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http://realsound.jp/tech/2018/08/post-235630.html


 8月12日放送の『ワイドナショー』で、スピードワゴンの小沢一敬とダウンタウンの松本人志が“思い出に残っているゲーム”を語り合った。

 この話題は番組中盤「視聴者が取り上げて欲しいニュース」コーナーで、『「名前入りカセット博物館」のニュースを見ていたら、ソフトの中に「マツモトヒトシ」という名前が書いてるものがありました。番組で取り上げてご本人に確かめてもらえますか?』という視聴者からの意見が読み上げられたことをきっかけに始まった。

 コーナーでは、実際に名前の入ったカセットを、もう一度持ち主のもとへ戻そうとする「名前入りカセット博物館」の活動を紹介し、保管されているソフトのなかから「マツモトヒトシ」と書かれた「SHOGUN」のソフトを見つけ出した。VTRが終わり、場面がスタジオに戻ると、松本は「俺ではないですね」と名前入りカセットの持ち主が同姓同名の別人であると語り、話題は東野幸治が上げた「ゲームソフトに名前を書く? 書かない?」について移ると、松本は「書かないかなー」と即答、小沢も「ゲームは好きだけど名前は書かない。人に貸すときも、返ってこないものだと思ってるから」と持論を展開した。

 続いて「ちなみに一番ハマったファミコンのゲームは?」と東野が聞くと、小沢は「一番最初に買ったのは『ボコスカウォーズ』。理不尽な戦いで、王と騎士と平民がぶつかって、理由もなく運が良ければ勝つ。ひとマスずつ横に動かして、敵とぶつかったら戦いになって、永遠に横に向かっていく。そのゲームのBGMもあるんですけど、説明書には歌詞が載っていて……」とゲームの魅力を熱弁。しかし松本からは「クソゲーやな!」と一刀両断されてしまった。

そんな松本は「まぁまぁやりましたけど、ファミコンじゃなくてもうちょっと新しいんやけど『天誅』かな。そーっと後ろから近づいていって首絞めて殺すゲーム(笑)」と天誅について説明。東野から「クリアすると敵がどんどん強くなっていくんですか?」と聞かれると、松本は「敵が強なったり自分の技も増えるけど、気をつけないといけないのは肥溜めに落ちたとき。落ちたまま天誅しに行こうとしたら『くせぇな』と匂いで気づかれるから、先に川で体を洗わないといけないのよ。なんか、俺の中で『天誅』ブームがあったんよね」と当時の思い出を楽しそうに振り返った。

 ほかにも、ゲストやレギュラー陣から“思い出のゲーム”が続々と飛び出した今回の放送だが、久代萌美アナウンサーが「『ボンバーマン』はやってました」と発言した際、松本が「ボンバーマンは人生。人を爆破したろうと思ったら己も巻き込まれる」と、したり顔で語っていたことも記しておきたい。
(続きはソースをご覧下さい)

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SNS炎上させる、学校で「隅っこにいた」人たち 有吉持論「仕返しでやってるだけじゃん」
 J-CASTニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000005-jct-ent

お笑いタレントの有吉弘行さん(44)が、SNSで他人をバッシングするインターネットユーザーらに苦言を呈し、賛否の声が相次いでいる。

 2018年8月12日放送の自身のラジオ「有吉弘行のSUNDAY NIGHT DREAMER」(JFN)で、お笑いコンビ「やさしい雨」の松崎克俊さん(34)とアニメの話題になった時のことだ。

■「場所変えてイジメしているだけなんじゃないか」

 国内最大の同人誌即売会・コミックマーケット94(コミケ)が10~12日に開催されたことから、アニメや漫画が趣味の松崎さんは今クールの注目アニメをピックアップ。「主人公が自分たちを投影してくれている」「クラスでも隅っこにいるような人が共感できるストーリー」などとプッシュした。

 これに有吉さんは引っかかった。「なんかそういう言い方好きだよな...。『隅っこにいる自分』とかさ」と低いトーンで切り出し、「そういう人がSNSで力を持ち始めて、人に嫌なことばかり言って」と苦言を呈し始めた。さらに、

  「自分が隅っこにいて、学生時代つらかったからと言って、SNSで今度は逆にお前らが自分にされて嫌なことしてないか? そういうこと多くない?」

とSNS上で横行するバッシングに不快感を示した。

 隣で笑う松崎さんらに、有吉さんは「ずいぶん笑ってるけど」と一言述べると、

  「なんか言うじゃん。DQNだとか、ヤンキーみたいの見つけてはネットですげえボロクソ叩いたりするじゃん。あれって自分たちがされて嫌だったことを、いま仕返しでやってるだけじゃん。あれ怖くない? 寂しいなって思う。場所変えてイジメているだけなんじゃないか、SNS炎上させて」

と、なおも不満。「平和的な解決方法はなかったのかな、大人になって」と溜め息をついた。

 松崎さんの話に戻った有吉さんは、「言うんだ、そうやってすぐ。『自分は隅っこにいたがー』って。まだ言ってんの? いくつ? (今年)35歳で『学生時代は隅っこにいてー』って何言ってんの。恥ずかしくないの? まだ学生時代のこと言ってんの?」と、軽く説教。だがすぐに、「まあそれは置いておくけど。俺もイジメっ子になりたくないから」と皮肉を込めた。

■「真木よう子ちゃんの件も。風化させちゃいけないからね」
 SNS叩きについての有吉さんの持論は一部ネット上でも注目され、ネット掲示板やツイッターでは、

  「まぁ現実のいじめに否定的な連中もネットいじめには揚々と参加するもんな」
  「有吉さんのSNS持論一理あるというか核心ついてるよね」

と賛同する声が見られる。ただ、

  「炎上って何かしら犯罪かそれに近いルール違反なことしてるから炎上するわけであって、学校で起きてるイジメと同じ扱いをするのはわかってないと思う」
  「わかってねえな有吉 リアルで隅っこの人間はネットの輪にも入れず隅っこだから」

と受け入れない向きもあった。

 なお、話の中で有吉さんは、コミケに絡めて「真木よう子ちゃんの件も。風化させちゃいけないからね、ああいうことやったって」と、女優・真木よう子さん(35)にまつわる騒動を引き合いに出す場面もあった。

 1年前の17年8月、真木さんは同年冬のコミケへの参加意思をSNSで表明。販売するのは自身のフォトマガジンで、制作費800万円をクラウドファンディングで集めることも発表した。だが、自作の同人誌を自費で売り出すのが趣旨のコミケにそぐわないとして大バッシング。「コミケを理解しているのか?」などと総叩きに遭い、わずか2日後に長文の謝罪文とともに参加辞退を表明する事態となった。

 この件でもネット上では、

  「真木とかベッキーとか必要以上に叩いたりしてんのはやり過ぎだけど 少数が自演して火を起こして消えそうになったら燃料投下してる場合も多々ある」
  「真木よう子の炎上は当然だろ、コミケのアマチュアリズムの祭典に 商業主義全開で持ち込んでんだから」

と賛否の声が寄せられていた。


有吉弘行さん(2015年撮影)
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14日放送の『情報ライブミヤネ屋』(よみうりテレビ系)で、フリーアナウンサーの宮根誠司がモニターを叩きつけるハプニングが起こった。

怒りにまかせた行動に見えたのだろう、ネット上では「非常識」「考えられない」と批判が相次いでいる。

■「叩いたら変わるやつじゃないの?」
番組では、天気予報でゲリラ豪雨について特集していたところ、液晶がうまく切り替わらないトラブルが発生した。

数秒ほどの間があったことに怒りを感じたのだろうか、宮根はモニターを手のひらで強打。ドンという音とともにモニターが青白く滲んでしまう。これには、林マオアナも「ちょっと、壊れちゃうんで…」と制止し、天気予報士の蓬莱大介氏も「ごめんなさい、これでいきましょう」と別に用意したフリップを指差して場を取り繕う。

しかし、宮根は叩いたことを謝罪せずに「叩いたら変わるやつじゃないの?」と冗談を展開。林アナは「変わらないです…うちのは」とフォローしていた。

■「不快」「ほんと無理」の声
長年、同番組の顔として君臨している宮根。責任もあって、番組がうまく進行しないことにイラつきを感じていたのだろう。

しかし、殴るという手段を用いたことで現場が萎縮したのは事実。この様子に、ネット上では「ほんと無理」「ああいうの苦手」と批判が数多く寄せられた。

宮根がモニターどついた時これ話題になるぞwwって思ったらやっぱ話題になってた。本性が出たね モニター切り替わりしないくらいでキレてんじゃねーよ。こいつスタッフいびってそう

— いちご牛乳 (@xxx_japan_zzz) August 14, 2018

宮根のあーいうとこが苦手なんよね

変わらないからって叩くものじゃないし

あの態度を注意する上の人いるの?いないよーな。。

だから宮根苦手なんよね

関西人も苦手だけど……きれることでは

ないはず、、、視聴率下がるのに

— er (@ErkYoogo) August 14, 2018

宮根さんのモニター叩くやつが流れてきて、あーあーって感じ。
というのも、先日久しぶりにミヤネ屋を観た親が、宮根嫌い。とか言い出してまさかのグッディに変えたからねぇ。前まで、ミヤネ屋派だったはずなのに…。

— 間宮(テレビ垢) (@mezamashi_YT) August 14, 2018

宮根誠司さん、そういうの裏でやっていただけると幸いです
叱るのはわかるけど
お盆だから見てる人多いでしょうし
あなたが不快なのと同じかそれ以上に此方も不快なの、わからないのでしょうけど
フォローする気象予報士さんも大変ですね
イライラを公共の場にばらまかないでくださいませんか

しらべぇ
https://news.infoseek.co.jp/article/sirabee_20161751024/

【【激怒!?】<『ミヤネ屋』宮根誠司>怒りでモニターを強打してスタジオ凍る!「不快」の声が続出... 】の続きを読む

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20180814-00000099-dal-000-2-view

日本テレビ「スッキリ」の火曜コメンテーターを務めるなど、メディアでもおなじみの日本文学研究者、ロバート・キャンベル東大名誉教授が14日までにブログで、自身が同性愛者であることを公表した上で、自民党の衆院議員が「(同性愛は)趣味みたいなもの」と発言したことに対し、憤りと批判をつづった。

 ニューヨーク生まれでハーバード大大学院博士課程修了し、1985年に来日したキャンベル氏は「衆院議員が性的指向や性自認のことを『趣味みたいなもの』と言うのを聞いて笑ってしまった。」とブログを書き出した。そして、「性愛者、両性愛者、トランスジェンダーの人々をひっくるめて『生産性がない』ので『支援』に値しないという別の議員が発した言葉も、お粗末すぎて、反論する気持ちも起きません。」と無力感に襲われたことを記した。

 また、「私自身、20年近く同性である一人のパートナーと日々を共にして来た経験から言うと、この国で、性指向のために身に危険を感じたことは一度もありません。」と自身も同性愛者であることを明かした上で、「数年前、重い病気で入院した時も、窓口で状況を説明すると事務員から看護師、主治医にいたるまで淡々と治療方法や予後のことをパートナーにも伝え、終始、自然体で接してくれました。それは今でも、感謝にたえないことです。」と自らの体験に触れた。

 そして「積極的に排除はしないが『触れてほしくない』が日本の常識で『美風』であるなら、改めるべき時期に来ていると私は信じます。アンケートにLGBTが『周囲にいない』と答える日本人が多いのは、存在しない、ということではなく、安心して『いるよ』と言えない社会の仕組みに原因があります。ふつうに、『ここにいる』ことが言える社会になってほしいです。」との思いを訴えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000099-dal-ent

【【「スッキリ」でおなじみ】<ロバート・キャンベル氏> 同性愛者を公表! 自民議員の発言を批判…】の続きを読む

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