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 第31回日本メガネベストドレッサー賞の授賞式が22日、東京ビッグサイトで行われ、サングラス部門を受賞したモデルのダレノガレ明美(28)らが出席。ダレノガレは、8月に宣言していた女優としてのハリウッド進出を事実上、断念したことを明かした。

 海外進出自体には「したいです」と改めて意欲を示したが、ハリウッドについては「ニューヨークに行きたいんですよ。ハリウッドじゃなくて」と大幅にトーンダウンした。理由としては「英語が追いつかなくて…。『日本人の顔してないから、ネイティブぐらい(英語が)しゃべれないと、オーディション受からないよ』って言われたので、行けるとしても、5年後か10年後か…」と話した。

 授賞式のスピーチでは「週刊誌に撮られるたびに、違うサングラスを掛けている」と自虐で笑いを誘ったダレノガレ。それでも「最近は何もないですよ。撮られることも全然ない。男友達は多いんですけど」と、フリーの立場を強調した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181022-00000115-dal-ent

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明菜派だった「マツコ」40歳過ぎて松田聖子のすごさを知る

 マツコ・デラックスが、10月17日放送の『かりそめ天国』(テレビ朝日系)で、40歳になっての変化を明かした。

「40歳過ぎて、松田聖子のすごさを思い知った。(中森)明菜派だったから、子供の頃は聖子ちゃんを受け入れられなかった。でも大人になって聖子ちゃんを聴いたら、デビューの頃からまぁ(歌が)上手い!」

 動物園で地味な動物の方が好きという話から、80年代アイドルの両巨塔の話に発展し、こう熱弁したマツコ。動物で例えて、「聖子ちゃんはライオン、明菜はチーター」となぞらえていた。

 アイドル事情についてマツコは、2015年3月11日放送の『マツコ&有吉の怒り新党』(同局系)で、「(昔は)若い子が歌手デビューして大人になっていく過程をみんなが『キャー』となって、それをアイドルとして楽しんでいた」と分析。

 現代のアイドルに「あのシステムの中からは聖子、明菜、キョンキョン(小泉今日子)クラスなんて出てこないと思う」と持論を述べた。

 歳を重ねるほどに、世の中の理を知り、さまざまな人々の生き方に触れて、人間は変わっていく。アイドルだけでなく、どんな世界でも「みんな違って、みんないい」ということなのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181021-00010004-flash-ent 
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『ナインティナイン』の岡村隆史に久しぶりの熱愛話が浮上したのは9月末。
女性誌によると、岡村は美女と一緒に音楽フェスを楽しんだ後、自宅にお泊りさせたという。

お相手は大阪在住の一般女性で、タレント顔負けの美女。
イベント後は一緒にいた友人男性と別れ、彼女と2人で自宅へ帰ったと報じられている。

しかし岡村本人は、自身のラジオ番組で熱愛を否定。
毎年、友人男性とこの女性の3人で同フェスに行っており、自宅に連れ込んだわけではないそうだ。

岡村といえば、今田耕司、『チュートリアル』徳井義実、『ピース』又吉直樹らとともに独身芸人が集う「アローン会」を結成しているのは有名だ。

岡村は同会の副会長を務めているらしく、去る10月6日の読売テレビ『特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル』では、MCの今田が岡村のこの報道を受けてアローン会の現状を報告した。

今回の件で岡村を問い詰めたという今田は、「隆史はね、これは付き合ってませんとも付き合ってますとも言ってない。
ただほんまに恋人ではないです」とキッパリ。

“出会い”はあるのだが…
岡村と同じく、女性誌で『お色気合コンから逃げ出した』と報じられた又吉については、「相手2人は本当に美人でお色気というより上品だった。
又吉は二次会にめちゃくちゃ行きたかったが、原稿を書くために帰宅。早く仕上がれば戻ると話していたができなかったという無念のメールが来た」と明かしていた。

番組内で「1日ぐらいいいのに」との声が出ると、今田は「これがアローン会なんです」と返答。
その後、今田自身も“若手芸人からの情報”として「デートはするけど、最終的にはフラれる」と暴露されていた。

どうやらアローン会のメンバーは“押しが弱い”のが弱点のようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1545503/ 
【【なぜ?】岡村隆史、今田耕司ら“人気お笑い芸人”たちが「恋人」を作らない理由 】の続きを読む

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お笑いタレント同士の立ちトークは、選ばれし者の2人でしか成立しない。長寿にしていまだ視聴者に求められているのは、『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』(日本テレビ系)で実現する松本人志と浜田雅功によるトークだろう。昨年、番組のオープニングVTRはリニューアルされ、立ちトークのセットも一新。“天才”松本の言葉に浜田が耳を傾け、情け容赦なく頭を叩くという一連の流れは、もはや伝統芸能の域に達している。

 立ちトークほど、話す内容の起承転結がシビアに求められるものはない。完ぺきな到達点と爆発力が必要なため、発信する芸人としては、ゴールデンタイムの特番を仕切るに値する労力かもしれない。

 そんな舞台に毎週立っているのは、さまぁ~ず。2人きりによるトーク番組『さまぁ~ず×さまぁ~ず』(テレビ朝日系)は、ド深夜枠ながらも11年続いている。入れ替わりが激しいバラエティ業界において、打ち切りの憂き目を免れ続けているのは、ある種の奇跡だ。

 30分番組で画面に映し出されているのは、大竹一樹と三村マサカズの2人だけ。トークはおおまかに3部構成だ。冒頭は、それぞれの身の回りで起こった近況や疑問、怒りなどを吐露する。中盤に差し掛かると、セットバックの大型ビジョンにトークテーマが映し出され、それに則って丁々発止。『目の前に現れたライオンにスモールライトをあてましたが、ネコくらいの大きさにしかできませんでした。どう戦いますか?』や、『知らないボタンと知らない扉が急に家にあったら、どっちから確認しますか?』など。いわゆる、ムダトークだ。ここは割愛されることが多いが、ラストは「お題」というミッション。即興芝居、ゲーム、なぞなぞ。イラストを描くこともある。2人の脳内を多角度から刻もうという構成だ。

 随所に垣間見られるのは、2人の私生活だ。番組開始当初は子育てに追われていた三村はもう、子離れ完了。娘は成人した。オトナのオンナを匂わせる発言、視線を見せるようになったという。おむつを替えていた息子も立派な青年となり、そのころは結婚願望がゼロだった大竹が今では、おむつを替えるパパとなった。
 番組観覧している女性の多くは、三村の長女と変わらない年齢層だ。20代の女性が、50代のオジサン2人がワチャワチャしている姿を、笑いながら温かく見守っている。これは、冒頭のダウンタウンにも同じことが言える。この見守られるゾーンに入った初老芸人は、強い。さまぁ~ずはもう、半永久的に国民から愛されるパスポートを手に入れたのだ。


https://npn.co.jp/sp/article/detail/22166698/

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