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長澤まさみ(30)主演のフジテレビの月9ドラマ「コンフィデンスマンJP」が、2回連続で1桁台の視聴率という大苦戦を強いられている。
かつては視聴率20%以上を当たり前のように取っていた月9だが、最近は2桁もなかなか取れない低迷ぶりだ。

長らく不振が続くフジはこの4月期の改編で、多くの長寿バラエティー番組を打ち切った。
その標的はバラエティーだけではないとみられ「次は月9が打ち切られるのでは」とささやかれている。

長澤が主演する「コンフィデンスマンJP」は、9日にスタート。
初回が9・4%と1桁台でスタートすると、16日放送の第2話は7・7%とさらに数字を落としてしまった。

この作品に限らず、最近の月9は低迷を続けている。2016年1~3月クールに放送された
「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」の9・7%以降、全話平均視聴率は、そのほとんどが1桁台の低迷ぶりだ。

全話平均が唯一、2桁台に乗ったのは昨年7~9月クールの「コード・ブルー―ドクターヘリ緊急救命―」。
山下智久が主演し、話題を集めた同ドラマは、平均14・8%という高視聴率を記録し「ようやく“月9復権”の兆しが見えてきた」といわれた。

だが、後が続かなかった。10~12月の「民衆の敵~世の中、おかしくないですか!?~」が6・7%、
今年1~3月の「海月姫」は6・1%にまで落ち込み、またも“暗黒期”に戻ってしまった。

かつて黄金時代を築いたが、このところめっきり視聴率が低迷しているフジは、4月期の番組改編で、
バラエティー分野において“聖域なき改革”を断行。いずれも20年以上にわたって放送された長寿番組
「とんねるずのみなさんのおかげでした」と「めちゃ×2イケてるッ!」を打ち切った。ほかにも「おじゃMAP!!」なども終了させた。

視聴率が低迷する番組を次々に打ち切るのは、昨年6月に就任した宮内正喜社長の方針だ。
かつて多くのヒットドラマを手がけた亀山千広氏からトップの座をバトンタッチされた宮内社長は、就任直後から「業績を回復する一点に絞る」と明言してきた。

「そのためには何よりも視聴率アップが大事。これまで、視聴率は低迷しているのに“長い間放送してきた”という理由だけで続けてきた
『みなさんのおかげでした』や『めちゃイケ』の打ち切りを決めたんです」(フジテレビ関係者)

4月の改編ではバラエティー番組を次々と打ち切ったが、標的はもちろんバラエティー部門だけではない。
これから先も視聴率が低迷し続ければ、月9も当然、打ち切りの対象になってくるとみられている。

「今回の月9は、長澤がセクシー路線を全開にしてさまざまなコスプレに挑戦している。
東スポさんでも“長澤が低迷するフジの救世主に”と書いていたけど、局内でも大きな期待がかかっていた。それがいきなりの低空飛行だから、ショックは大きい」(同)

また別の同局関係者は「宮内さんの前任である亀山さんは、月9にものすごい思い入れがある。
そりゃ、そうですよね。キムタクが主演して大人気となった『ロングバケーション』(1996年)を手がけ、
全話平均29・6%というものすごい視聴率を記録したんだから。亀山さんなら月9を打ち切るなんてことは考えもしなかっただろう」と言う。

だが、宮内社長は主に編成部門を歩んできた。

「だから月9に全く思い入れはない。『みなさんのおかげでした』や『めちゃイケ』と同様に“数字が悪かったら打ち切る”と判断するでしょうね」(同)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-00000004-tospoweb-ent 
【【フジテレビ】月9ドラマ「コンフィデンスマンJP」 長澤まさみでも2回連続で1桁台の大苦戦・・フジ関係者「局内でも大きな期待がかかっていた。ショックは大きい」】の続きを読む

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ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏が、複数テレビ局の記者から受けた行き過ぎた取材を暴露し、報道のあり方について批判した。

 辞任に追い込まれた財務省の福田淳一事務次官のセクハラ問題をめぐり、週刊新潮で告発したテレビ朝日女性記者のとった行動の是非についての議論が沸騰する中、堀江氏は19日にツイッターを更新。「財務次官の問題の真相はわかりませんが、私は検察に逮捕される直前に親しいテレビ朝日の女性記者から心配してる事を装って携帯電話に電話がかかってきて会話を全部録音されて逮捕後に放送された経験あります」と振り返った。

 さらに「これは日本テレビの男性記者にですが逮捕される1カ月くらい前に女子アナ合コンに誘われて、机の下に隠したテレビカメラでその様子を盗撮されやはり逮捕後に放送されたことあります」とも明かした堀江氏は、「まあテレビ局ってのはそんな感じの下衆いことをやって視聴率を稼いでる組織だってことですよ笑」と皮肉を込め、「私が逮捕されたからドサクサに紛れて放送してたみたいだけど、これって犯罪行為なんじゃないの?って思いますけどね」と報道姿勢に疑問を呈した。

 詳細はソースにて
日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-00184262-nksports-ent


【【各テレビ局の過剰取材暴露!】堀江貴文氏、報道のあり方について批判!「下衆いことをやって視聴率を稼いでる組織」】の続きを読む

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 NHK連続テレビ小説「あまちゃん」で主人公を演じた女優、のん(能年玲奈から改名)さんのブログに殺害予告の脅迫文を投稿したとして、警視庁成城署が脅迫容疑で、北海道北見市とん田西町のアルバイト、田中美勝(よしかつ)容疑者(47)を逮捕していたことが19日、捜査関係者への取材で分かった。

 捜査関係者によると、田中容疑者は昨年3月29日、のんさんのブログのコメント欄に、 「俺が必ずお前を頃巣」「お前は俺にころされたいようだからね。その通りにしてやるよ(笑)」(原文ママ)などと計4回にわたって、殺害予告の脅迫文を投稿していた。

 投稿を確認したブログの管理会社が成城署に相談し、同年4月19日にのんさん本人が被害届を提出。
詳細はソースにて

産経新聞 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180419-00000559-san-soci 

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 作家の乙武洋匡氏(42)が、辞任に追い込まれた財務省の福田淳一事務次官のセクハラ問題について、自身の見解を述べた。

 乙武氏は19日、ツイッターを更新。「私自身、福田次官に対して鬼の首を取ったように批判するつもりはない。セクハラに対する社会的機運が高まったのはここ数年で、それ以前は私だって女性に対して失礼な発言をしてしまっていたかもしれないからだ」と自省した上で、「『厳しい時代になった』という男性陣の嘆きもわかるけれど、これまでが間違っていたのだ」と言い切った。

 福田氏は18日、辞任を発表。また、財務省が週刊新潮に告発した女性記者に調査の協力を要請したことで批判を招いていた問題については、テレビ朝日が同社記者だったことを発表した。乙武氏は一連の問題に対し、「少しでもマシな世の中にしていくために、私のようについスケべ心が顔をのぞかせてしまうタイプの人間は『福田ガー』『テレ朝ガー』ではなく、まずはこれまでの自分の言動を振り返り、反省すべき点は反省して、せめて今後は自分が加害者になることがないよう気を引き締めていくことが大切なのだと思う」とつづった。

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201804190000286.html 

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