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「ガンダム」ハロがAI搭載のコミュニケーションロボットに、声は新井里美
 コミックナタリー
https://natalie.mu/comic/news/285118

「ガンシェルジュ ハロ」ビジュアル
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「ガンシェルジュ ハロ」の解説。
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アニメ「機動戦士ガンダム」シリーズに登場するマスコットロボット・ハロをモチーフにしたコミュニケーションロボット「ガンシェルジュ ハロ」が、ショッピングサイト・プレミアムバンダイにて販売される。

「ガンシェルジュ」とは、“ガンダム”と“コンシェルジュ”を組み合わせた造語。本商品は「ハロがもし現代に存在していたら」をテーマにしたAIコミュニケーションロボットだ。
ユーザーの発言を音声認識し、AIで意味と意図を分析。そしてハロの声で、データベースから最適な回答が返ってくる。さらに会話をすればするほど、より深い知識の話題を楽しめるようになるのも特徴だ。
なおハロの声は「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」などでハロの声を演じる新井里美が担当している。

価格は14万9040円。プレミアムバンダイでは7月下旬より予約の受付をスタートさせる。
なお6月7日から10日まで、東京・東京ビッグサイトで開催される「東京おもちゃショー2018」のバンダイブースでは、本商品の展示と体験会が行われるので、気になる人は足を運んでみよう。

【【こいつ、動くぞ!】ガンダム:ハロがAI搭載コミュニケーションロボット「ガンシェルジュ」に 声はORIGINで演じる新井里美 価格は14万9040円 】の続きを読む

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熊本県が、漫画家尾田栄一郎さん=熊本市出身=のヒット作「ONE PIECE(ワンピース)」の主人公ルフィの銅像制作を予算化したのに対し、インターネット上に1日、制作は歓迎するものの県庁設置への計画を疑問視する投稿が相次いだ。
7割超が反対とのアンケート結果も。より人目に付く場所への設置を求める声がほとんどで、県の担当者は「作者の意向や管理面から県庁を選んだが…」と当惑気味だ。


 銅像設置を伝える本紙記事を1日に配信したヤフーは、設置費用(1300万円)計上の賛否を問うアンケートを実施。
同日午後5時すぎ時点で2120票のうち、反対1550票(73・1%)、賛成570票(26・9%)となった。

 短文投稿サイト「ツイッター」でも拡散され、県庁がJR熊本駅や繁華街から離れた郊外にあることから「観光客はまず行かない場所」「謎すぎる」などのつぶやきが数多く見受けられた。

設置場所は熊本城や熊本市の繁華街、被災した南阿蘇鉄道駅などを求める声が目立った。

 主人公が海賊王を目指す物語にちなみ「海が見えないトコに建てちゃ、世界観ぶち壊しじゃない?」と熊本港への設置を提案するなど、作品への愛情やユーモアのある投稿もあふれた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180602-00010004-nishinpc-soci

【熊本県「ONE PIECEのルフィ銅像作るわ。1300万も予算も組んだし」7割超の住民「ふざけんないらねぇ」 】の続きを読む

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悲しすぎる・・・日本のアニメはなぜ中国のテレビから消えたのか=中国メディア

 中国では若者を中心に日本のアニメや漫画に対する関心が高い。幼いころにテレビで日本のアニメを見ていたという中国人も多いのだが、近年は中国のテレビで日本のアニメを見る機会はほとんどないようだ。

 中国メディアの快資訊は23日、「中国のテレビから日本のアニメはなぜ消えてしまったのか」と題する記事を掲載し、その理由は涙が出てくるほど悲しいものだったと紹介している。

 記事の中国人筆者が幼かったころは、中国のテレビでも日本のアニメがたくさん放送されていて、幼少期の良い思い出になっていると紹介。だが近年は日本のアニメは放送されておらず、その代わりに中国のアニメが放送されているようだ。

 記事は、「1990年代の日中関係は良好で、互いに発展するために文化交流が盛んに行われ、中国国内でも日本のクオリティの高いアニメがたくさん放送されていた」と紹介。だが、日中関係が悪化するにつれ、中国は日本のアニメを積極的に放送するをやめ、さらに中国国内のアニメ産業を守り、発展させるために各テレビ局は中国政府の政策に追随するようになったと指摘し、その結果として中国のテレビ局で日本のアニメが放送されなくなってしまったと経緯を紹介し、「これは非常に悲しいことだ」と指摘した。

 一方で、日本のアニメや漫画を好む中国人は現在、インターネットで楽しむようになったとし、両国間の政治的摩擦に影響されることなく、インターネット上で日本の2次元の世界を楽しめるようになったのは良いことだと伝えている。

 過去の歴史ゆえに日本に対して複雑な感情を抱いている中国人は少なからず存在している。だが、若い世代を中心に漫画やアニメを通じて日本に好感を抱いている中国人もたくさんいることも事実だ。きっかけはどんなことであったとしても、日本に対して興味を持つ中国人がいることは良いことではないだろうか。

http://news.searchina.net/id/1660066?page=1

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 フジテレビ系の人気アニメ「ちびまる子ちゃん」(日曜後6・00)が27日に放送され、番組と関係の深かった歌手の西城秀樹さん(享年63)を追悼した。

 原作者さくらももこさん(53)が小学生の頃、西城さんはスーパーアイドル。アニメが当時を舞台にしていることもあり「まる子の姉さきこが西城秀樹の熱狂的ファン」という設定でこれまでに何度も登場した。

 この日の放送の前半部分「まる子、早めに衣替えをしたい」で、まる子がくじで引き当てた「ヒデキの缶バッチ」を姉にプレゼントするシーンや、部屋に貼られたポスターで西城さんが登場。
前半のエピソードが終わってCMに入る直前には、マイクを手にした西城さんの静止画があらわれ、「秀樹さんありがとう ちびまる子ちゃんスタッフ一同」という追悼テロップが表示された。

 放送を見た視聴者からはインターネット上で「お姉ちゃんはヒデキのファンだから今後もヒデキが出ることはあるよね」「まる子の世界でヒデキは生き続ける」といった声が上がった。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/05/27/kiji/20180527s00041000320000c.html

【【ちびまる子ちゃん】縁深かった西城秀樹さん追悼「秀樹さんありがとう」 】の続きを読む

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