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タレント・マツコ・デラックス(46)が15日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜・後5時)に出演。
数々の失言で批判を浴びてきた桜田義孝五輪相(69)が10日に東日本大震災の復興よりも自民党議員の方が大事との趣旨の発言をし、ついに辞任に追い込まれたことについて独自の見解を示した。

桜田大臣辞任への感想を聞かれたマツコは「失言って言うけれど、それこそネットメディアでは求められている発言じゃない?」と話した上で、 「むしろ失言してないのに失言した風に見出しを付けるじゃない? 言ってないにの失言みたいにされることとかあったり。言ってることと全く真意が伝わらない、 全く逆の意味に取られちゃうような見出しをつけられたりとかもあるから」と、ネットメディアへの独自の見方を披露した。

その上で「自分がしていないのに失言になっちゃったりとか、言った後、『これはヤバいかったかな?』ってことがネットでも世間でも何の話題にもなってなかったりとか。分からない!もう」と絶叫した。

最後にMCのふかわりょう(44)から「(ネットでの取り上げ方を気にして言葉を)飲み込んだことはありますか?」と聞かれたマツコは「この番組では飲み込んだことないかな…」と答えていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/16320732/
スポーツ報知

【【マツコ、断言?!】「失言こそネットメディアでは求められている」 】の続きを読む

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 2019年のプロ野球ペナントレースが開幕し、早くも3週間近くが経過した。野球ファンにとって待ち望んだ季節の到来。白球を追う選手の一挙手一投足に早くも 熱狂しているファンも数多くいることだろう。

 プロ野球の醍醐味がスタジアムでの観戦。そのスタジアムの“華”として日々、汗を流して働いているのが、各ビールメーカーの売り子たちだ。10キロを超える ビールのタンクを背負い、階段ばかりの球場内を歩き回るのはかなりの重労働だが、日本独特の文化で、スタジアムを訪れる外国人観光客からの注目度、人気も高い。

 福岡ソフトバンクホークスの本拠地ヤフオクドームで働く売り子たちもまた、それぞれに人間模様がある。“美女どころ”と言われる福岡の売り子さんを紹介していく人気企画 「福岡発 売り子名鑑2019」では、ヤフオクドームで輝く売り子美女たちを紹介していく。“お気に入り”の売り子を見つけ、球場での観戦の楽しみの1つとしてもらえたら幸いだ。

 第4回はキリンビールの「さき」さんだ。

 バックネット裏から三塁側内野席までを持ち場とする「さき」さん。スタンドのファンからも、タレントの藤田ニコルに「似ている」と何度も言われたことがあるという19歳の “美女”だ。今季が2年目ではあるが、実質的にはまだまだ“ルーキー”と変わらぬ立ち位置にいる。

「野球に興味があって始めたわけではなく、興味本位でした。楽しそうだな、女の子の友達が欲しいな、と。同じ年代の女の子がいっぱいいるという軽い気持ちで始めました」。
昨年5月に売り子の世界に入ったものの、昨季勤務に入ったのはわずか8回だけ。「もう1つバイトをしていて掛け持ちするために始めました。でも月1回くらいしか入っていなくて…」。
昨季まではレアな存在だった。

 それが、今季は一転「売り子1本でいきます」という。どこで心変わりしたのか。どこに売り子の魅力を感じたのか。「私、部活動をやったことがないんです。
『あ、部活ってこんな感じなのかな』と。先輩がいて、教えてくれる人がいて。ライバルというか仕事中は競い合って、でも仕事が終われば仲間で。そういうのが自分にとって 新鮮で楽しく感じました」。楽しさを知ったことで今季から軸足を売り子に移し、開幕前にはもう1つの方のアルバイトも辞めたという。

 もちろん厳しさも感じている。「目に見えて数字が分かるところがしんどいですね」。仕事が終われば、その日の販売数がすぐ分かり、他の売り子との“差”を嫌でも 感じることになる。まだ“新人”とほぼ変わらぬキャリアだけに、最高の販売数でも100杯に届くか、届かないか、ほど。今後の“伸びしろ”に期待だ。

 かつては、お気に入りのアイドルを追いかけることを趣味としていた時期がある彼女。「もう解散しちゃったんですけど、『流星群少女』というアイドルグループが好きでした」 というが、現在は「他の女の子よりも自分に対して時間もお金も使おうと思っています。以前は自分以外に時間とお金を使っていて、外見も内面も疎かにしていたので」と 自分磨きに意識を向けるようになった。

 高校1年生まではクラシックバレエに汗を流し「体力には自信はあります」という「さき」さん。「これからも売り子として頑張っていこうと思っているので、 来年、再来年と飛躍を遂げられるように土台を築く1年にしたいと思っています」。まだ、売り子としてのキャリアはスタートしたばかり。これからの「さき」さんの活躍に期待だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190415-00346713-fullcount-base
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【【藤田ニコル似?の美女売り子】 2年目の“新人”が掲げる目標「土台を築く1年に」【福岡発 売り子名鑑2019】 】の続きを読む

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「年間プロモーションキャラクターを務めさせていただいて3年目ですが、実は中山競馬場に来るのは初めてで、本当に楽しみにしていました。
馬券は、今回は皐月賞ということでサートゥルナーリアの単勝で勝負しました。結果はサートゥルナーリアの勝利!予想的中です!ゴールの瞬間まで一生懸命応援しました!」
と笑顔で語ったのは、日本中央競馬会(JRA)の年間プロモーションキャラクターを務めている女優の土屋太鳳。

土屋は14日、中山競馬場で行われたG1レース「皐月賞」のプレゼンターを務め、優勝したルメール騎手と笑顔でガッチリと握手。場内のファンからも声援を受けた。
ところが、このやり取りが報道されるとネット上には競馬ファンから一斉に失笑コメントが!

「彼女は場内を盛り上げたいという意味で言ったのだと思いますが、『サートゥルナーリアの単勝で勝負!予想的中!』というコメントに競馬ファンがおもわず『吹いてしまった』ようです。
実は土屋さんが応援したというその馬は圧倒的な1番人気で単勝1.7倍。100円買っても170円にしかならない馬で、馬主や超お金持ちならいざ知らず、ふつうの競馬ファンが少額で単勝を買う馬ではありません。
それだけに『予想的中と言われても』という失笑や『こんなつまらない記事いらない』というツッコミ、『単勝勝負と言うなら10万円以上買ってないと……』などのガチな声も投稿されてしまいました。
要するにシロウトの土屋や、それをわざわざ報道するメディアに、競馬ファンは自分たちがバカにされている気持ちになってしまったようですね」(エンタメ誌ライター)

とはいえ、いくら買おうが本人の自由。「若い子が当たったって喜んでるんだから、おめでとうでいいんじゃない?」という擁護コメントも当然あり、そのまま気にとめる必要もない軽い話題として消えていくはずだった今回の件。
ところが、そんな馬券的中など吹き飛ばしてしまう驚きの声があがってしまったという。

「プレゼンターとして笑顔でルメール騎手と握手した写真ですね。記事と一緒にアップされた2ショットを見て“ルメールより顔がデカい”という声が氾濫しました。
よく見れば同じくらいなんですが、顔の横幅は土屋のほうが確かに広く見えるかもしれません。
でも騎手は50キロ台前半まで減量してますし、世間の一般男性よりはあきらかに細い。
ほとんど同じだっただけ、大したものなのですが『これで女優なの?』なんてひどい中傷も…並んだ相手が悪かったという気がします」(前出・エンタメ誌ライター)

小顔自慢の芸能人でさえ、騎手と並ぶ際には細心の注意が必要と言えそうだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1777754/
2019.04.15 18:14 アサジョ

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【【画像】土屋太鳳の方が顔デカい?皐月賞的中もかき消すダメージの“不運なツーショ” 】の続きを読む

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https://www.sanspo.com/geino/news/20190415/geo19041510280022-n1.html

 元貴乃花親方の貴乃花光司氏(46)と元フジテレビアナウンサー、河野景子さん(54)の長男でタレント活動も行う靴職人、花田優一氏(23)が14日放送のテレビ朝日「松之丞カレンの反省だ!」(日曜前0・35)にVTR出演。番組では講談師の神田松之丞(35)が花田氏の靴工房を訪れ、花田氏と対談を行った。

 松之丞は工房内の様子を伝えながら、靴のオーダーメイド料金を質問。花田氏は「ピンキリですが20万円~40万円の間で、革の性質や製法の手間賃で値段をすり合わせていく」と真摯に答えた。

 靴職人でありながら、積極的なメディア露出に加え、顧客からのクレームや身辺トラブルなどが次々に報じられワイドショーなどで批判の的になっている花田氏。松之丞が「コメンテーターみたいなやつらがさ、偉そうに金もらって批判してくるじゃん。誰に1番腹立った?」と意地悪な質問をぶつけた。

 花田氏は「僕ずっと思っていることがあって、『テレビに出てる暇があるなら靴作れ』って言うじゃないですか。テレビ出てるやつが全員本業じゃないでしょ」と指摘。この回答に自身のラジオ番組で花田氏を度々イジっている松之丞は、「優一、それ誰のこと言ってる?」と苦笑いを浮かべると、花田氏は「芸人さんで漫才が本業なら、僕にそういうことを言うんだったら、テレビ出ないで漫才だけやってればいい」と主張した。

 さらに花田氏は「僕が評価されたら全員持ち上げて、駄目になったら全員批判するのが芸能界なのかなとか思っています」と冷静に持論を語った。

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【【靴職人】花田優一氏、ワイドショーの批判に「テレビ出てるやつ全員本業じゃないでしょ」「漫才が本業なら漫才だけやってればいい」】の続きを読む

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