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芸能

17日のAKB総選で結婚発表をしたNMB48の須藤凜々花。21日の会見ですでに「卒業」の意志があることを伝えている。

 世間や芸能界から賛否があふれている彼女だが、24日に千葉の幕張メッセで開催された握手会に出席したようだ。まだ卒業したわけではないのでAKBグループのアイドルとして当然の「責務」に臨んだというわけだが......。


中略

 ただ、やはり須藤のレーンは「お寒い状況」になっていたようで......。

「須藤の周りには警備員も含め、裏に多くのスタッフや関係者がいたようですが、肝心のファンは全然集まらなかったようです。そりゃあそうでしょうという話ですが、やはりあの結婚発表で大多数のファンは離れてしまったようですね。須藤はといえば堂々と笑顔を振りまいていたそうです。相当メンタルは強い模様」(同)

詳細はソースにて

写真
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2017.06.24
http://biz-journal.jp/i/gj/2017/06/post_3690_entry.html

【【「異様すぎる」握手会光景......】NMB48須藤凛々花「過疎」っぷりと鋼鉄のメンタルを披露? その異様な光景が相次いで報告】の続きを読む

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女優の菊川怜(39)が23日、MCを務めるフジテレビ系「とくダネ!」で、暴言・暴行代議士として話題の豊田真由子衆院議員(42)が高校と大学の先輩であることに「本当に本当に、いい高校だったので…」と困惑した。

 菊川と豊田議員は、共に名門女子校である桜蔭高校から東京大学に進んでおり、豊田議員が先輩。豊田議員は政策秘書(当時)への暴言、暴行が報じられ、22日、自民党に離党届を提出した。

 共にMCを務める小倉智昭キャスター(70)から「高校大学後輩の怜ちゃんにとって、実に嫌なニュースだね」と振られた菊川は「本当に本当に、いい高校だったので…」と苦笑い。

 後輩たちに「ぜひ今いらっしゃる、現役の生徒の皆さん、ホントにいい学校なんで、これからもすてきに成長してほしいな」と、愛校精神をにじませつつ呼びかけていた。

詳細はソースにて

https://www.daily.co.jp/gossip/2017/06/23/0010306820.shtml

【【菊川怜】高校大学の先輩・豊田真由子衆院議員の暴言・暴行に困惑!「ホントにいい学校なんで」 】の続きを読む

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昨年のSMAP解散からはや半年。
育ての親である飯島三智・元チーフマネージャーと共に5人での独立を画策したものの、翻意したことで木村拓哉(44)には裏切り者のレッテルが張られている。

中略 

■CMはゼロに

木村は映画の大コケのみならず、クライアントの離反という厄介な敵とも対峙していた。
「今年に入って、ダンディハウスとトヨタが木村から離れました。
ジャニーズは電通に、“どこか良いところないですか?”と働きかけていますが、色よい返事をするクライアントがなく、とても苦労しています」業界全体がキムタクをすっかり持て余していると訴えるのは、広告代理店幹部。

そればかりか、「木村が出ているCMに、“あんな裏切り者を出すな”といった抗議が結構あったようです。
ダンディハウスは『キング・カズ』が彼に代わって出ているし、20年以上やっていたトヨタが離れたのも、プライドの高い木村としては屈辱だったことでしょう」(同)
差し当たって唯一残っているタマホームに、「抗議の有無」を尋ねると、「コメントは差し控えさせて頂きます」と責任者は否定せず。

「新バージョンを撮影していないようだから、タマホームも遅かれ早かれ終わる。
CMが1本でもあればドラマは年に1つでも大丈夫なのですが……。
結局、木村の最大の問題は、将来のビジョンを話し合える相手がいなくなってしまったことだと思いますよ。
これまでは飯島が戦略を決めていたのに、それを考えてくれる人間が事務所にはいないんですよ」(芸能関係者)

詳細はソースにて

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170622-00522798-shincho-ent&p=1
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170622-00522798-shincho-ent&p=2 
【【チョ マテヨ】木村拓哉、「あんな裏切り者を出すな」の抗議殺到でダンディハウスとトヨタなどスポンサーが次々と離反 タマホームも降板か】の続きを読む


制作費を削減しまくられているテレビや映画界にとって目の上のタンコブともいうべき存在が、メーク&スタイリストの面々だ。
あまりの銭ゲバぶりが業界関係者の間で大ひんしゅくを買っているという。
 「売れっ子芸能人に、金魚のフンのようについてくるのがスタイリストとメークなんです。ペアでやって来ては、高いギャラをもらっている。
制作費赤字の3割は、この2人に対するギャラですよ」(制作会社幹部)

 ちなみに、気になるギャラの内訳だが…。
 「NHK大河ドラマの主演クラスともなればスタイリストで1本50万円~。メークが40万円~。しかも、タクシー代や弁当代も別途支払うんです。
おまけに、タレント並に控室をあてがわなければならない。本来はタレントの部屋に行ってメークとスタイリングを済ませればいいんですが…」(制作会社AD)

 こうした銭ゲバ連に、もっとも頭を抱えているのが、バラエティー番組の制作現場だという。

詳細はソースにて

http://npn.co.jp/article/detail/99417358/

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