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 全九州高校体育大会のバスケットボール男子準決勝で延岡学園(宮崎)1年の留学生(15)が審判を殴った問題で、同校は23日、この留学生を6月末までに帰国させると発表した。本人や保護者の意向を尊重し、自主退学にするという。また、監督を解任し、対外試合を3カ月間自粛する。出場権を得ていた8月のインターハイは辞退する。

 留学生はアフリカのコンゴ民主共和国から2月に来日したが、5月末からホームシック気味だった。今月17日に問題を起こした後も「帰国したい」との意向は変わらなかったという。

 生徒の母国語は仏語だが、学校には仏語を話せる教職員が不在。学校は「コミュニケーション不足」が最大の原因と見て、今後は留学生の母国語が話せる非常勤教職員を雇うことなどを検討中という。佐藤則夫校長は「それができなければ今後、留学生の受け入れはできない」と話した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00000063-asahi-spo

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サッカー好きの一面がある女優・小柳ルミ子さん(65)が、ロシア・ワールドカップ(W杯)のクロアチア代表戦を0-3で落としたアルゼンチン代表について、主に失点直結のミスをしたGKを罵倒する内容のブログを書いたところ、大変な不評を買っている。

GKカバジェロに「信じられないミス あれで終わった」と敗戦の責任を押しつけた一方、無得点に終わったエース、リオネル・メッシについては擁護論を展開。また、クロアチア代表には小柳さんがファンであるはずのバルセロナの中心選手がいるにもかかわらず、その健闘を称えるような言葉もなかった。

■クロアチア、モドリッチとラキティッチのコンビが躍動

ロシアW杯D組のアルゼンチン対クロアチア戦が行われたのは2018年6月22日(日本時間)。スター揃いの両チームの一戦は注目を集めた。

アルゼンチンはDFラインでボールを回しながら、隙あらばメッシに渡して一気にゴールへ、という狙いが見られるが、クロアチアの組織的守備が許さない。前線からパスコースを限定しながらインターセプトを狙い、ボールを奪うと、世界有数の指令塔コンビ、MFモドリッチ(レアル・マドリード)とMFラキティッチ(バルセロナ)を経由し、前線の空いたスペースへ、という展開が1つの軸だ。

前半は一進一退の攻防が続き0-0。後半8分、それまで好セーブも見せていたアルゼンチンのGKカバジェロが、バックパスを受けた際にキックミスを犯し、詰めていたクロアチアFWレビッチがゴールに蹴り込んで先制点。

クロアチアはリードしても守りに入るどころか、攻撃に鋭さを増した。後半35分、縦パスをインターセプトすると一気に攻め上がり、ペナルティエリア前まで駆け上がったモドリッチがミドルシュート、ゴールに吸い込まれて2-0。

後半アディショナルタイムには、ラキティッチがドリブルで持ち込んでシュート、こぼれ球を拾ったコバチッチから、もう一度パスを受けたラキティッチが息の根を止める3点目を流し込んだ。

メッシは、後半途中から「消える」時間が長かった。DFラインまで下がってボールを受けたり、ファールを受けた相手に怒りをあらわにしたりと、苛立ちを見せる場面もあった。「戦術はメッシ」と言われる個人頼みのアルゼンチンは、成熟した組織力を備えるクロアチアに完敗したのである。

■「あんな素人みたいなミスするGKじゃ信頼出来ない」

メッシ好きの小柳さんはアルゼンチンを応援していたようで、22日のブログで感想をつづっている。だがその内容は、先制点に直結するミスをしたGKカバジェロへの憤怒に大半を割いていた。冒頭から

「信じられない信じられる訳ないよ あんな不用意なミス GKカバジェロのミス 目を疑う様なミス 悪夢だよあんなミスは チェルシー(所属クラブ。今季出場2試合にとどまる)でも使われない筈だ あんな素人みたいなミスするGKじゃ信頼出来ない」

と罵倒すると、

「選手じゃない私でさえ口から心臓が飛び出しそうな位ムカついた」
「ミスをする人って何回も何十回も同じミスをするんだなぁ」

と執拗に責めた。さらには

「全てはカバジェロの信じられないミス あれで終わった 今大会のアルゼンチンは終わった」

と、敗戦の全責任を押し付けるような内容もある。1失点目はGKのミスが原因となったが、その後の2失点はチームとしてクロアチアに崩された結果だ。攻撃陣も得点を奪えなかった。また、アルゼンチンはナイジェリアとの1試合を残しており、まだ決勝トーナメント進出の可能性も潰えていない。

主力のMFディマリアらを先発させなかったサンパオリ監督の戦術も、小柳さんは「理解に苦しむ」と批判。だがその一方で、

「メッシに迄ボールが渡せないんじゃ流石のメッシでも仕事出来ない」

と、以前からこよなく愛しているメッシだけは無得点でも擁護した。

そして勝者に対しては「クロアチアの護りが良かったとは言え 挽回出来ないのが今のアルゼンチンの弱さと現実を受け入れるしかない」と軽く触れるのみだった。

>>2以降に続く

2018/6/22 16:42
J-CASTニュース
https://www.j-cast.com/2018/06/22332036.html

【【ロシア・ワールドカップ】小柳ルミ子、惨敗アルゼンチンのGKひたすら罵倒!「メッシは擁護」で批判殺到「バルサファンならラキティッチを褒めるべき」 】の続きを読む

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セネガル、サウジ、コロンビア…今大会話題のサポーターの活動の“発祥”は?

 盛り上がるサッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会。今大会、ピッチと同じくらい脚光を浴びているのが、試合後のサポーターの様子だ。かつてないほどに各国で客席の掃除に励むシーンが見受けられる。しかし、日本人サポーターからすれば、大会ごとに見慣れた光景でもある。いったい、“発祥”はどこなのか――。海外メディアは「清掃のパイオニアは日本のファンたちだ」と“日本発”を認定している。

 熱い戦いを繰り広げるピッチに声援を送る客席も、いつも以上に脚光を浴びる大会となっている。海外メディアは試合後に清掃に励むサポーターを度々、話題にしている。セネガル、サウジアラビア、コロンビア、ウルグアイなどが勝ち負けに関わらず、ゴミ拾いを行ったことが伝えられている。

 しかし、日本のファンからすると“見慣れた光景”かもしれない。それもそのはず、日本にとって初出場だった98年フランス大会は3戦全敗にもかかわらず、サポーターが試合後に清掃活動を行い、話題を呼んだ。日本人らしい美徳が表れたシーンを誇らしく思ったファンも多いだろう。続々と報じられる今大会の報道にも日本の“歴史”を認めているものもあった。

英BBCは「清掃のパイオニアであり、有名なのは日本のファンたちだ」と紹介
 英公共放送「BBC」は「セネガルのファンたちは確かに同時に今年のワールドカップで行ったが、このパイオニアであり、今やそれで有名なのは日本のファンたちだ」と記述。「パイオニア」という表現を使って“日本発”であることを紹介している。

 また、別の記事では「日本のファンが模範を示した。コロンビアの熱狂ファンがそれに続いた。セネガルとウルグアイのサポーターも最新の勝利試合で加わった」と紹介。「日本の活動が他の国に広がったようだ」とも記し、広がりを認めている。

 88年の歴史があるW杯は21回目を迎え、ピッチ上の選手たちの技術は各段に進化し、判定にはVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)が導入されるなど、大会ごとに進化を遂げている。そんな中で日本人サポーターが20年に渡って客席で示してきた姿勢も新たなW杯の価値として根付き始めているのかもしれない。

 24日に行われる日本―セネガルはともにクリーンなサポーター同士の一戦。両国にとって遠いロシアの地で集まるサポーターの姿も忘れずに見守りたい。(THE ANSWER編集部)

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14907114/

【【清掃のパイオニアは日本だ!】各国に広がるゴミ拾い、英BBCが“日本発”と認定! 】の続きを読む

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「大迫、半端ないって~!!」

 ロシアで開催されているワールドカップの初戦・コロンビア戦で、決勝ゴールを決めたFW大迫勇也(28)の代名詞となっている「半端ない」が世界に拡散中だ。

 応援用の横断幕やTシャツも販売され、英国紙の『ガーディアン』でも「大迫は『すごい』『信じられない』という意味の『hampanai』と表現される」と紹介されている。
大迫自身も『半端ない』効果について、

「(拡散しているのは大迫の顔写真ではないが)いいんじゃないですか(笑)」とまんざらでもない様子でこの“マイブーム”を楽しんでいるようだ。

 高校生時代とはいえ、許可なく顔写真まで拡散された『半端ないって~』の生みの親、中西隆裕氏の今後のメディア対応も気になるところだが、現在は大手都市銀行のサラリーマンとして働いているという。

 高校卒業後に関西大学に進学し、サッカーを続けていたが、プロの道はあきらめて就職していたのだ。

「本人はここ最近のブームに困惑しちゃって、そもそも出たがりではないので取材も全てお断りしている状態なんですよ。

 仕事もやっと覚えて現場でバリバリ動けるようになった矢先で、勤め先が有名都市銀行の営業マンだけに、今回のブームでお客様に迷惑がかかる可能性も気にした東京本社からも
、軽率な行動をしないようにと異例のお達しが出ているようです。

 もちろん本人は今後も黙々と業務に邁進するようですね。あの発言の映像は、試合で負けて気落ちした仲間のために主将として、おどけながらも相手を立てながら男泣きしていた中西の姿なんです。

 映像をちゃんと見ると『半端ないって~』の意味が伝わりますよ。誰も傷つけないでみんなを笑かす、根は真面目ないい男ですから」(中西氏の同級生)

 今は当時のライバルの活躍を陰ながら応援しているのだとか。

 ワールドカップで一気に注目されだした大迫の活躍から、しばらく目が離せない。https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00012662-jprime-ent

【【大迫半端ないって】生みの親、職場から異例のお達し?なんとかテレビに出したいマスコミとの攻防戦へ 】の続きを読む

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