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 サッカー元日本代表の中田英寿氏(40)が16日深夜放送のフジテレビ「トーキングフルーツ」(火曜深夜0・25)にゲスト出演。結婚観や恋愛観を披露する。

 古舘伊知郎(62)が司会を務めるトーク番組。9日に続く新春豪華スペシャル対談の後編となる。

 古舘が「自信はあるでしょう?女性にモテないなんて、思わないでしょう?」と水を向けると、中田氏は少し考えた後に「(モテないと)思いますね」。細かすぎる“マイルール”が「いっぱいある」とし「汚いのきらいだけど、潔癖ではない。人に気を使えないのが嫌だ、とか。目に付くんですよ。3歩後ろを歩いてくるくらいの方が好き」と例を挙げた。

 古舘が「(3歩後ろを歩く女性は)たくさんいるんじゃないですか」と応じると、中田氏は「なかなか見かけませんよ、最近」と苦笑い。

 「自分にとって嫌なことの1つ。初めて(女性と)ご飯を食べに行くじゃないですか。まず携帯電話をテーブルにおいた時点でアウトです。1対1でご飯を食べているのに、兄弟、家族を連れてくるのと同じことじゃないですか。こいつ(携帯)を気にするんだったら、来ないでくれ、という感じ」とデート時の作法に持論。
「バッグやポケットに入っているのはいいのですが、テーブルに置かれるのは嫌。携帯を置かない女性は、その時点で印象50%アップですね」と笑った。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/01/16/kiji/20180116s00041000200000c.html
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中居正広 4

元SMAPの中居正広(45)が、15日放送のTBS系「なかい君の学スイッチ」(月曜・後11時56分)に出演。
自身の結婚について「1ミリも思ったことない」と明かし、近づいてくる女性は「金目当てとしか思えない」と語った。

番組ではフリーアナの田中みな実(31)ら独身女性芸能人を集め、晩婚のリスクや結婚詐欺についてトークを展開。
自身の結婚について聞かれたMCの中居は「したいと思ったことないからね。1回もない。全然ない。1ミリも思ったことない」と完全否定。

また、交際中にデートの約束をしても「寝て起きたらすげー行きたくなくなったりとか。行った段階で帰りたくてしょうがないのよ」と本音を吐露。
デート中も「すげー楽しそうな雰囲気を出す」としたが「その時の芝居は本当アカデミー賞取れるくらい。すっごい上手」と演技をしていると強調した。

その上で「これだけ言ってる。女性に対して冷たいですよとか。でも、近づいてくる人がいなくはないんですよ」とし、「金目当てとしか思えない」と言い切った。
中居は「俺は優しく接しないですよ」と繰り返したが、出演者から「そんな中居くんを受け止めたいのでは?」という声が上がると「怖いんですけど~」と引きつった笑顔を見せていた。

詳細はソースにて
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180116-00000091-sph-ent 
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タレント・小島瑠璃子(24)が16日放送の日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!」(火曜・後7時56分)であふれる“千葉愛”を語り、暴走した。

首都圏3県の大激突SPとして、神奈川・千葉・埼玉出身のタレントが勢ぞろい。
千葉・市原市出身の“こじるり”は「神奈川からはバカにされ、埼玉には勝っていると思うけど、“東京”の名前を使っていると言われて…」と話すと明石家さんま(62)は「東京ドイツ村にはビックリしたわ」と同調した。

それでもめげずに小島は「考えてください。埼玉に行かないで人生を終えられると思うんですよ。
でも千葉に行かないでは人生を終えられない。ディズニーランドとか成田空港とか…。
埼玉に行かないで人生を終える人は8割、9割いる」と力説した。

取り柄がないと言われた埼玉を代表して戸田市出身の夏菜(28)は「(特徴が)ないからどの県にも歩み寄れるんです。 優しい気持ちになれるってことです!」と半分キレ気味にアピールした。

それでも小島は「千葉は国として機能出来る。埼玉は孤立したら2週間持つか持たないか。
千葉は海産物もあり山もあり、成田空港から飛び立てる。外交もできる」と力説。

夏菜は「ピーナツでも食ってろ」と千葉の名産物の名前をあげて反撃した。

詳細はソースにて
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180116-OHT1T50199.html
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元AKB48の多田愛佳の写真集 特典の「直筆ラブレター」で騒動

元AKB48・多田愛佳の写真集の特典をめぐり、騒動が巻き起こっている複数の購入者によると、特典である「直筆ラブレター」の中身がなかったそう筆者が担当者に電話すると、質問に答えるつもりはないと告げられたという元AKB写真集「特典」めぐり騒動 直筆ラブレター届くはずが...本人も「ありえない」

元HKT48メンバーで女優の多田愛佳さん(23)の写真集の特典として、一部の購入者に届くはずだった「直筆ラブレター」をめぐって、「封筒だけで中身がない!」との報告がツイッターに寄せられている。

こうしたファンの報告を受け、多田さん本人も2018年1月15日のツイッターで「なんか封筒だけの人がいるっぽいんだけど。ありえないのだよ」と反応。J-CASTニュースは、企画を運営するワニブックス(東京都渋谷区)に取材したが、回答は得られなかった。

複数人から「中身がない」報告
問題のラブレターは、17年12月8日に発売された多田さんのファースト写真集「らぶLetter」(ワニブックス、税込3240円)の購入特典だ。

書店チェーン「福屋書店」の新宿サブナード店で12月10日に行われたイベントで、写真集の「10冊セット」を購入した人だけに送られる特典(限定30人)で、多田さんが自ら書いたラブレターが郵送で自宅に届くというものだ。

しかし、この特典を受け取る予定だったある購入者が、18年1月13日のツイッターで、封筒は届いたが「中身が入っていない」などと報告。あわせて、手書きで「らぶたん(編注・多田さんの愛称)より」と書かれた封筒だけを撮影した写真をアップした。

ファンからのこうした投稿を受け、多田さん本人も15日のツイートで、フォロワーに対し、

「写真集イベントの10冊券の特典の手紙のやつちゃんと中身入ってる人いる?」と質問。あわせて、「なんか封筒だけの人がいるっぽいんだけど。ありえないのだよ」と企画の運営側への不満もこぼしていた。

こうした多田さんの投稿に対して、今回の購入特典を受け取る予定だったファンからは、

「はい!封筒だけでした!ビックリ」
「封筒だけだったよー」
「中身が無くて、びっくりしたよ!」
など自らの状況を訴えるリプライ(返信)が複数人から寄せられている。また多田さんへのリプライ欄を見る限りでは、「中身」があったという報告は確認できない。

担当者に電話取材したところ...
手紙が入っていなかったというファンの1人は1月16日のJ-CASTニュースの取材に対し、封筒を開けた瞬間に「(運営側の)不手際を疑いました」と振り返る。この男性は、封筒を受け取った12日夜時点でワニブックスに問い合わせをしているが、16日正午までには一切の連絡がない状況だと、運営側の対応への不満も訴えていた。

J-CASTニュースは16日昼、今回の問題についてワニブックスの担当者に電話で取材した。だが取材中、記者が手紙の入れ忘れの可能性について質問すると、突然電話が切れてしまった。その直後、記者が再び同社に連絡をすると、電話に出た別の担当者から、「これ以上、質問にお答えするつもりはないとのことです」
とだけ告げられた。
https://www.j-cast.com/2018/01/16318788.html?p=all

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多田愛佳(23)
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【【悲報】元AKB多田愛佳 『写真集10冊(32400円)特典』本人からのラブレター → 空の封筒が届きファン悲痛】の続きを読む

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