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◆冨樫先生「ハンターハンターは死ぬ前に描き切る。描くのが楽しいし、ちゃんと終わらせたい」

来週28日(月)発売の『週刊少年ジャンプ』26号にて、漫画『HUNTERXHUNTER(ハンターハンター)』作者・冨樫義博先生のインタビューが掲載される。
その中で冨樫先生は自分が死ぬ前に本作を「ちゃんと終わらせたい」と言及。
この発言が海外ファンにも衝撃を与えているようだ。

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冨樫先生:
「それはとにかく、『HUNTERXHUNTER』を描き切らないと。
作品が終わるのが先か、僕が死ぬのかが先か、みたいな感じになっているところもありますが(笑)
ちゃんと終わらせたいという気持ちはあります。(中略)
作者としての自分から見ても、まだ描くのを楽しめる部分、描きたい部分が残っている。
なので『それについてきてくださる方は、これからもよろしくお願いします』という気持ちです」

未完のまま終わるのではないか、と常に噂が絶えない『HUNTERXHUNTER』。
特に今描いている『暗黒大陸編』は緻密な心理戦や複雑な展開が続いており、休載続きだ。
しかし冨樫先生は「描いていてすごく楽しい」と話しており、余計に中途半端な終わり方は見せられないのかもしれない。

またインタビュー中、親を捨ててハンターになると宣言した主人公・ゴンを「やべえやつ」呼ばわり。
しかし、そのクレイジーな性格が「闘うことに葛藤を感じさせずに済み、その結果バトルを読みたいと思っている読者を置き去りにしない」という点で作品の方向性にも合っていたと分析している。

ユルクヤル、外国人から見た世界 2018年05月26日
http://yurukuyaru.com/archives/76300138.html

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1970年代に『週刊少年マガジン』に掲載された名作漫画『愛と誠』(梶原一騎さん原作、ながやす巧さん作画)の原画のうち、講談社が外部に貸し出した後、行方不明になったうちの1枚が、まんだらけの運営するオークションサイト「まんだらけオークション」に出品・落札され、講談社が「購入しないでほしい」と呼び掛けていた件について、まんだらけはこのほど、Webサイトで声明を発表した。

中略

その1枚とみられるカラー原稿が、オークションサイト「まんだらけオークション」に出品され、5月6日に400万円で落札された。
講談社はこれを受けて10日、「オークションや漫画専門店などの店頭で『愛と誠』の原画を目にされることがあれば、それは紛失もしくは盗まれたもの」だとし、それらの原画を購入しないよう、また、見つけた場合は少年マガジン編集部まで連絡するよう呼び掛けていた。

まんだらけは19日までに、この件についての声明をWebサイトに掲載した。声明によると、まんだらけには、オークション前に、作家側の代理人と出版社側から、「1975年に15枚の原稿を紛失した」とし、その原稿の1枚がオークションにかけられたものだとの説明があったという。
まんだらけは「紛失原稿がその15枚だけなのかを確認して連絡がほしい」と代理人に4月29日に返事をしたが、回答はなかったとし、「オークションにかけられた原稿が紛失したものかどうか特定できていない」と主張する。

その上で、「今回の件が問題になること自体に違和感がある」「出版社サイドから流出したものでならそれは出版社の問題」と主張。
講談社のニュースリリースを引用した上で、「(講談社が)本当に反省しているならオークションで落札して作者に返すべきでは」「それを何の非もない弊社や購入者を責めるような文章は、幼い責任転嫁以外の何物でもない」と強く批判している。
講談社はまんだらけの声明について「コメントできない」としている。

詳細はソースにて

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00000060-zdn_n-sci

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 フジテレビ系テレビアニメ「ちびまる子ちゃん」(日曜、後6・00)の5月27日放送回「まる子、早めに衣替えをしたい」に歌手・西城秀樹さんを模したキャラクター「ヒデキ」が登場する。まる子のお姉ちゃんが大ファンという設定でこれまでも登場してきた。同局によると、当初から登場は決まっており、16日に西城さんが亡くなってから初めての出演回となる。

 まる子が手にする「ヒデキの缶バッチ」などで描かれる。フジテレビは追悼テロップについては「未定」とした。

 また、原作者で漫画家・さくらももこ氏は17日、自身のブログを更新。大ファンだった西城さんを追悼した。

 劇中では、まる子のお姉ちゃんが大ファンという設定で、西城さんはキャラクターとして登場。エンディングテーマ「走れ正直者」も歌った。

 さくら氏は「ご冥福を御祈りします。」と題し、西城さんのキャラクター写真を公式ブログに掲載。「秀樹さんが亡くなってしまいました。『走れ正直者』を歌っていただきとても楽しいテーマ曲になりました。私達の世代にとって秀樹さんは本当にスターでした。心から御冥福を御祈りします」と追悼の想いをつづった。

https://www.daily.co.jp/gossip/2018/05/17/0011265417.shtml

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【【フジテレビ】ちびまる子ちゃん 「ヒデキ」は27日に登場 】の続きを読む

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「北斗の拳」No.1肉厚キャラの“ハート”が、RIZAPで結果にコミット――。5月14日、「北斗の拳×RIZAP」の“ハート”ボディメイク挑戦企画が、特設サイトで公開された。

“ハート”は、KINGを名乗るシンの部下の1人。どんな攻撃も吸収してしまう「拳法殺し」といわれた脂肪の塊のような肉体を持つことで知られている。そんなひときわ大きな体格だった“ハート”が、RIZAPのメソッドで「結果にコミット」し、見違えるほどスマートになり理想のボディを手に入れた、というのが今回の企画だ。

「結果にコミット」した、引き締まったボディの“ハート”。これは「北斗の拳」原作者の原哲夫がこの企画のために描き下ろしたものだ。

なお、5月14日より、東京・新宿駅のメトロプロムナードにて、「北斗の拳×RIZAP」のオリジナルポスター広告の展開もスタート。全30本の柱巻広告と、全長80メートルにも及ぶ壁面に、「北斗の拳」キャラクターたちによる「おまえはもうコミットされている」「この肉体にこそ真の奥義が宿るのだ!」などといった、ボディメイクに関するオリジナルトークを交えた見応えのあるコンテンツとなっている。期間は5月20日まで。

 ナリナリドットコム
http://news.livedoor.com/article/detail/14712766/

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