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2020年東京五輪のエンブレムが、ベルギーの劇場のロゴなどに似ていると指摘された問題で31日、エンブレムのデザインを担当したアートディレクターの佐野研二郎氏(43)が、書面でコメントを発表した。佐野氏のコメントは以下の通り。

「報道されている海外作品は、まったく知らないものです。制作時に参考にしたことはありません。この東京2020エンブレムは、1964年の作品へのリスペクトを持ちながら、日本らしさを自分の中で追求してデザインしました。
海外出張中のため、コメントを出すのが遅れてしまい申し訳ありませんでした。 帰国後、皆さまにご説明できる場を設定させていただきたいと考えております」


佐野氏は海外出張中で、帰国日時は明らかにしていない。

【【東京五輪エンブレム】逃亡者・佐野研二郎氏が反論「海外作品を参考にしてない」】の続きを読む

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東京五輪のエンブレムの盗用疑惑で渦中の人物となっている佐野研二郎氏。事の発端はフランスのデザイン会社Studio Debieが自社が手がけたベルギーのリエージュ劇場のロゴに酷似していることから判明。Studio Debieは自社の公式Facebookで比較し指摘。

それが発覚後に佐野研二郎のTwitterは鍵が掛けられられ、事務所のウェブサイトは「アクセスが集中」とダミーページが表示されている。
つまりアクセスが集中しているわけでなく意図的にこのようなページを表示しているだけ。

それだけでなくこの事務所のウェブサイト『MR DESIGN』のネームサーバーが「zyappu(ジャップ)」だったことが判明。
この指摘をうけてつい先ほど、事務所側はネームサーバーを「dnsv」に変更したのが確認された。

盗用したのか何の説明も無いまま裏ではネームサーバーを無かったかのように書き換える事務所側。
これについても説明責任が必要ではないだろうか。このままではネームサーバーの件がスルーされてしまいそうだ。

盗用についてはベルギーのリエージュ劇場のロゴだけでなく、バルセロナのデザイン会社からも盗用していると指摘されている。
よりによってそのバルセロナのロゴは東日本大震災支援ロゴなのである。実際に盗用したとなれば、恩を仇で返すような行為をしたことになる。

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【【東京五輪のロゴ盗用疑惑】逃亡者・佐野研二郎 ネームサーバーを「zyappu」からコッソリ変更して無かったことにwwwwwwww】の続きを読む

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東京オリンピックのマーク(エンブレム)のデザインが、実はパクリなのではないかと物議をかもしている騒動。

すでに多数のマスコミが報じているため、皆さんもご存知だと思われる。ヨーロッパのデザイン会社『Studio Debie』と『Hey Studio』がデザインしたエンブレムと、形状や配色が酷似しているという騒動である。

・ここにきて新たな展開
この件に関してデザイナーの佐野研二郎氏(42歳)は、朝日新聞の取材に「特にコメントはない」と返答。

現在は公式サイトは見られなくなり、公式Twitterも閲覧できない状態になっている。それ以降、佐野氏はいっさいコメントを発表していなかったが、ここにきて新たな展開があった。

・意味深なコメント
佐野氏のデザイン会社『MR DESIGN』の公式Twitterのプロフィール欄に、意味深なコメントが書き込みされているのだ。

プロフィール欄はIDの管理者しか書き込めないため、佐野氏本人か、デザイン会社のスタッフが書いたものと思われる。そこに書かれていたコメントは以下のとおり。

・プロフィール欄
「灰色や 黒を白だと 言う人が 白紙に戻す 五輪デザイン」

・名称が「白紙撤回」
この書き込みは「パクリ疑惑」で騒ぐ人たちに対する挑発なのか。しかも、この公式Twitterの名称が「白紙撤回」に変更されており、ライブドアニュースは「佐野研二郎氏がTwitterで挑発か」「短歌調で挑発気味に記載」と報じている。
 



【【超炎上】東京五輪のマークでパクリ疑惑のデザイナーがブチギレて挑発行為か ? Twitterで意味深発言】の続きを読む

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浅田真央に見捨てられた「不良パパ」交際相手暴行で逮捕!競技生活復帰に影響ないか?

 現役復帰の可能性は「ハーフ、ハーフ」といってファンをやきもきさせていたフィギアスケートの女王・浅田真央(24)が、復帰を表明したのは5月18日(2015年)のことだった。明るく頑張り屋の彼女に時折暗い影が差すのは、11年12月に母の匡子さん(享年48)を亡くしたことがあるのだろうと思っていた。
だが、彼女の実父である敏治氏(56)の「女性暴行逮捕事件」のことも彼女を悲しませているようだ。『週刊新潮』がその一部始終を報じている。

 敏治氏は浅田が会見したわずか3日後に、交際相手の山中嘉子さん(58・仮名)を家に呼び入れたが、些細なことから口論になり、敏治氏が<「振りかぶった平手を私の頭上に思い切り叩きつけたんです。
痛くて、私が『何すんのよ!』と言うと、『うるせえんだよ!』と、今度は私の脇腹からお腹のあたりを2、3回突き蹴りしてきました」(嘉子さん)>

 それからも顔や腹を蹴られ、髪を持って引きずり回されたそうだ。
このままでは命が危ないと彼女は洗面所に逃げて23時16分に110番通報した。
警官に付き添われて病院に救急搬送された嘉子さんは、名古屋の名東警察署で供述調書を作成、5月23日に勤務先の病院で敏治氏は逮捕された。

 有名人の親というのも大変である。「嵐」の櫻井翔の父親が総務省の事務次官になったが、スポーツ紙などでは「櫻井の父親が次官に」と、まるで人気者の息子がいたから出世できたかのような騒ぎになっている。

 事件が明るみに出て敏治氏の過去も白日の下にさらされてしまった。
彼は若い頃ホストクラブを経営していたそうだが、その前は暴走族で鳴らしていたと先輩ホストが明かしている。
<「18歳のころホストを始めましたが、ルックスはいいし性格は温厚。
歌もうまいので、むちゃくちゃ女にモテたね。(中略)27歳ぐらいでナンバーワンになった」>

 匡子さんとは客とホストという関係で、「できちゃった婚」して真央の姉の舞が生まれたという。
敏治氏は30歳前後に独立して「カーネギー」という店を出す。
しかし、真央が生まれたころから夫の女性問題でもめるようになる。
また店のほうも左前になり、離婚の話をしていたところ匡子さんが病気になり、立ち消えになったそうだ。

 匡子さんが亡くなってからは敏治氏が真央を練習に送っていく姿がよく見られたという。
だが、父親の女性問題で苦労していた母親を見て育った娘二人は、父親との距離を遠ざけていったようだ。真央や舞の所属事務所から月50万円渡されていたが、13年になって「真央は家を出るからパパはひとりでやってくれる」と告げられ、おカネも月8万円に減らされてしまったそうだ。

 嘉子さんの話によると、警察から「あいつは以前も同じことで3回捕まっている」と聞かされたという。真央はこの「トラブル」を乗り越え再びリンクの上で女王の座を奪い返せるのか。頑張れ真央!と応援したくなるではないか。
【【フィギュア】交際女性暴行で逮捕の不良パパ(元暴走族)、浅田真央に見捨てられ、真央・舞の所属事務所から父への支給も月50万円→月8万円に】の続きを読む

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