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米国

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<米韓>インド太平洋戦略で不協和音 共同発表文

 【ソウル大貫智子】米韓両国は8日深夜、トランプ米大統領の訪韓に関する共同発表文を出し、トランプ氏が韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領に「米韓同盟はインド太平洋地域の安全保障、安定と繁栄のための核心的な軸と強調した」と盛り込んだ。

日米が主導して実現を目指す「自由で開かれたインド太平洋戦略」に韓国側の関与を求めたものだが、韓国政府は9日、当面参加しない方針を表明。米韓間に不協和音が生じている。

詳細はソースにて
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171109-00000079-mai-int

青、韓米首脳発表文の「韓米同盟はインド・太平洋ライン」…一日で覆す「編入の必要ない」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171109-00000043-cnippou-kr

【【米韓】「米韓同盟はインド・太平洋が軸」→翌日→韓国「という軸は必要ない」…共同声明を一日で覆す 】の続きを読む

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 米国では現在、クリントン・ファミリーの「ロシア・スキャンダル」が大爆発している。

 ドナルド・トランプ大統領の「ロシア・ゲート問題」は、すでに実体がないことが明らかになった。
これに対し、新たに発覚したクリントン夫妻の「ロシア・ゲート問題」は、ウォーターゲート事件などが比較にならないほど、深刻な政治腐敗といえる。
国家の安全を、金銭でロシアに売り渡していた疑いがある一大スキャンダルなのだ。

 オバマ政権でヒラリー・クリントン氏が国務長官だった当時、カナダの「ウラニウム・ワン」という企業を、ロシア政府の原子力機関「ロサトム」が買収した。
「ウラニウム・ワン」は、米国のウラン鉱脈の5分の1を保有しており、買収には米国政府の許可が必要だった。

 ヒラリー氏はこの買収を積極的に推進し、「ウラニウム・ワン」はロシア政府の傘下企業となった。
さすがに共和党保守派は当時、「この売却が米国の国家安全保障を大きく毀損(きそん)する」とオバマ政権を批判したが、企業買収は完了してしまった。

 国の安全保障の根幹を脅かす決断を行った政治家は、それだけで「国家反逆罪」の対象になり得る。ところが、問題はそれだけではなかった。

 この件に絡んで、「クリントン財団」は何と、「ウラニウム・ワン」買収の関係者から総額1億4500万ドル(約165億2850万円)にも及ぶ献金を受け取っていたのだ。

 しかも、「ウラニウム・ワン」の売却交渉が行われている最中(=ヒラリー国務長官時代)、ビル・クリントン元大統領は、ロシアの政府系投資銀行に招かれて講演を行い、
1回の講演で50万ドル(約5700万円)もの謝礼を受け取った。これは通常の彼の講演謝礼の2倍の金額である。

 また、ロシア政府系のウラン企業のトップは実名を明かさず、クリントン財団に総額235万ドル(約2億6700万円)の献金をしていた。

 これらは、「反トランプ派」の代表的メディアであるニューヨーク・タイムズも、事実関係を認めている。

 クリントン夫妻の「ロシア・ゲート問題」は今後、さらに追及されて、米民主党やリベラル系メディアに壊滅的打撃を与えるだろう。

 ヒラリー氏が逮捕される可能性も出てきた。

詳細はソースにて
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/171106/soc1711060010-n1.html

【【米国】トランプと比較にならないロシア・ゲート問題がクリントン夫妻で発覚 ヒラリー逮捕の可能性も 】の続きを読む

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 アメリカ・ニューヨーク州西部の都市ノーストナワンダで10月から、いじめっ子の親が刑務所行きになるという条例が施行された。
両親が子供の行動に対して責任を追うことで、いじめが止むことが期待されているという。AP通信などが報じた。

 地元メディア「WIVB News」によると、新条例は同州では初めてとなる法律で、
子供が90日間のうちに2回、いじめをしたり他の生徒を攻撃したりした場合、
その子供の両親は250ドル(約2万8000円)の罰金を払うか、もしくは最大15日間刑務所ですごすか、またはその両方が科される。

詳細はソースにて
http://www.huffingtonpost.jp/2017/10/29/bullying_a_23259554/ 
【【米国】いじめっ子の親は刑務所行きになる条例、ニューヨーク州で施行される 】の続きを読む

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「イジメ、ダメ絶対」「イジメ、かっこ悪い」。これらの言葉に深く同意しながらも、このままではイジメなんて無くならないと感じている人も多いはず。なにかもっと革新的な手を取らないと……。

では、今回アメリカのある都市で施行された、親も巻き込んだ法律はどうだろう? 子供がイジメを行ったら、親が責任を取り、勾留されたり罰金を払うことになるというのである。

・子供がイジメを行うと、親が罰を受ける?

2017年10月1日、米ニューヨーク州ノーストナワンダにある町で、イジメに関する新たな法律が施行された。イジメを行った子供の親に、15日以下の勾留もしくは250ドル(日本円で約2万8000円)以下の罰金が科されることになったのだ。

本件を報じた米クリスチャン・サイエンス・モニター紙によると、これは子供間のイジメや暴力を問題視し、警察や学校の指導に従う親を対象にしたものではないとのこと。

警察も頭を悩ませてきた、自分の子供が起こしたことでも「私には関係ない」と問題を放置し続ける親に対してなのだ。

・警察「イジメの抑止力になっている」

詳細はソースにて
ロケットニュース
https://rocketnews24.com/2017/10/16/968789/

【【米国】「子供がイジメを行ったら親が罰を受ける」との新法律 ニューヨーク州ノーストナワンダで施行され賛否の声 】の続きを読む

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