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漫画 アニメ

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7月15日に公開され現在大ヒット中の映画『劇場版ポケットモンスター キミにきめた!』の宣伝番組があまりに空気が読めていない「お粗末な事態」と批判を受けている。

 7月13日にテレビ東京で放送された『ポケモン映画公開直前 キミにきめた!を観て 友情&本気スイッチ』は普段の『ポケットモンスター サン&ムーン』の放送を休んで制作された宣伝番組だったのだが、その内容が「あまりに酷い」と批判を受けているのだ。

詳細はソースにて
http://npn.co.jp/article/detail/85102165/

【【映画『ポケモン』 】空気が読めない芸人たちの「番宣」にファンうんざり 「通常放送を潰してまで流す内容か?」】の続きを読む

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7月10日、興行通信社より同月8、9日分の週末映画興行成績が発表。
『借りぐらしのアリエッティ』(10年)や『思い出のマーニー』(14年)の監督で知られる米林宏昌監督をはじめとする、元スタジオジブリのスタッフが多く集結し制作された『メアリと魔女の花』の初週末映画興行収入は、2日間で動員32万4,000人、興収4億2,800万円。
前週公開の『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』に大差をつけられての2位発進という、大ヒットとも大コケともいえない微妙なスタートとなった。

米林監督の過去作品では、『借りぐらしのアリエッティ』は初週末で興収約9億円(最終興収約92.5億円)、『思い出のマーニー』は初週末が約3億7,900万円(最終興収約35.3億円)といった数字を残している。
一部スポーツ紙などで、8日午後時点の数字を取り上げ「興行収入50億円狙える好スタート!」といったニュースを報じたメディアもあったが、過去作品の推移を考えれば50億の大台到達は厳しくはないだろうか。

それでも最終興収約35.3億円だった『思い出のマーニー』の初速は上回っている。
『マーニー』を基準に考えれば40億円ちょっと程度の興収は見込めそうで、本来ならば充分ヒット作といえる。

だが、『メアリと魔女の花』は全国366館458スクリーンで封切と、なかなかの大規模上映。
あわせて日本テレビ系のバラエティー番組へ、主演の杉咲花や神木隆之介が多数出演して作品を宣伝していたこと、さらに特番までもが放送されてたいたことを考えると、やや物足りない数字だ。

「作画や美術、音楽などは非常にクオリティーが高いのですが、“ポスト宮崎駿”“ポストジブリ”という色メガネで見るからでしょうか、過去のジブリ作品の良いトコどりを狙った作品と感じました。
また、物語はきれいにまとまっていますが、その分ワクワクするものがないというか……。
宮崎駿監督の過去ヒット作にはシナリオ上での無理が多少ありましたが、ワクワクするシーンを優先するために、無理を押し通していましたし、スタッフにムチャも要求していました。
そういったアクの強さが、穏やかで優しくて常識人な米林監督には足りないのかもしれないと、個人的には思います」(アニメ誌ライター)

なおSNS上では『メアリと魔女の花』観賞後の感想として、“ジェネリックジブリ”という単語がプチ流行中だ。

詳細はソースにて
http://biz-journal.jp/2017/07/post_19832.html
http://biz-journal.jp/2017/07/post_19832_2.html

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上海で開催されたCCG EXPO2017で展示されていたガンダムの頭部が盗まれたと中国のネット上で話題になっている。写真はガンダム

2017年7月13日、中国のポータルサイト・今日頭条が、上海で開催されたCCG EXPO2017(中国国際アニメーション・ゲーム博覧会)で、展示されていたガンダムの頭部が盗まれたと中国のネット上で話題になっていると伝えた。

記事は、7月6日から10日まで上海で行われたこの博覧会で、展示されていた初代ガンダムとユニコーンガンダムの頭部が盗まれたようだと紹介。イベント最終日の10日に、頭のないガンダムが「発見」され、頭部が無くなったガンダムの写真が中国のネット上で一気に広まった。

この写真はネット上でたちまち大きな話題となり、窃盗行為を非難する声が上がる一方で、「もともとガンダムは盗むものだろ」との意見や、「初代ガンダムは頭がない方が味わいがあっていい」などのコメントが寄せられた。

記事は、確かにアニメの中ではガンダムが頻繁に盗まれており、特に初代ガンダムの場合は、ファンにとって頭のないガンダムは男のロマンだと感じていると指摘した。

ネット上で大きな話題となったため、バンダイ側がこの件について声明を発表。それによると、実際には頭が盗まれたわけではなく、解体撤去作業中に頭を外したところで写真を撮られ、ネット上に拡散しただけだという。

これに対し、中国のネットユーザーからは「RX-78なら頭がなくても展示できる」「ザクこそ男のロマン」などのコメントが寄せられた。

また、「いや、本当に盗まれたのだ。そしてすぐに捕まったけれど、中国人のメンツを考えてこのような声明を出したに違いない」という意見や、「頭の無いガンダムの隣にいすを置いて、写真撮影1回10元(約160円)と書いたらいいと思う」と商魂たくましい意見もあった。(翻訳・編集/山中)

詳細はソースにて
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=184269&ph=0
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「映像が動かない」異色アニメに賛否 視聴者困惑「なんだこれ」「紙芝居?」

「意味がわからない」「謎の紙芝居始まった」――。2017年7月12日深夜に第一話が放送されたテレビアニメ『SHADOW OF LAFFANDOR ラファンドール国物語』の視聴者から、こんな戸惑いの声が相次いでネット上に出ている。

この作品では、キャラクターのイラストとセリフの字幕だけが延々と流れ、一般的なアニメのような「動き」が一切ない独特の演出をあえて採用している。これに、通常のアニメ作品を期待していた視聴者が大いに「困惑」したのだ。

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ラファンドール国物語は「サウンドノベル」のような形式でストーリーが進行。テレビ放送も、これとほぼ同じ形式で放送された(画像は同作の公式YouTubeチャンネルの動画より)

◼?「映像化の意味がわからない」

『ラファンドール国物語』は、ワーナーミュージック・ジャパンが16年9月から展開するファンタジー作品。公式ウェブサイト上でコンテンツを公開しており、毎週金曜日に1話ずつ物語を更新している。

物語はイラストと字幕、声優のセリフとBGMだけで進行。いわゆるサウンドノベルゲームのような形式で、まるで音声付きの紙芝居のような表現方法が特徴だ。作品のシナリオを手掛けるのは、「ファイナルファンタジー」シリーズなどで知られるシナリオライターの野島一成氏だ。
詳細はソースにて
https://www.j-cast.com/2017/07/13303214.html?p=all 

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