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IOC、eスポーツ参入で議論
五輪実施、根強い抵抗感も

https://this.kiji.is/393710901733917793

「eスポーツ」と五輪をテーマにした公開討論会に臨むIOCのバッハ会長=21日、スイス・ローザンヌ(IOC提供・共同)
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【ローザンヌ(スイス)共同】国際オリンピック委員会(IOC)は21日、コンピューターゲームの腕前で勝敗を競う「eスポーツ」と五輪の今後をテーマにしたフォーラム(公開討論会)をスイスのローザンヌで開き、ゲーム業界関係者やプロのeスポーツ選手と意見交換した。
市場拡大が続く新たな分野の参入へ本格的なアプローチをスタートさせた形だ。

フォーラムでの一貫しないIOCのバッハ会長の言葉が、手探りの現状を浮き彫りに。
若者が中心の市場は魅力的だが「どう考えてもスポーツではない」と断言するIOC委員もいて、抵抗感は根強い。

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eスポーツとの連携模索へ=12月にも試験的な計画策定―IOC
時事通信
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018072200119&g=spo

【ローザンヌ(スイス)時事】国際オリンピック委員会(IOC)と、非五輪競技団体を含む国際競技連盟連合(GAISF)は21日、コンピューターゲームで勝敗を競う「eスポーツ」と五輪が連携する可能性を模索するため、eスポーツ連絡グループを設置することを決めた。

IOCのバッハ会長はeスポーツに関して討論した21日のフォーラムの後、「将来への足掛かりを得た。未知のこともまだあるが、対話を通じて共通する部分を探っていきたい」と語った。
各国際競技団体や各国オリンピック委員会と協議を重ね、12月に予定されている五輪サミットに向けて試験的な計画を策定したい考えを示した。

【eスポーツの五輪参入へIOCで議論 「どう考えてもスポーツではない」と断言するIOC委員も 根強い抵抗感 】の続きを読む

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芥川賞候補作に類似表現 選考委員から「昇華の努力不足」
 NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180718/k10011538941000.html

北条裕子さんの「美しい顔」が掲載された「群像」6月号(左)と石井光太さんの「遺体」
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作家の北条裕子さん
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今回の芥川賞で候補作の1つに選ばれていた「美しい顔」に、ほかの作品とよく似た表現があるにもかかわらず参考文献として記載していなかったことについて、 選考委員は「いわゆる盗用にはあたらない」としつつも、「自分なりの表現に昇華していく努力が若干足りなかった」と説明しました。

今回の芥川賞の候補作に選ばれ、受賞はならなかった北条裕子さんの「美しい顔」は、東日本大震災で被災した女子高校生が主人公で、北条さんは被災地を一度も訪れずにこの小説を書き上げました。

芥川賞の候補作に選ばれたあと、震災のルポルタージュ作品などとよく似た表現があるにもかかわらず、 参考文献として記載していなかったことが明らかになり、出版社や北条さん本人が謝罪する事態となっていました。

18日、芥川賞の選考会のあとの記者会見で、選考委員の1人の島田雅彦さんは、この作品についても言及し、 「いわゆる盗用にはあたらない作品だと選考委員の間で確認した」としたうえで、「そうだとしても、参照や引用した作品への態度や誠実さは問題になると思う。
事実の吟味や自分なりのフィクションとしての表現に昇華していく努力が若干足りなかったのではないかという意見があった」と話しました。

その一方で、フィクションの書き手が実際の災害をテーマに作品を書くことについては、「震災そのものを扱う小説はなかなか書きにくいという暗黙の認識が作家にはあると思うが、
それぞれにフィクションとしての装置を独自に工夫して、震災体験を間接的に書こうとするものだ」と語り、 北条さんの作品について「そういう意味では、個々の良心に委ねられる問題を改めて意識させた、すごく教訓深い作品だった」と振り返りました。

【【芥川賞】候補作「美しい顔」に類似表現 選考委員からは「盗用にはあたらないが、自分なりの表現に昇華していく努力が足りなかった」 】の続きを読む

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かつて裏風俗店で賑わった街には今、中国語の看板が煌々と光り、日本語は影が薄い。
埼玉・西川口で中国人によって進行する街の新陳代謝を安田峰俊氏がレポートする。

薄暗い階段を登ると、荒っぽい口調の中国語の若者言葉が聞こえてきた。2階の店内にはビリヤード台と、20台ほどのハイスペックパソコン。
十数人の若者がヘッドホンを付け、王老吉(ワンラオジィ)や冰紅茶(ビンホンチャア)(いずれも中国の清涼飲料水)で喉を潤しながら画面を注視している。

彼らが延々とプレイしているのは、中国で人気のインターネットゲームだ。中国人の若者は、ネットカフェをEメール送信などの一般的な用途で
利用するのではなく、雀荘やゲーセンに近いノリでたまり場にすることが多い。

「普通禁烟区/吸烟区…1000円5小シィー」
店内に掲示された価格表は中国語のみだ。もちろん、客も店員もすべて中国人である。付言すれば、隣のビルに入居する理髪店も、付近に複数ある麻辣湯(マーラータン。四川省の煮込み料理)店も、ほぼ中国人オンリーの店舗だ。同行した中国人留学生の張君(仮名、22歳)は話す。

「西川口に来ると母国に帰ったような気分になる。一日中、中国語だけで暮らすことすら可能なんです」

都心から京浜東北線で30分。埼玉県川口市の西川口駅。かつて駅北西部を中心に100軒以上の裏風俗店が集中し、1時間1万円程度で性行為ができた(通称「NK流」)ことから、一部の好事家には有名な場所だった。

約10年前に裏風俗店が一掃された後、街は一時的に寂れたが、近年になり駅南西部を中心に中国系商店が急増。
いまや、夜ごとに中国独特の極彩色のネオンがギラギラと輝く、怪しい熱気に満ちた街に変貌した。

https://news.infoseek.co.jp/article/postseven_709780/

【【悲報】西川口、性風俗を追放して街を浄化→中国人が激増して完全なチャイナタウンに 】の続きを読む

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ビートたけしが14日、TBS系「新・情報7daysニュースキャスター」に出演し、以前、オウム真理教の広告塔のように扱われたことがあると不満を訴えた。

 番組では麻原彰晃(本名・松本智津夫)死刑囚の死刑が執行されたことを取り上げた。これに関連してたけしは「信者みたいな扱いされちゃったんだよ」と明かした。「オウムが全然有名になる前に、テレビ局で対談したの。そのテープを全部使って『たけしがシンパになった』と。その後、じゃんじゃんじゃんじゃん。おれがいつの間にかシンパになっちゃって。いい迷惑だよ」と訴えた。

 安住紳一郎アナウンサーが「広告塔として利用された?」と尋ねると、たけしは「うん」と応じ、「そういう人いっぱいいるよ。本人が知らない間にオウムの宣伝に使われたという人は」と自分以外にも被害にあった芸能関係者がいると話した。

ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000114-dal-ent

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【【オウム真理教の広告塔にされた!】<ビートたけし>「信者みたいな扱いされちゃったんだよ」「テレビ局で対談したの」 】の続きを読む

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