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米国

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米国内店舗数は2016年に1.3%減少
米国販売は鈍化したが、海外事業は成長続ける

サンドイッチチェーンの米サブウェイ・レストランツは昨年、米国内で数百店舗を閉鎖した。数十年かけて全米に店舗を拡大させた同社は、これまでで最も大幅に店舗網を縮小させた。
  米国内の店舗数は2016年に359カ所減り、初の純減。15年の2万7103カ所から1.3%減少し2万6744カ所となった。
  同社は新興のファストフード店の台頭や、値引きや販売促進策に依存する業界慣行を背景に米国で販売鈍化に見舞われている。
ヘルシーフードとしての輝きが鈍ったことに対応し、抗生物質を使用しない鶏肉や平飼い卵の使用への切り替えを進めて地位回復に取り組んでいる。
一方、海外では成長を続けており、昨年の米国外売上高は3.7%増加し58億ドル(約6330億円)に上った。

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-04-21/OOQPHJ6TTDS101

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ワシントン(CNN) 米西部オレゴン州の男性が臨終に際して、「ドナルド・トランプ大統領が弾劾(だんがい)された」といううその報告を受けて、安らかに死去したとの死亡記事が地元紙に掲載されたことが19日までに分かった。

男性の死亡記事が掲載されたオレゴニアン紙によれば、マイケル・ガーランド・エリオットさんは今月6日、元妻で親友のテレサ・エリオットさんから「ドナルド・トランプ(大統領)が弾劾された」との報告を受けた後、「安らかに」亡くなったという。

オレゴニアン紙によれば、「結婚生活は暗礁に乗り上げたものの、彼らの友情は強くなるばかりで、マイケルさんが最後に耳にした声は彼女のものだった。そして、彼女が最後に彼に告げたのは『ドナルド・トランプ(大統領)が弾劾された』だった。それを聞くと、彼は最後の安らかな呼吸をして、この世での仕事を終えた」という。

マイクさんは、1940年ごろ、バージニア州シャーロッツビルで生まれた。おそらくトランプ大統領のファンではなかったとみられる。

もちろん、トランプ大統領は弾劾されていない。
http://www.cnn.co.jp/m/fringe/35100037.html 
 2017.04.19 Wed posted at 19:02 JST

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 米飲料ブランド、ペプシが公開した人気モデル、ケンダル・ジェンナー(21)を起用したコマーシャル・ビデオが想定外の批判を浴び、わずか1日で取り下げる騒動が起きた。

 「平和」「統合」「愛」「会話」……。こんなボードを掲げてデモを行う人々。黒人やヒスパニック、同性愛者が目立つ。

 その脇で、モデルの仕事で撮影中だったケンダルもウィッグを取り、ペプシの缶を手にデモに参加する。前方で対峙する警官隊の1人にケンダルがペプシを渡すと、警官はそれを一口飲み、笑顔に。緊迫していた場はなごみ、デモ参加者も警官隊もハッピーになった--。

 この内容が「大炎上」してしまった。近年頻発している白人警官による黒人射殺事件に対する抗議活動「ブラック・ライブズ・マター(黒人の命も大切)」を歪曲し、軽視しているとの批判が渦巻いたのだ。

 批判する側にしてみれば、命がけのデモなのに、ペプシを渡せば、お祭り騒ぎになり、警官と打ち解け合うという短絡的な構図が受け入れがたいようだ。黒人ではないケンダルが、警官との対立を収めることに違和感を覚える人もいる。

 ケンダルが1人で警官隊に立ち向かうシーンは、米ルイジアナ州で昨年7月に行われた大規模抗議デモで、1人で機動隊に楯突いた黒人看護師、レシア・エバンスさんを彷彿させる。エバンスさんは身柄を拘束されたのに、ケンダルは警官との対立を解消させたことも、批判派からすれば、「ハァ?」となる。

 黒人差別の解放に尽力したマーティン・ルーサー・キングJr.の娘、バーニス・キングさんはツイッターで「もし父がペプシの力を知っていたら…」と皮肉ると、約29万件の「いいね」がついた。

 まさかの事態にケンダルは落ち込んでしまったという。ペプシの製造元のペプシコ社は「平和、理解、団結といったグローバルなメッセージを伝えることを目的としていましたが、やり方が間違っていました。謝罪します。この広告を取り下げ、一切使用しないことを決めました。ケンダル・ジェンナーを騒動に巻き込んでしまったことにも謝罪します」と平身低頭だった。

 米歌手、マドンナ(58)は、コマーシャル・ビデオについてインスタグラムで「まったく理解できない」と批判。別の日には、1999年のグラミー賞の際に撮影された、着物をモチーフにした真っ赤なドレスを着て、片手に「コカ・コーラ」の赤い缶を持った自身の写真をアップし、ペプシを当てこすった。

 「冷たいコーラが飲みたくなった」「いつもコーラか、ペプシか迷っていたが、その答えが出た」

 ソーシャル・メディアには、そんな書き込みが増えたという。コカ・コーラ社にとっては棚ぼたの宣伝効果となった。 (産経新聞ロサンゼルス支局長・中村将)

2017.04.16
http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20170416/enn1704161000003-n1.htm
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米ノースカロライナ州ムーアズビルにあるイタリアンレストランで、今年1月から「5歳未満の子供はお断り」という新たなルールを発表した。
批判はあったもののそれ以上に称賛の声があがり、現在では予約が殺到しているという。

普段は子供といるからこそ時には落ち着いたレストランでゆっくりと美味しい食事を味わいたいという人、その一方で“高級”と名乗るレストランに幼い子を連れてきて周りの客に迷惑をかける家族もいる。
そんな子連れ客にうんざりしたレストランが苦渋の決断を下した。

高級レストラン「Caruso's」はウエブサイトにて「本格的なイタリアン料理が楽しめる、高級でロマンチックなレストラン」と謳うように、地元では人気で評価も高い。しかしここ最近は子供連れの客の態度が問題となり、複数の常連客からの苦情が相次いでいた。

ある日のこと、「Caruso's」を訪れた一家が子供にiPadを使用させており、その大音量にスタッフは両親に注意を促した。
しかし親は周りの客を気にすることもなくそのままにしていたため、最終的にはその家族へ退店するように伝えなければならなくなった。

この件を対応したマネージャーのヨシ・ヌーニャスさんは「以前にもやんちゃな子が来たことはありますが、今回は親も態度がなっていないと思いました。こちらの退店のお願いに家族は不快感を露わにしていましたが、
我々としては他のお客様のことも考慮しなければいけません。親に子供のしつけについて店側が口出しすることなどできませんから」と話している。
そしてこの出来事によって、今年1月以降「5歳未満の子供の入店禁止」にした。

レストランやカフェなどの飲食業界では「子供の入店を禁じること」は恒例の話題だとヌーニャスさんは言う。
子供にフレンドリーな店は世間の評価も上がるものとはいえ、「我々はオーナーの結論を100%サポートしています」と今回、レストラン経営者のパスクァーレ・カルーソさんが出した決断に満足しているようだ。

カルーソさんは「このような結論を出すことに躊躇しました」と述べたうえで「私は全てのお客様に喜んでもらえるように心掛けてきました。友人やカップルが素敵な夜を過ごして頂きたいという思いがあったからです。
ところが幼い子が来るようになってからは床に食べ物が落ちたり、子供らが大声で走り回ったりして、来店者や売り上げもダウンしました。最終的には何がベストかを考え、このような決断を下しました」と語っている。

1月以降、同店のFacebook「Caruso’s Fine Dining」には様々な意見が届いている。

「子供入店禁止」のルールに対して「子供を禁止した後は、今度は食べるのか遅いお年寄りを禁止にするのか」 「子供の次は黒人入店禁止? それともユダヤ人かネイティブアメリカンかしら。こんなの差別よ。恥を知るといいわ」と言った批判も相次いだ。

しかしながら店側の勇気に称賛する同業者や、幼い子供を持つ親である立場の人たちは「子供はじっと座っていることなんてできないわ。
私も親だけどこういう店に子供は連れてこないし」「子供がいるけどやっぱりレストランでは子供のうるさい声なんて聞きたくない」 「10歳未満を禁止にすべきだと思う」といった声も見受けられる。

実はこのルールを設けて以来、「Caruso's」には予約が殺到し一日50人ほどだった客が80人くらいまでに増えたそうだ。

「Caruso's」だけでなく、イタリア、オーストラリア、韓国、米ペンシルベニア州やテキサス州、カリフォルニア州など各地に「子供はお断り」としているレストランは存在するようで、そうした店は珍しくもないという日が来るのかも知れない。

http://news.livedoor.com/article/detail/12912007/ 
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