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『FF7 リメイク』がやっと「初期の構想段階」を脱する
 IGN JAPAN
http://jp.ign.com/final-fantasy-vii-remake/25992/news/ff7
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00000011-ignjapan-game

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スクウェア・エニックスによる『ファイナルファンタジーVII リメイク』はE3 2018を“すっぽかした”最大のタイトルのひとつだ。今年3月にも品質向上のため、新たな人材を募集したばかりだということを考えると、本作の発売までは相当長い道のりがあるだろう。しかし、野村哲也ディレクターはIGNとのインタビューでファンに明るい希望を与える発言をした。『FF7 リメイク』はやっと「初期の構想段階」を脱し、本格的な開発に入ったというのだ。

野村ディレクターはIGNに対し、『FF7 リメイク』と『キングダム ハーツIII』の開発が「並行」して行われていると発言。『キングダム ハーツIII』の仕事をしていないときは『FF7 リメイク』にすべての精力を注いでいるという。

「今はもう、ただの初期の構想段階ではありません」と野村ディレクターが『FF7 リメイク』について話す。「私たちは実際に開発に入っています。私は今、『キングダム ハーツIII』に100%打ち込んで、そして『ファイナルファンタジーVII』に100%打ち込んで、また『キングダム ハーツIII』に100%打ち込むという感じで、両者の間を行ったり来たりしています」

両タイトルの並行開発を実現させるために、野村は長時間仕事をしなければならないが、特に気にしないという。野村は余暇の時間を他人と過ごすよりも、残業の方が好きだと話している。

「私は全然疲れを感じませんね」と野村。「仕事は楽しいですよ。実は人間関係のことよりも働くのが好きなので、人間関係の管理をしなくても良いときは、仕事に集中してモノを創りたいです。仕事をしないよりも、している方が私にとっては心地よいですね」
野村にたくさんの味方――ファン――がいることは、彼にとっては非常に望ましい環境だ。それはゲームを制作するキャリアを可能にしているだけでなく、野村が仕事にずっと力と時間を注いでいくインセンティブともなっている。

「自分のゲームをプレイしてくれるファンの存在は重要ですね。ファンがいないとゲームを作ることもできません」と野村。「間違いなく、ファンの皆さんは私がどんどん前へ進んでいくモチベーションになってくれています」

先日、『キングダム ハーツIII』がマーケティングや営業の観点から延期されたことが明らかになった。同作の2019年1月(日本では25日、海外では29日)のリリース後、野村は1つの大型タイトルから解放されることとなるが、その後も『キングダム ハーツIII』のDLCを制作する可能性が高そうだ。

『キングダム ハーツIII』に関して、野村はネタバレのないように、ファンに多くの謎を残している。プレイヤーが自分でゲームを体験することで、『キングダム ハーツ』のアドベンチャーがソラと友人たちをどこまで連れて行くかをこの目で見届けてほしいと野村は話している。

【【ゲーム】『FF7 リメイク』が「初期の構想段階」を脱する 野村哲也ディレクターへのインタビュー 】の続きを読む

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プレステVR、低迷深刻…VR、アダルト向けは活況、娯楽施設でも活用広がる

 ソニー・インタラクティブエンタテインメントから「PlayStation VR(PSVR)」が発売され、「VR(バーチャルリアリティ)元年」と騒がれたのは2016年。
しかし、それから2年近くたってもPSVRは盛り上がりに欠け、低迷を続けている。
 一方で、VRを取り入れて勢いを増しているのがアミューズメント施設やフィットネスクラブといった業界だ。
なぜPSVRは期待外れに終わりつつあり、ゲーム業界以外でVRが盛り上がりを見せているのか。


新型PSVRも不発…ソフト不足でヒット作なし

 まず、PSVRをめぐる状況を整理しておこう。
PSVRは、家庭用ゲーム機「PlayStation4(PS4)」に接続してVRゲームや映像を楽しむことのできるデバイスだ。
「革命的なゲーム体験ができる」という触れ込みで、当初は大きな話題となった。

PSVRは、なぜいまいち盛り上がらないのだろうか。ゲーム雑誌の編集者・A氏は、その理由を「やはりソフト不足に原因がある」と指摘する。

「PSVR対応ソフトの数は、現在20本強。
ムービーが主軸だったりミニゲーム的なものが多かったりする配信専用ソフトは数多くリリースされていますが、それを合わせても約150タイトルほどで、誰もがプレイしたくなるようなヒット作はまだ生まれていません」(A氏)

 ソフト不足に陥ってしまう原因のひとつに、VRゲーム作品の制作には非常に手間暇がかかるという事情があるようだ。
詳細はソースにて
http://biz-journal.jp/2018/04/post_23017.html 

【【悲報】プレステVR、低迷深刻・・・なぜプレステVRは失敗してしまったのか?】の続きを読む

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アメリカの警察は2018年3月上旬、日本刀でボーイフレンドを斬りつけたとして、殺人未遂容疑でワシントン州に住む30歳の女性を逮捕しました。
女性が警察に語った動機には、「あまりにも『PUBG』というゲームに熱中しすぎていたから」というものも含まれています。

Woman Stabs Boyfriend With Katana, Citing Cheating And Too Much PUBG
https://kotaku.com/woman-stabs-boyfriend-with-katana-citing-cheating-and-1823805218
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逮捕されたバーバー・ハビエル容疑者は、事件を起こす2年前からプロのPUBGゲーマーを目指していたアレックス・ロベール氏と同居していたとのこと。
29歳のロベール氏は「私はハビエルが供述しているような汗ばんだオタクじゃない」と新聞のインタビューに語っていますが、パートタイムで経理の仕事をしながら、1日12時間ほどPUBGをプレイしていたことは認めました。

ハビエル容疑者は「ロベールがPUBGにのめり込むと全く私のことは気にかけず、ひたすらゲームのことだけを考えることに不満を持っていた」と宣誓供述書に記しています。
しかし、ハビエル容疑者が本当にロベール氏を殺そうと決意したきっかけは、ロベール氏がハビエル容疑者のことをだましていることに気がついたからだとのこと。

詳細はソースにて 
GIGAZINE 
https://gigazine.net/news/20180316-woman-stabs-pubg-player-boyfriend/
'You used a sword?' 911 call captures grisly, Tinder-inspired samurai-saber attack - YouTube
https://youtu.be/aZLIi0-3kN4



【【米国】『PUBG』のやり過ぎからプロゲーマーを目指す男性が彼女に日本刀で斬られる】の続きを読む

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<以下要約>

ゲーム業界ではあまりにも有名な言葉「任天堂の倒し方、知ってますよ」。

グリーの社長が発言したとして、ネット上でも話題になっている。

しかし、社長はこの発言を否定した。「言ってないことなのでわざわざ『言ってない』という

必要はないと思っていた」「経営者として戒めないといけないと思ったのは、事実じゃないことを事実じゃないと言わなかったから、肯定しているように取られてしまったことだ」と否定しなかったことを後悔していると述べた。発言の元ネタは、平成24年12月に夕刊フジのフリージャーナリスト石島照代氏が 書いた記事。グリーの入社面接を受けに行った知人が面接官に「任天堂の倒し方、知らないでしょ?

オレらはもう知ってますよ」と言われた。と書いたことから始まり、その面接官が社長の発言に変換されていた。

この発言に関しても「僕らとしては、『そんなこと言ってないね』というのが大きいです」と否定。

広報担当者も「社内であんな会話をしたことはない。全体会議でもしたことはない」と否定した。

社長は当時「発言の証拠がないのだからあえて否定する必要はない」というスタンスだったという。

「この発言が広まったときに、グリーがユーザーの支持を得られていて、もっとユーザーに 愛されていれば、『そんな発言をするはずがない』と思われていたはずだ」とグリーにも責任があったとの見方も示した。


http://www.sankei.com/premium/news/180315/prm1803150001-n1.html

【【社長はこの発言を否定】グリー「『任天堂の倒し方、知ってますよ』なんて本当は言ってないのに!」 】の続きを読む

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