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話題

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2時間制で退店を求めた飲食店に居座り、「ミジンコよりバカ」とブログで非難したセラピストに批判の声が多数寄せられている。

金曜の夜に9人で店を訪れたセラピストは、2時間制の席で飲食を楽しんでいたという。しかし、待っている客が4人いると、店員が1時間半でラストオーダーをかけてきたことを「ミジンコよりバカ」と非難。マニュアルに従っているだけで、「【9-4=5】すら出来てない。なぜ9人が楽しんでて そのまま飲もうとしてるのに 4人を優先しようとするのか 意味がさっぱりわかりません。」と疑問を呈した。さらに、「9人席に4人座っても5席空いてるし、そこにお客さんが来るとは限らない」「店の売り上げもトータルでは落ちてたし、飲んでる人も不快。誰も得しないんだよね」と持論を展開した。

その後も、「うちらはこのままここで飲みたいし、追加オーダーもするのでよろしくお願いします」と言い続け、セラピストは店に居座ることに成功。待っていた4名もいつの間にか別の席に座っていたという。

ネットでは、身勝手な要求を押し付け、無理を聞いてくれた店への感謝もないとして、セラピストに批判の声が殺到し炎上状態になっている。

 「その日の売上で損しても後々まともなお客様に来てもらえる方が得だし、それが徳なんですよ」
 「短期的な売り上げより 長期的な信頼を失う方が痛いのに そんなこともわからんとは 」
 「その日の売上という短い視野でしか物を見れないミジンコ以下のバカですと自分で言ってるようなもんだよ。信用を裏切ることのリスクを甘く見ている」
 「私も飲食業だった者なのですが…これは酷すぎますね。 単純に次の人が待ってるのに順番が守れずダダこねだした厄介な団体なのに、なんであそこまで書けるのか」
 「決まってる時間を守れないなんて人として終わってます」

詳細はソースにて

 BIGLOBEニュース
https://news.biglobe.ne.jp/trend/0219/blnews_180219_4152614350.html

画像
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出典ツイート

類似ツイートにいいねする立憲民主党 pic.twitter.com/VYaFujsKVB

— おおとり (@fyunel2) 2018年2月17日

こっそり取り消して逃げる立憲民主党

(略)

http://ksl-live.com/blog13940

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全日空(ANA)の国際線ファーストクラスを利用したという男性が、機内の客室乗務員に自分の誕生日を気付いて貰えなかったことについて、インターネット上で不満を爆発させている。

 男性がANAのサービスに不満を訴えたのは、旅行口コミサイト「4travel(フォートラベル)」。2018年2月11日の投稿で、「最悪のバースデイフライト
」「期待した俺がバカだった」などと恨み節を連発したのだ。

■「ANAのサービスの低下を感じます」

 口コミのタイトルは「ANAさんに期待した俺がバカだったよ。ファーストクラスで最悪のバースデイフライト」。投稿によれば、男性は39歳の誕生日を迎えた1月14日、
羽田空港から米ロサンゼルスへ向かうANAの国際線にファーストクラスで搭乗した。

 誕生日のフライトを記念すべきものにするため、元々「大好きだった」というANAを選んだという。投稿では「ANAの国際線ファーストクラスで誕生日とか最高!
って予約を入れた時からワクワクしてました」とも書いていた。

 しかし、誕生日フライトに胸を躍らせていた男性を落胆させる出来事が起きた。10時間近くかかるフライトの間、乗務員が誰も自分の誕生日に気付いてくれず、何のお祝いも受けなかったというのだ。

 男性は今回の投稿で、機内でファーストクラスを利用していたのは4人だけだったとして、「エコノミークラスなら人数多いから無理かもしれませんが」と恨み節。その上で、

  「プレゼントが欲しいとか全然思いません。(略)一言でいいんです。その一言でどれだけ素敵な記念に残るバースデイフライトになることでしょう!!! 期待してた俺がバカでしたね…」

と嘆いた。続けて、「最近ANAのサービスの低下を感じます。ANAファンの方沢山いらっしゃいますので申し訳ないですが。俺もファンだったので悲しくて」とし
、「逆にJALがすごくよくなってきてます」とも訴えていた。

詳細はソースにて
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180215-00000008-jct-ent

【【高い金払ったのに!】ANAのファーストクラスで誕生日祝われなかった39歳男性、怒りの星一つ低評価へ 】の続きを読む

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 近年、LGBT要素を含んだドラマや映画が急増している傾向にある。現在“月9”で放送中の『海月姫』(フジテレビ系)に出演する瀬戸康史の女装姿にSNSなどで絶賛の声が寄せられている。
また昨年、志尊淳が“ヒロイン”役で出演した『女子的生活』では、心と体の性が一致しないトランスジェンダーの心情を丁寧に演じ大きな反響を呼んだ。
さらに2月24日(土)、『動物戦隊ジュウオウジャー』出演の渡邉剣と『仮面ライダー剣』出演俳優の天野浩成主演でボーイズラブ(BL)を描いた実写映画『花は咲くか』が公開。果たして、この急増の背景には何があるのか。

 LGBTとはそもそも、女性同性愛者(レズビアン、Lesbian)、男性同性愛者(ゲイ、Gay)、両性愛者(バイセクシュアル、Bisexual)、トランスジェンダー(Transgender)の各単語の頭文字を組み合わせた略語だ。
“性的マイノリティ”とも言われ、日本でも三島由紀夫『仮面の告白』などの文学作品をはじめ、日本初のゲイフィルムと呼ばれる『惜春鳥』(1959年/木下恵介監督)や、リヴァー・フェニックス、キアヌ・リーブス主演の『マイ・プライベート・アイダホ』(1991年)などの映画、漫画やアニメなどのコンテンツでも度々テーマとされてきた。

 前出の『海月姫』では、女装した瀬戸康史の美しさだけではなく、女性的な立ち居振る舞いはもちろん、役作りでボディクリームなどのケアを欠かさないことも報じられ、その女子力の高さがSNSで賞賛を浴びた。
また志尊淳は『トドメの接吻』(日本テレビ系)でも、主人公・エイト(山崎賢人)に歪んだ愛を見せる和馬を演じており、4月放送スタートの朝ドラ『半分、青い』(NHK総合)でも、少女漫画家・秋風羽織(豊川悦司)のアシスタントでゲイ役の藤堂誠で出演。

 NHK大河ドラマ『西郷どん』でも、その記者会見で、脚本家の中園ミホが、人間関係にBL(ボーイズラブ)要素があることを告白したほか、先述の2月公開映画『花は咲くか』、また昨年、生田斗真の女装姿とキスシーンが反響を呼んだ映画『彼らが本気で編むときは、』など、LGBT要素のある映像作品が昨今、目白押しで世に送られ続けている。

詳細はソースにて
https://www.oricon.co.jp/special/50762/ 
【【女装男子にボーイズラブ】急増するLGBT作品、その背景は? 】の続きを読む

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