ジャックログ 2chJacklog

ジャックログは 2ch ニュース まとめサイトです。

トップページ > 芸能

芸能

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote


1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/06(木) 19:24:31.62 ID:???0
★佐村河内氏から「ソナチネ」送られた少女の父「深く心に傷」

聴力を失った作曲家で「現代のベートーベン」と呼ばれる佐村河内守(さむらごうち・まもる)氏(50)が、実際は曲作りをしていなかった問題で6日、12年に同氏から「ヴァイオリンのためのソナチネ」という曲を送られた、義手の少女バイオリニストの父親がコメントを発表した。

佐村河内氏が約5年前、テレビで少女を見つけて、コンタクトを取り交流が始まったという。
そして、12年に「ヴァイオリンのためのソナチネ」を送られたという。

少女の父は、佐村河内氏が桐朋学園大非常勤講師の新垣隆氏(43)氏に作曲を依頼していたことことを知った時「大変衝撃を受けました」といい「5年もの長きにわたり、信じ切っておりましたので、憤り、あきれ、恐怖すら覚えております」と怒りを露わに。

ただ「娘は、佐村河内氏から格別の厚遇を受け、素晴らしい曲を献呈いただいたり、コンサートに出演させていただくなど、様々な恩恵を授かりましたので、それに関しては大変感謝しております」謝意も。

しかし「ここ1年ほどは、絶対服従を前提に徐々に従いがたい要求を出されるようになり、昨年11月に、“服従できぬ”と回答しましたところ、大いに怒りを買い、絶縁された状態になっております」と語り、現在は交流がないことを明かした。 

【【絶対服従って・・・】義手の少女バイオリニストの父「佐村河内氏が絶対服従を前提に従い難い要求。服従できぬと言ったら絶縁された」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
7edcac85

1: ニーニーφ ★ 2014/02/06(木) 15:35:31.19 ID:???0
「全ろうの作曲家」として知られる佐村河内守氏(50)の
代表作「交響曲第1番 HIROSHIMA」などについて、
18年前から自身が作曲していたと謝罪した
音楽家の新垣隆氏(43)が6日、佐村河内氏の聴力について
「私の認識では初めからこれまで一度も聞こえないと感じたことはない」と
「全ろう」についてまで偽装の疑惑が浮上した。

 新垣氏が録音したものを佐村河内氏が聞いていたとも証言。
「聞こえないということを装っていたと解釈してよいか」の質問には「はい」と応えた。

 
【【佐村河内ゴーストライター】新垣隆氏記者会見 佐村河内氏に「私の認識では一度も聞こえないと感じたことない」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
o04500300org_20130617000401

1: 伊勢うどんφ ★ 2014/02/06(木) 08:41:19.71 ID:???i
 聴力を失った作曲家で「現代のベートーベン」と呼ばれる佐村河内守(さむらごうち・まもる)氏(50)が、実際は曲作りをしていなかった問題で、同氏は5日、代理人の弁護士を通じ、文書で「すべて自身が作曲したものであるとして活動してきたが、その説明の一部に誤りがある」と、楽曲は別の人物が作っていたと認めた。
また桐朋学園大非常勤講師の新垣隆氏(43)が「佐村河内氏のゴーストライターを18年間にわたってやっていた」と公表した。

 代理人によると、10数年前から楽曲を譜面化する「記譜」は特定の別の人物が行っていた。
佐村河内氏が提案した楽曲の構成やイメージを、その人物が具体的な音楽にする手法だったという。

 「本来ならその点を明らかにして活動を行うべきだった」とする一方で、楽曲を制作していた人物に関して「作曲家として表に出づらい事情があると聞いていた」と釈明。
これが、佐村河内氏が「単独の作曲者と表記するようになった経緯」と説明した。

 代理人によると、佐村河内氏は現在、精神的に不調を来しており、謝罪会見などを行える状態ではないという。
高橋については、今月1日発売の月刊誌「家庭画報」(世界文化社)3月号で「自分の音楽で誰かがスケートを滑るなんて想像もしていなかった」と述べていた。
代理人は「佐村河内自身、ファンの方々を裏切り、関係者の方々を失望させるものであることについては、決して言い訳のできないことであると深く反省している」とした。 

【【精神的に不調…】佐村河内氏は“謝罪会見を行える状態ではない”】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
20140206k0000m040088000p_size5

1: ニーニーφ ★ 2014/02/06(木) 09:01:30.33 ID:???0
 佐村河内(さむらごうち)守さん(50)の名で発表された
「交響曲第1番 HIROSHIMA」は社会現象を起こしただけに、
「代作」発覚の余波は大きい。クラシック曲が異例のヒットを飛ばした背景には、
「売る側」「聴く側」「報じる側」の事情が複雑に絡んでいた。

 同曲は、2003年に完成し、08年の初演を機に
作曲家の三枝成彰さんらが高く評価。
東日本大震災直後の2011年4月に録音されたCDで、
広く聴かれるようになった。特に被災地で「希望のシンフォニー」と呼ばれ、
愛好されていた。一方、13年3月のNHKスペシャル
「魂の旋律-音を失った作曲家-」をはじめ、テレビや新聞も再三、
佐村河内さんを「現代のベートーベン」などと紹介し、ブームを巻き起こした。

 「HIROSHIMA」のCDブックレットに解説を寄せた音楽評論家の
長木誠司さんは「強引な『ストーリー』をまとわせないと、
無名の作曲家を世に出すことは難しい時代。発売後の過熱ぶりには、
私もへきえきした」と明かす。「私たちは肥大化した『ストーリー』に、踊り、
踊らされてしまった。誰もが『音楽ではないもの』を聴いていたとも言え、
実に現代的な事件」とみる。また、同CD録音時に指揮を務めた大友直人さんの関係者は
「楽譜を見て素晴らしい作品と思ったので演奏した。別人の作でも、
楽譜に記されたことは変わらない」と話す。

 音楽家の新垣隆さんは代作は「18年間にわたって」行ってきたと明かした。
その間、メディア側も気づかなかった。 


【【掌返しキタ━(゚∀゚)━!】佐村河内守さんのCDに解説を寄せた音楽評論家・長木誠司 「発売後の過熱ぶりには私も辟易した」】の続きを読む

このページのトップヘ