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11月16日放送の『カミングアウトバラエティ!! 秘密のケンミンSHOW』(日本テレビ系)で、京都府民の特徴がドラマ仕立てで紹介された。しかし、その内容がネットで物議を醸しているようだ。

 このドラマは、京都に転勤してきた夫婦が、引っ越しのあいさつに対する“お返し”を受け取るシーンからスタート。自宅を来訪した夫の上司役の西村和彦(51)と、同僚役のチュートリアルの福田充徳(42)に、夫人は「わざわざお返しを持ってこられるなんて、驚きました」と発言。すると西村は「京都だったら当たり前のこと」と返答。京都では頂き物にはお返しをするのが当たり前で、「おため」と呼ばれるお返し用の買いおきをしている府民までいることが紹介された。

 その後、ドラマでは京都府民の恐ろしい面も浮き彫りに。夫人が出したお茶に、西村は「この“煎茶”おいしいなぁ」と誉め、夫人は喜んでいたが、実はこれは京都人特有のイヤミ。
京都では「お客さんに出すお茶は玉露が常識」と、福田が解説する。

 他にも、服装が派手だと思った相手に、あえて「服のセンスが良い」「そんな華やかな服、うちらにはよう着こなせませんわ」と言ったり、早く帰ってほしい相手に「時間大丈夫?」と遠回しに帰るようにしむけるといったケースなどが紹介された。

詳細はソースにて

https://taishu.jp/detail/30457/

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CS放送の「映画・チャンネルNECO」は2017年11月22日夕、25日に予定していた実写映画版「るろうに剣心」シリーズ3作の放送を取りやめ、別番組に差し替えると発表した。

同シリーズの原作を務める漫画家・和月伸宏さん(47)が、児童買春・児童ポルノ禁止法違反(単純所持)容疑で書類送検されたことを受けての対応。
同チャンネルの公式サイトでは、放送内容の変更について「誠に申し訳ございません」と謝罪している。

「チャンネルNECO」では25日夕から、3部作の実写映画「るろうに剣心」(2012年公開)『るろうに剣心 京都大火編』(2014年公開)『るろうに剣心 伝説の最期編』(同)を連続放送する予定だった。

今回の発表では、「原作者が法令違反容疑で書類送検されたことを重く受け止め、番組を変更して放送させて頂きます」と変更の理由を説明。

詳細はソースにて
https://www.j-cast.com/2017/11/22314689.html 

【【一挙放送が中止!】「るろうに剣心」実写版、「ルパン三世vs名探偵コナンTHE MOVIE」などに差し替え CSチャンネル 】の続きを読む

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関口宏(74)が司会をつとめる『サンデーモーニング』(TBS系)が19日、なぜか「ネットやスマホは危険」と不安をあおる発言を連発して、それを見た一部視聴者やSNSでは「高齢層をテレビに囲い込もうとしてないか?」と議論を呼んでいる。

「この日の終盤『風をよむ』のコーナーでは、座間9人遺体事件の容疑者・白石隆浩(27)がネットから情報を得ていたと自供したことを発端に『ネット・スマホで犯罪に巻き込まれる危険』に言及する展開でした。しかし、いつの間にか、論調が『我々はネットやスマホを通して政府に監視されている』という着地点にスリ替わっていた。そして、6月に成立した”共謀罪”によって個人の情報が収集されると危機をあおり始めました」(週刊誌記者)

詳細はソースにて

http://dailynewsonline.jp/article/1377968/

【【TBS『サンモニ』】高齢者を囲い込み?「ネットやスマホは危険」発言の深層 】の続きを読む

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民放連会長は「電波オークション」に反対「公共性」「ライフラインとしての自負」

 日本民間放送連盟(民放連)の井上弘会長は17日の定例会見で、政府の規制改革推進会議で議論が進められている、
電波の周波数帯の利用権を競争入札にかける「電波オークション」導入について、
「われわれは多かれ少なかれ公共性を担っており、金額の多寡で決まる制度には反対する」と批判した。

 その上で、「われわれへの批判はあると思うが、公平性を保ち、ライフラインとしてやってきた自負がある」とも語った。

http://www.sankei.com/entertainments/news/171117/ent1711170017-n1.html

【【はぁ?】民放連「電波オークションに反対!我々には公平性を保ちライフラインとしてやってきた自負がある!」 】の続きを読む

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