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4月4日、フル3DCGアニメーション映画『ドラゴンクエスト ユア・ストーリー』のボイスキャストが公開され、それに伴い予告映像も解禁された。

ところが、この国民的RPG『ドラゴンクエスト』シリーズの新たな挑戦に胸を躍らせていたファンを、大きく落胆させてしまったようだ。
「1つ目の理由は、キャストがほとんど芸能人であること。本業の声優を使わず、客寄せパンダの有名芸能人を並べまくったことに批判が続出しています。しかし、こんなことはまだ序の口でした…」(ゲーム雑誌編集者)

ファンを驚かせたのは、アニメのキャラクターデザインだ。「ドラクエ」といえば、『ドラゴンボール』で知られる鳥山明氏がすべてを担当しているのは万人の知るところ。にもかかわらず、何とこの映画のキャラは鳥山氏のタッチとはまるで違う。

これにはファンから、
《バカなの? 鳥山の絵があってのドラクエなのにふざけんなよ!》
《鳥山絵に寄せないドラクエって存在してる意味あるん?》
《もはやこれはドラクエじゃない。期待してたけど、絶対に見にいかないわ》
《ファンを馬鹿にすんなよマジで。これでドラクエを名乗るな》
などと批判が続出。シリーズのファンで知られるタレントの中川翔子も、ツイッターで《ドラクエ5映画鳥山さんタッチじゃない顔なのか!》と驚きを見せている。

◇ 海外展開に向けてキャラデザ変更

「『ドラクエ』は、〝ゲームデザイン&シナリオ〟の堀井雄二氏、〝音楽〟のすぎやまこういち氏、そして〝キャラデザ〟の鳥山明氏という3本柱で成り立っていました。しかし、映画の予告映像には、堀井氏とすぎやま氏の名前のみ登場。ファンが怒るのは当然ですね」(前出の編集者)

今回、鳥山氏を切ったのには、ある狙いがあるという。
「『ドラクエ』は国内だけで大ヒットし、海外ではウケていません。その理由の1つに、鳥山氏のデザインによるかわいらしいモンスターと、重厚なストーリーがミスマッチだという指摘があるのです。
そこで映画スタッフは、海外でも超有名な鳥山氏を、あえて切る選択をしたのかと。しかしこれは、国内での興行をある程度捨てたも同然。もし海外での展開にコケれば、とんだ笑いものでしょうね」(エンタメ誌記者)

これまでは国内の売上だけで十分にやってこれた『ドラクエ』。欲を出した海外展開がどうなるのか、注目していきたい。
https://myjitsu.jp/archives/80228 
https://youtu.be/pUFO5uE2FeM
参考
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【【ドラクエ】キャラデザ変更で鳥山明氏なし ファンら驚愕と大激怒「絶対に見ない」「もはやドラクエじゃない」 】の続きを読む

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インスタグラムから@maikatsumi0411

 銭湯絵師でモデルの勝海麻衣氏(24=東京芸術大学大学院1年)に別の盗作疑惑が浮上している。

 勝海氏は大正製薬の新炭酸飲料「RAIZIN」のイベント中に描いた虎の絵が、イラストレーターの猫将軍氏が描いた別の作品と酷似している疑惑が浮上。ツイッター上に謝罪コメントを出したものの、盗作については認めず、炎上状態となった。

「RAIZIN」の公式ツイッターまでが作品の削除を発表する中、勝海氏が10日に自身のインスタグラムに投稿した大型犬「ワイマラナー」の肖像画に対しても疑惑の目が向けられている。

 勝海氏はインスタに2つのアカウントを所有しており、そのうちの「制作.日常用アカウント」に投稿されたものだ。「A4 アクリル画 オリオンイラストボード 2.5h」とのコメントが付けられている。

 しかし、この作品は2013年11月にネット上に投稿された別の写真と酷似していることが判明。ネット上には「驚いた。犬の絵が、ネット販売されてる犬の写真の模写だ」「芸術家は創作をしなければいけないのに」「東京芸大も堕ちたもんだ」「模写画家としてやっていったら」「佐野研二郎という人を知っていますか?」などと厳しい批判が殺到している。

 勝海氏のアカウントのコメント欄には“本物”のリンク先が貼られているが、模写かどうかについての言及はない。

参考 Wolf Shadow氏の作品(fineartamericaにて販売)
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参考 勝海麻衣氏の作品
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参考 猫将軍氏 2012年の作品 (元絵とされる)
https://twitter.com/nekoixa/status/1110321947173240832
参考 勝海氏と猫将軍氏の作品比較
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190401-00000001-tospoweb-ent 
【【銭湯絵師】勝海麻衣氏に別の盗作疑惑が浮上 批判止まらず ※ 画像あり】の続きを読む

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http://news.livedoor.com/article/detail/16245769/
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 3月24日(日)に放送されたアニメ『サザエさん』で、サザエとマスオが磯野家に居候するきっかけが明らかになった。その理由に、「裁判沙汰になってもおかしくないw」「サイコパス堀川くんの比じゃないぞ…」と驚愕する声が多く上がった。

『サザエさん』堀川君がメロンパンに猛抗議!「何から目線だよ」「世にも奇妙な物語を観てる気持ちになったwww」の声

話題になったエピソードは、作品No.7907「カツオのサクラ狂想曲」。ある日、カツオが大きな桜の木が生えている近所の空き地を通りがかったときのこと。そこには、悲しそうに桜の木を眺めている美しい女性・桜子の姿があった。
気になったカツオは、不動産屋である花沢さんの父から、その女性は以前そこに建っていた家の住人だったということ、今度新しく家が建つ際に桜の木が切られてしまうということを教えてもらう。

どうにかして伐木を阻止したいカツオは家族に助けを求め、ついには波平に「お父さん、あの土地を買ってください」と懇願。そんなカツオの様子を見たサザエは、「あんな話を聞いたら何にもしないわけにはいかないもの」と意気揚々と、自ら地主とかけあってみようとする。
しかし、波平に止められてしまう。サザエがその理由を尋ねると、波平は「忘れたのか? 新婚時代に借りていた家のことを…」と切り出し、驚きのエピソードを語り出した。

新婚当時、借家に住んでいたサザエとマスオ。あるとき、マスオが棚を作る材料にしようと、木製の塀を勝手にのこぎりで切っていた。それを目撃した大家は当然激怒し、出て行ってくれと追い出そうとする。
騒ぎを聞いた波平が、大家を訪ねてみると、そこには顔中たんこぶやキズだらけになっている大家の姿が。なんと、追い出されそうになって頭にきたサザエが、ボコボコにしてしまったのだ…。
結果、波平はサザエたちの代わりに平謝りし、借家は解約。それからマスオとサザエは、磯野家にお世話になることになったのだ。

借家の塀を勝手にDIYしたマスオと、大家を暴行したサザエという衝撃のエピソードに、視聴者は「サザエさん史上最強の“あたおか(頭おかしい)”エピソードじゃない?」「これは塀から棚を錬成しようとしたマスオが悪い」
「マスオもサザエも思考回路が全然わからないwww」「マスオさんの鬼畜エピソードやってて草」「とにかくサザエのバイオレンスっぷりがやばい」など、激震が走ったようだ。

ちなみに、空き地の桜の木はどうなったのか。磯野家と桜子とで楽しげなお花見の様子を見た地主が「こんなに楽しんでくれるならば…」と、伐木は取り止めたのであった。エピソード全体はほっこりしているのに、途中の衝撃にざわつきがおさまらない。

【【サザエさん】マスオとの“磯野家暮らし”の理由が明かされ、視聴者ら驚愕「裁判沙汰でもおかしくない」 】の続きを読む

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『はねるのトびら』(フジテレビ系)などに出演し、全盛期はお笑い界でトップクラスの人気を誇っていた『ドランクドラゴン』。しかし、ボケの塚地武雅の現況が、かなり悲しいという。

人気絶頂のころは俳優としても引っ張りだこで、主演も張っていた塚地。だが現在は単発の仕事が多く、バラエティーでも地上波プライムタイムのレギュラーはゼロ。そんな中で始めたのが、ユーチューバーとしての活動だったのだが…。

「塚地は〝グラリオサ音子〟というキャラで、YouTubeに動画を投稿中。昨年11月23日公開の初投稿動画は再生回数14万回突破というそこそこの人気を誇っていましたが、最近の動画は1万を切ることもしばしば。チャンネル登録数も3.1万人程度と、全く盛り上がっていないのです。ちなみに、グラリオサ音子のツイッターフォロワー数は、わずか1500人弱です」(お笑いライター)

https://myjitsu.jp/archives/79405

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