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北条司「エンジェル・ハート」完結を発表、5月発売のゼノン7月号で最終回

コミックナタリー 4/25(火) 0:00配信

北条司「エンジェル・ハート 2ndシーズン」が、5月25日発売の月刊コミックゼノン7月号(徳間書店)にて完結を迎える。
本日4月25日発売の同誌6月号に予告が掲載された。

「エンジェル・ハート」は、代表作「シティーハンター」のキャラクターや設定を使って新たな物語を紡いだリメイク作品。
2001年に週刊コミックバンチ(新潮社)で連載が始まり、2010年からは掲載誌を月刊コミックゼノンへと移籍しタイトルが現在の「エンジェル・ハート 2ndシーズン」へと変更された。
2005年にはテレビアニメ化、2015年にはテレビドラマ化もされている。

ゼノンでは、完結を迎える7月号から記念企画を多数展開。
3号連続付録の「エンジェル・ハート」名場面クリアファイルを始め、作品の歴史を振り返る「HISTORY of XYZ」や、ゼノン作家陣が描き下ろしイラストを寄せる「私のエンジェル・ハート」、北条の描き下ろしミニ色紙が「エンジェル・ハート」全443話に合わせて443名に当たるプレゼント企画などを実施する。
東京・吉祥寺のCAFE ZENON、ソラZENONでも関連したイベントや展示が行われる予定だ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000003-nataliec-ent

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 アマゾンジャパン(東京・目黒)は21日、野菜や果物、鮮魚といった生鮮食品の配送サービスを都内で始める。アマゾンのサイトやアプリで注文を受け付け、最短4時間で自宅や職場などに届ける。
購入できる食料品は飲料などと合わせ1万7000点以上。キッチン用品や日用品なども含め合計10万点以上をそろえる。通常のネット通販以外に取扱商品を広げ、日常的に利用する会員を増やしたい考え。

 会員向けの新サービス「アマゾンフレッシュ」を始める。まずは東京23区のうち港区や千代田区など6区で始め、順次対象地域を拡大する。
生鮮品については、冷蔵・冷凍の商品を保管する設備を倉庫に用意し、配送の際は保冷剤を一緒に入れて届ける。アマゾンが仕入れて販売する生鮮品や日用品のほか、精肉の「人形町今半」など専門店の商品も購入できる。

 注文時に午前8時から深夜0時の間の中から、2時間単位で配達希望時間を指定できる。アマゾンが荷物を発送するときと到着の直前にメールを送り、注文した人が商品を受け取りやすくする。不在の場合は配達員が荷物を持ち帰り、注文をキャンセルすることもある。

 利用するためには有料の「プライム会員」(年会費3900円)に登録のうえ、フレッシュの利用料月500円を支払う。配送料は1回500円だが、6000円以上購入すると無料になる。

 アマゾンフレッシュはこれまでに米国や英国でもサービスを提供している。日本では別の配送サービス「プライムナウ」と同じ配送網を使う。プライムナウの専用拠点は都内や大阪市、横浜市にあり、フレッシュもその周辺から利用地域が広がるとみられる。

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ20HVT_Q7A420C1000000/ 
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楽しいはずのロックバンドのライブで骨折事故が起きた。

オールスタンディングのライブ会場で、密集した客の上に乗っかって流れていく「ダイブ」行為をした客の足が顔面を直撃し、鼻骨を骨折したとツイッター上で報告があった。

かねてから危険視されているダイブについては、「禁止」を掲げるライブも多い。
一方で、ダイブも含めての「熱狂」がライブの醍醐味と考える向きも根強くいる。

あるライブハウスの担当者はJ-CASTニュースの取材に対し、「ダイブはなければないに越したことはありませんが...」と複雑な事情を話す。

■流血止まらず、過呼吸に

骨折したというツイッターユーザー「まちこ」さんは2017年4月17日の投稿で、当時の状況を詳細につづった。

「ダイバー」の踵(かかと)がまちこさんの鼻に直撃し、激痛が走った。鼻と口から流血し、タオルで押さえても止まる気配がなかったため、気付いた他の客やライブハウスのスタッフによってホール外に誘導された。貧血状態になり、スタッフに応急処置を受けた。過呼吸にも襲われ、しばらく別室で休んだ。

状態が落ち着くと、ライブが見られるモニター越しに観覧した。ただ、楽しそうな他の客を見ると「悔しい気持ちでいっぱいに」なったという。
翌日、病院で鼻骨骨折の整復手術を受けた。ライブ後は、音楽を聴くと流血がフラッシュバックするため「ライブがトラウマになり、今後のライブが行けなくなりました」として、こう訴えた。

 「ダイバーさんの知らないところで倒れて一生の傷になった自分がいます。知ってもらえると嬉しいです」

まちこさんは4月19日、J-CASTニュースの取材に応じた。22歳の女性で、4月14日に愛知県内のライブハウスで行われた今回のライブでは最前方で観覧していた。
オールスタンディングのライブは「今年8回目」で、「去年まで含めると数えきれません」とたびたび参加し、ダイバーの存在にも慣れている。

それでも、気にならない程度のあざができたことは何度かあったが、「ここまでひどい怪我は初めて」という。現在の心身の状態についてもこう明かす。

「接客業をしておりますので、鼻を見られるという、人に対する恐怖もあります。手術後、痛みで何回も起きました。
メガネをかける、化粧をする、洗顔全て痛いです。人の目が気になるようになり、 隣の人が少し手を動かしただけでもとっさに鼻を守ろうと手で隠してしまいます。

音楽を聴くとフラッシュバックしてしまうので、今まで聞いていた音楽が聴けなくなってしまったこと、寝ようと思っても無音状態だと骨の折れた時の音が蘇ってしまうので、テレビをつけっぱなしにして気を紛らわして生活しています」

J-CASTニュース 4/20(木) 18:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000007-jct-soci

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数十人の国際的に著名な研究者たちが関わるメタアナリシスにより、セロトニン遺伝子・ストレス・うつ病などの相互関係について調べた2003年の研究結果は的外れな内容であった可能性が示唆されています。
科学者たちはこれまで長年にわたって、ストレスにさらされた人の脳内で「セロトニン」に関連する遺伝子がうつ病にどのような影響を及ぼすのかを研究してきました。
「選択的セロトニン再取り込み阻害薬(SSRI)」と呼ばれる抗うつ薬が臨床的にうつ病患者の症状をかなりの割合で和らげることからも、多くの科学者たちが「セロトニンに影響を及ぼす遺伝子の違いがうつ病の発症リスクと関連している可能性が高い」と考えていました。

実際、「2003年に公開された著名な研究論文」では、遺伝子変異を持つ個体は生活上のストレスにさらされた時にうつ病を発症する可能性がより高い、と記しています。
この2003年の研究以降の十数年の間に多くの科学者たちがセロトニン・遺伝子・ストレスについての研究を行ってきたことから、ワシントン大学医学部の研究者たちは過去10年分あまりの調査データをメタアナリシスしたところ、セロトニン遺伝子・うつ病・ストレスという3つの要素の間に明確な関連性は見つけられなかったそうです。

「研究結果が間違っているかもしれない」ということはよくあることで、実際、オープンアクセスの科学雑誌PLOS ONE上で近年公開された研究の半分は再現可能もしくは実証したり時間をかけて証明されたりしたものではないとのこと。
間違いを指摘される形となった2003年に公開された論文は、これまでに4000回以上にわたって同分野の研究論文上で引用されており、同研究論文を引用した「セロトニン遺伝子」「ストレスのかかる生活習慣」「うつ病リスクとの関連性」といったテーマの論文は100件以上発表されています。

今回のメタアナリシスの結果をまとめた論文はJournal of Molecular Psychiatry上で公開されています。
研究グループを率いたのは医学と生物統計学の助教授であるロバート・C・カルバーハウス氏で、「我々の目標は、セロトニン遺伝子とうつ病に関するデータをすべて集め、内容を見直すことでした」「我々はすべてのデータで同じ統計分析を行って結果を組み合わせたあと、セロトニン遺伝子はうつ病が引き起こすストレス変化に影響を及ぼさないことを確認しました」としています。

これまで、同分野の研究では遺伝子変異を持つ患者はストレスを受けるとうつ病を発症する可能性が高いと言われてきました。
メタアナリシスに携わった医学博士のラウラ・ジーン・ビェルト氏は「セロトニン遺伝子の変異により『ストレスを受けたときにうつ病に陥りやすくなる』という考えは、これまでとても合理的な仮説であった」と語っています。

ただし、今回の研究結果は、これまで考えられてきたような「特定の遺伝子がうつ病と関連している」ということを否定していますが、「ストレスがうつ病に関連していること」および、「遺伝学がうつ病に関連していること」はメタアナリシスの結果からも明らかだそうです。
なお、カルバーハウス氏とビェルト氏は、特定のセロトニン遺伝子がうつ病の潜在的危険因子から除外されたことで、研究者はうつ病発症に影響を与える可能性のある他の遺伝子や環境に焦点を当てることができるようになると述べています。

http://gigazine.net/news/20170417-genetic-link-stress-depression/

【【衝撃】セロトニンとうつ病との関係を調べた研究結果が的外れであった可能性】の続きを読む

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