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 高級ケーキ店「GINZA MARQUISE 並木通り店」のオープニングイベントが18日に行われ、タレントのデヴィ夫人(78)が出席した。
 オーダーメイドのケーキを注文できるお店のパーティということで、デヴィ夫人は衣装と同じドレスとハイヒールを再現した、「オートクチュール」ならぬ「ケーク・クチュール」を予約していた。

 デヴィ夫人は「お菓子を作る人がちゃんとこれ(ドレス)の写真を撮っていって。素晴らしい出来栄えですよね」と話し、値段を聞かれると「言うの恥ずかしい」としながらも「ハーフミリオン(約50万円)」と答えた。

 先月24日に自宅で急死した、“紀州のドン・ファン”こと野崎幸助さんとは、旧知の仲だというデヴィ夫人。亡くなる前日まで電話でやり取りしていたといい
「毎日電話していました、13日から23日まで。(愛犬イブの)お別れ会をしたいということで、本当にイブが彼の命の生きがいだったんですね。生前から『イブに何かあったら僕は生きてられない』みたいなことを大げさに言うくらいでした」と語った。

 テレビのインタビュー取材に応じた、野崎さんの55歳年下の妻については「私、彼女が嘘ついている部分は知っていますけど、それは公開することではないので……」と意味深長にコメントした。

【【デヴィ夫人】“紀州のドン・ファン”妻に言及「彼女の嘘を知っている」 】の続きを読む

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 アイドルグループNEWSの手越祐也さんが、日テレのサッカーW杯特番に「無事」出演した。

 冒頭近く、手越さんはロシアから、共演の明石家さんまさんに、試合を2時間後に控えた、日本戦の試合会場近くの雰囲気を報告した。手越さんに関して、
「週刊文春」が未成年との飲酒疑惑報道を報じており、出演への影響に注目が集まっていた。

■日テレ系のサッカーW杯番組で「メインキャスター」

 2018年6月19日21時(日本時間)から始まる、日本‐コロンビア戦を前に日本テレビ系では19時から
「2018 FIFAワールドカップDAILY さんま&手越の世界が生でワクワクするTV」が放送された。

 番組が始まると、W杯番組でスペシャルキャスターを務めるさんまさんらが、スタジオに登場。ほどなく、メインキャスターの手越さんが、
日本戦会場のロシア現地、サランスクのスタジアム前からジャケット姿で中継。

  「さんまさ~ん」

と笑顔で呼びかけ、

  「ちらほらサポーターの姿も見かけるようになりました」

と報告した。

 手越さんを巡っては、14日発売(首都圏など)の「週刊文春」が未成年女性との飲酒疑惑を報じており(事務所は「現時点の調査において、
ご指摘のような事実関係は確認されておりません」と回答)、W杯特番への出演への影響の有無に注目が集まっていた。

 J-CASTニュースも19日昼過ぎ、番組が当初予定通り19時から放送されるとの告知CMや番組表での公表があり、ファンらがツイッターで
反応していることを伝えていた(「NEWS手越、W杯特番に...(略)」)。「19時から手越くん見れますね」と楽しみにする声や、
「さんちゃん、手越の騒動いじってくれんかなぁ」と期待する「つぶやき」もあった。

JCASTニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000011-jct-ent

【【NEWS手越】ロシアから「さんまさ~ん」W杯特番に笑顔で登場 】の続きを読む

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18日に放送された『報道ステーション』(テレビ朝日系)の内容に批判が集まり、炎上状態となっている。

番組は大阪地震の被害を詳しく報道。ヘリコプターを飛ばし、小学校で校庭に避難する児童の様子や、地震が原因と思われる火災、ブロック塀の倒壊、水道管破裂などの様子を淡々と放送する。

富川悠太キャスターも現地入りし、高槻市の様子をレポート。午後5時頃に被害住民の家に上がり込み、「水が出ない」「ガスの復旧に1週間程度かかる」などの様子を伝えた。

視聴者を唖然とさせたのが、地震によってブロック塀が崩れ、下敷きになった女児が亡くなった事件の報道。
被害者の実名を報じたうえ、同級生の小学生に「亡くなってどう思うか」などが趣旨と思われるインタビューを行ったのだ。
子供は絞り出すようにコメントしていたが、「なぜ子供にこんなことを聞くのか」と怒りの声があがる。

さらに午後8時半、避難所で「帰れなくなった」と不安な日々を過ごしていると思われる男性にインタビュー。
また、「生中継」で高槻市の女児が亡くなった現場にて、富川キャスターがブロック塀を見て「鉄筋がない」「違法建築だった」などと糾弾する。

この様子に、「子供に『友達が亡くなってどういう気持ち?』と聞くのはありえない」「被災者にインタビューする神経がわからない」「富川アナはなぜ大阪に行ったのか」などと、怒りの声が噴出した。

そして、その怒りを増幅させたのがジャーナリストの後藤謙次氏。地震について聞かれると、「違和感を感じたのは(発言のまま)参議院の決算委員会が行われたこと」「被害が拡大しているときに政府がどうするのか。そこに思いが至っていない」と発言。

さらに、「早く政府が正確な情報をあげ、交通の情報を発信するというタイミングをこの予算委員会(発言のまま)が奪ってしまった。
果たしてそれで良いのか。ちょうど3.11のときにも決算委員会があった。このときは菅(直人元総理)さんの政権でしたけども、中断されて直ちに官邸に全員集合した。大都市で起きた地震ですから、官邸に全員集合してですね、対応することも十分可能だったと思いますね」と、菅直人元総理の東日本大震災対応を称賛するかのような形で政府批判を展開したのだ。

また、小川彩佳アナも「国民の安心のためにもすぐに対応する姿勢を示して欲しい」と、政府を糾弾。この報道姿勢に、視聴者は「大阪地震を政府批判の材料にしている」「結局政府を批判したいだけだったのか?」「菅直人元総理の東日本大震災対応を称賛しているのか?」などと、怒りの声が噴出することに。

その怒りは凄まじく、放送中、「#報道ステーション」のハッシュタグがTwitterトレンドの上位に上がり、そのほとんどが報道姿勢について糾弾する内容。
『報道ステーション』の伝えたかったことは、人々に受け入れられていない。この事実を、関係者はどう見ているのだろうか?

テレビ朝日に限らず、阪神大震災、東日本大震災、熊本地震など、大きな災害が起こるたびにテレビ局による報道が問題になる。
最近はメディア関係者による無神経な対応に、不満の声がネットを通じて明るみに出ているが、残念ながら今回も同じような事案が繰り返されている状況だ。

震災時に正確な情報を伝えるテレビやラジオの存在は、被災者にとって頼りになるものだが、過度な取材は現場を混乱させ、落ち込んだ人の気持ちを侮辱する。
「視聴率欲しさ」にスクープを欲しがる行動は、慎むべきではないだろうか。



【【地震】テレ朝「報道ステ」富川悠太、死亡した9歳女児の同級生に「亡くなってどう思う?」とインタビュー。大炎上 】の続きを読む

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弘中綾香アナ、熱愛イジりの若林に「ダメに決まってるでしょう!バカ!」

テレビ朝日の弘中綾香アナウンサーが、18日に放送された同局系バラエティ番組『激レアさんを連れてきた。』(毎週月曜23:15~ ※一部地域除く)で、MCのオードリー・若林正恭から、熱愛報道をイジられた。

ロックバンド・ONE OK ROCKのToruとのデート現場を週刊文春に撮られ、直撃を受けた弘中アナ。番組冒頭で弘中アナは「斎藤茂太賞おめでとうございます」と旅行記で受賞した若林をお祝いしたが、若林に「そんなことはいいんだよ! 視聴者の方はリビングで言ってるよ、『違うだろ!』と」と問い詰められると、「まさか私が。本当に申し訳ございません」と頭を下げ、「あれは弘中ちゃんでいいんだよね?」と確認すると、そのまま「はい」とあっさり認めた。

そして、若林は「インタビュー直撃されたのは何時くらいなの?」「英語で言うと何時くらいだったのよ?」と、なんとか「ONE OK ROCK」と言わせようとしたが、弘中アナは進行台本で若林を“バシッ”と叩き、「ダメに決まってるでしょう!バカ!」と抵抗した。

さらに、「ちょっと~イジりすぎですよ、若林さん」と忠告するも、若林は「赤ワインと肉って合うよね~」と、弘中アナがデートしたとされるビストロのメニューを発して大笑い。弘中アナは「私、若林さんの(南沢奈央との熱愛報道の)とき、そんな言ってないですよ!」と訴えると、若林も「たしかにそうですね。ちょっと飲み屋と勘違いしてました。申し訳ございません」と反省していた。


テレビ朝日の弘中綾香アナウンサー 撮影:蔦野裕
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https://news.mynavi.jp/article/20180618-649596/

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