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悲しすぎる・・・日本のアニメはなぜ中国のテレビから消えたのか=中国メディア

 中国では若者を中心に日本のアニメや漫画に対する関心が高い。幼いころにテレビで日本のアニメを見ていたという中国人も多いのだが、近年は中国のテレビで日本のアニメを見る機会はほとんどないようだ。

 中国メディアの快資訊は23日、「中国のテレビから日本のアニメはなぜ消えてしまったのか」と題する記事を掲載し、その理由は涙が出てくるほど悲しいものだったと紹介している。

 記事の中国人筆者が幼かったころは、中国のテレビでも日本のアニメがたくさん放送されていて、幼少期の良い思い出になっていると紹介。だが近年は日本のアニメは放送されておらず、その代わりに中国のアニメが放送されているようだ。

 記事は、「1990年代の日中関係は良好で、互いに発展するために文化交流が盛んに行われ、中国国内でも日本のクオリティの高いアニメがたくさん放送されていた」と紹介。だが、日中関係が悪化するにつれ、中国は日本のアニメを積極的に放送するをやめ、さらに中国国内のアニメ産業を守り、発展させるために各テレビ局は中国政府の政策に追随するようになったと指摘し、その結果として中国のテレビ局で日本のアニメが放送されなくなってしまったと経緯を紹介し、「これは非常に悲しいことだ」と指摘した。

 一方で、日本のアニメや漫画を好む中国人は現在、インターネットで楽しむようになったとし、両国間の政治的摩擦に影響されることなく、インターネット上で日本の2次元の世界を楽しめるようになったのは良いことだと伝えている。

 過去の歴史ゆえに日本に対して複雑な感情を抱いている中国人は少なからず存在している。だが、若い世代を中心に漫画やアニメを通じて日本に好感を抱いている中国人もたくさんいることも事実だ。きっかけはどんなことであったとしても、日本に対して興味を持つ中国人がいることは良いことではないだろうか。

http://news.searchina.net/id/1660066?page=1

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 フジテレビ系の人気アニメ「ちびまる子ちゃん」(日曜後6・00)が27日に放送され、番組と関係の深かった歌手の西城秀樹さん(享年63)を追悼した。

 原作者さくらももこさん(53)が小学生の頃、西城さんはスーパーアイドル。アニメが当時を舞台にしていることもあり「まる子の姉さきこが西城秀樹の熱狂的ファン」という設定でこれまでに何度も登場した。

 この日の放送の前半部分「まる子、早めに衣替えをしたい」で、まる子がくじで引き当てた「ヒデキの缶バッチ」を姉にプレゼントするシーンや、部屋に貼られたポスターで西城さんが登場。
前半のエピソードが終わってCMに入る直前には、マイクを手にした西城さんの静止画があらわれ、「秀樹さんありがとう ちびまる子ちゃんスタッフ一同」という追悼テロップが表示された。

 放送を見た視聴者からはインターネット上で「お姉ちゃんはヒデキのファンだから今後もヒデキが出ることはあるよね」「まる子の世界でヒデキは生き続ける」といった声が上がった。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/05/27/kiji/20180527s00041000320000c.html

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◆冨樫先生「ハンターハンターは死ぬ前に描き切る。描くのが楽しいし、ちゃんと終わらせたい」

来週28日(月)発売の『週刊少年ジャンプ』26号にて、漫画『HUNTERXHUNTER(ハンターハンター)』作者・冨樫義博先生のインタビューが掲載される。
その中で冨樫先生は自分が死ぬ前に本作を「ちゃんと終わらせたい」と言及。
この発言が海外ファンにも衝撃を与えているようだ。

■画像
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冨樫先生:
「それはとにかく、『HUNTERXHUNTER』を描き切らないと。
作品が終わるのが先か、僕が死ぬのかが先か、みたいな感じになっているところもありますが(笑)
ちゃんと終わらせたいという気持ちはあります。(中略)
作者としての自分から見ても、まだ描くのを楽しめる部分、描きたい部分が残っている。
なので『それについてきてくださる方は、これからもよろしくお願いします』という気持ちです」

未完のまま終わるのではないか、と常に噂が絶えない『HUNTERXHUNTER』。
特に今描いている『暗黒大陸編』は緻密な心理戦や複雑な展開が続いており、休載続きだ。
しかし冨樫先生は「描いていてすごく楽しい」と話しており、余計に中途半端な終わり方は見せられないのかもしれない。

またインタビュー中、親を捨ててハンターになると宣言した主人公・ゴンを「やべえやつ」呼ばわり。
しかし、そのクレイジーな性格が「闘うことに葛藤を感じさせずに済み、その結果バトルを読みたいと思っている読者を置き去りにしない」という点で作品の方向性にも合っていたと分析している。

ユルクヤル、外国人から見た世界 2018年05月26日
http://yurukuyaru.com/archives/76300138.html

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1970年代に『週刊少年マガジン』に掲載された名作漫画『愛と誠』(梶原一騎さん原作、ながやす巧さん作画)の原画のうち、講談社が外部に貸し出した後、行方不明になったうちの1枚が、まんだらけの運営するオークションサイト「まんだらけオークション」に出品・落札され、講談社が「購入しないでほしい」と呼び掛けていた件について、まんだらけはこのほど、Webサイトで声明を発表した。

中略

その1枚とみられるカラー原稿が、オークションサイト「まんだらけオークション」に出品され、5月6日に400万円で落札された。
講談社はこれを受けて10日、「オークションや漫画専門店などの店頭で『愛と誠』の原画を目にされることがあれば、それは紛失もしくは盗まれたもの」だとし、それらの原画を購入しないよう、また、見つけた場合は少年マガジン編集部まで連絡するよう呼び掛けていた。

まんだらけは19日までに、この件についての声明をWebサイトに掲載した。声明によると、まんだらけには、オークション前に、作家側の代理人と出版社側から、「1975年に15枚の原稿を紛失した」とし、その原稿の1枚がオークションにかけられたものだとの説明があったという。
まんだらけは「紛失原稿がその15枚だけなのかを確認して連絡がほしい」と代理人に4月29日に返事をしたが、回答はなかったとし、「オークションにかけられた原稿が紛失したものかどうか特定できていない」と主張する。

その上で、「今回の件が問題になること自体に違和感がある」「出版社サイドから流出したものでならそれは出版社の問題」と主張。
講談社のニュースリリースを引用した上で、「(講談社が)本当に反省しているならオークションで落札して作者に返すべきでは」「それを何の非もない弊社や購入者を責めるような文章は、幼い責任転嫁以外の何物でもない」と強く批判している。
講談社はまんだらけの声明について「コメントできない」としている。

詳細はソースにて

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00000060-zdn_n-sci

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