ジャックログ 2chJacklog

ジャックログは 2ch ニュース まとめサイトです。

トップページ > 芸能

芸能

1: アトミックドロップ(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2014/07/05(土) 19:57:40.62 ID:oGBJXIpk0.net BE:322383115-2BP(1000)
AKB48握手会、警備体制強化して本日再開
5月に岩手で起こった傷害事件を受けて開催を延期していたAKB48のシングル劇場盤発売記念大握手会が、本日7月5日に東京・東京ビッグサイト東展示場にて再開した。
no title

no title

no title

no title

【【画像アリ】厳戒態勢のAKB握手会が話題にwwwwwwww】の続きを読む

1: タイガースープレックス(埼玉県)@\(^o^)/ 2014/07/05(土) 18:34:24.01 ID:kg0Jj4Ve0.net BE:984925692-PLT(13000) ポイント特典
川本真琴、13年ぶり地上波テレビ出演で本音「取材で『最後に一言』と言われると困る」

7月4日放送の『僕らの音楽』(フジテレビ系)は「僕らのGiRLPOP」。
1992年創刊された雑誌『GiRLPOP』と、同誌をきっかけの一つとして始まった「ガールポップ」ムーブメントについて、森高千里、渡瀬マキ、谷村有美、加藤いづみ、川本真琴、中川翔子、きゃりーぱみゅぱみゅが語り合った。
(中略)
また、川本真琴は、この日が13年ぶりの地上波テレビ出演。
共演した中川翔子から「生まれて初めて買ったCDが川本真琴さんの『1/2』で。
毎日何十回も聴いて、いつかどこかでコラボレーションできたらというのが夢でした」と言われ、川本は少し照れたような表情を見せた。
続いて、番組から「対談や取材で困ることは?」と聞かれた川本は、「『最後に一言お願いします』と言われると、『そこまでさんざん話してきたのに…』って困ります」と明かし、スタジオの共演者を爆笑させた。


no title


no title

no title

【【時の流れ・・・】川本真琴が超絶劣化wwwwwwwwwwwwwwwww【画像アリ】】の続きを読む

1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/07/05(土) 10:53:40.86 ID:???0.net
cc80e10e

「音楽からも身を引け」「更生するには24時間対処できる監視役が必要だ」-。
保釈されたASKA被告に対し、テレビなどで活躍する論客からは厳しい意見が相次いだ。

特に漫画家、やくみつる氏(55)はサンケイスポーツの取材に対し、「初犯こそ厳しく罰すべきだ」と語気を強め、音楽活動からの引退を提言した。

保釈されたからと言って、甘くは見ない。
辛口で知られるやく氏は怒気さえ含んだ口調で、ASKA被告の保釈直後の印象についてこう語った。

「顔立ちはすっきりとした感じ。やつれてなかったし、服装もパリッとした感じだったね」見た目は悪い印象はなかったとしたが、一方でやく氏らしい辛らつな言葉が出た。

「保釈したということは今後、警察、検察がASKA被告を泳がすという意味もあるのではないか」と推測。
「彼が再び(覚醒剤の売人などに)アプローチするところをキャッチして、覚醒剤事件を根本から絶つ努力をしてほしい」と捜査当局に注文をつけた。



【【漫画家やくみつる】ASKA被告に引退を提言「覚醒剤に手を染めるきっかけとなった音楽活動からも身を引け」】の続きを読む

1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2014/07/05(土) 09:19:09.35 ID:???0.net
覚せい剤取締法違反(所持と使用)などの罪で起訴されている男性デュオ・CHAGE and ASKAのASKA(本名・宮崎重明)被告(56)の保釈から一夜明けの4日、元女優で現在は精神保健福祉士、都認定薬物専門講師として活動する高部知子氏(46)が、専門家の立場からASKA被告に救いの手をさしのべた。

薬物依存の治療のために入院していると言われるASKA被告に、高部氏が救いの手をさしのべた。
高部氏は「1人じゃない、必ずどこかで気にかけてくれる人がいるんです」と温かく呼びかけた。

元芸能人であり、依存症治療の専門家でもあるだけに、ASKA被告の立場や心境にも理解を示した。
「芸能人は特別視されることで生きてるっていう部分があるんです。だから他人と一緒に治療することがすごいストレスになることがあるんですよね」と説明。

自身も出産時に授乳しているだけで注目されてしまうなど、つらい思いをした経験があるだけに、「何だったら個人の携帯番号を教えてもいいくらい。再犯するくらいなら連絡してほしい。
私で良ければ話を聞きます」と親身になっていた。

高部氏は20年ほど前に長女に心臓疾患が見つかった経験から、患者やその家族のケアの必要性を感じて勉強を始め、2007年に精神保健福祉士、13年には東京都認定薬物専任講師の資格を取得。今月7日から、依存症治療施設を運営する「ワンネスグループ」のスタッフに加わる。

同グループはフィリピンのセブ島に治療施設を保有しており、「海外だったらASKAさんだと気づかれずに安心して治療できると思います」と同所での治療も提案した。

ASKA被告の更生についてアドバイスする高部知子さん
no title


【【元わらべ高部知子さん】ASKA被告に救いの手「再犯するくらいなら連絡してほしい。私で良ければ話を聞きます」 現在は薬物専門講師】の続きを読む

このページのトップヘ