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1: ラガマフィン(新疆ウイグル自治区) 2013/03/10(日) 21:36:19.68 ID:am03Z9320 BE:590933055-PLT(12000) ポイント特典
http://sankei.jp.msn.com/world/news/130310/kor13031021220002-n1.htm

「核で火の海」と威嚇 北朝鮮、米韓演習控え
2013.3.10 21:22
 北朝鮮の朝鮮労働党機関紙、労働新聞(電子版)は10日、米韓両軍が11日から韓国で合同軍事演習「キー・リゾルブ」を開始するのを前に、朝鮮人民軍は核攻撃をする準備が整っており、戦闘に突入すれば米韓は「瞬く間に火の海になる」と威嚇する記事を掲載した。
 北朝鮮は朝鮮戦争の休戦協定を11日に「白紙化」し、過去の南北不可侵に関する合意も破棄すると表明している。韓国政府は、北朝鮮が局地的な砲撃や4回目の核実験を行うなどの軍事挑発をする可能性があるとみて警戒を強めている。
 労働新聞は「『白紙化』表明で、いつでも正義の打撃を加え、祖国統一作業を成し遂げる強い意志を示した。(人民軍などは)最後の突撃命令だけを待っている」と伝えた。
 朝鮮中央テレビも10日、白紙化表明を支持する集会が地方都市で相次いで開かれたと報じ「戦時体制」の雰囲気づくりを強めている。(共同)

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1: メインクーン(新疆ウイグル自治区) 2013/03/09(土) 20:03:58.02 ID:TaWwX/7y0 BE:1134590786-PLT(12000) ポイント特典
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130309-00000011-okinawat-oki
オスプレイ:キンザーなど初飛来 浦添市抗議
沖縄タイムス 3月9日(土)10時42分配信
 【中部・北部】米軍普天間飛行場のオスプレイ1機が8日午前8時40分ごろから同9時半ごろにかけて、キャンプ・キンザー(浦添市)とキャンプ・コートニー(うるま市)を含む中北部の米軍基地に飛来した。両基地で離着陸が確認されるのは初めて。要人輸送に向けた訓練の一環とみられる。浦添市は同日、沖縄防衛局と米軍に電話で抗議した。
 同訓練をしたのは01機でで、いったん普天間に戻った後、午前10時10分ごろに再び離陸した。同基地に近い普天間高校(宜野湾市)では、入学試験が始まる午前10時ごろまで米軍機の騒音が響いていたため、県教育庁を通じて2度申し入れた。オスプレイかどうかは不明。金城正樹教頭は「全県で一斉に試験がある特別な日。せめて半日でも時間をずらすことはできなかったのか」と話した。
 米軍は7日「来賓支援任務」のため午前9時~同11時半まで飛行するといったん日本側に通知した後、入試に配慮して午前9時55分までに終えると再度通知した。浦添市に6日に入った連絡では、近く予定される米海兵隊幹部の来県に備えた訓練という。
 キンザーには、浦添市屋富祖、宮城、仲西などの各地域の上空を通り、国道58号東側から着陸。市当局は、「市街地上空の飛行は遺憾」と伝え、海側から入るよう再度申し入れた。
 一方、四国で訓練していたオスプレイ3機は同日午後3時20分ごろ、普天間に相次いで着陸した。
嘉手納に外来機次々
 【嘉手納】在韓米軍烏山基地所属のA10サンダーボルト対地攻撃機8機と、米カリフォルニア州のトラビス空軍基地の超大型長距離輸送機C5ギャラクシー1機が7日、米空軍嘉手納基地に飛来した。
CH46・ハリアー帰還
 【宜野湾・嘉手納】8日午後、米軍のCH46中型輸送ヘリ4機が普天間飛行場に相次いで着陸した。一方、嘉手納基地には垂直離着陸攻撃機ハリアー2機が着陸。いずれも、タイで行われていた多国間軍事演習「コブラゴールド」から帰還したものとみられる。強襲揚陸艦ボノム・リシャールに艦載され、1月30日に、うるま市勝連のホワイトビーチから出港していた。

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1: そーきそばΦ ★ 2013/03/07(木) 21:23:32.58 ID:???0
 【ワシントン時事】米軍の兵器開発評価当局は7日までに、日本の次期主力戦闘機に採用されている空軍仕様の
ステルス戦闘機F35A型について、現状ではパイロットの視界やレーダー、脱出装置などに問題があるとする報告書をまとめた。
 作成に当たった高官は報告書の送付連絡の中で、現段階でのF35の機体の信頼性は開発当局の想定より「著しく低い」と述べている。
 報告書はレーダーについて、飛行中に正常に作動しなかったり、標的を表示しなかったりしたと指摘。
「ヘッドレストが大き過ぎ、後方の視界の妨げになる。これでは常に銃撃を受けてしまう」としたテストパイロットの見解も紹介した。 

時事通信 3月7日(木)18時37分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130307-00000111-jij-n_ame

【【米軍】「ヘッドレストが大きすぎて後ろが見えにくい」F35戦闘機、レーダーなどに問題=機体の信頼性、想定より低い―米軍報告書】の続きを読む

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1: スミロドン(新疆ウイグル自治区) 2013/02/26(火) 00:20:43.10 ID:bemKcLtA0 BE:781220148-PLT(12000) ポイント特典
http://maash.jp/archives/19429
「ターミネーター製造禁止」のキャンペーン始まる。
By maash
– 2013年2月25日Posted in: 世界のニュース
http://www.dailymail.co.uk/news/article-2283758/Ban-terminators-Nobel-peace-prize-winners-urge-world-leaders-
stop-production-killer-robots-developed-future-wars.html
そろそろ、ターミネーターのような殺人ロボットの製造を規制しなければ、どこかの国が作ってしまう時代になった。
そのため、学識経験者とノーベル賞受賞者のグループが、ターミネーターの製造禁止を訴えるキャンペーンを開始したと海外メディアが報じている。
アメリカが無人爆撃機を製造したことから、次は殺人ロボットの製造が始まるといわれている。
そうすると、殺人ロボットが人間兵士を殺すという、つまり映画『ターミネーター』の社会が実現し、さらには『マトリッ
クス』の社会へと繋がる恐れが出てきた。
ロボット工学、人工知能の専門家であるシェフィールド大学のノエル・シャーキー博士によると、すでに殺人ロボット兵器の開発は進んでいて、10年以内に利用できるようになるという。
しかし現在、そのような兵器の開発は国際的に規制がない。
そのため、キャンペーンはクラスター爆弾の禁止で活躍したグループの多くが参加し、4月にスタートする予定だとオブザーバー紙が報じた。
記事によると博士は、「これらのことはSFではない。彼らはすでに開発に励んでいる」と答えていて、「アメリカではすでに、コンピュータゲームに優れた男性を探して、リアルな航空機のパイロットよりも、ドローンパイロットを訓練に熱心になっている」とコメントした。
ちなみに博士は反戦主義者ではない。
11月にはケンブリッジ大学で「ターミネーター・スタディ」が開催され、殺人ロボットが人類に及ぼす脅威の研究や議論が行われる予定だ。

【【も、もう待ってられない】「ターミネーター製造禁止」のキャンペーン始まる。】の続きを読む

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