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テレビ

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2018年1月2日放映のテレビ東京「池の水ぜんぶ抜く」は不定期に放送されているドキュメントバラエティ番組であり、今回は新年の3時間スペシャルであった。

筆者はこのシリーズを初めて見るが、「おもしろい」という評判はよく聞いていた。実際に視聴してみると、確かにおもしろい番組だ。水を抜くと色々な生き物が出てくる。dデカくて大量にいる魚・カメ・カエルの映像のインパクトはものすごい。

トカゲやウーパールーパーみたいな変わり種も出てくる。他方で在来種(大抵は外来種より小ぢんまりとしていて可愛らしい)が出てくると、ほっとするなど、見ている側にも起伏を起こしてくれる。

少し変化球の動物番組であるが、おもしろい番組ができたうえに外来種駆除にもなって社会貢献もできるとなれば、言うことはないではないか。

しかしながら、気にならないことがないわけではない。筆者が今回のオンエアを見て少し気になったのは、以下の3点である。

(1)前フリが長い

(2)過去の映像の紹介が長い

(3)番組の内容を煽るような演出が少しうるさい

「(1)前フリが長い」というのは、池を紹介したり、その池で問題になっているようなことを地域住民からインタビューしたりというような内容の映像である。それが長いのだ。「(3)番組の内容を煽るような演出が少しうるさい」というのは、「このあとどうなる!?」や「いよいよアリゲーターガーの姿が見える!?」といったテロップやナレーションが余計な演出になっており、うるさく感じる。

詳細はソースにて 

https://news.infoseek.co.jp/article/mediagong_24754/

【【テレビ東京】不定期放送でもネタ切れ? 「池の水ぜんぶ抜く」】の続きを読む

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「最近のテレビは偏向報道が増えている」が 67.8%

放送法遵守を求める視聴者の会
​テレビの偏向報道を監視する団体、放送法遵守を求める視聴者の会(所在地:東京都港区、代表理事:百田 尚樹、以下 視聴者の会) は、平成 29 年12月27日から12月28日の期間、テレビの一般視聴者を対象に偏向報道に対する意識調査を行いましたので、調査結果をお知らせいたします。



■手法
NTT コムリサーチ登録モニター(2013/11/01 現在 739,849 人)からサンプリング
国勢調査または総務省統計局の住民基本台帳に基づく人口構成比で重み付けを行って集計

■仕様
設問数:10 問、回収数:1,000 件

■回答対象者
日本在住の男女


続きはソース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000030912.html
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【【視聴者の会調査】「最近のテレビは偏向報道が増えている」67.8%  】の続きを読む

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テレビ東京の伊藤隆行プロデューサーが、1月2日に放送されたトーク番組「新春TV放談2018」(NHK)に出演。担当するヒット番組「緊急SOS!池の水ぜんぶ抜く大作戦」(テレビ東京系)の裏側を語った。

同番組はタイトルの通り、各所にある池の水をすべて抜くことで、そこに何が潜んでいるのかを調査すると共に、迷惑外来生物の駆除などを行う新しいタイプのバラエティ番組。2017年1月15日の初回放送から反響を呼び、今年1月2日には第6弾が放送されるなど、テレビ東京の勢いを感じさせる人気シリーズのひとつとなっている。

この番組の企画は、伊藤プロデューサーによると「日曜日の放送枠がNHKの大河の裏、イッテQ!の裏で、『伊藤なんかやれ』と業務命令」を受けたことがそもそものきっかけ。「普通に戦ってもとんでもない数字が出てしまうだろう。やるんであれば、振り切るしかない」と考えていたときに、「ある事件のニュース映像で、警察の方が池の中を捜索している映像をたまたま見まして、何らかのお仕事の裏側をみたいな番組をやったら良いのかなという発想と、井の頭公園の“かいぼり”の映像がフラッシュバックしたようで、これで行こう。2時間全部。って思って企画書を書いた」という。

しかし、池の水を抜けば「いろいろ出てくるんだろうな」とは思いつつも、面白くなる確証はゼロ。それでも「とりあえずぶつかっていこう。テレビ東京は裏を気にしてもなかなか成果が出なかったりするので、あんまり調査、マーケティングみたいなところに頼らずに」企画をスタートさせたそうだ。

そんな「池の水ぜんぶ抜く」、番組内では「超巨大生物が出た!」などの煽りもあり、何が出てくるのかわからないワクワク感が視聴者を楽しませているが、「新春TV放談」のMCを務める千原ジュニアは「池の水抜くと、映せないものあったりしないんですか?」と素朴な質問。

これに伊藤プロデューサーは「映せないものはあります」と即答。ジュニアは「え…ちなみに何ですか?」と前のめりにたずねると、伊藤プロデューサーは「結構多いのが、“おとなのオモチャ”が出てきますね。やっぱり(池に)捨てている」と、絶対に放送されない裏側を明かしていた。

詳細はソースにて
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14109165/

【【テレビ東京】「池の水ぜんぶ抜く」で出てくる“映せないモノ” 】の続きを読む

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『レコード大賞』視聴率次第では「打ち切り」の噂が再燃へ

12月30日の17時半から放送される『第59回 輝く!日本レコード大賞』(TBS系)。今年は没後10年、作詞活動50年、生誕80周年のメモリアルイヤーに当たる作詞家の故・阿久悠氏がレコード大賞特別賞を受賞したことを記念して、39年ぶりに阿久氏の“秘蔵っ子”である『ピンク・レディー』が出演することが発表され、話題となっている。

「アラサーならぬ“アラ還”のピンク・レディーが出演ということで、懐かしさとどのくらい切れのあるパフォーマンスを見せてくれるのかに関心が集まっているようです。しかし、若い人からの知名度は低く、実際は大した呼び水にはならないというのが大方の関係者の意見です。昨年はアーティストの西野カナが『あなたの好きなところ』で初の大賞を獲得。女性ソロアーティストとしては2005年の倖田未来『Butterfly』以来11年ぶりということもあって、19時から22時までの視聴率が14.5%と前年よりも1.5%アップしました。しかし、今年はすでに乃木坂46と三浦大知の一騎打ちともいわれており、話題性はあまりありません。よもやひと桁代の視聴率ともなれば、くすぶっていた“打ち切り説”が再び浮上してくるのは必至でしょう」(芸能記者)

大賞候補の認知度は低い 乃木坂46の『インフルエンサー』は、グループ初のミリオンセールスを達成した曲だが、その割に一般への認知度は低く、同グループの白石麻衣はテレビ番組で「乃木坂46にはいい楽曲がたくさんあるのに、カラオケで歌ってもらえない」、「みんなが口をそろえて歌えるような楽曲が欲しい」と愚痴をこぼしていた。

詳細はソースにて 
https://news.nifty.com/article/entame/myjitsu/12156-39707/

【【話題性もなく】レコード大賞、乃木坂46受賞で権威が低下?! 】の続きを読む

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