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宗教法人「幸福の科学」への出家宣言で注目を浴びる女優・清水富美加だが、過去にテレビ番組で共演したオードリーを戦慄させたことがあったという。

「今回の出家が明らかになる前、ラジオ番組『オードリーのオールナイトニッポン』にて、若林正恭が清水と共演した際に、謎の言動があったと明かしていました。それによると、セットチェンジの際、若林は清水に『いくつなの?』と年齢を尋ねたことがあったそうです。すると清水は『16歳です』と返答。その日の撮影は平日だったため、若林は『学校休みなんだ?』という世間話を何度も振ったそうですが、相手は『いやぁ?』としか答えなかったといいます。しかし後で、若林がマネージャーに確認してみると、当時の清水の年齢は16でなく19歳であることが発覚。この意味不明の嘘に強い疑問を持ったと話しました」(芸能記者)

 若林が清水を不思議に思ったのは、この時だけではなかった。その後、コント番組で共演した際も、彼女は謎の行動を繰り返していたという。

「ある日、若林がコント番組の現場に行くと、個室トイレから『ガン! ガン! ガチャガチャガチャ!』とドアノブを異常に回す音が聞こえてきたそうです。そしてようやくドアが開くと、そこにいたのは清水で、若林と目が合うと『おはようございます。あ、本物だ』とつぶやくと再び、ガチャンとドアを閉めてトイレに逆戻り。それからしばらくしてまたトイレから『ガチャガチャ!』と激しい音が聞こえ、ドアから清水が登場すると、今度は『同じ現場の空気を吸わせてもらって光栄です』と囁き、またしてもトイレのドアを閉め、それからずっと閉じ籠っていたそうです」(芸能記者)

 のちに清水は「緊張していたから」と説明したようだが、これらの話を聞いた相方の春日は、「意図がわからなくて怖い」と驚きのリアクションを見せた。この放送時には、まだ清水が出家するなどとは思っていないため、若林も不思議な体験談としてリスナーに明かしていたようである。

http://www.asagei.com/excerpt/76066

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 先日テレビ復帰した、昨年8月に強姦致傷容疑で逮捕され不起訴処分になった元俳優の高畑裕太の母である女優の高畑淳子が報道陣相手に大暴れしていることを、発売中の「週刊文春」(文芸春秋)が報じている。

 高畑は今月13日、裕太の事件以前にレギュラー出演していたNHKの「スタジオパークからこんにちは」でテレビ復帰。同局に集まった報道陣にはまったく対応しなかったというが、同誌によると、午後6時ごろ、生放送を終え自家用車で都内の一軒家に戻ると、復帰についてのコメントをもらおうと待機していた報道陣を一瞥。途端に表情を一変させ、運転席から飛び降りると、報道陣に向かって般若のような形相で、「あなたたち、何やってるの! 私が何をしたんですかぁッ!」と言い放ったという。

 さらに、「カメラを下ろしなさい! ひとりひとり名刺を出しなさいよ!」と名刺を出させ、あるテレビ局のカメラマンだけ名刺を持参していなかったところ、「名前を言いなさい!」と詰め寄り、「私も写真を撮らせてもらいます!」と絶叫。報道陣にスマホを向け、約50センチの至近距離からひとりひとりの写メを撮影。

 高畑の所属事務所は「絶対、取材を受けるな」と命じ、徹底的にガード。昨年末から事務所スタッフが自宅をパトロールし、記者を見つけると110番通報を繰り返しているというが、高畑は事件について「息子はハメられた」と未だに納得せず。その一方で、逮捕で発生した億単位の賠償金に頭を悩ませ、母親が住んでいた実家を売却してしまったという。

 「裕太の事件で騒動の際は、主演舞台の全国公演を控えていたこともあり、無言を貫きかなりガマンしていたことでストレスが溜まってしまったようだ。現状では大きな仕事を抱えていないため、溜まったストレスを報道陣にぶつけているのでは。もともと、気性が激しいだけに、そのうち、報道陣とひと悶着起こして仕事にダメージを与えることにならなければいいのだが…」(演劇関係者)

 この記事を見たら、自宅を訪れる報道陣が減りそうだ。

2017年2月23日 15時1分 リアルライブ
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12712193/

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21日深夜放送のラジオ番組「爆笑問題カーボーイ」(TBSラジオ)で、爆笑問題・太田光が、ナインティナインを嫌っていた過去を明かした。

番組では、FUJIWARA・藤本敏史がゲストとして登場し、爆笑問題とトークを繰り広げた。その中で、リスナーからの質問「爆笑問題とフジモン(藤本)さんのファーストコンタクトはいつ?」が紹介される。

しかし誰も思い出せず、太田は「(吉本印)天然素材と大体、オレら仲悪かったからな」と明かしたのだ。相方の田中裕二も「まぁねぇ…」と同意する。

吉本印天然素材とは、吉本興業所属の若手芸人が1991年に結成した、ダンスとお笑いをミックスさせたユニット。当時若手だったナインティナインや雨上がり決死隊、FUJIWARAなどがメンバーだった。

当の天然素材メンバーである藤本は、不仲だと知らなかったようで「仲悪かったですか?」と尋ねる。これに、太田は「オレは勝手に嫌ってた!」と、ぶっちゃけ、笑いを誘った。

太田によると、当時の爆笑問題は謹慎がようやく明けたころ。そんな中、ナイナイを中心に人気だった天然素材に対し、太田は嫉妬からか「さんざんテレビで『ナインティナイン、馬鹿野郎、クソ野郎』って言ってた」と明かしていた。

2017年2月22日 17時47分 トピックニュース
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12708051/

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スポニチアネックス 2/22(水) 23:29配信

 歌手の高橋ジョージ(58)が22日放送のフジテレビ系「モシモノふたり」(水曜後10・00)に
出演。モラルハラスメント報道で芸能界を干されていたことを明かした。

 高橋は98年に女優の三船美佳(34)と結婚。15年1月に三船が夫の精神的な暴力行為
「モラルハラスメント」を理由に離婚と長女の親権を求めて提訴し、離婚訴訟の末、16年3月に
離婚が成立した。

 高橋は「テレビでこういうこと言うと片方の意見だけになる」と前置きした上で
「これだけは初めて言うんだけど、今回なんかもモラハラで(仕事を)干されたのよ。まあまあ干された。
裁判でやった内容とテレビで報道された内容は全く違うんですよ」と告白。

 報道内容は、露出の多い服を着てはいけない、高橋の在宅時の外出禁止、給料は高橋が管理する
お小遣い制、というものだったが「お小遣いをわずかな額しかやってなかったって言うけど、
給料だったから2人とも。まあまあなお金を持ってたわけだし」「写真集出してるから。セミヌードとか。
そんなんだったらダメだとか言うじゃん」と否定した。

 また三船がママ友との集まりで外出すると伝えた際、「朝方にね、名前のある人がタクシー止めてる時に
(写真週刊誌などに)カシャってやられたらよくない」との思いから送迎を申し出たところ
「えっ?信用してないの?」と三船が反応したことを回顧。「縛られてるって感じに週刊誌には
書かれていた」と話し、三船への束縛などが報じられた理由に思いを巡らせていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170222-00000149-spnannex-ent

【【モラハラ問題の真相語る】高橋ジョージ  仕事も「干された」】の続きを読む

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