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前日本代表監督のバヒド・ハリルホジッチ氏(66)が日本サッカー協会(JFA)を相手取り、東京地裁に名誉毀損(きそん)による慰謝料1円と謝罪広告の掲載などを求める訴訟を起こした裁判の、第1回公判が27日に決まった。東京地裁が19日に公式サイトで、27日に傍聴券の抽せんを行うと発表した。

東京地裁が発表する2日前の17日には、ハリルホジッチ氏の通訳を務めた樋渡群氏の兄・類氏が自身のツイッターで、代理人弁護士からの情報として「以下、弁護士さんに聞いてみたお返事です。日時:7月27日(金)午前11時~場所:東京地方裁判所103号法廷・裁判所がこの問題の重要性を受け止め、一番大きい法廷になった・傍聴人が多いほど裁判官も社会的関心や重要性を認識するもの・ぜひ多くの方に傍聴に来て頂きたい」(コメントは原文のまま)と明らかにしていた。

 JFAは4月7日付でハリルホジッチ氏を解任した。その理由として、田嶋幸三会長は同9日の会見で「選手とのコミュニケーションや信頼関係が薄れた」などと説明していた。それに対し、ハリルホジッチ氏は同27日の会見で「問題はなかった」と反論。弁護士を通じて契約解除の経緯を説明するよう求めた。

 その後、ハリルホジッチ氏は5月17日にJFAから回答を受け取ったが、納得のいく内容ではなかったとして提訴を決め、同24日に訴訟を同地裁に起こすと明らかにしていた。弁護士によると、ハリルホジッチ氏は「日本が大好きなので、このまま終わりにすることはできない。裁判できちんと事実を明らかにしたい」と話していたという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00273544-nksports-socc

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 2020年東京五輪組織委員会は18日、スイス・ローザンヌで行われた国際オリンピック委員会(IOC)理事会で競技日程の大枠を提案し、承認された。17日間で史上最多の33競技339種目を行う2年後の真夏の祭典の具体像がいよいよ明らかになった。

 承認後に報道陣に対応した組織委の森喜朗会長は「開幕2年前を目前に、今後の大会準備においても重要な節目を迎えられたこと

大変うれしく思います。7月24日、開幕2日前の福島でのソフトボールを皮切りに、史上最多33競技339種目が、おおよそ2週間の大会期間に凝縮され、男子マラソンが実施される閉幕まで、これまでにないほどの熱気にあふれた大会になると確信しています」と、語った。

 競技は7月24日の開会式を前にした22日の女子サッカー1次リーグからスタート。なでしこジャパンが再び世界一に返り咲くべく、出陣する。男子サッカーは翌23日からスタートする。開会式を挟み、7月25日の大会初日から柔道、競泳、体操、卓球など人気競技がスタートする。

 招致の時点では前半に組まれていたレスリングは、日本の放送局の意向を組んで、後半の8月2日からスタート。また、追加種目で金メダルの期待が高い日本発祥の空手も終盤(8月6日から3日間)に組み込まれた。ほぼ同時期に行われる卓球個人戦とバドミントンもメダルマッチが重ならないように配慮されるなど、全日程において国内の盛り上がりがなされるように工夫された。

 陸上は通例通り後半。大会最終日は男子マラソンなどで締めくくられる。

ソース デイリー
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00000160-dal-spo

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16日、TBS「緊急総選挙!西野Jも生登場!日本人が選んだ歴代カッコいいサッカー選手ランキング」では、番組名の通り、カッコいいサッカー選手を番組独自のランキングで発表。
9位には先のW杯で日本代表の司令塔として活躍したヘタフェ・柴崎岳が登場した。

すると同番組では、クールなイメージの強い柴崎の意外な一面を紹介。柴崎の母校・青森山田高校サッカー部監督・黒田剛氏に取材を行うと、同氏は「クールに見えて勝ち気なところと負けず嫌いなところと正義感の強いところと(がある)」と切り出した。

そして柴崎が高校2年生の時に出場した全国大会のエピソードを明かした黒田氏。「前半0-0で先輩があまりにも不甲斐なかったもんですから、(柴崎が)立ち上がって『お前もっとやれねーのか』って言ってビンタをバシーン」と話すと、ハーフタイムで起こった予想外の出来事に「みんな度肝を抜かれました」と振り返った。

また、柴崎にビンタをされ、喝を入れられる格好となった先輩選手について、「その後その先輩は奮起して後半頑張ったんですけど、5分くらいであまりにも頑張りすぎて2枚目のイエローカードをもらって退場してしまった」という黒田氏は、柴崎のビンタを「(先輩の目を)覚まさせ過ぎた」と苦笑いを浮かべた。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15020624/
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 サッカーの本田圭佑選手が米俳優ウィル・スミス氏と組み、月内にベンチャーファンドを設立する。日本で約1億ドル(約110億円)を集め米国を中心に創業したての有力スタートアップ企業に投資する。両氏の人脈を活用して、これまで日本からはアプローチが困難だったスター企業の卵を発掘する。

 名称は「ドリーマーズ・ファンド」。野村ホールディングスも参画し、日本の機関投資家や大口の個人投資家から資金を募る。企業価値…

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO3306470017072018MM8000/ 
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