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芸能

 アイドルグループ「ももいろクローバーZ」が12日、グループのマネジャー・川上アキラ氏が司会を務めるテレビ朝日のインターネット放送「川上アキラの人のふんどしでひとりふんどし」に生出演。有安杏果(22)の卒業について、百田夏菜子(23)玉井詩織(22)佐々木彩夏(21)高城れに(24)が心境を語った。

 冒頭で「突然のお知らせになってしまい申し訳ございません」と有安がファンにお詫び。「ファンの方をびっくりさせてしまっていると思うし、あと1週間しかないということで本当に申し訳ない。残りの1週間、いつも通りのももクロらしく笑顔で最後まで突っ走っていきたい」と話した。

 メンバーには昨年末、自身の口から卒業を告げたという。玉井はその瞬間を振り返り「卒業を聞いて、みんな言葉が出てこなかった」としばらく沈黙の時間が流れたと告白。「5人のももクロのイメージがあるから心配だけど、杏果の人生はこれから。杏果の人生は杏果が決めるべきだから、尊重したいと思っている」と心境を述べた。

 佐々木は卒業を聞き、「もっと早く言ってほしかった」という言葉を有安にぶつけたという。だが、現在は卒業を受け入れられていると明かし、「私たちも“モノノフ”の皆さんと一緒で不安で寂しい気持ちはあるけど、私たちが下した決断がこういう形だったということは分かってほしい」と呼びかけた。

 高城も「何を言っているんだろう。理解できないと思った」と卒業が受け入れられなかったと告白。「でもいろいろ考えて、だんだんと受け入れられるようになった。今度は私たちが先導して、“モノノフ”たちが理解できるようになるまで寄り添いたい」と現在の心境を語った。

 リーダーの百田は「グループだけのことを考えたらやめてほしくないと思う」と率直な思いを告白。「でも、同じ世代の女の子として、一緒に仕事をしてきた仲間として大変さも分かる。今は(卒業が)決まっていることだから笑顔で送り出したい。杏果の言葉から覚悟が決まっていることが伝わってきたから、心から応援してあげたい」と“戦友”にエールに送った。

スポニチ
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/01/15/kiji/20180115s00041000238000c.html
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広瀬すずさん兄、酒気帯び運転容疑で逮捕 静岡県警、ながらスマホも

 静岡県警清水署は15日、道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで、静岡市清水区押切、無職大石晃也容疑者(24)を現行犯逮捕した。

 逮捕容疑では、同日午前3時20分ごろ、同区の県道で、酒を飲んで乗用車を運転したとされる。

 署によると、「時間が経過して酔いはさめていると思っていた」と容疑を否認している。大石容疑者はスマートフォンを操作しながら運転しており、前方確認が遅れ、同区の会社員男性(44)の軽乗用車に追突。音を聞いた近所の人が110番した。

 署員が大石容疑者の呼気を検査したところ、基準値を超えるアルコールが検出された。男性は首をねんざする軽傷を負った。

 大石容疑者は女優の広瀬すずさん、広瀬アリスさんの兄。

http://www.chunichi.co.jp/s/article/2018011590160503.html 
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映画「スター・ウォーズ 最後のジェダイ」は中国で期待外れのオープニングとなり、現地の劇場関係者らは、恐らく前代未聞と言える厳しい決定を下しつつある。ハリウッドが誇る「スター・ウォーズ」の上映を打ち切るのだ。

「スター・ウォーズ 最後のジェダイ」の中国におけるスクリーン占有率は、公開初日の1月5日時点では34.5%だったが、12日にはわずか2.6%まで引き下げられようとしている。これほどの規模で上映の打ち切りが実施されるのは、中国の映画業界の歴史が始まって以来のことではないだろうか。

ディズニーは「スター・ウォーズ」の不振の理由として、ソニーの「ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル」や中国映画の注目作品が12日から公開されたことをあげるだろう。しかし、中国の観客は実際のところこの作品をあまり評価していない。

詳細はソースにて
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180114-00019324-forbes-ent

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幼い頃の記憶はなぜこんなにも鮮明なのだろうか。
普段は忘れてしまっているのに、子どもの頃見ていたテレビ番組の主題歌のイントロが流れてくると、何も考えなくても自然に歌詞が口をついてスルスルと出てくる。

ワクワクしながらかじりつくようにして見ていた大好きな番組には、僕たち、私たちの夢がぎゅっと詰まっていた。
まがりなりにも立派な大人になってしまった私たちが「小さい人」と呼ばれていた時代、ずっとずっと、テレビの向こうから私たちを愛してくれていた人がいた。

『夕暮れもとぼけて見れば朝まだき ノッポさん自伝』(高見のっぽ/岩波書店)の著者は、NHK教育テレビで1967年から20年以上にわたり放映されていた『なにしてあそぼう』、『できるかな』に出演していた「ノッポさん」。
スラリとした180センチ超えの長身とモノづくりを通した、言葉なしのゴンタくんとのやり取りは印象的で、忘れられない。
本書は齢80を超えたノッポさん初の自伝だ。

■芸人の父のかばん持ち

ノッポさんの父、高見嘉一はブロマイドも出るほどの美男子。
松旭斎天秀と名乗るマジシャンだったがその後、チャーリー高見と名前を変えて、チャップリンの物まねをする芸人だった。
母は当時の相撲茶屋の三女でおキンちゃんと呼ばれていた。

ノッポさんはそんなふたりの間に産まれ、京都のはずれの役者長屋で二男一女に仲間入り。
父のかばん持ちから始まったノッポさんの“芸能”人生は、平たんにはすすまない。

姉に援助してもらってさまざまな習い事を始めるが、ダメダメダメなことばかり。
声楽ダメ、バレエダメ、セリフ術ダメ…と惨憺たるありさま。
しかし唯一、アメリカ人ダンサーのフレッド・アステアに憧れ習得したタップダンスだけは、続けることができた。

詳細はソースにて
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https://ddnavi.com/review/429104/a/

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