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『森のくまさん』を無断で替え歌を歌いCDをリリースしたとして、芸人のパーマ大佐が作詞家である馬場祥弘さんから300万円の慰謝料を請求されていたことが分かった。

PVにはパーマ大佐、鈴木奈々、ダチョウ倶楽部の上島などが出演しており、曲はオリジナルには無いアレンジが加えられている。
このアレンジ部分が権利侵害だと主張。

しかし馬場祥弘さんはそもそもこの『森のくまさん』にどういう関わりがあるのか? 当初『森のくまさん』は作曲者、作詞者不明で馬場祥弘さんが作曲者として名乗り出た。その際に一時期は「作詞、作曲:馬場祥弘」としてクレジットされていたようだ。しかしその後の調査でアメリカの民謡だと言うことが判明し、作曲者、作詞者も判明。
馬場祥弘さんは訳詞にとどまった。

今回の騒動はこの訳詞を改ざんしたことによって権利侵害だとしている。

■訳詞すらしていない?
しかし、その訳詞も馬場祥弘さんが行っていない可能性が出てきた。馬場祥弘さん側の三木弁護士は「登録完了したのは昭和51年(1976年)11月8日となっています」としているが、創作した年月日はさらにさかのぼり、「本人の説明によると中学生ぐらう、まぁ幼少期ということになります。その頃に合唱団で歌ってもらったということが文化庁に認められて…」と馬場さんが中学生時代に翻訳した歌詞だとしている。今から約60年前の出来事でとんだ天才児である。
記者もそれを知ってか「幼少期にアメリカ民謡を訳して、幼少期に合唱団で歌ったということ?」と意地悪な質問をぶつけていた。

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 昨年末、2歳年下の会社経営者の夫との協議離婚を発表した女優の米倉涼子(41)に本命男性が浮上した。TBSの人気アナウンサーの安住紳一郎アナ(43)だ。実母が安住アナの大ファンだった米倉は、安住アナの番組に頻繁に出演したことをきっかけに親交を深めているという。2人の“関係”はネット上でも注目されている。視聴率女王と、退社→フリー転身が噂される人気アナの恋の行方を占う。

 米倉は、安住アナが司会を担当する「ぴったんこカン・カン」に、人気女優とは思えないほど数多くゲスト出演している。

「ここ数年、視聴率女王の米倉クラスなら、ドラマの宣伝のためにバラエティー番組にゲスト出演することはあっても、通常はオファーを受けても出ませんよ。ところが、米倉はTBSのドラマに出ていないのに『ぴったんこカン・カン』にはこれまで、6回以上、ゲスト出演しています」(TBS関係者)

 米倉は、代表作になった人気ドラマシリーズ「ドクターX~外科医・大門未知子~」(テレビ朝日系)をはじめ、各テレビ局のドラマで主演を務めるトップ女優となったが、TBSのドラマは2007年放送の「肩ごしの恋人」を最後に出演していない。にもかかわらず「ぴったんこカン・カン」に出演するのにはワケがあった。

「米倉の母親が安住アナの大ファンだからですよ。米倉は安住アナと共演することで親孝行ができるというわけです。安住アナ本人も番組で冗談っぽく『ファンです』と言ったことがありますが、実は前々から“隠れ米倉涼子ファン”なんです」とは別の番組関係者だ。

 昨年10月の放送で女優の渡辺えり(62)が、安住アナお気に入りの女優2人の名前を暴露。それが米倉と鈴木京香(48)だった。渡辺によると、両女優の舞台に花を贈るなどしているという。

 渡辺の指摘に困惑気味の安住アナだったが、米倉と番組で共演を重ねるうちに、相手の母親にまで配慮するようになったという。

「一介のアナなら、番組の企画に口を出すことはできませんが、彼は番組のメーンMCで、アナウンサー部エキスパート部次長という肩書。そして何より、主婦層を中心に人気がありますからね。最近では自ら米倉にオファーを出し、OKしてもらっているそうです」(同)

 米倉の方も、こうした安住アナの気遣いに好意を持つようになったという。

「米倉と安住アナは、彼女が2014年12月に結婚する前から、番組を通じて親しい関係だったんです。元来、真面目で好青年で知られた安住アナですが、米倉の方も離婚を経て、コレまで交際してきた“ちょいワル男”にはもうウンザリのようで、次は真面目で優しいタイプの男性と付き合いたい願望があるようです。安住アナと仕事をすれば、気苦労をかけた母親を喜ばせられるというのもあるでしょうが、安住アナに恋愛対象として好感を持つようになったようです。主演ドラマは絶好調で、離婚も成立して、もはや誰にも遠慮することがなくなった。気の合う2人だからもう付き合っていてもおかしくない」と話すのは芸能プロ関係者だ。

 米倉は2014年12月末に2歳年下の会社経営者と電撃入籍したが、わずか3か月で“スピード別居”。その後、2年にわたって離婚問題がこじれていた。

「前夫は知り合った当初、米倉涼子だからといって特別扱いはしないという姿勢で、それに米倉がホレたんですが、結婚すると“米倉涼子の夫”という肩書を自らの事業にも利用したり、離婚協議中も夜のクラブ遊びが報じられたりするなど不評もあった。その点、女性問題もクリーンな安住アナなら、次の恋人候補としては申し分ない。人気の安住アナは退局してフリーに転身するとも噂され、米倉としても応援したい意向もあるようですからね」(同)

 前出の渡辺えりの暴露により、ネット上でも2人の関係が話題に。米倉の離婚を受けて「安住アナと再婚したら」との声も寄せられた。

 米倉は現在、離婚成立やドラマ大成功のごほうびとして、米ニューヨークでバカンスを楽しんでいるという。新たな恋愛について今後、語ることがあるのか注目だ。


2017年01月19日 11時00分
http://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/641832/ 
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1月15日に放送された木村拓哉主演のテレビドラマ「A LIFE~愛しき人~」(TBS系)第1話の視聴率が、14.2%だったことがわかった。
同ドラマは、木村主演のドラマとしては低空飛行のスタートとなった。

「かつて木村といえば、主演ドラマは視聴率20~30%が当たり前でしたが、近年は下降ぎみ。
そして今回の『A LIFE』は、彼の主演作の中で歴代ワーストの初回視聴率を記録しました。
それでも他のドラマと比べれば、十分な数字ではありますが、本作は主役級の俳優を揃え、1話あたり約1億円という莫大な制作費がかかっている。それだけにTBS側としては、物足りない数字でしょう」(テレビ誌記者)

また木村は今回、今まで演じるのを避けてきた医者役を、視聴率獲得のために選んだとも一部で囁かれている。
しかし昨年、全話平均で視聴率20%超えを記録した「ドクターX~外科医・大門未知子~」(テレビ朝日系)とは、大きく水を空けられることとなった。

そんななか、1月17日発売の「FLASH」が、木村の今後の予定を掲載し話題を集めている。

「木村といえば昨年、SMAP独立騒動の際に、1人事務所に残ることを選択したと言われています。
そのため、事務所はジャニーズ帝国に忠誠を誓った木村を今まで以上に全面バックアップすることになっている。
その結果、現在TBSドラマに出演している木村ですが、記事では10月からの月9主演にも決まっていると報じています。
つまり今年、彼としては異例の年に2回の連ドラ主演を務めることになるようです」(前出・テレビ誌記者)

「A LIFE」の不発を見越して、月9という「保険」をかけていたとしたら、TBSの制作陣としてはなんとも士気の下がる話だろう。
http://www.asagei.com/excerpt/74023

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 18日深夜放送のラジオ番組「山里亮太の不毛な議論」でお笑いコンビ・南海キャンディーズの山里亮太が、アニメ作品において芸能人が声優を担当することに反対姿勢を示し、本業である声優が担当した方がいいと主張した。

 2012年4月28日公開のアニメ映画「きかんしゃトーマス ディーゼル10の逆襲」でディーゼル10役を担当した山里。
オファーを受けた際には「原作とか色んなものを壊してしまうのがイヤだから」と拒否したが、製作側から「全然大丈夫」と説得され、声優に挑戦。
しかし、山里の不安が的中。作品が公開されると同シリーズのファンから猛烈な批判を受けたという。

 その苦い経験を踏まえ、山里は「餅は餅屋。本当に絶対声優さんがやった方がいい、アニメの声は」と主張。
「演技ができてようがなんだろうが、芝居できるレベルじゃないんだよ。声優さんの出す声の感じと、アニメに命を吹き込む感じって」と自身が感じた印象を語った。
http://news.livedoor.com/article/detail/12561888/ 
2017年1月19日 15時0分 リアルライブ 

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