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漫画 アニメ

20日放送の「バラいろダンディ」(TOKYO MX)で、漫画家・倉田真由美氏がコンビニのエロ本に対して持論を語った。

番組では「『コンビニでエロ本売らずにおむつ売って』に賛否」と題して、キャリコネニュースの記事を取り上げた。
記事によると、あるTwitterユーザーが「コンビニでも、おにぎりのようにおむつを売ってほしい」といった内容を投稿。
そこに、別のユーザーがハッシュタグ「#コンビニはエロ本を売らずにおむつを売れ」を付けたことで、拡散されたという。
以前から、成人雑誌をコンビニで販売することの是非が議論されてきたこともあり、賛同の声が上がる一方で、 「子どもをダシにして気に食わないものを叩きたいだけ」との批判もあるとか。

自身も2児の母親である倉田氏だが、おむつが足りなくなるような状況はほとんどないといい、コンビニでの販売は「全然いらない」と否定的だ。
一方、エロ本については「コンビニにエロ本がある国って素晴らしいじゃないですか?」「すごく大らかで、これこそゆとりのある国だなと思う。余裕があるなって」と全面的に肯定した。

さらに倉田氏は、かつて東京五輪開催を機にコンビニのエロ本が規制されるとの噂があったことに触れ、「とんでもない」と真っ向から反対。
続けて「『クソ真面目』と思われてる国に、コンビニに半裸の女性の雑誌があるって、いいバランス取れる」「そこまで四角四面なのは、どんどん住みづらくなる」と指摘し、「コンビニにエロ本がある大事な日本の文化を壊さないで!」とまで熱弁していた。

http://news.livedoor.com/article/detail/12827149/

倉田真由美氏
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世界各地でテロ事件が頻発するなか、外務省は、海外に赴任する企業関係者らを対象に、劇画「ゴルゴ13」の主人公が安全対策を指南するマニュアルを作成し、近くホームページに掲載することにしています。

外務省は、去年7月にバングラデシュで日本人7人が犠牲になった人質事件のあと、岸田外務大臣の指示を受けて海外での安全対策を見直し、その結果、大企業に比べ中小企業は安全対策に関するノウハウが不足していることや、現地の治安情報が滞在する日本人に十分伝わっていないことなどが明らかになりました。

このため外務省は、より多くの人に安全対策の知識を身につけてもらおうと、激動の国際情勢下を生き延びてきた、人気劇画「ゴルゴ13」の主人公が指南する企業関係者向けのマニュアルを、作者のさいとう・たかをさんの協力を得て新たに作成しました。

マニュアルは、「ゴルゴ13」の主人公が、現地の治安情報を常に把握しておく重要性や、企業に海外での安全管理を担う責任者をあらかじめ決めておくことなどをアドバイスする内容で、外務省のホームページに13回の連載形式で近く掲載することにしています。

さいとう・たかをさんは、NHKの取材に対し、「外務省から話を聞き、それはもうやりたいと言った。外国は、日本とは違う生活様式で、違う考え方の人がいるところであり、油断してはいけない。
このマニュアルを読んで、どうするべきかを意識してほしい」と話しています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170319/k10010916861000.html  

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「やりたい仕事はノーギャラでも」 アニメ監督ツイートに「経営者が言っちゃだめ」
J-CASTニュース 3/16(木) 15:06配信

「てさぐれ! 部活もの」「gdgd妖精s」といった作品で知られるアニメーション監督石ダテコー太郎さんのツイートが物議を醸している。
クリエイターへの報酬をめぐる、15回以上の長い連投。
クリエイターなら「やりたい仕事はノーギャラでもやりたい」と持論を主張したものの、「経営者が言っちゃだめ」「非常に危ない」と批判を集めた。

■モノづくりをする人なら...

きっかけは、2017年3月14日に投稿されたこのツイート。

「悲しいかな、現状関わってもらっているスタッフたちに満足な報酬を払えるまでの環境を作れていない。これはまったくもって僕の不徳の致すところだ」

一方で、

「お金に対して強く主張して来た人とはなるべくもう仕事をしないように心がけている」とも続ける。「上から目線とかそういうことではなくて」とことわりつつも、「モノづくりをする人なら『やりたい仕事はノーギャラでもやりたいし、辛い仕事なら倍額以上請求する』っていう心情を僕も持っている」と持論を展開。

さらに、「『ボランティアでもいいからやらせてください!』って言ってもらえると、このプロジェクトでクリエイター魂に火をつけてもらえたんだ!? 、と感動して頑張ってない袖をふりたくなる」と綴った。

■「間違っているとは思ってない」

しかし、これに対し、

「経営者がノーギャラでやりたいとか言っちゃだめ」
「非常に危ないと感じます」
「被雇用者側の『善意』を雇用側が要求していると思われても仕方ない」

と批判が相次いだ。中には「間違っていない」と賛意を示す声もあるが、石ダテさんが15年に制作会社「バウンスィ」を設立した経営者の立場ということもあってか、ツイッターユーザーの声は辛辣なものが目立つ。
石ダテさんはその後、日付が変わって15日のツイートでも、「真理だとは思うけど暴論だっていう自覚もある」とし、「クリエイターは金の話をするな、って言われてた理由が使う立場になって理解できた」と率直な思いを打ち明ける。

 とはいえ、

「お金のことを強く主張するってことは、『これは本来ならやりたくない仕事です』、もしくは、『自分はあまり腕の良いクリエイターじゃないです』って言っているのと同義」「若手クリエイターには覚えておいてほしい話。間違っているとは思ってない」と持論を撤回することはなかった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-00000002-jct-soci

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漫画家の荒木飛呂彦氏

 「ジョジョの奇妙な冒険」で知られる漫画家の荒木飛呂彦氏が11日放送の「王様のブランチ」(TBS)に収録でゲスト出演した。「ジョジョ-」ファンだというMCの谷原章介と対談を行い、死んだキャラクターが生き返る漫画はきらいと、自身の作品観を披露した。

 「魔少年ビーティー」、「バオー来訪者」といった「ジョジョ-」以前の時代から、荒木氏の作品に注目していたという谷原は、「ジョジョ-」の第3部に登場するイギーという犬のキャラクターが作中で死んでしまうことを荒木氏にぶつけた。「あれが死んだ時悲しかった…。なんでイギー死んじゃうんだよ」と1人の読者としてなげいたと振り返ると、荒木氏は「生かしたかったんだけどね…。作者のコントロールが効かない時がある」と、ストーリーの流れの中で、どうしても“殺さなければならなかった”ことを明かした。

 強引にストーリーを曲げていけば、生かすこともできるが、「勝手に走って無理矢理やると何かが壊れるんですよね。まず、魂を売った感じになるし、作品に対して」と思いを打ち明けた。さらに、「あんまり言うのいやだったんだけど…。死んだ人が生き返るのがいやだったんですよね」と漫画作品ではまま見られる“生き返り”についても言及した。

 「完全にあそこ死んでるだろうっていうのが生き返ってくるのがいやなんですよね。そういうのが。神様が命を与えてくださいました、みたいな生き返らせ方をする…あんまり漫画って好きじゃないです」と持論を語った。

https://www.daily.co.jp/gossip/2017/03/11/0009988498.shtml 
【【ジョジョの荒木飛呂彦】キャラ生き返る漫画「好きじゃない」】の続きを読む

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