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公式通販は削除済み
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礼儀知らずな人ですね。サイコガンを勝手に使うのはやめなさい!
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https://getnews.jp/archives/2083433

【炎上】ポプテピピック作者にコブラ作者がブチギレ激怒 / サイコガン無断使用に憤怒

絶大な人気を誇る人気漫画「ポプテピピック」(作者: 大山ぶくぶ先生)が、インターネット上で炎上している。ポプテピピックの公式グッズに、人気漫画「コブラ」のサイコガンを無断使用し、コブラ作者の寺沢武一先生(63歳)がブチギレ激怒しているのである。

・寺沢武一先生がブチギレ激怒
問題視されているのは、ポプテピピックの主人公ポプ子がデザインされたTシャツ。このTシャツはポプテピピック公式商品だが、寺沢武一先生に無断でポプ子にサイコガンを装着させたデザインになっており、それに対して寺沢武一先生がブチギレ激怒しているのである。

誰がどう見ても、ポプ子が装着しているのは完全にサイコガン。コブラを参考にしたのは一目瞭然。

・コブラ要素を取り入れたデザイン
ポプテピピックは様々な作品からインスパイア、オマージュ、リスペクト、アンチテーゼ、メタファー要素を取り込んでおり、今回はコブラ要素を取り入れたデザインにしたようだ。以下は、寺沢武一先生のTwitterコメントである。

・寺沢武一先生のTwitterコメント
「礼儀知らずな人ですね。コブラのサイコガンを勝手に使うのはやめなさい!マネジャに許可をとりなさい!」

「サイコガン使うなrら僕にひと言挨拶して欲しいですね」

・さすがカリスマ的アーティスト寺沢武一先生
寺沢武一先生はかなりご立腹のようだが、「訴えてやる!」「謝罪しろ!」などの言葉は使用しておらず、寛大な精神を持った大御所らしさもあらわしている。さすがカリスマ的アーティストである。

・左手にサイコガンを持つポプ子
ちなみにサイコガンを装着したポプ子のTシャツの名称は「左手にサイコガンを持つポプ子」であり、言い逃れできないレベルでアウト。現在、このTシャツは通販サイトから削除されており、購入することはできない。

はたしてこの騒動、カネで解決するのか、それとも寺沢武一先生が寛大な心で許し、ポプテピピックブームに乗ってくれるのか、すべては寺沢武一先生の懐の深さによって決定する。

【【炎上】コブラ作者、ポプテピピックにブチ切れ 「勝手にサイコガンを使うな」 】の続きを読む

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 「甘い生活」「みんなあげちゃう」などで知られる漫画家・弓月光氏の画業50周年を記念し、集英社の漫画誌「グランドジャンプ」が19日発売号で“弓月光大特集”を展開している。

 表紙は弓月氏が「みんなあげちゃう」の連載終了から31年ぶりに描き下ろしたヒロイン、間宮悠乃。裸の上半身をさらした悠乃が胸の前で手を組んだセクシーな構図は、1983年に発売された単行本1巻の表紙と同じ。ファンにはうれしい、弓月氏のセルフオマージュとなっている。

 「みんなあげちゃう」は週刊ヤングジャンプで1982~87年に連載されたエロティックラブコメディー。弓月氏のセクシーな絵柄と、エッチな展開で80年代の男子を魅了した。

 同作の特別読み切り「みんなあげちゃう~sequel~」もセンターカラーで掲載される。作画は同誌で「すんどめ!!ミルキーウェイ」を連載中で、ふなつかずき氏。
こちらも高い画力と、サービスシーン満載の作風で人気。超絶お嬢さまアイドルが、主人公の自宅に押しかけてHな誘惑を仕掛けてくる…という、男子なら誰もが憧れる展開が描かれる。

 巻頭カラーは、弓月氏が連載中の「甘い生活 2nd season」で、こちらは主人公の天才下着デザイナー江戸伸介が初めて開催するランジェリーショーの準備が大詰めを迎える。

 「甘い生活」は90年、ビジネスジャンプで連載開始。同誌の休載に伴い、2011年から後継誌のグランドジャンプで「甘い生活 2nd season」を描いている。連載28年は弓月作品最長。

 このほか5つのプロジェクトが進行中で、過去の名作の電子書籍化や、「甘い生活」のLINE(ライン)スタンプ発売、
不定期連載中の「瞬きのソーニャ」の新章発表、バイオグラフィー刊行、原画展の開催など詳細が、巻頭カラーで発表される。

 ◆弓月光(ゆづき・ひかる) 1949年生まれ。1968年、18歳で「りぼん新人漫画賞」に準入選してデビュー。「りぼん」「マーガレット」から「月刊少年ジャンプ」「週刊ヤングジャンプ」「ビジネスジャンプ」
「グランドジャンプ」など掲載誌は幅広く、男女とも広い年齢層にファンを持つ。代表作は「みんなあげちゃう」「ボクの初体験」「ボクの婚約者」「エリート狂走曲」「甘い生活」「瞬きのソーニャ」ほか。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/09/17/kiji/20180917s00041000459000c.html

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9月3日発売の漫画誌『週刊少年ジャンプ』(集英社)にマクドナルドのハンバーガー無料券がついているということで、ネット上で話題となっている。

『週刊少年ジャンプ』40号のとじ込み付録としてついてくるこの無料クーポンは、マクドナルドの店頭で使うとハンバーガー1個が無料でもらえるというもの。電子版の『週刊少年ジャンプ』にはついておらず、紙の『週刊少年ジャンプ』だけの特典だ。クーポンが使えるのは9月3日から9日まで。

またその一方で、8月28日から9月9日まで、マクドナルドの店内で利用できる「マクドナルド FREE Wi-Fi」で接続してアプリ『少年ジャンプ+』を利用すると、1000ページ以上のジャンプ作品が無料で試し読みできる「ハラいっぱいジャンプ」の閲覧が可能となるキャンペーンも実施している。

ちなみに、ハンバーガー無料券がついてくる『週刊少年ジャンプ』40号の表紙は、『ONE PIECE』の主人公ルフィがハンバーガーを頬張っているイラストで、まさにハンバーガーづくしのこの号。SNSでは、「すごい」「地味にうれしい」などと好評のようだ。

しかし一方では、電子書籍への移行が進んでいく中で電子版ではなく紙のジャンプのみにハンバーガー無料券がついてくることについては、時代と逆行していると感じるネットユーザーもいた。

ピーク時には650万部を発行していたが、現在は200万部を割っている『週刊少年ジャンプ』。電子書籍版もあり、単純に数字だけで判断できるものではないとしても、読者が減っていることは間違いない。そんななかでのマクドナルドとのコラボ企画ということで、売上アップのために無料券をつけなければならなくなったのかと寂しさを感じたとの意見もあった。

とはいうものの、無料券がついているとあって、興味を持つネットユーザーがいるのも事実。プロモーション企画としてはそれなりの効果はありそうだ。(小浦大生)

2018年9月4日 9時0分 STANDBY
http://news.livedoor.com/article/detail/15254344/

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漫画家のさくらももこさんが8月15日、乳がんのため亡くなった。53才だった。
(略)


 病気が発覚したすぐ後に、東日本大震災(2011年3月11日)が起きた。さくらさんは、直後は作品中では触れるべきではないと考えたが、震災1週間後、まる子が花畑の中で涙を浮かべながら「きっと大丈夫だよね。日本も」と語る内容の4コマ漫画を新聞に描いた。その後2週間、新聞の連載を休んだ。さくらさんはその時期が本当につらかったと振り返っている。

 優しく穏やかで明るい日常を描き続ける一方で、その繊細な感性で「死」とも向き合い続けていた。

「病状はずっと膠着状態でしたが、この夏前になって、急激に悪化したそうです」(前出・知人)

 東京都心にある自宅からすぐ近くにある総合病院に通って治療を続けていたようだ。奇しくも、そこは、乳がん闘病の末に昨年、命を落とした元アナウンサーの小林麻央さん(享年34)もがん発覚直後に通っていた病院だった。

「最期は、静岡から上京して都内の自宅で一緒に暮らしていたご両親や20代半ばになった息子さんらに看取られたそうです」(前出・知人)

※女性セブン2018年9月13日号
https://www.news-postseven.com/archives/20180830_750169.html?PAGE=1#container

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