ジャックログ

ジャックログは ニュース まとめサイトです。

トップページ > 漫画 アニメ

漫画 アニメ

c28dad6f4181fa09a184479e89cc9962dfaf53eb1425023062

長編アニメーション映画の製作から引退を表明した宮崎駿さん(76)が、新作長編の準備に入ったことが23日、分かった。

 スタジオジブリの鈴木敏夫プロデューサーがこの日、米国のイベントで明らかにした。

 宮崎さんは2013年9月、会見を開き、引退会見を行っていた。「何度もやめるといって騒ぎを起こして生きてるんでどうせまただろう、と思われてるんですが……今回は本気です」と話していた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170224-01783467-nksports-ent 
【【鈴木氏明かす】宮崎駿氏が新作長編アニメ製作準備へ 】の続きを読む

http://natalie.mu/comic/news/221891
2017年2月22日 21:52

「ATOMプロジェクト」の発足発表会および「週刊 鉄腕アトムを作ろう!」の創刊発表会が、本日2月22日に東京・時事通信ホールにて行われた。

講談社、手塚プロダクション、NTTドコモ、富士ソフト、VAIOの5社が、手塚治虫「鉄腕アトム」の世界観をベースに、ロボットという新しいエンターテイメントデバイスの可能性を開拓する「ATOMプロジェクト」を発足。
プロジェクト第1弾として、パートワーク方式でユーザーがパーツを組み立てる「週刊 鉄腕アトムを作ろう!」を創刊する。

「週刊 鉄腕アトムを作ろう!」でユーザーが組み立てるのは、アトムをモデルにしたコミュニケーションロボット・ATOM。完成すると、身長は本物のアトムの1/3にあたる約44cm、重量は約1.4kgになる。
ロボット本体のOSとアプリケーションの設計は富士ソフト、モデリングとキャラクター監修は手塚プロダクション、基盤の実装と希望者への組み立て代行サービスはVAIOが担当。
そして人間との対話を担い、ATOMと会話すればするほど成長していく「自然対話プラットフォーム」はNTTドコモが提供する。

ATOMは頭部に搭載されたカメラで子供、成人男性、成人女性、高齢者の4属性を判断。それぞれの属性に応じた会話内容や、丁寧語の使い分けを行い、友達登録も12人まで対応する。
また胸部に搭載した2.4インチの液晶ディスプレイに画像を映しながら、絵本の読み聞かせも可能。さらになぞなぞやラップの歌唱、ATOMによる人間の年齢当てゲームなどの遊びも行う。

発表会に出席した講談社の野間省伸社長は「『ATOMプロジェクト』では、ロボットという新しいエンターテイメントデバイスの可能性を開拓し、
一家に一台のコミュニケーションロボットATOMを生み出し、普及させていくことを目指しています」と意気込む。
また手塚治虫の長男・手塚眞も登壇し、「マンガやアニメというファンタジーの世界と科学が結びついた、初の試みだと思いますし、まさに夢のプロジェクトです」と「ATOMプロジェクト」を称え、
「手塚治虫はだいたい50年後くらいの未来を考えてこのロボットの世界を作り出しました。
最初の『アトム大使』から数えますと66年の月日が経っていますが、だいたい50年に近いんじゃないかと。いよいよ本当のロボットの世紀が来たんだと思います」と感慨深げな様子を見せた。

続けて「今回のアトムくん、まだ生まれたてでございます。空を飛んだりはしません。10万馬力もまだないと思いますが、このプロジェクトは未来に向けて進行していくプロジェクトでございます。
まだまだたくさんの可能性を秘めているんではないかと」と期待をにじませた。

全70巻構成の「週刊 鉄腕アトムを作ろう!」は、4月4日から2018年9月11日まで順次販売。
創刊号は896円で、付属としてアニメ「鉄腕アトム」の1963年版、1980年版、2003年版の初回などを収録したDVD、ATOMの透視設計図、ビスケースが付属する。
全70巻を集めると19万9232円、組み立て代行サービスに申し込むと22万9932円。

2017年「ATOMプロジェクト」始動 ポリゴン・ピクチュアズ制作 オリジナルアニメーション
https://youtu.be/tyY1OmrDwTI


「2017年、アトムと家族になろう。」『週刊 鉄腕アトムを作ろう!』公式コンセプトムービー
https://youtu.be/EH1WhPldIxc



no title

no title

no title

【【手塚眞も期待】一家に一台AIロボット「週刊 鉄腕アトムを作ろう!」創刊】の続きを読む

04cc91b7802e330826b73b2448189fc3-500x284

人気テレビアニメのキャラクター「ドラえもん」の初代声優を務めた大山のぶ代(83)の夫・砂川啓介(79)が17日、TBS系バラエティー番組「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(金曜・後8時57分)に登場し、アルツハイマー型認知症の妻・のぶ代の現在について語った。

 「ドラえもん」も忘れてしまったという大山は、現在老人ホームで暮らしているという。砂川は「2人で作ってきた思い出は一切彼女にない。それがなんとなく切ない。世の中で一番親しいお友達(と思っているん)じゃないかな」。元々は砂川一人が大山の介護をしていたが、昨年4月に自身が尿管がんとの闘病のため入院。その際「カミさんをどうすればいい」と考えた末に、老人ホームに入居させることになったという。

 砂川は通院治療を続けているが、妻のいない家に帰ったときに寂しさを感じるという。「僕が先に逝くわけにはいかない。どんなことしてもがんばんなきゃ。彼女も向こう(施設)でがんばっていますから」と自身を奮い立たせるように語っていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00000221-sph-ent

【【アルツハイマー型認知症】「ドラえもん」を忘れた大山のぶ代のいま…】の続きを読む

ヒンドゥーの教えを説く聖職者Rajan Zed氏が本日、緊急声明を発表。

no title


TVアニメ『ドラゴンボール超』に登場するゾウの破壊神がヒンドゥー教の神・ガネーシャに酷似しているとして非難。
東映アニメーションに対して同キャラの削除を求めていることが判った。

no title


「神は本来寺院や礼拝堂で崇拝されるべき存在であり、テレビの悪役キャラとして商業利用されるものではない」とZed氏。
これは「崇高なヒンドゥー教の神への冒涜」であり、信者たちの「信仰心を深く傷つけるもの」だと強調している。

no title


子どもたちが見るアニメで神を軽率に描くことは「ヒンドゥー教への誤解や混乱」を生む恐れがある。
そのため「憂慮すべき兆候だ」と言及しているのだ。

no title


表現の自由は守られるべきだが信仰心や宗教は神聖なものであり軽視は許されない。
Zed氏は不適切なキャラクターを今後一切登場させないよう、東映アニメーションや米FUNimation Entertainment社に求めている。

no title


なにが面白いって、このネタ提供してきたのがZed氏本人というw

http://yurukuyaru.com/archives/69194019.html

【【緊急声明発表】ヒンズー教聖職者が「ドラゴンボール超」に激おこ 「我々の崇高な神が“悪役”にされている!削除しろ」  】の続きを読む

このページのトップヘ