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1: デンジャラスバックドロップ(チベット自治区)@\(^o^)/ 2014/07/12(土) 22:36:21.38 ID:2npCrQrl0.net BE:721835457-PLT(12345) ポイント特典
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10日発売の「週刊文春」(文芸春秋)で離婚危機が報じられたビートたけし(67)が12日、TBS「新・情報7daysニュースキャスター」に生出演。
「冗談じゃないよ」と疑惑を否定した。

「週刊文春」は、たけしが49歳女性の都内マンションで“同棲状態”と報道。女性と一緒になるために、妻の幹子さんに「全財産を渡す」と関係者に話したともした。

番組冒頭で安住紳一郎アナ(40)から「きょうは暑かったですね」と振られると「知らない。朝から晩まで外にわけのわからないやつがいっぱいいて、マンションの外に一歩も出られないんだよ」と不満をぶちまげた。

「週刊誌見たら、『たけし、かみさんに100億円払って離婚』だって?100億円あったらそんなことしているわけないじゃないか、冗談じゃないよ」と文句は止まらず。

「ふざけやがって、どいつもこいつも。俺をなんだと思っているんだ」と憤慨するたけしに安住アナは「私も週刊誌読みましたけど。元気出してくださいよ」と慰めの言葉をかけた。


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1: I am a pen ★@\(^o^)/ 2014/07/12(土) 12:42:59.62 ID:???0.net
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日刊サイゾー 日刊サイゾー 2014年07月10日00時00分
また“焼き直し”のフジテレビ『GTO』1ケタスタートの大惨敗

 8日にスタートしたEXILE・AKIRA主演の連続ドラマ『GTO』(フジテレビ系)の初回が、視聴率9.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録。
2年前に放送された前シーズンの初回視聴率15.1%を、大きく下回ったことが分かった。

 同作は、2012年に放送された『GTO』の第2シリーズ。
前作の東京・吉祥寺から神奈川・湘南に舞台を写し、「生命(いのち)」をテーマに、女子高生の妊娠や不登校など、生徒のさまざまな問題に主人公が向き合っていく。
鬼塚英吉役のAKIRAのほか、城田優、山本裕典、田山涼成、黒木瞳らは前作に引き続き出演。
鬼塚と徐々に惹かれ合うヒロイン役は、前作の瀧本美織から比嘉愛未に変更された。

「1998年に反町隆史主演で放送された『GTO』は、最終回で35.7%を記録するなど大ヒット。
しかし、AKIRAのリメイク版は、前作が全話平均13.2%と今ひとつ。
さらに、昨年の正月に放送されたスペシャルドラマは、6.7%と惨敗している。
そのため、『なぜヒットしなかったドラマをまたやるのか?』と、放送前からシリーズ化に疑問の声が多かった」(芸能記者)

 案の定ともいうべきか、1ケタスタートとなった今作。
視聴者の評判をうかがうと、ネット上では「ストーリーがごちゃごちゃしてて、よく分からなかった」「え? 誰が味方で誰が敵なの? 私の理解力がないの?」「生徒の関係性に混乱してるうちに、終わってしまった」と、脚本の不可解さを訴える意見が目立ち、早くも雲行きは怪しそうだ。

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1: ( ´`ω´) ★@\(^o^)/ 2014/07/11(金) 12:27:09.79 ID:???0.net
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■ナイナイ岡村も無断盗撮被害 「スゴい嫌やった」恐怖を感じる

 10日未明に放送されたラジオ番組「ナインティナインのオールナイトニッポン」で、お笑いコンビ・ナインティナインの岡村隆史が、盗撮被害に遭っていたことを明かした。

 最近、市川海老蔵やきゃりーぱみゅぱみゅ、ダレノガレ明美らが一般人からの盗撮被害に遭い、激怒。また、ロバートの山本博は、プライベートで行った温泉旅行の内容をツイッターで晒されるだけでなく、「しょーもない芸人崩れの分際で」と中傷された。芸能人のプライベートを晒すトラブルが後を絶たない現状だ。

 そんな中、岡村は品川の映画館のカフェに知人といた際に、カップルから盗撮されたようで、「もうすごかってん。対面に座ってんねんけど、両方とも携帯出して、ムービーやと思うんやけど、撮り出して。
撮ってんなって思ったけど。前にツレおったから、向こうから撮ってるから隠してって言って。隠してもらったら、(カップルが)そっから席また移動して」と明かし、「俺がパッと見たら、イヤイヤ撮ってないよ、みたいな。見てるけみたいな。女の方に注目していたら、彼氏がバーッと(カメラ)回してて。それでそっち見たら、また回してないよみたいな」と状況を説明。

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1: プーアル ★@\(^o^)/ 2014/07/11(金) 07:58:57.79 ID:???0.net
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『芸能人はなぜ干されるのか? 芸能界独占禁止法違反』(鹿砦社)を5月に上梓した星野陽平氏への当サイトのインタビューでは、“芸能界の政治力学”などについてお伝えし、大きな反響があった(5月25日付『鈴木亜美、北野誠…なぜ芸能人は突然“干される”のか?芸能界を歪める芸能プロの“政治”』、6月11日付『鈴木亜美、セイン・カミュ、浅香唯はなぜ干された?音事協の力、私生活に介入する事務所』参照)。

 今回は、星野氏が本書内で提示した問題が、なぜマスコミでは取り上げられないのかなど、メディアの“芸能界タブー”について語ってもらった。

●マスコミが触れたがらない芸能界のタブー

--本書に対する周辺の反応はいかがでしたか?

星野陽平氏(以下、星野) 本書はインターネット書店でもリアル書店でも品切れが続出し、第3刷が決定しました。
ネットでの書評を見ても評判は上々で、手応えを感じています。
ただし、今のところ、本の存在がネットの世界でしか広がらないというもどかしさもあります。

【【芸能界の異常な裏側】大手芸能プロ周辺で相次ぐ死亡者、レコ大で不正横行】の続きを読む

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