(Astronomical Journal)に掲載された。
チームによると、この天体は数理モデルとコンピューターシミュレーションを通じて発見された。この天体の重力は、太陽系外縁部の準惑星の動きや、海王星よりもさらに遠くにある「カイパー・ベルト(Kuiper Belt)」と呼ばれる領域の天体にも影響を与えているという。

 直接の観測にはまだ至っていないが、現在、米ハワイ(Hawaii)のW・M・ケック天文台(W. M. KeckObservatory)にある口径10メートルの望遠鏡や、すばる望遠鏡(Subaru Telescope)などが観測を試みている。

 カリフォルニア工科大学のマイク・ブラウン(Mike Brown)教授(惑星天文学)は「これは、本物の太陽系第9番惑星とみられる」 「太陽系のかなりの部分が未解明の状態。これは、非常に胸を躍らせることだ」と語る。また同大学のコンスタンティン・バティギン(Konstantin Batygin)助教(惑星学)は「過去150年以上の間で初めて、太陽系の惑星探査が不完全である確かな証拠が得られた」と話している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160121-00000000-jij_afp-sctch
【【宇宙ヤバイ】 太陽系第9番惑星がガチであるっぽい 地球の10倍 公転周期1~2万年】の続きを読む

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