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米女優を逮捕、女性メンバーを「性奴隷」にしていた団体で勧誘活動

【AFP=時事】米国の人気テレビシリーズ『ヤング・スーパーマン(Smallville)』に出演していた女優が20日、指導者との性的関係を女性メンバーに強要していたカルトまがいの自己啓発団体のために勧誘活動をしていたとして、人身売買の容疑で逮捕された。検察当局者が明らかにした。

 逮捕されたのは女優のアリソン・マック(Allison Mack)容疑者(35)で、女性のための指導集団と称する団体のために勧誘活動をしていたとされる。検察当局者によると、メンバーとなった女性たちは自身の利益になるとして、性的に搾取されたり労働を強いられたりしていたという。

 ニューヨーク州オールバニ(Albany)を拠点としていた団体の女性メンバーたちの多くは、指導者のイニシャルの焼き印を体に入れられていた。「バンガード(先導者)」の異名を取る団体の指導者、キース・ラニエール(Keith Raniere)被告は、性行為目的の人身売買容疑で3月にメキシコで逮捕され、その後、性行為目的の人身取引と共謀の罪で起訴された。

 ラニエール被告は過去20年間にわたり、自己啓発セミナーを主催。上部組織の「NXIVM(ネクセウム)」は米国やメキシコ、カナダ、南米で関連施設を運営していた。同被告は、団体設立当初から複数の女性メンバーたちと性的関係を持ち、2015年には自身を唯一の「主人」とし女性メンバーを「奴隷」とするピラミッド型秘密組織「DOS」を設立した。

 各セミナーの受講料は数千ドル(数十万円)に上り、団体内で昇格する手段として別講座の受講を勧めたり新たなメンバーの勧誘活動をさせたりしていた。

詳細はソースにて

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180422-00000040-jij_afp-ent

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古美術商を営む富豪がおよそ2億円相当の財産を山中深くに隠したと公表し、話題となっています。さらに、「ヒントを記した地図と詩」も公開され、まるで映画や小説のような宝探しの冒険に挑戦する人が続出しています。
財産を隠したことが公表されてからおよそ35万人が財宝を探しているそうですが、いまだに発見されていないとのことです。 

また、宝探しでロッキー山脈へ向かった人のうち、少なくとも4人が事故死しているといわれていて、フェンさんは ブログに「安全に宝探しをしてほしい」という記事を手がかりと共にアップしました。 
https://gigazine.net/news/20180419-millionaire-hide-treasure/

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過去最高のメダル数を獲得し、日本を大いに元気付けた平昌五輪。ところが、長谷川さんによれば、太平洋を隔てたアメリカでは、「ほとんど盛り上がっていなかった」らしい。 

そこには、オールシーズン、プロスポーツ観戦を楽しめるアメリカという国の特殊事情があるようだ。そして、いよいよ開幕を迎えるメジャーリーグだが、大谷翔平選手に関する過剰報道に少し不安があるという。

◆ショーン・ホワイトよりNBAのルーキー!

平昌五輪が閉幕して一週間が経ちましたが、テレビや新聞を見ると、フィギュアやカーリングを中心にまだまだ話題は尽きないようですね。

僕自身は、大会期間中、日本人選手のメダル獲得報道をちょこちょこチェックするという程度でしたが、おそらく多くのアメリカ人も同じだと思います。僕の周りを見ても、五輪に夢中になっている感じはなく、フィギュアやアルペンスキーに特別興味がある人が、アメリカ人選手の演技やレースを観ている程度でしょうか。

さらに、全米大学男子バスケットのトーナメント(NCAA Men's Basketball Tournament)が3月から4月に開催されます。これは、マーチ・マッドネス(March Madness)と呼ばれるアメリカン・スポーツの風物詩で、「狂乱の3月」とでも訳す感じでしょうか。トーナメント特有の番狂わせがバンバン起こり、ファンは熱狂するからでしょうね。その人気は、日本の甲子園に少し似ているところがあります。
だから、今はバスケット一色です。

今回の平昌五輪、スノーボードのハーフパイプで劇的な金メダルを獲得したショーン・ホワイト選手。もちろん彼の才能、努力の積み重ねと素晴らしい結果には文句のつけようはありません。しかし、全米のスポーツファンにおいては、彼よりもNBAユタ・ジャズのルーキー、ドノバン・ミッチェルの方が圧倒的に知名度が高いのです。
アメリカでも五輪のメダリストはリスペクトされ、騒がれはします。でも、もし今、こんな街頭アンケートを実施したとします。

「怪物と呼ばれ、五輪で累計28個のメダルを獲得したスイマーは?」

おそらく正答率は20%にも達しないのではないでしょうか。答えはマイケル・フェルプス選手ですが、五輪のスターはやはり4年に一度騒がれても忘れられてしまうことが多いのです。
詳細はソースにて

3月6日 一部抜粋
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/54723

【【長谷川滋利】アメリカで平昌五輪が全然盛り上がらなかった「特殊な事情」】の続きを読む

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日本では予想以上のメダルラッシュで大盛り上がりとなった平昌五輪が無事終わった。
一方、米国は獲得メダル数23個だったが、「過去20年で最低の成績」と失望感が漂っている。



そんな中、競技後にピープル誌の独占インタビューを受けた長洲のコメントが米メディアからバッシングを受けている。
長洲はロス郊外に住むすし屋のお嬢さんで、私の娘と同じ日系の保育園に通っていたせいもあって注目していたのだが。

インタビューで、彼女は団体戦銅メダルは「自分やアダム・リッポンらが頑張ったおかげ」と自賛し「スターになりたいから『ダンシング・ウィズ・ザ・スターズ』に出たい」と無邪気に答えた。
しかしこのサービス精神が誤解され、一部の神経を逆なでしたようだ。

「ダンシング・ウィズ・ザ・スターズ」は、プロのダンサーとスターがペアを組んで社交ダンスを競う人気番組。
過去にアポロ・アントン・オーノ、クリスティ・ヤマグチといった日系のメダリストが出場し優勝している。

スポーツ・イラストレイテッド誌は「ミライはチームメートを非難。スケートはTV出演のオーディション」という悪意に満ちた見出しでコラムを掲載。
バンクーバー五輪で個人4位、ソチ五輪は候補もれ。やっと手にした銅メダルに喜ぶ彼女を「葬式で舞う蝶のよう」と驚くほど意地悪。

さらに「言い訳部門で彼女はメダルを取れる」と地元、大新聞LAタイムズもこのキツイ皮肉。これには長洲もショックを受け、
後日再びピープル誌に「チームメートに迷惑をかけた。悪いのは私。深く反省しています」と謝罪した。

「試合中に生理が始まった」と告白するなど、オープンな性格のようだが、口は災いの元。公の立場での発言には注意すべきだが、米メディアはシビアすぎるのでは。二重国籍を許さない制度のため米国籍を選択した彼女。日本においで、と励ましたくもなる。

詳細はソースにて

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-00000016-ykf-ent

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【【米メディア激怒】長洲未来の失言「スターになりたいから『ダンシング・ウィズ・ザ・スターズ』に出たい」 】の続きを読む

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