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 今年元日にヤクルトの杉浦稔大投手(25)と結婚し、今春退社するテレビ東京・紺野あさ美アナウンサー(29)の冠番組「紺野、今から踊るってよ」(日曜後10・48~10・54)は26日、通常放送の最終回。27日深夜1時からの30分特番「紺野、今から踊り納めるってよ」がラストダンスになる。異色のミニ番組として話題を呼び、2年間放送。紺野アナは「いざ、お別れの時が近づいてくると、寂しいですね」と感慨深げに振り返った。

 元「モーニング娘。」の強みを生かし、紺野アナが美女とひたすら踊るだけの稀有な番組。2015年3月に15分の単発番組として第1弾が放送され、5月にシリーズ化。7月から水~木曜深夜1時半からの5分枠でレギュラー放送。12月には初の1時間特番「紺野、日本の絶景で踊るってよ」になった。16年3月に初の世界進出(「紺野、今からニュージーランドで踊るってよ」)を遂げ、10月から現在の枠に移動した。

 “踊り納め特番”のテーマは「紺野アナが最後に踊りたい人と踊る」。名古屋・SKE48劇場などでロケを敢行した。過去好評だった美女7人が集まり、NG厳禁の7曲連続ノーカット撮影にも挑戦。今年1月期にテレビ東京で放送された人気アニメ「けものフレンズ」(火曜深夜1・35)の声優陣も登場する。

 「最後に特番があることにビックリしました。同時に、ありがたいことだと思いました。“踊り納め”という言葉を使っていただけるほど、番組が続いてよかったです。スタッフの皆さんと苦労を共にして1つのものを作り上げた達成感が強くある制作チームで、部活のような番組。なので、卒業式前の中学生、高校生みたいな気持ちもあります」

 最も印象に残るロケは、15年12月放送の特番「日本の絶景―」で訪れた富士山。日の出とともに踊る企画のため、午前3時に東京を出発したが「到着したら、まだ真っ暗。白鳥が目立つぐらいの“黒い富士山”と“黒い湖”」。それでもリハーサルは行わねばならず「機材を探そうにも真っ暗な上に、土もぬかるんでいて。スタッフさんもすごく大変な撮影。無事に晴れて、日の出と一緒に踊れましたが、12月だったので、震えながら頑張って撮り終えて。みんなで、ほうとう(甲州の郷土料理)を食べて帰ったんです。『温まるね~』って。あのほうとうはとてもおいしかったです」と思い返した。

 2011年4月入社。6年間のアナウンサー生活において「宝物」になった番組。「それまではアイドル時代の自分を前に出していいのか分からなかったのですが、自分の個性を番組にしていただいて、一歩前進したといいますか。そもそも踊ることが苦手だった人間が、踊る番組を持たせていただいたのは奇跡。人間変われるんだな、人生おもしろいなと思える、まさに人生の転機になった番組です。踊る分、普段のアナウンス業務も、より頑張るようになりましたし、元気になれ、自信がつきました」と格別の愛着と思い入れを明かした。

 2年間、約230人の美女と踊ったが、最後の美女はモー娘。同期(5期)の新垣里沙(28)。紺野アナが最もあこがれる人物からの手紙を持ってくる。新垣が手紙を読むと、紺野アナの目からは涙…。ラストダンスとともに注目される。

[ 2017年3月26日 12:00 ]
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/03/26/kiji/20170324s00041000485000c.html
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 プロフィギュスケーターでタレントの浅田舞(28)が26日、カンテレの「お笑いワイドショー マルコポロリ!」に出演し、妹の浅田真央(26)との確執を語った。

 母の期待が自分から真央に変わったとき、「妹には会わないで」と告げられたという。
 番組は姉妹のスケート人生を紹介。舞が7歳、真央が5歳の時にスケートを始めた。当初は舞のほうが年長であることから上達は早かったが舞が16歳、真央が14歳の時に逆転。
2004年の全日本ジュニア選手権で真央が優勝した。その後、真央は女子フィギュア期待の星として全国的に注目を浴び、舞は「真央のおねえちゃん」と称されることもあった。

 舞は子どもの頃を振り返り、「親は姉である私に期待をかけていた。真央より年長だったぶん覚えも背が高いから早く見栄えも良かった」と話した。
その分、練習は厳しく「学校と寝る時間以外はスケートリンク。お母さんの圧が私だけにかかっていた感じだった。期待が苦しくてトイレにこもったことも」あったという。

 一方で、母は真央には自由にやらせていたと舞は話した。しかし、真央も複雑な思いを抱え、舞は「後から妹に聞いたらお母さんはおねえちゃんばっかりで、いつも見てもらえなかった。
だからほめてもらいたくって頑張ったみたいです」と真央もまた孤独な思いを抱えていたことを話した。

 やがて姉妹は米国でレッスンを受けるようになった。しかし、舞は「食べる量がどんどん増えた。今より20キロくらいは重かった。
練習も行かず公園でお昼寝して食べてどんどん太っていくみたいな。体重が増えて競技ができませんとなった」とスケートから脱落していくことに。

 母親が愛情を注ぐ対象も変わり、舞は「お母さんは妹にシフトチェンジした」と表現。
母から「妹と会わないでくれ。極力会わないで」と言われたという。帰国後、舞は家族と仲が悪くなり家にはあまり帰らなくなったという。

 その後は時間をかけて真央との距離が縮まっていった。
母が死に際し、「2人だけの姉妹なんだから支え合って生きていきなさい」との言葉を残したこともあり、関係は修復。今では「親友同士みたいな感じです」と舞はほほ笑んだ。
https://www.daily.co.jp/general/2017/03/26/0010038527.shtml 
2017.3.26 
 

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 お笑いコンビ「浅草キッド」の水道橋博士(54)が26日、東京・浅草東洋館(旧・浅草フランス座)で行ったトークショーで、来年度の京都造形芸術大学の客員教授に就任すると発表した。お笑い芸人が大学教授になるのは極めて異例だ。

 師匠・ビートたけし(70)を輩出し、自らも修業した聖地・旧フランス座でのトークショーで、博士は客席に就任を報告し「客員教授になんてなれると思っていませんでした。もう水道橋バカセとか言っちゃダメですよ。授業には自信があります。僕にエールを送って下さい」と呼び掛けた。

 同大学は芸術学部に13学科22コースを設置しているが、学科の別を問わない特別講義を実施する。文章表現がテーマになる予定だ。

 博士は映画やプロレス、インターネットなどカルチャー全般に造詣が深いことで知られる。また、多数の雑誌連載を抱え、2003年に出版した芸人論「お笑い男の星座2」(浅草キッド名義)は翌年の大宅壮一ノンフィクション賞にノミネートされるなど、文筆家の顔も持っている。

 きっかけは昨年5月、レギュラー出演中のTBS系社会派バラエティー番組「別冊アサマル秘ジャーナル」で同大学を取材したこと。その後、大学側からオファーを受けて同年9月に特別講義を実施しており、今回の客員教授就任につながった。

以下省略、全文はソースでご確認ください
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170326-00000284-sph-ent

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 26日、テレビ朝日「ビートたけしのTVタックル」でお笑い芸人の千原せいじが、スキャンダルで安倍政権を打倒しようとしている野党議員に対して「政治家のレベルが低い」と一刀両断した。

 番組では、今大きな騒動に発展している“森友学園の国有地売却問題”をピックアップ。
23日、騒動の渦中にいる森友学園・籠池泰典理事長の証人喚問が国会で行われた。
籠池理事長の発言がクローズアップされる中、議論の中心は「100万円寄付」疑惑問題。
野党は国有地売却問題を問いただすのではなく、終始「100万円寄付」疑惑問題を追及し、与党を追い込もうとしている。
寄付金に関して、籠池氏は寄付の事実を主張しているが、安倍晋三首相の夫人・昭恵氏は完全否定。決定的な証拠がないため、水掛け論に発展している。

 せいじは「国会でする重要事項なのかな? こんなことで時間かけて、もっと安倍さんの政権(を打倒するなら)…自分たちの政策であるとか、そういうことで安倍さんを引きずり下ろすとかなら分かるんですけど」
と野党の攻め方に疑問を投げかけ、さらに「なんか野党の人達…政治家としての資質というか、政治家としてのレベルが低いですよね」と辛辣な意見を述べた。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12850417/

【【森友学園】千原せいじが森友学園めぐり野党議員を一刀両断「レベル低い」】の続きを読む

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