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 「ネットアイドル」として芸能活動をしている中学3年の女子生徒(15)を通学させなかったとして、大阪府警黒山署は18日、学校教育法(就学させる義務)違反の疑いで、母親(44)=東京都町田市=を書類送検した。「子供の『芸能活動をしたい』という気持ちをバックアップしたかった」と容疑を認めている。同署によると、同法違反容疑での立件は大阪では初めてで、全国でも珍しいという。

 送検容疑は、平成27年9月~28年2月、女子生徒が当時在籍していた大阪府大阪狭山市の市立中学の校長から6回にわたり就学させるよう督促されたのに、28年夏に転居届を出すまで無視し続けたとしている。

 同署によると、女子生徒は小学生当時からインターネットの動画サイトに映像を投稿する「ネットアイドル」として活動。中学校には入学以来、数回しか登校していなかった。女子生徒は調べに「あまり学校に行きたくなかった。芸能活動がしたかった」と話しているという。

2017.1.18 11:31
http://www.sankei.com/west/news/170118/wst1701180038-n1.html

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 1月13日放送のバラエティ番組「金曜★ロンドンハーツ 2時間スペシャル」(テレビ朝日系)にて、人気企画「うぬぼれ注意 オンナの自分番付」が放送された。今回はお笑いコンビ・メイプル超合金のカズレーザーが出演し、自身の女性観を明かした。

「番組では、カズレーザーがスタジオにいる女性芸能人10名を、付き合いたい順にランク付けしました。
彼は女性に関して『外見が1番大事』と語り、1位に選んだのは道端アンジェリカでした。
その一方、テレ朝の竹内由恵アナは、自身の順位を控えめに6位と予想していたにもかかわらず、結果はそれ以下の第7位となり表情を凍りつかせました」(テレビ誌記者)

 カズレーザーは竹内を7位に選んだ理由として、「バラエティに、しゃしゃり出てくるアナウンサーが好きじゃない」と語った。
順位が発表された直後は「え~そうなんですね~」と落ち込むリアクションを見せたものの、コーナーの終盤になると彼女は、沸々とした怒りを見せたのだという。

「カズレーザーが『外見が重要』と熱弁していると、竹内が突然『どういうデートされるんですか?』 『(私と)デートしてる姿を想像できないとおっしゃってるので、どういうことをされてるのかなって』と質問をぶつけました。
それに対しカズレーザーが、音楽の聞けるバーに行くと答えると、さらに竹内は 『で、飲む?』『特にどっかに行ったりとかしないんですか?』と淡々とした口調で、しつこく質問を続けたのです」(前出・テレビ誌記者)

 すると放送中、視聴者からは「竹内アナ、ガチでキレてるな。声のトーンが全然違う」「顔で選んだと言われてこの順位。人生初の屈辱なのだろう」「プライドの高さがにじみ出ている」との意見が殺到。

~続き・詳細 は以下引用元をご覧ください~

アサ芸+ 2017年1月17日 17:59
http://www.asagei.com/excerpt/73811

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2017年1月6日(金)より東京・紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYAにて舞台版『ロードス島戦記』が開幕した。
原作はテーブルトークRPGより生まれた水野良の小説『ロードス島戦記』シリーズ(角川スニーカー文庫)。
日本ファンタジーやライトノベルに大きな影響を与え、ゲーム、コミック、アニメなど、ライトノベルの
メディアミックスの道を切り開いた本作が、ついに初舞台化となった。

脚本・演出は、劇場版『ポケモン』シリーズをはじめ多くのアニメ脚本や舞台脚本・演出を手掛けてきた園田英樹。
主人公の若き戦士パーンを、CX系リアリティショー『テラスハウス』への出演がきっかけに俳優として活躍する菅谷哲也、ヒロインであるエルフ族のディードリットをHKT48の多田愛佳が演じる。

呪われた島ロードス。その辺境の村に住む青年パーンは、神聖王国ヴァリスの聖騎士になることを夢見ている。
修行中の神官で幼なじみのエト(ピコ)と共に、パーンは村のはずれに現れたゴブリンを退治しようとするが、ゴブリンの反撃にあってしまう。二人を助けたのは、魔術師スレイン(佐奈宏紀)とドワーフ族のギム(深沢敦)だった。
彼ら4人に、盗賊のウッド・チャック(汐崎アイル)を加えた冒険者一行は、それぞれの目的を胸に冒険の旅に出る。

パーンたちが、旅の途中でエルフ族のディードリットを仲間に加えた頃、ロードス島の統一を目指すマーモ帝国の暗黒皇帝ベルド(長江英和)が、ロードス全土に戦争を仕掛け始めていた。…(以下ソースで)
エンタステージ
http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170108/Enterstage_006312.html
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前田敦子、AKB48ヒット曲名を「ド忘れ」 “大放送事故”に中居正広も騒然
1月17日(火)11時24分
https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0117/tec_170117_7988903287.html

中居正広がMCを務めるクイズ特番で「カラオケ人気曲ランキング」が出題された。AKB48で活躍した前田敦子が出演しており、「朝ドラ主題歌」のヒントに中居が「前田あっちゃんには当ててほしい!」と期待を寄せる。しかし、彼女が答えたのは意外な曲名だった。

1月16日に放送された『中居正広VS芸能人50人! 世代別クイズバトル ジェネレーションチャンプ』(テレビ朝日系)でのことだ。“人気カラオケ店で歌われる曲 世代別のランキングを当てろ!2016年JOYSOUND会員が歌う人気曲ランキング”をテーマに20代、30代、40代、50代、60代の人気曲1位?5位から出題された。

最後まで残ったのが40代の5位、50代の2位に入った楽曲だ。「NHK朝ドラの主題歌、主婦の方など女性が多く歌っている」さらに「皆さんの中にとっても関係が深い方がいる」とヒントが出され、中居が「何としてでも前田あっちゃんには当ててほしい!」とダメ押しする。周囲の期待も高まるが、前田敦子は「あはははっ! パーフェクトヒューマン!?」と答えて拍子抜けさせた。オリエンタルラジオの“あっちゃん”と勘違いしたようだ。

その後、別の世代チームの答えは「AKBで“紙飛行機が飛んじゃうよ”」や「人生は紙飛行機」と惜しくもタイトルが分からず、再び20代チームの順番となった。中居から「あっちゃん、やっときた」と振られた前田だが「え? 主題歌? AKBの? 最近のやつですか?」と答えられない。スタジオがざわつくなか中居がスタッフに「一回止めます?」と声をかけ画面には“大事故発生”の文字が現れる。前田は「主題歌の名前?」と戸惑うばかりで、滝沢カレンの「北島三郎さんの“まつり”!」というピント外れな回答で救われた。結局、50代チームのIKKOと哀川翔が「365日の紙飛行機」と正解する。

中居正広から「前田どうした! グループ離れるとそんななっちゃうの?」と詰め寄られ「そんなことはないですけど、ド忘れしちゃいました」と言い訳する前田敦子。「ド忘れじゃないですよね! たぶん、本当に知らないんでしょうね」と指摘されて笑うしかなかった。

ところで今回出題された「カラオケ人気曲ランキング」だが、よくバラエティ番組やネットで見かける内容とはずいぶん違うようだ。

■2016年JOYSOUND会員が歌う人気曲ランキング(世代別)

【20代】
1位 シュガーソングとビターステップ(UNISON SQUARE GARDEN)
2位 ライオン(May'n/中島愛)
3位 はなまるぴっぴはよいこだけ(A応P)
4位 千本桜(WhiteFlame feat 初音ミク)
5位 君の知らない物語(supercell)

【30代】
1位 海の声(浦島太郎・桐谷健太)
2位 残酷な天使のテーゼ(高橋洋子)
3位 ひまわりの約束(秦基博)
4位 糸(中島みゆき)
5位 千本桜(WhiteFlame feat 初音ミク)

以下はソース元で。

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