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漫画 アニメ

人気漫画「ドラゴン桜」の作者として有名な三田紀房先生(60歳)が元アシスタントに11年間も残業代を支払っておらず、「元アシが未払い分の残業代を請求している件」が炎上しているが、この件に関して新たな炎上が発生した。

・人気漫画家のうすた京介先生に飛び火
三田紀房先生から残業代を支払ってもらうべく、元アシスタントの漫画家カクイシシュンスケ先生が公式ブログで「三田紀房先生に残業代を請求したことについて」という記事を掲載した。

すると、人気漫画家のうすた京介先生が自身の公式Twitterで以下のように書き込みし、炎上しているのである。カクイシシュンスケ先生の返答も併せて紹介する。

・うすた京介先生のコメント
「この人何か勘違いしているけど漫画業界は使う側使われる側に関係なく結局は実力社会なんですよ。プロアシとして通用する人は一握りだし、そういう人はちゃんと実力で高い給料を得て家庭を持ったりしてます。どの職場を選ぶかも自由。そもそも漫画家なんてまともな仕事じゃないんだから嫌なら就職しなさい」

・カクイシシュンスケ先生のコメント
「こうした考えのマンガ家は非常に多いだろうとは思ってましたが、ここまではっきり言う方がいるとは思いませんでした。うすた先輩、勘違いしてるのはマンガ家たちの方だと私は思います。日本のマンガ家たちがアシスタントにしてきたことは搾取と呼ぶ他ないのではないですか?」

・「残業代未払い」は別問題
うすた京介先生は実力や根性といった部分に趣を置いて話しているようだが、世間では「漫画業界論」と「残業代未払い」は別問題との見方をしている人が大多数で、そもそもどんな仕事でも残業代は払わなきゃダメだろうという声が出ている。

皆さんは、今回のうすた京介先生のコメントをどのようにとらえただろうか。

以下ソース
http://buzz-plus.com/article/2018/01/08/usuta-kyosuke-ashi/
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漫画家のカクイシシュンスケ氏が、「ドラゴン桜」や「インベスターZ」などの作品で知られる漫画家の三田紀房氏に対して、アシスタントとしての残業代を請求することを宣言した。

三田氏はメディアで「アシスタントは週休3日、残業禁止」「業務効率化のため、絵を描く作業はデザイン会社に外注している」と明かし、漫画家の働き方改革だと注目を集めていた。

これに対し、三田氏のもとでアシスタントとして17年4月まで約11年7カ月に渡り働いたというカクイシ氏が7日にブログを更新。
三田氏の現場は業界水準からすると良い環境だと認めた上で、「完全にホワイトかと言われるとそうではありませんでした。労働基準法にきちんと則った職場であったかというと、そうは言えないでしょう」と苦言を呈した。

残業はほぼ毎週あったことなどを指摘して、「そしてその残業代は全く支払われていませんよね。11年7カ月の間、一度たりとも」と主張。
カクイシ氏は、三田氏に対して残業代を請求することを宣言して、「どうすればマンガ家のアシスタントがもっと働きやすくなるのか? 長時間労働を是正することができるのか? そういうことを考えた時に思いついたことの1つが、マンガ家に対して残業代を請求してそれをネットに書くということです」とその真意を説明した。
三田氏の現場ではタイムカードが導入されているため、出勤時間や退勤時間の記録は残っているとのこと。

詳細はソースにて

http://news.livedoor.com/article/detail/14128944/

「ドラゴン桜」
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「逃げ恥」原作者 大ブームで月収が年収の「3倍以上」に…「家買えちゃいます」

大ブームを巻き起こした「逃げるは恥だが役に立つ」の原作者で漫画家の海野つなみさん(46)が3日、TBSで放送された「同い年のマジですごいやつ~各業界のカリスマ年男年女大集合~」に」に出演。ドラマの大ヒットで、1カ月の月収が、前年度の年収の「3倍以上」になったことを明かした。

「逃げ恥」はTBS系で2016年10月クールに放送され、“恋ダンス”などの社会現象を巻き起こした。昨年大みそかと今年の元日の2日間にわたり、全11話が一挙再放送され、こちらも高視聴率を記録した。

大阪在住の海野さんは、顔に覆面をした状態でテレビ出演。累計360万部を突破した人気漫画「逃げ恥」の印税は「9割」が出版元の講談社で、残りの「1割」が自身に入ることを明かした。

印税だけで、単純計算で約1・6億円が海野さんの収入になるが、額について詳細は明かさず、「すごかった…です」と驚いたことを告白。「ドラマが始まって、1カ月の月収が去年の年収を超えた。3倍以上です。家?もちろん買えちゃいます」とヒントを出した。ドラマの原作料については「こんなにもらえるんだ…って思いました」と控えめに話していた。

海野さんは18歳で漫画家デビュー。「逃げ恥」のヒットまで27年かかった。これまで「1年間収入がないのが2回ありました」と苦笑していた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180103-00000081-dal-ent 

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河森監督は、昨今のアニメシーンが話題になると

「学園魔法ものが何作品もあったり、テンプレートがあって、なんでこんなに似てしまうのかな?と思うこともある」と話し、「作品数がたくさんあって、一見活気があるようだけど、世界の動きを見ていると、日本はヤバい。いつの間にか後進国になっている」と警鐘を鳴らした。

詳細はソースにて
https://mantan-web.jp/article/20171220dog00m200018000c.html 

【【「マクロス」の河森正治監督】「日本のアニメは後進国」「学園魔法ものが何作品もあったり、テンプレがあって、なんでこんなに似てしまうのか」】の続きを読む

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