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「プレシーズンゲーム、巨人-マリナーズ」(18日、東京ドーム)

マリナーズ・イチローが9番・右翼でスタメン出場。ファンの注目を集めたが、バットから快音は聞かれず、3打数無安打。これで24打席連続無安打となった。

三回、先頭で回ってきた第1打席は一ゴロ。今春に育成から支配下に上がり、東京ドーム初登板となった坂本工と対戦し、6球目の直球にバットをへし折られた。

四回、1死二、三塁の第2打席では左腕戸根と対戦。スライダーに腰が引けて、見逃し三振に倒れた。

六回は桜井と対戦。1-1から真ん中の変化球を空振りすると、最後は低めの変化球に泳がされ、浅い中飛に打ち取られた。この瞬間、東京ドームは静寂に包まれた。

だが、守備では45歳とは思えぬ驚異のプレーを披露した。三回、無死二塁。田中俊の右飛を処理し、ノーバウンドで三塁へ送球。
代名詞のレーザービームで、二走ゲレーロを塁上にくぎ付けにした。ファンからはどよめきがわき起こり、敵軍の原監督も思わず拍手を送るほどの強肩ぶりだった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00000158-dal-spo

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セレッソ大阪は8日、9日から販売を予定していた公式グッズ『セレッソの恋人(プリントクッキー・ラングドシャ)』の販売中止を発表した。
クラブ公式サイトでは、「商品販売における権利上の問題はございませんが、皆様からのご意見を頂戴し、協議した結果、販売を中止いたします」と伝えている。

同商品は、C大阪のロゴデザイン2種とキャラクターのロビーがプリントされた、クッキーと三層ホワイトラングドシャの2種類のお菓子。
9日にヤンマースタジアム長居で行われるJ1リーグ・サンフレッチェ広島戦で販売開始になる予定だった。

 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190308-36200465-gekisaka-socc

セレッソ大阪「セレッソの恋人」販売中止のお知らせ
https://www.cerezo.jp/news/2019-03-08-14/

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「女性は土俵に上げない」相撲協会が中川智子宝塚市長に

去年、大相撲の春巡業で土俵の上であいさつすることを断られた兵庫県宝塚市の中川智子市長は、8日、大阪市で日本相撲協会側と面談し「女性を土俵に上げることは考えていない」と言われたことを明らかにしました。

中川市長は、去年4月に宝塚市で行われた大相撲の春巡業で、「伝統に配慮してほしい」として土俵の上であいさつすることを断られ、日本相撲協会側に見直しを検討するよう要望していました。そして、8日夕方、検討の状況を確認したいとして大阪府立体育会館を訪れ、相撲協会の広報部長の芝田山親方らと面談しました。

中川市長によりますと芝田山親方は「土俵は男が真剣勝負をする場であり、女性を上げることは考えていない。女性差別だと言うのは間違いだ」と述べたということです。

相撲協会は、去年7月、この問題について検討する委員会を作っていますが、具体的に議論は進んでないと感じたということで、面談後、中川市長は「伝統の在り方を見直そうと声を上げましたが、相撲協会には太刀打ちできませんでした」と述べました。

そのうえで「東京オリンピック・パラリンピックを控えて、かたくなに女人禁制と言うのは通用しないと思うので、多くの人の意見を聞き入れてほしい」と訴えていました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190308/k10011841131000.html

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2016年に覚醒剤取締法違反で有罪判決を受け、執行猶予中の身である元プロ野球選手の清原和博氏(51)が6日、
厚労省が主催する依存症に関する啓発イベントにサプライズゲストとして登場。約180人の出席者から拍手で迎えられた。

黒地に薄い白のストライプが入ったスーツ姿で壇上にのぼった清原氏は「薬物を使うためにウソをつき、自分を追いつめてしまった」と振り返ると、
「薬物は一時的にはやめられても、やめ続けるのは難しい。勇気を出して、専門の病院に行ってほしい」と呼びかけた。

清原氏が公のイベントに出席するのは事件後初めて。
浅黒い肌に丸刈り頭、もみあげからつながる短く整えた白いアゴヒゲという風貌に往時の迫力を感じさせたが、体形は逮捕前後からさらに太った印象だ。
球界関係者の話では、現在、薬物依存からの回復プログラムを受けている清原氏は、その一方で、持病の糖尿病治療を兼ねて減量に取り組んでいるはずだった。

実際、昨夏の甲子園決勝を生観戦するにあたって、支援者には「こんなみっともない体で甲子園に行くわけにはいかない。
130キロある今の体重を落とす」と宣言していたそうだが、清原氏の現在の自宅がある都内某所では、
近隣住民が「去年まではトレーニングウエアに身を包んでウオーキングする清原さんの姿をよく見ましたが、そういえば最近は見かけない。
体調が悪いのでしょうか」と心配していた。

薬物、持病との闘いはまだまだ続く。

http://news.livedoor.com/article/detail/16122605/
日刊ゲンダイDIGITAL

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