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懲戒解雇の内田前監督 解雇無効求め提訴 日大タックル問題

日本大学アメリカンフットボール部の選手が悪質なタックルをした問題で、
大学を懲戒解雇された内田正人前監督が、処分を不服として解雇の無効を求める訴えを
東京地方裁判所に起こしたことが分かりました。

日本大学アメリカンフットボール部の内田正人前監督は、
ことし5月に行われた関西学院大学との定期戦で、
日大の選手が悪質な反則行為をしたことの責任を取って監督を辞任しました。

その後、内田前監督は会見を開き、反則行為を指示したことは否定しましたが、
翌月、日大の第三者委員会に「反則行為は前監督らの指示で行われた」と認定され、
大学から懲戒解雇の処分を受けました。

関係者によりますと、内田前監督は、これを不服として解雇の無効を求める訴えを
起こしたということで、15日、東京地方裁判所で1回目の裁判が開かれることになりました。

この問題で第三者委員会は、現場にいたほかの部員の証言などを有力な根拠として
前監督らの指示で反則行為が行われたと認定しましたが、捜査関係者によりますと、
この部員は警視庁の調べに対し「タックルした選手を守るために実際に聞いていない証言をした」
という趣旨の話をしているということです。

警視庁は、前の監督の刑事責任は問えないと判断していて、
今後、裁判所が前監督の訴えをどのように判断するか注目されます。

日本大学は、「回答は差し控えます」とコメントしています。

NHK NEWSWEB
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181114/k10011710571000.html

【【日大アメフトタックル問題 】懲戒解雇された内田前監督、解雇無効を求め提訴 日大の悪質タックル問題…東京地裁 】の続きを読む

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 13日放送のフジテレビ「バイキング」(月~金曜前11・55)は、エンゼルスの大谷翔平選手(24)が17年ぶり日本人4人目となる新人王(ア・リーグ)獲得したことを扱った。

 俳優の坂上忍(51)は「良かったですね」と祝福。「二刀流で取っちゃいましたよ」と感嘆の声を上げると、お笑い芸人のヒロミ(53)も「スゴイよね、アメリカにも認められたって感じがして嬉しいよね」と笑顔を見せた。

 お笑いコンビ「サンドウィッチマン」の伊達みきお(44)は「嬉しいですね」と喜びつつ、「2年ぐらい前にキャッチボールをした」と意外な過去を明かしつつ、「その時の球筋からすると、取ってくれるなと思いました。たまに速いのを投げてくるんですけど、全然違うんですよ。凄かったです」と苦笑いを浮かべた。

 さらに、坂上が「非の打ちどころがない、まれにみる選手。彼の場合はコメントも自然体だから、より好感を持っちゃう」と絶賛しすると、タレントのYOU(54)は「素晴らしいですね。ずっと言ってますけど、本当に、誰なんだろう…嫁」と未来のお嫁さんに興味津々。フリーアナウンサーの高橋真麻(37)が「後輩はいくらでも紹介できるんですけど」と応じると、坂上は「野球選手の奥さん、女子アナっていうのはもういい加減にしてほしい」と拒否反応を示していた。

[ 2018年11月13日 12:50 ]
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/11/13/kiji/20181113s00041000144000c.html

【【YOU】新人王の大谷翔平に「本当に、誰なんだろう…嫁」 真麻「後輩はいくらでも紹介できる」 】の続きを読む

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日本大学アメリカンフットボール部の悪質タックル問題では、現場にいたほかの部員の証言が有力な根拠となり、監督とコーチから反則行為の指示があったと認定されました。この部員が警視庁の調べに対し「タックルした選手を守るために実際に聞いていない証言をした」という趣旨の話をしていることが捜査関係者への取材で分かりました。
ことし5月、東京 調布市で行われた試合で、日大の選手が関西学院大の選手に後ろからタックルする悪質な反則行為をした問題で、日大の第三者委員会は、部員など延べ100人への聞き取り調査を行いました。

第三者委員会の報告書によりますと、現場にいたほかの人物が聞き取りに対し、タックルの直後、井上奨前コーチ(29)が内田正人前監督(63)に「やりましたね」と声をかけ、内田前監督が「おお」と応じたと証言したということです。

この証言が有力な根拠となり、反則行為は内田前監督と井上前コーチの指示で行われたと認定されました。

警視庁は、傷害容疑で被害届が出されたことを受け、第三者委員会とは別に部員など200人余りから話を聞いてきましたが、監督とコーチとのやり取りを証言した部員が「実際に聞いていない証言をした。タックルした選手を守るためだった」という趣旨の話をしていることが捜査関係者への取材で分かりました。

警視庁は、試合の映像解析や、複数の部員の話からも反則行為の明確な指示は確認できず、前の監督とコーチの刑事責任は問えないと判断し、こうした意見や捜査結果をまとめた書類を近く検察庁に送付することにしています。

日大の広報担当者はNHKの取材に対し、「部員の話が事実だとすれば何らかの対応を取らなければならないかもしれないが、現段階で答えることはない」と話しています。
前監督らの主張と第三者委などの認定内容
この問題で、内田前監督と井上前コーチは、反則行為は指示したことはないと一貫して否定していました。

内田前監督は、5月の会見で「私からの指示ではない」と否定したほか、井上前コーチは「試合前にクオーターバックの選手を潰してこいと言ったのは真実だが、いつもと違うようなプレーをしてほしかったという意味で、けがをさせる目的では言っていない」と説明しました。

一方、日大の第三者委員会は、報告書の中で「タックルをした日大の選手の説明は全般的に信用できると判断した」と指摘したうえで、現場にいたほかの部員の証言を有力な根拠とし、「内田氏および井上氏の説明は不自然かつ不合理で、信用できる関係証拠とも矛盾することなどから信用できない」として、反則行為の指示はあり、相手選手への傷害の意図を含むものだったと認定しました。

これを受けて、日大は臨時の理事会を開き、ことし7月に内田前監督ら2人を懲戒解雇にしました。

また、関東学生アメリカンフットボール連盟は、規律委員会で調査した結果、タックルをした選手による説明が具体的で合理的だとして、前監督と前コーチが反則行為を指示したと認定し、事実上の永久追放に相当する除名処分にしました。

ただ、今回の部員の証言は直接の根拠とはしていません。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181113/k10011709241000.html

【【日大アメフト悪質タックル問題 】 日大部員「タックルした選手守るため実際に聞いてない証言した」 】の続きを読む

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2018年11月5日、中国メディア・騰訊体育によると、卓球のスウェーデンオープンで中国のトップ選手3人を破って優勝した伊藤美誠について、中国女子チームの監督が「超一流の実力を備えている」と評価した。

伊藤は今大会の1回戦で中国の張薔(ジャン・チアン)に勝利すると、2回戦ではシンガポールの実力者フォン・ティエンウェイに逆転勝利。
準々決勝では元世界ランク1位の劉詩ウェン(リウ・シーウェン)を、準決勝ではリオデジャネイロ五輪金メダリストの丁寧(ディン・ニン)を逆転で撃破し、
決勝では現世界ランク1位の朱雨玲(ジュー・ユーリン)に圧巻のストレート勝ちを収めた。

中国女子チームの李隼(リー・スン)監督は、今大会で伊藤が中国選手4人から勝利したことについて「意外ではない。 2015年に蘇州で行われた世界卓球の李暁霞(リー・シアオシア)との試合で、この選手は特別だと分かっていた。彼女はもともと持っている基礎の上に、技術の使い方がさらに合理的になっている」とした。

また、「彼女は周囲が言うように『やぶれかぶれ』に打ってくるのではない。彼女はすでに一種のプレースタイルを確立している。今回の試合(で負けたこと)も良いこと。私たちに問題点を示してくれた。 劉詩ウェンにしろ、丁寧にしろ、技術的にまだ改善の余地がある」との見方を示した。

さらに、伊藤の今年1年間の成長について、「数年前から(成長は)あった。武術のようなもので、問題が起きた時の対処能力、技術の運用能力が大きく向上した。
私たちが研究しなければならないのは、試合で彼女の弱点を突くこと。今大会では、彼女のリズムに付き合ってしまった場面が多かった」と分析した。

最後に、「1年前に同じく3連敗を喫した平野美宇を研究したように、伊藤美誠についても徹底研究するのか」という問いには、「2人の状況は同じではない。
平野は当時、総合的な実力ではまだ(高いレベルに)達しておらず、球が変わったばかりといった客観的な要素もあった。

しかし、今、私たちは伊藤美誠がすでに超一流のレベルを備えていることを正視しなければならない。私たちはチームの力で、対応策を探し出す」と述べた。

https://www.recordchina.co.jp/b659307-s0-c50-d0052.html 
【【卓球】<中国女子監督>伊藤美誠について「やぶれかぶれ」ではなく「超一流の実力を備えている」と評価!平野美宇との違い指摘 】の続きを読む

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