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オランダの首都アムステルダムで14日、葬儀関連の見本市が開催され、ボタンを押すだけで自殺できるとされる、カプセル型の機器が注目を集めた。

 サルコファガス(石棺)を略した「サルコ(Sarco)」と名付けられたこの機器は、3Dプリンターで製作されたもので、発明したのはオーストリアの安楽死推進活動家のフィリップ・ニチキ(Philip Nitschke)氏とオランダのデザイナー、アレクサンダー・バニンク(Alexander Bannink)氏。窒素ボンベを内蔵したスタンドに、取り外し可能なひつぎを取り付けたかたちになている。

 安楽死の合法化を目指し、「死の医師」の異名を取るニチキ氏は「死にたい人がボタンを押せば、カプセル内は窒素で満たされる。少しだけ目まいがするかもしれないが、すぐに意識を失って死ぬ」と話した。

 ニチキ氏はAFPの取材に対し、サルコは「死にたい人に死を提供する」機器だと語った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-00010000-afpbbnewsv-int

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◆僧侶の高齢化が問題に 戒名忘れ・担架運ばれ・故人の不倫暴露

母の葬儀に現われた80代の住職の様子がどうもおかしい。
時に数十秒にわたる長い沈黙が続く。

うっかりや滑舌の問題でなく、どうやら思い出せないところがあるらしく、挙げ句の果てには読経を飛ばしているようだ。
疑念が確信に変わったのは、法話の段になって亡くなった母の戒名を間違えた瞬間だった──。

住職の高齢化が大きな問題となっている。
日本最大の寺院数を誇る曹洞宗が2015年に行なった「曹洞宗 宗勢総合調査」によれば、60歳以上の住職は全体の53%を占め、10年前から9%アップ。
男性住職を見ると、70歳以上はいまや約25%を占めている。

冒頭のエピソードは今年1月、清水忠夫さん(62・仮名)が86歳で亡くなった母の葬儀で喪主を務めた際の出来事だ。

「読経途中には舟を漕いでいるようにも見えました。
祖父の代からお世話になっていた住職でしっかりした方だったのにお年でしょうか…
…まさか肝心の戒名まで間違えられるなんて、母もかわいそうで」(清水さん)

同じような事例が近年、各地で急増しているという。
仏教界に詳しいジャーナリストで現職の浄土宗僧侶でもある鵜飼秀徳氏が話す。

「仏教界ほど高齢化が進んでいる業界はあまり見当りません。
80代や90代でも葬儀や法要に出ている住職は珍しくない。
そのため頭や体の衰えに伴うトラブルが増え、問題となっています」

足腰の衰えから、斎場に入る途中で転倒した70代の住職のケースでは、「起き上がれなくなって担架が運び込まれる事態になり、遺族がほったらかしにされた」(都内の寺院関係者)という。

高齢住職がリタイアしないのは“住職には定年がない”ことが大きい。
檀家も経験が長く、位が高い僧侶をありがたがるため、住職が引き際のタイミングを逃しやすい面もあるという。

◆法話で愛人の存在を暴露

トラブルの中には“ハプニング”と片付けられないケースも。
故人と生前から親交の深かった78歳の住職が法話中に「愛人」の話を始めたというのだ。

「“愛人がいた”といったレベルではなく、馴れ初めから逢い引きの際の決め事など生々しい内容を話し続けるのです。
喪主の奥さんは卒倒寸前。参列者もざわつき、気まずい空気が斎場を覆いました」(中部地方の葬儀会社関係者)

法話を終えると、遺族が住職を問い詰めたが、ニコニコして悪びれた様子は微塵もない。
怪訝に思い、付き添いの者に質すと“住職は軽度の認知症で……”と困り顔で話したという。
大阪市にある西山浄土宗・泰聖寺住職の純空壮宏氏が語る。

詳細はソースにて

NEWSポストセブン 
http://www.news-postseven.com/archives/20180419_667598.html?PAGE=1#container

【【葬儀業界】僧侶の高齢化が問題に 認知症になっても後継者おらず…読経飛ばし・戒名忘れ・斎場で転倒し担架で搬送・故人の不倫暴露など・・・】の続きを読む

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プレステVR、低迷深刻…VR、アダルト向けは活況、娯楽施設でも活用広がる

 ソニー・インタラクティブエンタテインメントから「PlayStation VR(PSVR)」が発売され、「VR(バーチャルリアリティ)元年」と騒がれたのは2016年。
しかし、それから2年近くたってもPSVRは盛り上がりに欠け、低迷を続けている。
 一方で、VRを取り入れて勢いを増しているのがアミューズメント施設やフィットネスクラブといった業界だ。
なぜPSVRは期待外れに終わりつつあり、ゲーム業界以外でVRが盛り上がりを見せているのか。


新型PSVRも不発…ソフト不足でヒット作なし

 まず、PSVRをめぐる状況を整理しておこう。
PSVRは、家庭用ゲーム機「PlayStation4(PS4)」に接続してVRゲームや映像を楽しむことのできるデバイスだ。
「革命的なゲーム体験ができる」という触れ込みで、当初は大きな話題となった。

PSVRは、なぜいまいち盛り上がらないのだろうか。ゲーム雑誌の編集者・A氏は、その理由を「やはりソフト不足に原因がある」と指摘する。

「PSVR対応ソフトの数は、現在20本強。
ムービーが主軸だったりミニゲーム的なものが多かったりする配信専用ソフトは数多くリリースされていますが、それを合わせても約150タイトルほどで、誰もがプレイしたくなるようなヒット作はまだ生まれていません」(A氏)

 ソフト不足に陥ってしまう原因のひとつに、VRゲーム作品の制作には非常に手間暇がかかるという事情があるようだ。
詳細はソースにて
http://biz-journal.jp/2018/04/post_23017.html 

【【悲報】プレステVR、低迷深刻・・・なぜプレステVRは失敗してしまったのか?】の続きを読む

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日本人は「マスク依存症」?その「病因」とは?

日本では学生も社会人も高齢者も、街中を歩く人はほとんどがマスクをしており、まるで外出の定番アイテムのようだ。
それだけでなくなんとマスクをした人だけが参加するお見合いイベントまであるという。
データによると、昨年日本人一人当たりが所有するマスクの平均数は39枚で、日本全国で毎年マスクに消費する金額は約245億8000万円に達するという。

日本でマスクがサブカルチャーとなった歴史は、20世紀初頭に人々を脅威に陥れたスペインかぜにまで遡る。
当時、日本での感染者数は2300万人に達したが、現在ではそれほどまで猛威を振るうインフルエンザは蔓延していないにもかかわらず、しかも新鮮な空気の日本でどうしてマスクをする必要があるのだろうか?

ほとんどの人は、「マスクをするのはウイルス感染や花粉症の予防のため」としている。マスクが病原菌の感染を確実に防ぐという研究結果はなく、それどころか、高温多湿の環境下でマスクをすることで病原菌の感染を加速させる恐れすらある。しかし、日本では他人と交流する上で礼儀が最も重視され、公共衛生の意識が非常に高いため、咳が出るような場合は必ずといっていいほどマスクを着用する。なぜなら日本人にとって自分の不注意から他人に病気を移してしまった場合、非常に恥ずかしいことであるからだという。

また、防寒や風邪予防のためにマスクをする人もいる。もう一つ、より重要なのはマスクが強力なファッションアイテムとなっていることだ。髪を洗っていない人が外出する際に帽子をかぶるように、ノーメイクの人がマスクをして外出するということもあるという。さらに、マスクは表情を隠すことができることから、日本人の根本にある「本音と建前」の文化にも関係があるという。「本音」は人の心の中の本当の気持ちや欲望のことで、「建前」は公衆の場で振舞うときに見せる行動・言動を指し、ほとんどの日本人は「本音」は隠すべきだとしている。そしてマスクをすることで、自分の本当の気持ちと公衆の場で振舞うべき態度の間に生じる矛盾が解消されるという訳だ。

2011年、日本のあるニュースサイトが渋谷を始めとする都内各所で100人にインタビューを行ったところ、そのうち健康のためにマスクをしていたのはわずか30%ということが明らかになった。多くの女性が、マスクをすることで自分の顔がより小さく、目がより大きく見えるようになり、ミステリアスな雰囲気を与えることができると考えていた。

ある専門家は、「日本のほとんどの人が『マスク依存症』にかかっており、他人と交流する際に不安を感じるため、マスクをしてリアルな交流を避けたがっている。マスクに守られると、多くの日本人はリラックスして他人と交流できるため、マスクは本音を隠す手段の一つとなっている。ひとたびマスクを外すとあっという間に周囲の環境に敏感になり、自分の見た目が他人を不快にさせていないか不安に感じ、他人の視線が気になり、心拍数の増加や発汗などの体の反応が起こる。このような特徴から、『マスク依存症』は日本人の国民病ともいえる」と分析している。

(略)

「人民網日本語版」2018年4月13日
http://j.people.com.cn/n3/2018/0413/c94689-9449180.html

【(海外メディア) 日本を襲う「マスク依存症」 その原因は「本音と建前」という日本文化 】の続きを読む

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