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今年1月にNHKを退局し、現在フリーの登坂淳一アナ(47)が、12日深夜に放送された日本テレビ系「月曜から夜ふかし」(月曜・後11時59分)に出演。年収が5分の1にダウンしていることを明かした。

 10月に続き、この番組2度目の出演となった登坂アナは、全国の注目されないニュースを紹介するコーナー「news zero未満」のキャスターとして登場。ディレクターの少し意地悪な質問にもていねいに答えた。

 最近の仕事の状況に「そんなに良くはないですけれど…」と語った登坂アナは、「局アナからフリーになった場合、年収5倍アップとか記事に出ますが(同じような感じですか)」という問いに「ダウンしていますね」と苦笑い。「5分の1とか」と続けた。

 さらに、NHKを辞めて驚いたこととして、楽屋に置いてある弁当を「有料だと思って。収録がこれからあるし、お腹すいていないので、『いいです』(と断った)」とカルチャーの違いを告白。もともとアナウンサーを目指していたわけではなく、就職活動をしていた頃には民放もディレクター職などで受けていたそうだが、「(アナウンサーになれて)良かったと思います。いろいろな仕事もできましたし、いろんな方とお会いできましたし」と語った。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00000171-sph-ent

【【元NHK登坂淳一アナ】民放の“カルチャー”にびっくり「楽屋のお弁当有料だと思った」 】の続きを読む

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タレントのマツコ・デラックスさんが、11月12日放送の「5時に夢中!」(TOKYO MX)に出演し、「人付き合いなんて無い方がいい!」と持論を訴えた。

番組では、夕刊フジの連載を紹介。人付き合いが苦手な75歳無職の男性が、
かかりつけ医に「人と交わらないとボケる」「次回までに最低5人の初対面の人と会話してきてください」と言われ、ストレスだと相談していた。(文:okei)

「そのストレスで他の体調不良が出てくる」と医師を批判

一人暮らしで不自由はないという男性に人との交流を強いる医師に対して、マツコさんは、「これ、ひどい医者よ」と猛反発。
「75歳のあまり出歩かない無職の人はもちろん大変だけど、あたしらだって初対面の5人としゃべってくるなんて、なかなか(大変)じゃない?」と、男性に理解を示した。医師の助言には呆れ顔で、

「それはだからさ、テキトーな医療やってるなと。ホントにそう思うよ。75歳のおじいちゃんに次回来るまでに5人としゃべって来いなんて言う医者って!」

と批判した。会話で得られる効果を差し引いても、「そのストレスで何か影響出てくると思うわ」ときっぱり。
5人と話さなければ認知症になるという恐怖を与えることで、他の体調がおかしくなると指摘した。相談者の年齢を考えると、

「これまで頑張って生きてこられたわけじゃん。他の病気も含めて、あまんり気になさらないで自分のやりたいように生きた方が、幸せじゃない?」

と薦めていた。

「人間関係なんてないほうがいいんだよ。ないほうが絶対いい。ろくなことはない」と繰り返し強調
その後マツコさんは、

「この相談者の方がある意味正しいなと思うのは、人間関係なんてないほうがいいんだよ。ないほうが絶対いい。人間関係なんてろくなことはない」

と何度も繰り返した。さらに

「そこに他者というものがあるから、苦労するわけじゃない人間って。考えなくてもいいことを考えるわけじゃない?」

と切実に訴える。

確かに、考えてみれば様々な転職理由の調査では、たいてい「職場の人間関係」が上位に入る。
ただ仕事をしているだけなら何の問題もないのに、パワハラ上司や困った部下、面倒くさい同僚に悩まされて仕事を辞めたがっている人のなんと多いことか。
マツコさんの言うように、人付き合いは面倒だし「人間関係なんてないほうがいい」と思う人は少なくないだろう。

それでも、全く人間関係を断ち切って生きていける人がどれだけいるか。マツコさんは、「とにかく無理をして他人としゃべるって……どうすりゃいいんだろ。
ボランティアとかに参加すればいいのか?地域のゴミ清掃とかさ。そういうほうがラク」などと逡巡し、最後は相談男性に「頑張ってください」とエールを送っていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/15592213/
2018年11月14日 7時0分 キャリコネニュース

【【マツコ・デラックス】「人付き合いはないほうがいい。他者がいるから人は苦労する」医師の「最低5人の初対面相手と会話しろ」に猛反発 】の続きを読む

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女優の加藤貴子(48)が13日、ブログを更新し、父親ががんになった時の総合病院の外科医の対応「ひどさ」について記した。
医師は「手の施しようがないステージです。もって3か月です。退院して自宅療養をおすすめします」と「めんどくさそうに」宣告。
セカンドオピニオンを考えて検査結果を渡して欲しいとの要求にも「渡せない」と拒否したという。父は病院を変わり、1年半を生きたとしている。

加藤はある週刊誌の対談企画で大阪を訪れたと記した。対談した医師について「簡潔にわかりやすく、ゆったりお話ししてくださいました。
患者さんにもこのように対応してらっしゃるんだろうな~、と想像できる先生でした」と信頼出来そうな医師だったと記した。

続けて、「ドクターと患者 ストレスなくコミュニケーションが成立する関係が理想的ですが…これがなかなか、難しいんですよね」とこれまでの経験から訴えた。
「私なんかは直ぐにはドクターのお話を理解できません。でも、医師に質問すると、イライラ空気であからさまにーその説明したところで、君にわかるの?みたいな態度をされたり…」とも。

さらに加藤は「亡き父が、癌になったときのこと」をつづった。総合病院の外科医が「手の施しようがないステージです。もって3か月です。
退院して自宅療養をおすすめします」と、「説明もめんどくさそうに言われました。ショックで倒れそうでした」と振り返った。

加藤はセカンド・オピニオンを考え、「検査結果をいただけますか?」と尋ねた。すると医師は「検査結果が欲しいなんて初めてです。それは渡せません。
どこに行かれても同じですよ」と返答。「半分鼻で笑われてるような言い方であしらわれました」と記した。

加藤は「今でも、思い出すと吐き気がするくらい酷い対応でした」とし、しかし、「おかげで家族一丸となって父の闘病生活を共にする覚悟が出来ました。
そして、退院して、患者側に寄り添った治療をしてくれる病院を見つけて、父は1年半延命することが出来ました」とつづった。

以来、加藤は「説明をはしょったり、言葉を濁す医師を信頼できない傾向があります」と当時の外科医によって考え方が決定づけられた様子。
現在は「幸運なことに現在の私は、不妊治療、出産、そして家族でお世話になっている内科や耳鼻咽喉科の主治医や看護師さんたちに、とても恵まれています」と記し、
「あらためて、医師とのコミュニケーションがいかに大事なことかを痛感しています」と、つづった

http://news.livedoor.com/article/detail/15589966/
2018年11月13日 17時55分 デイリースポーツ

【【加藤貴子】 父ががん、総合病院の外科医の対応「ひどい」 】の続きを読む

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11月14日、大みそか恒例のNHK紅白歌合戦の出場者が発表され、King&Prince、純烈などが初出場を果たした。

しかし、11月に入ってからも、各メディアでは年末に向けて復活説が信ぴょう性をもって語られていた和田アキ子の復活はなかった。

「実は『紅組』の司会として当初、過去に『紅組』の司会経験があり、来年1月スタートの大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』への出演も決まっている綾瀬はるかが有力視されていたんです。
今年デビュー50周年を迎えるという和田自身のメモリアルイヤーに加えて、
今年は同じ『ホリプロ』の鈴木亮平が大河ドラマ『西郷どん』の主演を務め、さらに後輩の綾瀬が『紅白』の司会を務めるとなれば、和田の復活の可能性も十分だった。
『BOYS AND MEN』研究生とコラボし、5月にリリースしたシングルも好調。
今夏には『ボイメン』研究生とともにNHKの『うたコン』に出演するなど関係修復も図っていましたからね」(スポーツ紙芸能デスク)

それでも落選となった理由とは──。

「司会は綾瀬ではなく、次期朝ドラの主演を務める広瀬すずだったこともありますが、やはり一昨年に落選が決まった後に和田がラジオ番組で『今年は観たくない。
日本を後にしたい』『早くほっておいてほしい』とか、その後も『私は急に切られた』などとさんざん恨み節を語ってしまったことの影響はいまだに大きいということでしょう。
メモリアルイヤーでもお声がかからなかったということは、来年以降もよほどのヒット曲でも出さない限り今後も復活はムリでしょうね」(前出・デスク)

和田の通算40回目の「紅白」出場への道は限りなく遠のいたようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1570418/ 
【【和田アキ子】「今年の紅白復活」が強く囁かれるも叶わなかったワケ! 】の続きを読む

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