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成宮寛貴(36)が20日付で自身のインスタグラムに投稿した自撮り写真が話題になっている。
先日の投稿では、成宮がスウェーデン発祥であるIKEAのショッピングバッグを持っていたことから「北欧に引っ越ししたのでは?」という憶測がファンの間で広がったばかり。
今回は「Here we go #bar#nightout #お出かけします」とつづり、鏡ごしの自撮り写真を公開した。シャネルのジャケットを着こなし、
ネックレスや指輪などのアクセサリーも付けたファッショナブルないで立ちだった。

成宮のこの投稿に対してファンからは、「すっごいかっこ良いんだけど笑笑」「オシャレすぎて眩しい!イケメン」「やだーーー!かっこよすぎて寝れません無理です好きです!!!!」
「かっこ良すぎます!見とれてしまうゎー」などの絶賛コメントが殺到している。

さらに、モデルの経験もある成宮ならではの着こなしに「ナリくんすごくお洒落!全部素敵でカッコいいですNice」「着こなしは流石だね」という声も上がっていた。
ハッシュタグを見ると成宮はバーに出かけたようだが、どんなバーに出かけたのかも気になるところである。

http://dailynewsonline.jp/article/1546755/
2018.10.23 10:00 デイリーニュースオンライン

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 韓国ボーイズグループ・防弾少年団(BTS)メンバー・ジミンの、イベントで着ていたTシャツが物議を醸している。ジミンのTシャツには、原爆が落とされた直後のキノコ雲と、韓国国民がバンザイしている写真がプリントされていたという。

「SNSにて、原爆Tシャツを着ているジミンの写真がアップされたことで大きな話題を集めています。韓国メディアによると『政治的な意味を付けないでほしい』と一部ファンからは否定的な意見があるものの、大多数の韓国ユーザーは彼の行動に賛同しているとのこと。確かに韓国ネットでは『口だけの政治家よりも彼らの行動は遥かに優れている』『旭日旗が描かれた服を着ている奴らに対する薬だ。本当に心が気持ちいい』『日本は2発しか落とされなかったのでまともな精神にならなかった。20発落としていれば、まともになれたのに』と辛辣な意見で溢れています」(芸能記者)

 そんな中、一部メディアが、今年のNHK紅白歌合戦に防弾少年団がほぼ内定したと伝えたことで、ツイッターでは高須クリニック院長・高須克弥氏が「これは許すべきではない」と怒りのツイートを発信。するとこの投稿は“1万いいね以上”の支持を集め、NHKアカウントが炎上状態となっているという。

「今回の報道後、NHKのツイッターアカウントには、『NHKは原爆投下を肯定するのか!?』『防弾少年団の紅白出演だけは避けてください』『韓国歌手が嫌なのではなく、原爆を落とされた広島や長崎の方々の不幸を笑い者にするのが許せない』と怒りの声が殺到。さらに『NHKは国民の受信料から成り立っていることを忘れていませんか?』『もし出場させるなら受信料は払わないし、解約する』と、受信料不払い運動も起こるなど、大炎上しています」(前出・芸能記者)

 まだ防弾少年団の紅白出演が確定したわけではないが、もし出場となれば、さらに視聴者の反発の声は広がりそうだ。


https://www.asagei.com/114512
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【【NHK】原爆投下を肯定!?防弾少年団、紅白内定が"NHK受信料不払い運動"に発展! 「日本に原爆20発落としてればまともになれた」】の続きを読む

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 脳科学者の茂木健一郎さん(56)が2018年10月22日、若い世代の「テレビ離れ」が著しいとして、その驚きをブログにつづった。

 「地上波テレビ、凋落の衝撃」とのタイトルのエントリーで茂木さんは、

  「若い世代のテレビ離れが衝撃的である。先日、心から驚いたことがあった。中学生と話していたら、『明石家さんま』さんを知らなかったのである」

と、お笑い芸人の明石家さんまさん(63)を知らない中学生に出会ったと報告。併せて、「彼は、テレビは一切見ないのだという。動画を見たり、
ゲームをやったりする」と、その中学生がさんまさんを知らなかった理由にも驚愕している。

■「西郷どん」の視聴率は0.05%?

 さらに茂木さんは、ある中高一貫校を訪問し、全校生徒に向けて話をした際のエピソードとして、

  「大河ドラマ『西郷どん』を見ている人、と聞いたら、その結果があまりにも衝撃的だった。なんと、2000人中、たった「一人」しか
見ていなかったのである」
  「とにかく一つのサンプリング地点ではこんな結果だった」

と、「西郷どん」の視聴率が「0.05%」だったことに驚いている。

 これらのエピソードを紹介した上で、茂木さんは

  「地上波の衝撃の凋落。今のところ、まだ、上の世代のお客さんで『持つ』のだろうけれども、子どもたち、若い世代が見ないとなると、
将来的にはきつい。(中略)特にタレントの馴れ合い、内輪話。そして、事務所のゴリ押しは、ネット世代にとっては遠い世界のおとぎ話
(しかも全く興味のないおとぎ話)でしかないだろう」

と、テレビが時代遅れになり始めていると指摘している。

最後の希望は「深夜アニメ」なのか

 その一方で、

  「一方、希望もある。地上波テレビで放送されている『深夜アニメ』は、子ども、若者たちに圧倒的に、熱く支持されているのだ」

とも評価。その理由として、

  「深夜アニメの何が彼らのハートを熱く掴んでいるのかと言えば、やはり、企画、制作で世界観、オリジナリティを追究して(中略)いるからだろう」
  「その前の時間帯に見られる、タレントの馴れ合い、内輪話、事務所のゴリ押しといった『悪しき地上波文化』が深夜アニメにはない」

と、その理由を表記。最後の部分では、

  「凋落の衝撃と、一方での希望と。一生懸命つくったものが、これからの時代を生きる若い世代に届いていないって、ほんとうにつらいし、きつい。
まだまだ、テレビにはできることがあるはずだ。テレビ関係者の、奮起を期待します」

と、期待を込めつつ記事を結んでいる。

 ツイッターでは読者から、「さんま知らないとかその中学生がおかしいだろ」といった声が上がる反面、「さんまはもう還暦とっくに過ぎてるから
中学生からしたら祖父世代。それって1990年代の中学生に『渥美清を知ってる人!』と聞いてるようなもんだよね」との冷静な声も見られた。

(J-CASTニュース編集部 坂下朋永)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181023-00000009-jct-ent

※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1540281689/

【【愕然!】今の中学生は「明石家さんま」知らない? 茂木健一郎氏「テレビ凋落」に愕然】の続きを読む

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 オリエンタルラジオ・中田敦彦さんが、子育てや夫婦関係について語る連載「イクメンアップデート中」がリニューアル! タレントの福田萌さんを妻に、5歳と1歳の子育て中でもある中田さん。わが身で働き方改革を実践するなど、「時代をけん引するDUALなパパ」として発信していました。ところがここにきて、方針を大転換。「(自分が夫としてやってきたことは)真逆だったのかもしれない」と、「良い夫をやめた」宣言が飛び出しました。中田家に、一体何があったのでしょうか…。

 僕は、良い夫であることも、良い夫であろうとすることも、やめました。

 日経DUALで連載を始めて2年半、僕ら世代の家族が幸せになるための方法論を、仮説と実践を繰り返しながら探ってきました。最も力を入れていたのは、働き方改革です。

 「仕事量を減らして、家族といる時間を増やして育児をする」。ワーク・ライフ・バランスを求める妻の声と世の中への解決策を追求してきました。

 「労働時間を減らすけど、収入は減らさない」。かなりの難題ですよね。

●労働時間を減らして収入アップを実現。しかし…

 でも僕は、この無理ゲーをやってのけたんですよ! 出演するレギュラー番組をいくつか整理し、イレギュラーな仕事依頼を断り、在宅仕事を増やすべくオリジナル商品を企画・デザイン、販売するなど抜本的な仕組みを整えました。

 収入は、維持どころか上がりました。

 家にいる時間が増えたことで、妻も家事や育児をシェアしやすくなったようでした。「ちょっと長女と出かけてくるから下の子を見ていてね」とか、「○○がないから、そこのスーパーで買ってきてくれる?」とか、声をかけられることが増えていました。「すごいよ、オレ!」「妻からのニーズにすべて応えられる状況が完成した」「完全な勝利だ!」と自信満々でした。

 ところがなんと、妻のストレスは最大化していたんです…!

 「もう耐えられない」 「あなたは何も変えてくれなかった」と妻。

 びっくりしました。

 実際のところ、僕の働き方が「変わった」のは数字でも明らかだったんですよ? 拘束時間の長いタレント業のほうをかなりシビアに制限していましたし、家にいる時間は間違いなく増えていました。

 妻の言い分は、「あなたは一切変わっていないし、ただ成功したいだけの人」でした。「カウンセリングを受けてほしい」と勧められもしたんです。

 妻の友人の間では、夫婦でカジュアルにカウンセリングを受けるのは珍しいことではないそうなんですが、とはいえ、屈辱的でした。自分としてはうまくいっているように思っていた。一方で妻のほうは、僕があまりにもどうしようもない夫だから、第三者であるカウンセラーに投げるしかないと判断をしたわけですよね。

 どういうこと? と聞いても、「あなたを責め立てているわけではないから、軽い気持ちで受けてみてほしい」と彼女も譲りません。何度か抵抗した末に、カウンセリング、受けたんです。

●妻だけじゃなく、自分も驚くほど不満がたまっていた!

 「結婚して6年、彼女の要求にすべて応えてきた。趣味の自転車も捨てたし、たばこをやめたし、自動車の免許を取りに行ったし、住む場所も住まいのサイズもインテリアも、彼女の望み通りにしてきた。自分を変えてきた結婚生活だったのに、妻は何が不満なんだ!」

 「僕はどう考えても悪くない夫だ。妻の望みをかなえようと、仕事が終わればすぐに帰宅するし、連絡もする。子どもと一緒に風呂に入り、子どもも犬すら一緒に寝る。潤沢に家計を回し、ギャンブルも女性遊びもしない!」

 カウンセラーに話して初めて、自分も驚くほど不満がたまっていたことが分かりました。そして、色々とアドバイスを受けたなかで、カウンセラーが発したある一言が、強烈に残りました。

 「全部合わせてきたことが、良くなかったですね」

 この一言から、妻の一連の言動がふに落ちました。

 ドラマで誇張して描かれるような、「めちゃくちゃワガママな若手女優」いますよね。

詳細はソースにて
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181022-63684084-nkdualz-life&p=1 
【【オリラジ・中田敦彦】方針変更!「良い夫」やめました 結婚して6年、要求にすべて応えてたら、妻はマヒして際限がなくなった】の続きを読む

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