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 人気コミック「ONE PIECE」の作者・尾田栄一郎氏(44)が、9日放送のフジテレビ系「ホンマでっか!?TVSP」(後9時)に出演。MCを務める明石家さんま(63)に「ONE PIECE」の最終回について言及した。

「ONE PIECE」は週刊少年ジャンプ(集英社)で1997年に連載が開始され、42の国と地域で愛され、累計4億3000万部を発行、現在も更新し続けている。2015年には「最も多く発行された単一作家によるコミックシリーズ」としてギネス世界記録に認定され、単行本は現在91巻まで発行されている。

 自宅訪問は、尾田氏がさんまの大ファンであることもあり、実現したもので、さんまとの対談で「終わりは近い」とし、「100巻はちょっと超えます」と語った。

 また、さんまが「ワンピース」という“大秘宝”は「家族の絆」ではないか?と聞くと「違います。そういうの嫌いなんです」とバッサリ。「子供のころ、オズの魔法使いのラストのオチがあるじゃないですか。これまで冒険してきた、それが宝なんだっていう…すごい不満で。こんな物語はありえないっていう…ちゃんと冒険してきたんだから宝をくれっていう」と理由を語り「絶対そういうゴールは迎えない」と断言。さらにさんまが「(主人公ルフィの義兄の)エースを生き返らせる」と予想すると「違います」とそれも否定した。

 また、結末は尾田氏が大学生のころに考えており「今はそれに向かって進んでいるところ」と説明。ただ、読者が偶然尾田氏の考えている結末と全く同じものを予想したのを見つけた場合には「変えますね」と宣言。絶対に読者の予想とは違う物にすると語っていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-00000138-spnannex-ent

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人気バーチャルユーチューバー(VTuber)が登場する年越しイベント「Count0(カウントゼロ)」でトラブルが相次ぎ、参加者から多数の苦情が寄せられている。

主催したウェブ制作会社のカヤック(神奈川県鎌倉市)は、「視聴者さま、出演者さま、ならびに関係各所さまへお詫び申し上げます」と公式サイト上で謝罪した。


■「今年一番のショック」「最悪の年越し」

カウントゼロは「年越しVR歌合戦」と題し、キズナアイ、YuNi、静凛など人気ユーチューバー18組が登場する音楽イベント。2018年12月31日20時から約4時間行われ、年越しのカウントダウンも行われた。

料金は、映画館またはVR空間「VR SPARC」での視聴が5890円、ユーチューブでは無料で配信された。

しかし、相次いでトラブルが起きる。配信環境が整わないとして、開始約20分前にVR空間での配信中止が発表。映画館での上映とユーチューブでも「システムの不具合によりモーションや表情の乱れ」があったという。イベントの公式ツイッターは「視聴者さま、出演者さま、ならびに関係各所さまへお詫び申し上げます」と謝罪している。

VR空間での視聴を楽しみにしていた人たちは阿鼻叫喚だ。ツイッターでは、「今年一番のショックなんだが......」「最悪の年越し」といった声が漏れている。

■7万円の"プラチナチケット"購入者も

特に、VR向けヘッドセット「VIVE」と参加費がセットになったチケット(約7万円~)を購入した人の落胆は大きい模様。

「7万がムダになった」
「viveをセットで買ったのに当日にいきなり中止って 何考えてるんですか?」
イベントの公式ツイッターは、「返金対応等については、今後改めてご連絡させていただきます」としている。

なお、やはりVTuberが勢ぞろいする番組「NHKバーチャルのど自慢」が、NHK総合で2019年1月2日23時35分から放送される。

https://www.j-cast.com/2019/01/01347239.html
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【【VTuber】年越し企画でファン悲鳴! お金払ったのに...VR配信「20分前」中止 7万円の"プラチナチケット"購入者も 】の続きを読む

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12月14日、『となりのトトロ』が中国で初公開され、3日で興行収入1300万ドル(約15億円)を突破したと、大手エンターテインメントメディアの「Variety」が報じている。

1988年の『となりのトトロ』日本初公開から、30年の時を経ての中国での劇場公開となる。

30年前の『トトロ』がなぜ?
『となりのトトロ』は、スタジオジブリが制作し、宮崎駿さんが監督をつとめた長編アニメーション映画。

ジブリ作品が中国で公開されるのは今回が初めてとなるが、多くの中国人が、海賊版や違法アップロードサイトで『トトロ』を子どもの頃に視聴しているのだという。

英国メディア・BBCの日本版は、本作が中国でカルト的な人気を誇る作品にも関わらずこれまで上映されなかった理由として、外国映画の上映本数に厳しい制限をかけていることを挙げている。

規模が半端ない中国の映画産業
日本アニメの中国でのヒットは、11月に公開された『名探偵コナン ゼロの執行人』が記憶に新しい。

公開最初の週末で興行収入8000万元(約18億円)を突破。累計興行収入は1億2000万元(約20億円)を超えた。今年6月に中国で公開された『ドラえもん のび太の宝島』は、累計興行収入は2億元(約33億円)を記録している。

また2016年に公開され、中国で上映された邦画アニメの初日記録を更新した『君の名は。』は、公開後最初の週末では2億8000万元(約47億円)を記録している。

これら新作日本アニメ作品が記録した興行収入には劣るが、そもそも30年前に公開され、かつすでに多くの人に視聴されている『トトロ』がこれだけの数字を叩きだしているのは、興味深い出来事と言える。

12/17(月) 20:53配信 KAI-YOU.net
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181217-00010004-kaiyou-ent

日本公開から30年の時を経て中国初公開となった『となりのトトロ』/画像はAmazonより
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eスポーツ日本人に1億円 国内開催では最高賞金額

 千葉市で行われていたコンピューターゲームの腕前を競うeスポーツの世界大会で16日、東京都在住の「ふぇぐ」選手が優勝し、賞金100万ドル(約1億1千万円)を手にした。国内で開催される大会としては最高賞金額という。

 試合はスマートフォン向けの人気カードゲーム「シャドウバース」を使った個人戦で、国内外の大会やオンライン予選を勝ち抜いた日米仏中などの24選手が出場した。

 主催のゲーム会社「サイゲームス」によると、国内開催のeスポーツ大会では、これまで優勝賞金3千万円が最高額だった。海外では今年、カナダで開かれた大会の約12億円が史上最高額とされる。
https://www.sanspo.com/sports/news/20181216/esp18121621460001-n1.html
世界大会の模様
https://www.youtube.com/watch?v=dHKi2SqX-5A


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第1位: ふぇぐ 1億円
第2位: Tokido(ときど) 約4,300万円
第3位: Daigo(ダイゴ) 約2,400万円

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