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テレビ

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団塊サヨクの生き残りがついに公共の電波で妄言を垂れ流し始めたかーー。
関口宏(74)が司会をつとめる『サンデーモーニング』(TBS系)が19日、なぜか唐突に「スマホは危険」「ネットは盗聴されている」と根拠のない主張を繰り広げる事態となった。

 この日の終盤、『風をよむ』のコーナーでは座間9人遺体事件の容疑者・白石隆浩(27)を取り上げていた。
同容疑者がSNSで被害者と接触していたことを問題視し、各コメンテーターがネットに対して批判を浴びせる展開に移っていく。

 なかでも元共同通信記者でジャーナリストの青木理(51)は『エドワード・スノーデンは、日本に世界中の個人のメールやSNSを検索できるXKeyscoreというシステムを日本を渡したと言ってる。
それを使っているんだったらもう国家犯罪ですよ』と陰謀論を堂々と主張。

さらに毎日新聞社特別編集委員の岸井成格(73)は「ネットは極力使わない。ネットが始まった時に政府の情報機関OBから”盗聴されるから気をつけろ”と警告された。電話してたらピーって音がして盗聴された。誰が使ってどう分析されるか恐ろしい話なんです」と声を荒げる始末だった。
詳細はソースにて

http://dailynewsonline.jp/article/1379496/

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11月16日放送の『カミングアウトバラエティ!! 秘密のケンミンSHOW』(日本テレビ系)で、京都府民の特徴がドラマ仕立てで紹介された。しかし、その内容がネットで物議を醸しているようだ。

 このドラマは、京都に転勤してきた夫婦が、引っ越しのあいさつに対する“お返し”を受け取るシーンからスタート。自宅を来訪した夫の上司役の西村和彦(51)と、同僚役のチュートリアルの福田充徳(42)に、夫人は「わざわざお返しを持ってこられるなんて、驚きました」と発言。すると西村は「京都だったら当たり前のこと」と返答。京都では頂き物にはお返しをするのが当たり前で、「おため」と呼ばれるお返し用の買いおきをしている府民までいることが紹介された。

 その後、ドラマでは京都府民の恐ろしい面も浮き彫りに。夫人が出したお茶に、西村は「この“煎茶”おいしいなぁ」と誉め、夫人は喜んでいたが、実はこれは京都人特有のイヤミ。
京都では「お客さんに出すお茶は玉露が常識」と、福田が解説する。

 他にも、服装が派手だと思った相手に、あえて「服のセンスが良い」「そんな華やかな服、うちらにはよう着こなせませんわ」と言ったり、早く帰ってほしい相手に「時間大丈夫?」と遠回しに帰るようにしむけるといったケースなどが紹介された。

詳細はソースにて

https://taishu.jp/detail/30457/

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CS放送の「映画・チャンネルNECO」は2017年11月22日夕、25日に予定していた実写映画版「るろうに剣心」シリーズ3作の放送を取りやめ、別番組に差し替えると発表した。

同シリーズの原作を務める漫画家・和月伸宏さん(47)が、児童買春・児童ポルノ禁止法違反(単純所持)容疑で書類送検されたことを受けての対応。
同チャンネルの公式サイトでは、放送内容の変更について「誠に申し訳ございません」と謝罪している。

「チャンネルNECO」では25日夕から、3部作の実写映画「るろうに剣心」(2012年公開)『るろうに剣心 京都大火編』(2014年公開)『るろうに剣心 伝説の最期編』(同)を連続放送する予定だった。

今回の発表では、「原作者が法令違反容疑で書類送検されたことを重く受け止め、番組を変更して放送させて頂きます」と変更の理由を説明。

詳細はソースにて
https://www.j-cast.com/2017/11/22314689.html 

【【一挙放送が中止!】「るろうに剣心」実写版、「ルパン三世vs名探偵コナンTHE MOVIE」などに差し替え CSチャンネル 】の続きを読む

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関口宏(74)が司会をつとめる『サンデーモーニング』(TBS系)が19日、なぜか「ネットやスマホは危険」と不安をあおる発言を連発して、それを見た一部視聴者やSNSでは「高齢層をテレビに囲い込もうとしてないか?」と議論を呼んでいる。

「この日の終盤『風をよむ』のコーナーでは、座間9人遺体事件の容疑者・白石隆浩(27)がネットから情報を得ていたと自供したことを発端に『ネット・スマホで犯罪に巻き込まれる危険』に言及する展開でした。しかし、いつの間にか、論調が『我々はネットやスマホを通して政府に監視されている』という着地点にスリ替わっていた。そして、6月に成立した”共謀罪”によって個人の情報が収集されると危機をあおり始めました」(週刊誌記者)

詳細はソースにて

http://dailynewsonline.jp/article/1377968/

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