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話題

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中学校と高校の吹奏楽部の半数近くが、土曜日に5時間以上活動していることが文化庁の検討会議が実施した文化部活動実態調査で明らかになった。
昨年7月のスポーツ庁の調査では、土曜日の活動が5時間以上の運動部は約1割で、吹奏楽部の練習が「長時間トレーニング」が問題視されている運動部より長い傾向が浮かんだ。

https://mainichi.jp/articles/20180920/k00/00m/040/019000c

【【中高の吹奏楽部】土曜練習、約半数が5時間超 】の続きを読む

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「本を読む子は頭がいい」――昔から言われていることだが、それは本当なのか?小中学生4万人のデータから科学的に実証する!読書習慣が子どもの脳に与える影響とは!?東北大学加齢研究所によるレポートの中身とは!同研究所の川島隆太教授監修の『最新脳科学でついに出た結論 「本の読み方」で学力は決まる』(青春出版社刊)から抜粋してお知らせする。

● 「本を読む子は頭がいいのか」を科学的に検証

 若者の「読書離れ」が叫ばれる昨今、本を読む子ども達の姿を見ることは少なくなりました。子ども達の手には常にスマートフォン(以下スマホ)が大切そうに握られ、暇を見つけてはSNSやゲームに興じています。

 皆さんも何となく「読書をする子は頭がいい」というイメージを持っているかもしれません。実際、子どもの頃に親や先生から「読書をしなさい」と言われながら育った方も多いでしょう。でも、「本当に読書する子は頭がいいのだろうか?」という素朴な疑問を抱いていたのではないでしょうか。

 私たち東北大学加齢医学研究所の研究チームは、仙台市教育委員会が毎年度4月に実施している「標準学力調査」に合わせて、子ども達の生活習慣、学習意欲、学習習慣、家族とのコミュニケーションなどを多角的な視点から問う大規模アンケート調査を実施しております。この調査は仙台市内の公立小学校、中学校に通う全児童、生徒を対象として、平成22年度から毎年約7万人のデータを収集してきました。

 そのうち、平成29年度の小学校5年生から中学校3年生までの子ども達約4万人の「平日の一日あたりの読書時間(雑誌・漫画などを除く)」と「4教科(国語・算数/数学・理科・社会)の平均偏差値」を調べたところ、まず、読書を「全くしない」子ども達の成績が最も低いことが分かりました。

 そこから、「1~2時間」読書をする子ども達に至るまで、読書時間が長くなるほど成績が高くなり、読書を「全くしない」子ども達と読書時間「10分未満」の子ども達は成績下位層に含まれていました。つまり、成績上位層に行くためには、少なくとも1日10分以上の読書が必要だと言えるのです。

● 長時間の読書で成績低下。なぜか

 さらにこの調査からもう一つ面白い結果が読み取れました。「2時間以上」読書をする子ども達は「1~2時間」読書をする子ども達よりも成績が落ち込んでいたのです。当初、私たち研究者は、「読書はすればするほど学力によい影響を与えるはずだ!」と予想していましたが、その仮説は覆され、私たちにとっても意外で興味深い結果となりました。

 なぜ「2時間以上」読書をする子ども達の成績が落ち込んでいたのでしょうか? 私たちは読書の時間と引き換えに、その他の活動時間が削られているのではないかと考えました。

 読書時間を確保するということは、成績へよい影響があることが知られる、勉強や睡眠など別の活動時間を間接的に奪ってしまうということにつながる恐れが生じます。そうすると、読書が学力に与えるよい影響と、別の活動時間が削られるといった間接的な悪い影響を足し合わせた結果、悪影響が勝ち残ってしまう可能性があると考えられるからです。

詳細はソースにて
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180919-00179997-diamond-soci


【<本を読まない子はバカになる>という話は科学的に実証できるか?】の続きを読む

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 「甘い生活」「みんなあげちゃう」などで知られる漫画家・弓月光氏の画業50周年を記念し、集英社の漫画誌「グランドジャンプ」が19日発売号で“弓月光大特集”を展開している。

 表紙は弓月氏が「みんなあげちゃう」の連載終了から31年ぶりに描き下ろしたヒロイン、間宮悠乃。裸の上半身をさらした悠乃が胸の前で手を組んだセクシーな構図は、1983年に発売された単行本1巻の表紙と同じ。ファンにはうれしい、弓月氏のセルフオマージュとなっている。

 「みんなあげちゃう」は週刊ヤングジャンプで1982~87年に連載されたエロティックラブコメディー。弓月氏のセクシーな絵柄と、エッチな展開で80年代の男子を魅了した。

 同作の特別読み切り「みんなあげちゃう~sequel~」もセンターカラーで掲載される。作画は同誌で「すんどめ!!ミルキーウェイ」を連載中で、ふなつかずき氏。
こちらも高い画力と、サービスシーン満載の作風で人気。超絶お嬢さまアイドルが、主人公の自宅に押しかけてHな誘惑を仕掛けてくる…という、男子なら誰もが憧れる展開が描かれる。

 巻頭カラーは、弓月氏が連載中の「甘い生活 2nd season」で、こちらは主人公の天才下着デザイナー江戸伸介が初めて開催するランジェリーショーの準備が大詰めを迎える。

 「甘い生活」は90年、ビジネスジャンプで連載開始。同誌の休載に伴い、2011年から後継誌のグランドジャンプで「甘い生活 2nd season」を描いている。連載28年は弓月作品最長。

 このほか5つのプロジェクトが進行中で、過去の名作の電子書籍化や、「甘い生活」のLINE(ライン)スタンプ発売、
不定期連載中の「瞬きのソーニャ」の新章発表、バイオグラフィー刊行、原画展の開催など詳細が、巻頭カラーで発表される。

 ◆弓月光(ゆづき・ひかる) 1949年生まれ。1968年、18歳で「りぼん新人漫画賞」に準入選してデビュー。「りぼん」「マーガレット」から「月刊少年ジャンプ」「週刊ヤングジャンプ」「ビジネスジャンプ」
「グランドジャンプ」など掲載誌は幅広く、男女とも広い年齢層にファンを持つ。代表作は「みんなあげちゃう」「ボクの初体験」「ボクの婚約者」「エリート狂走曲」「甘い生活」「瞬きのソーニャ」ほか。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/09/17/kiji/20180917s00041000459000c.html

【 「みんなあげちゃう」31年ぶり復活!?漫画家・弓月光氏が画業50周年 】の続きを読む

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 俳優の木村拓哉さんが、セガゲームスの新作ゲーム「JUDGE EYES:死神の遺言」(PS4)で主演キャラクターとなることが10日、明らかになった。
木村さんはCGキャラクターとしてゲーム内に登場し、自身で声も担当する。

 木村さんのほか、谷原章介さん、滝藤賢一さん、中尾彬さんらも“出演”。ゲームの主題歌はロックバンド「[ALEXANDROS](アレキサンドロス)」が
担当する。

 「JUDGE EYES:死神の遺言」は、「龍が如く」シリーズを制作した「龍が如くスタジオ」が手掛ける新作ゲーム。12月13日発売予定。

まんたんウェブ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180910-00000023-mantan-ent
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木村拓哉《JUDGE EYES 死神の遺言》
https://youtube.com/watch?v=R0M-ljGBisM


【【木村拓哉】「龍が如くスタジオ」制作のPS4の新作ゲームで主演キャラクターに  】の続きを読む

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