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歌手の浜崎あゆみ(40)が13日、自身のインスタグラムに投稿した写真が話題となっている。
浜崎といえば先日、「クレープに並んでるやーつ むえっちゃさむいやーつ」とコメントを添え、原宿のクレープ屋に並ぶ自身の姿をストーリーズにアップ。
ネット上では「あゆが普通に並んでいる…」「バレないのか?」などの驚きの声や、「昔だったら周りにSPみたいな人がいっぱいいたのにね」など、皮肉めいた声も上がり、注目を集めていたばかり。

そんな浜崎がこの日の投稿で、「I’m living in Tokyo as just a girl.それ以上の幸せはない。」とコメントを添え、原宿・表参道で撮影した写真を公開した。
先日のクレープ屋に並んでいる時と同じメイクとサングラスなので、同日に撮影したものと思われる一枚だった。

この投稿に対してネット上では、「あゆ、雰囲気ある!」「いつも可愛いです!」という称賛の声の一方で、
「レンズが大きすぎるサングラス。いかにも芸能人オーラ出しているのに気づかれないもんなんだね」「マリリンマンソンみたい」「英語直訳すると『ただの女の子として東京で生きてる』てな感じだと思うけど、
女の子なのか?girlと呼べる年齢じゃないだろうに」「投稿文のポエム、本当に意味不明」「今回は画像加工なし?」などの厳しい声も上がっていた。

確かに変装のためにつけているサングラスが逆に目立ちすぎているようだが、本人だと周りの人にバレて混乱が起きるというようなことはなかったのか。
この日、この場所にいた人はまさか浜崎がいたなんて……と驚くこと間違いないだろう。

http://dailynewsonline.jp/article/1693463/
デイリーニュースオンライン

【【画像】浜崎あゆみ、表参道の交差点にたたずむ姿に賛否「雰囲気ある」「今回は加工なし?」 】の続きを読む

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「熱愛報道の直後に、両者の関係者も交えて話し合いが持たれました。最終的に、今後は会わないしお互いに連絡もとらないということになったそうです」(ダンス業界関係者)

 『週刊女性』が高畑裕太とダンサー・菅原小春の熱愛を報じて1か月、すでに2人は破局していた。

「決定打は『週刊新潮』が菅原さんの自宅まで直撃取材に行ったことだとか。彼女の関係者は“精神的に追い詰められて踊れなくなったらどうするんだ”と気をもんでいたんです」(同・ダンス業界関係者)

 交際中の裕太は小春の自宅に通う半同棲状態で、親にも紹介していた。結婚を見据えていたが、すべてご破算に。

あの騒動が尾を引いて──

「裕太さんサイドが、芸能活動復帰のためにリークしたというウワサもありましたが、初めから菅原さんの知人たちは交際に反対でした。彼は性犯罪絡みの騒動を起こしましたからね。菅原さんは海外で活動していて、騒動はよく知らなかったようです……」(同・ダンス業界関係者)

 小春の関係者が交際に難色を示したことには、ほかにもはっきりとした理由がある。

「彼女には現在『ナイキ』がスポンサーについていて、私生活を含めて、ナイキ以外のスポーツアイテムを着用した姿を週刊誌に撮られるのはマズいんです。ほかにも『資生堂』や外資系アパレルメーカーともCM契約をしていて、イメージが大切。私生活でも何かあれば巨額の違約金が発生する可能性もありますから、事務所としては交際を快く思っていませんでした」(広告代理店関係者)

 小春の所属事務所に破局について問い合わせると、この言葉どおり、

「交際の事実はありません」

 と、そもそもの交際を認められない状況だ。

 10か月ほどの交際期間中、裕太は小春をサポートする生活を送っていた。

「マネージャーのように菅原さんの仕事の送り迎えをしたり、荷物持ちをしていたので裕太さんだと気がつきませんでした。菅原さんのお姉さんのタテジマヨーコさんと一緒に、彼女が出演する公演を見に来たこともありましたよ」(舞台関係者)

 一方、裕太の母親の高畑淳子は、息子の交際を心から喜んでいたという。

「淳子さんは、“裕太、結婚までしがみつきなさい!”と尻を叩いてもいたんだとか(笑)。週刊誌が相次いで取材に来たということで、“記者が来るってことは、世間はまだ裕太に関心がある”なんてことも言っていたそうです」(別の舞台関係者)

 淳子は4月から始まる広瀬すず主演のNHK朝ドラ『なつぞら』に出演することが決まっている。

「息子が起こした事件とはいえ、騒動から2年で朝ドラの出演が決定。女優としての実力が認められたのはもちろんですが、騒動の影響がなくなってきたと考えるのが自然です。裕太さんの復帰への期待が高まっていると考えていても不思議ではないでしょう」(芸能プロ関係者)

 熱愛発覚が裕太の社会復帰に向けて足がかりになると手応えを感じていたが、希望はついえてしまった。復帰への道は、自らの反省と努力で切り開いていくしかない。


 週刊女性PRIME
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190218-00014527-jprime-ent
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【【高畑裕太】菅原小春とすでに破局していた! 「関係者を交えた話し合い」の舞台裏 】の続きを読む

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タレントのベッキーが、プロ野球・読売巨人軍の片岡治大2軍内野守備走塁コーチと結婚したことを、13日に自身のインスタグラムで発表した。2016年1月に世間を騒がせた、ゲスの極み乙女。の川谷絵音との"ゲス不倫騒動"から、気が付けば3年の月日が流れた。

 10日放送のバラエティ番組『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)に出演した際には、片岡コーチとの交際についても言及し、話題を集めていた。

 司会やバラエティ番組のレギュラーとして確固たる地位を築いていたベッキーだが、不倫発覚後は、芸能活動を自粛。同年5月の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)で約4カ月ぶりにテレビに出演し、涙ながらに謝罪した姿は記憶に新しい。そんなベッキーが人気絶頂にあった時代は、“売れっ子”の権力を振りかざし、“女王様”という名にふさわしい存在であったようだ。

 ハーフタレントに限らず、キャラ被りは日常茶飯事の芸能界。中でもハーフタレントのトップランナーであったベッキーが、最も警戒していたのがタレントのSHELLYだったという。バラエティ番組で、芸人のフリに臨機応変に対応できるハーフタレントとして重宝されてきたベッキーは、知性派で知られるSHELLYの存在が癪(しゃく)に障っていたようだ。そんなSHELLYを周囲は『ポスト・ベッキー』と呼んでいたという。

 だが、両者は『にじいろジーン』(フジテレビ系)で共演した過去がある。とある生放送中にベッキーの事務所の後輩タレント・佐藤唯に話題が集まったことにベッキーは腹を立てたという。イラついたベッキーは休憩中に「あなたがテレビに出られているのは、私のおかげなんだから、感謝してよね」と嫌味を炸裂。さらに、ベッキーは基本的にハーフタレントとの“共演をNG”にしていたが、同番組にはSHELLYも出演していた。するとベッキーは、「私を潰す気なの。何でアイツを出すのよ!マジ、消えてほしい!」とスタッフに言いがかりを付け、激怒していたという。

 ベッキーのワガママ伝説はまだまだある。

 2014年7月発売の『アサヒ芸能』(徳間書店)によると、車の運転が非常に荒いベッキーは、スピード違反や駐車違反で反則切符を切られたことは2度、3度ではないという。「何で私なのよ!他にもいるじゃない!」「ちゃんと仕事しなさいよ!」と警察に因縁をつけ、しまいには「Shit!」(クソったれ!)と罵倒した様子が掲載されたようだ。その悪態ぶりは有名で、ベッキーの実家がある神奈川県の警察所轄内のブラックリストに、本名の“レベッカ・英里・レイボーン”が名を連ねているとも報じられた。

 だが、2015年1月にベッキーはハーフタレントの芸能人とともに“ハーフ会”開き、その模様を自身のインスタグラムに投稿。参加したメンバーは、タレントのローラ、ウエンツ瑛士、ホラン千秋、ユージ、アントニー、ハリー杉山、そして紛れもないSHELLYの姿があった。

「自分のガラの悪さが世間に広まり、好感度を気にかけていたベッキーは、先陣を切ってハーフタレントに召集をかけたようだ。和気あいあいとした雰囲気の画像を白々しく掲載し、仲睦まじい姿をアピールしたという。実際の“会”は、女王様気取りのベッキーをもてなす会合であったという噂もある。だが、会合でベッキーに気に入られれば、キャスティングされるのではという思惑もあり、目をつむって参加していたようだ」(芸能ライター)

 その後、テレビから姿を消したベッキーだが、SHELLYとの共演情報はいまだ確認されていない。

 騒動前から、好感度が下降気味だったベッキーだが、『週刊文春』(文藝春秋社)に川谷とのLINEのやり取りを公開され、とどめを刺されたかつての人気タレントの地位は地に落ちた。裸一貫になった“花嫁”は、再びはい上がることができるのか。茨の道は、想像以上に険しいようだ。

リアルライブ
https://npn.co.jp/sp/article/detail/65995660/

写真
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【【女帝時代のベッキー】キャラが被ったSHELLYを警戒!「私を潰す気なの。何でアイツを出すのよ!マジ消えてほしい!」 】の続きを読む

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 まさに韋駄天の早さである。2月10日、NHK大河「いだてん~東京オリムピック噺~」(日曜20時)の視聴率が9.9%(ビデオリサーチ調べ:関東地区、以下同じ)と1桁に。歴代大河の中で、これほど早く1桁に突入した例はない。だが、その一方で、裏の民放では“やらせ祭り”で躓いた王者「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)を引きずり降ろそうと、熾烈な闘いが繰り広げられていたのだが――。

 ***

「イッテQ!」の人気企画「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」において、ラオスの橋祭りをでっちあげ、タイのカリフラワー祭はヤラセ、と週刊文春が報じたのは昨年11月のこと。これを受けて、11月15日、日本テレビは「祭り」企画については、当面の間、休止することを発表した。

 なにせ、日曜ゴールデンという激戦区で、視聴率15~20%を誇るバラエティ番組の王者から、人気企画が休止となったのだ。各局とも、これはチャンスと躍起になったのは言うまでもない。折しも、テレビ朝日は10月7日から「ポツンと一軒家」を、TBSは10月21日から「消えた天才」を、それぞれ不定期放送で好評だったためレギュラーに昇格させたばかりだった。

 そこに颯爽と現れたのがフジテレビだ。11月25日、「来年1月期から日曜午後8時枠、同9時枠でバラエティを復活させる」と宣言したのだ。

 続いて11月30日の社長会見でも、こうも語っていた。

〈週末の強化が求められる中、10月改編で金曜・土曜のゴールデン帯を改革した。続く1月改編では、日曜のゴールデン帯で、2つのバラエティ番組をスタートさせる。いずれも日曜夜に家族揃って楽しめる、フジテレビらしい企画になる。20時は『でんじろうのTHE実験』。米村でんじろう先生の科学実験をテーマにした番組で、オードリーのお二人も加わる。21時はヒロミさん司会の『アオハル(青春)TV』。今、何かに夢中になっている人、精神的に“アオハル”な人々、一生懸命な人に密着して紹介していくバラエティ番組。この20時、21時ともに、とても健全で家族みんなで見られる番組になると思う〉

 全盛期の“楽しくなければテレビじゃない”への復活を思わせるものだった。しかし、年が明けてもフジの新番組はなかなか始まらなかった。

 1月25日の社長会見では、〈フジテレビの1週間のタイムテーブルで、弱点となっているのが週末のゴールデン・プライム帯。その改善のため、昨年10月の改編では、金・土曜日に3番組をスタートさせた。残っていたのが日曜日であり、改革のスピードを上げるために、4月改編を待たず1月改編を断行している〉と語った。

 デイリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190217-00556868-shincho-ent

【【ヤラセ問題の影響ナシ!?】日テレ「イッテQ!」 ライバル局自滅で“束の間の幸せ” 】の続きを読む

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