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「白鵬」父、暴行事件で息子に激怒… 帰化計画も白紙に?

 日馬富士による暴行事件の渦中の一人として、横綱白鵬(32)は連日メディアの注目を集めている。
九州場所では立ち合い不成立アピールや万歳三唱などの行動が物議を醸したが、モンゴルにいる実父は、そんな“暴走横綱”に苦言を呈している。

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 白鵬の父は、モンゴル相撲の元横綱で、国の英雄。白鵬が唯一頭の上がらない存在だというが、「実は今回の事件について父親が激怒していましてね……。息子の白鵬を庇うどころか、“お前が事件の張本人じゃないか”“お前が日馬富士さんを引退に追い込んだも同然”と怒りをぶちまけたというのです」(モンゴル力士の事情に詳しい関係者)

 白鵬が引退後に親方になるためには日本への帰化が必須だが、これまで父は息子の帰化に一貫して反対してきた。
それが今年に入り態度が軟化、夏ごろには“白鵬、帰化を決意”といった記事がスポーツ紙にも掲載された。

 しかし、今回の事件に激怒した父は、「帰化計画は白紙に戻せ」と白鵬に告げたという。

「白鵬の目標は親方になることだけではなく、仲間を募って“モンゴル一門”を結成し、まずは協会の理事になること。
そして、最終的には協会の理事長になりたいという野望を持っている。
しかし、全ては日本国籍を取得してからの話ですので、父親から“帰化計画は白紙”と言われ、相当焦っているようです」(同)

「週刊新潮」2017年12月21日号 掲載
詳細はソースにて
https://www.dailyshincho.jp/article/2017/12131700/ 

【【暴行事件で息子に激怒】白鵬父「お前が日馬富士を引退に追い込んだ」「帰化計画は白紙に戻せ」 】の続きを読む

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大相撲の元横綱日馬富士関が幕内貴ノ岩関に暴行を加えた問題で、日本相撲協会に対し、
貴ノ岩関の師匠の貴乃花親方が検察の捜査が終わるまでは調査に協力できないとの意向をファクスで伝えたことがわかった。

協会関係者が13日、明らかにした。

相撲協会は11月30日の理事会で、元横綱が書類送検された段階で貴ノ岩関への危機管理委員会(委員長・高野利雄=元名古屋高検検事長)の調査に協力するとの約束を貴乃花親方から取り付けたとの認識を示していた。
相撲協会は元横綱の書類送検を受け、改めて貴乃花親方に協力を要請。
貴乃花親方から「協力できない」との回答があったという。

協会幹部は「貴乃花親方は理事会での約束を軽くみている」と話した。
詳細はソースにて

http://www.yomiuri.co.jp/national/20171213-OYT1T50042.html?from=ytop_main8 


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【ロサンゼルス=共同】プロ野球日本ハムから米大リーグ、エンゼルスへの移籍が決まった大谷翔平(23)が右肘の内側側副靱帯を損傷していたと12日、米ヤフースポーツが報じた。10月に自身から採取した血小板を使い、組織の修復や再生を図る「PRP注射」による治療を受け、症状は最も軽度としている。

米スポーツ・イラストレーテッド誌(電子版)によると、代理人のバレロ氏は交渉中に各球団に予防的な措置として、ヤンキースの田中将大も経験したPRP注射を受けたと説明していた。エンゼルスのエプラー・ゼネラルマネジャーは「翔平は精密な身体検査を受けている。深刻な外傷は見つかっていない」と懸念を払拭した。

大谷は帰国した日本時間12日にキャッチボールを行った。エンゼルスの春季キャンプはアリゾナ州テンピで行われ、大谷は2月14日にバッテリー組として始動する。
詳細はソースにて
https://r.nikkei.com/article/DGXLSSXK30693_13122017000000 

【【悲報】エンゼルス大谷が右肘靱帯を損傷、米ヤフースポーツ報道、注射で治療】の続きを読む


本田パチューカ退団へ “集大成”W杯逆転選出へ欧州復帰目指す
 ◇クラブW杯 パチューカ1―0グレミオ(2017年12月12日 アルアイン)

 MF本田圭佑(31)が今冬、パチューカを退団する意向であることが13日、分かった。複数の関係者によればクラブW杯後に退団の意思を正式に伝えるという。今後は欧州復帰を目指し、開幕まであと半年に迫った来年6月のW杯ロシア大会出場に備える。12日はクラブW杯準決勝の南米王者グレミオ(ブラジル)戦にフル出場。0―1で敗れたが、攻守に奮闘し、健在ぶりを示した。

 本田が在籍わずか6カ月でパチューカを去ることになりそうだ。現在、契約延長オファーを受けているが、返事は保留している。関係者によれば、今大会後にクラブ側に退団の意思を正式に伝えるという。既に欧州や米国の複数クラブが水面下で獲得の動きを見せており、来年6月のW杯ロシア大会を見据える本田が、新たな所属先を探すことになる。

 クラブW杯準決勝後、本田の口からは意味深な言葉が続いた。グレミオ戦は延長を含む120分間の死闘の末、0―1で敗退。試合後は「悔いはない。悔しいと言うより、パチューカに感謝している。会長含め関係者に。こういう機会をもらえたことはありがたい気持ちでいっぱい」と退団を示唆するような発言だった。



 来年6月のW杯ロシア大会は、サッカー人生の集大成と位置づけている。9月のW杯アジア最終予選を最後に日本代表から漏れているが、今冬、欧州に復帰し、結果を残すことでW杯への逆転選出をもくろむ。パチューカの一員としてクラブW杯に足跡を残した本田は、新天地からロシアを目指す。

詳細はソースにて
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-00000011-spnannex-socc
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