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話題

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日本企業が世界市場で高いシェアを握るカメラ事業が岐路に立つ。特にデジタルカメラ市場の縮小が止まらず、各社は事業存続の決断を迫られている。

カメラ映像機器工業会によると、2016年の世界デジカメ出荷台数は約2400万台で、ピークだった10年に比べ5分の1に縮んだ。
スマートフォン(スマホ)と競合する小型デジタルカメラの不振が目立つ。

出荷台数のピークは08年で、その前年の07年に「iPhone」が発…※続く

配信 2017/4/12 2:00

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http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ11HJT_R10C17A4TI1000/

★1が立った時間 2017/04/12(水) 06:49:56.00
前スレ
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1491947396/

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 食中毒を引き起こす「ウェルシュ菌」をご存じですか? この菌には熱に強いものがあり、作りおきしたカレーや煮物などを食べて発症するケースが多くみられます。春にも食中毒が起きており、注意が必要です。

■熱に強い性質、煮物も注意
 3月8日夕方から翌朝にかけて、東京・世田谷の私立幼稚園の園児67人と教職員9人の計76人が次々と、下痢や腹痛、嘔吐(おうと)の症状を訴えた。

 複数の患者の便からウェルシュ菌が検出され、保健所は、8日昼の「年長組を送る会」で食べたカレーが原因と断定。
カレーは、7日午前11時ごろから、教職員と園児が職員室で、二つの大きな鍋を使って作り、そのままの状態で、一晩常温で保存。食べる直前に再加熱したという。

 ウェルシュ菌は人や動物の腸管内や土壌、下水などに存在。肉や魚、野菜などの食材にも付着し、体内に大量に取り込まれると、食中毒を引き起こす場合がある。

 日本食品衛生協会の栗田滋通・技術参与によると、ウェルシュ菌による食中毒が起きやすいのは「カレーやシチューなどとろみのある料理を大鍋で作った時」だという。筑前煮や煮込みハンバーグなどでも起こる。

 ウェルシュ菌の中には「芽胞(がほう)」という殻のような状態になるものがある。熱に強い芽胞は、100度で60分間熱しても死滅しないとされる。そのため、調理の際に煮沸してもウェルシュ菌が残り、その後増殖して食中毒を引き起こす可能性がある。

 常温で保存し、温度が55度程度まで下がってくると芽胞から新しい芽が出て菌が増殖し始める。
特に43~45度で急速に増える。料理にとろみがついていたり、量が多かったりすると、温度はゆっくり下がるため、菌が増殖する時間も長くなる。
朝日新聞デジタル 4/11(火) 11:06配信 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000029-asahi-soci 
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2016年夏の台風被害による北海道産のジャガイモ不足で、大手菓子メーカーが一部ポテトチップス商品の販売休止を決めた影響により、オークションサイトなどでは一部休売商品の価格が「高騰」している。

とくに「プレミア化」が進んでいるのが、全サイズが販売休止となるカルビーの人気商品「ピザポテト」だ。
通常一袋(63グラム)あたり130~140円で販売されている商品だが、フリマアプリ「メルカリ」では一袋500円以上での出品が数多く見つかる。

<通常価格の3~4倍に>

“「当初は外国産のジャガイモを輸入して生産を継続する予定でしたが、こちらが求める品質に見合うものがなく、人気の高い定番商品に注力して製造する措置を取りました」

17年4月中旬から計33商品を販売終了・休止するカルビーの広報担当者は4月11日、J-CASTニュースの取材にこう話した。休売とした商品については「販売はいずれ再開する予定だが、時期は未定」とした。
また、カルビーに先駆けて3月25日から販売縮小の措置を取った湖池屋の広報担当者は取材に対し、

“「昨年の8月末頃からジャガイモの収穫に影響が出ることは見込んでいたので、新商品の発売数を減らすなどの調整を続けていました。
ですが、やはり原料の状況が思わしくなく、定番商品やご要望の多い商品に絞って生産することを決定しました」と話す。
湖池屋では計16商品が販売終了・休止となっており、「早期の販売再開をめざし、最善を尽くします」と担当者は話していた。

こうしたポテトチップス商品の販売縮小の影響を受け、フリマアプリやオークションサイトでは、「ピザポテト」(カルビー)や「ポテトチップス リッチコンソメ」(湖池屋)などの商品が高額で出品されるケースが続出している。
実際、フリマアプリ「メルカリ」でピザポテトと検索すると、今回の騒動に「便乗」したとみられる出品が200件以上ヒットする。一袋あたりの出品価格は500円程度で、これは通常価格の3~4倍ほど。

出品ページをみると、
“「品切れ続出!」
「買い占めが始まって、どんどんなくなりつつあります」
「もう食べられなくなる!!!」

などと品薄感を煽るような文章が並んでいる。なかには、個人で100袋以上のピザポテトを扱う出品者も出ていた。

<小売店では「在庫なし」のところも>

こうしたオークションサイトなどでの「高額出品」が相次ぐ状況の中、通常の販売サイト上でも一部商品の「品切れ」が出ている。
大手通販サイト「Amazon」では、すでにピザポテト全サイズの在庫が全て売り切れ。湖池屋の「リッチコンソメ」も、11日14時時点で「残り二点」となっている。

販売縮小の影響はネット通販だけでなく、実店舗にも及んでいる。都内のスナック菓子専門店の担当者は11日の取材に対し、“「うちの店舗ではもう、ピザポテトの在庫はありません。きのう販売休止が大きく報道された後、商品を求めるお客様が殺到したので。
本社の方にも在庫がほとんどないということで、店舗にはもう降りて来ないと思います」と話す。
また、別の都内の専門店の担当者は「お客様からの問い合わせはかなり多いです。うちでは湖池屋の一部ポテトチップス商品の入荷は3月下旬ごろからなく、在庫はもうありません」としていた。

こうした一部商品の「プレミア化」の動きについて、カルビーの広報担当者は、

“「市場を混乱させてしまったことについては、深くお詫び申し上げます。従来の価格で取り引きして頂けるよう、切に願うばかりです」として、「一刻も早く休売商品を再開できるよう尽力します」と意気込んだ。また、湖池屋の広報担当者も、 “「ファンの皆様にご迷惑をおかけし、大変申し訳なく思っています。販売を続ける商品については、こうしたことが起きないよう全力で取り組んでいきたい」と話していた。

J-CASTニュース ニュースサイトを読む
http://www.j-cast.com/2017/04/11295313.html?p=all

【【販売休止で一気にプレミア化 】ポテチ価格、フリマで一袋500円に高騰 】の続きを読む

現役時代は家族のために働き続けたのに、定年後にゴロゴロしているだけで、家族から嫌味を言われるのは悲しいものだ。
4月8日の読売新聞朝刊の「人生案内」に、30代女性が「70代後半の父親が家にひきもりがちで困っている」という相談が寄せられた。
横になってテレビを見ていたと思えば、いつの間にか寝ていたり、パソコンでゲームをして過ごしているといい、外出に誘ってもすぐに「足が痛い」「疲れた」などと言い出すという。

■「一生懸命働いてたのにゴロゴロしてるだけで死ぬ準備しろって言われるなんて」

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父親は70歳まで仕事をしており、退職直後にはジムで汗を流したり、家では料理を振舞ってくれたりした。
しかし最近では家でゴロゴロするだけになり、女性は「何もすることがなくていいね」と思い、イライラしてしまうという。

女性はそんな父親に対して、
 「『尊敬できる父だった』と思えるよう、『終活』を始めるなど、これからの人生をしっかりと生きて全うしてもらいたいものです」
という要求を心に抱き、相談を結んだ。

たしかに、一生懸命働いていた父がリタイアした途端に無気力になる様子を見るのは、複雑な心境ではある。
仕事ばかりで特に趣味もない、というのも大きいのだろう。

この相談は8日、とあるツイッターユーザーが新聞の画像とともにツイート。
約8000件のリツイートがされて話題になった。
ネットでは、「何様だよ」など相談者である30代の娘への非難が殺到した。

 「終活を始めるなど、ってさらっと書いてるけど、終活て何か分かってんのかな?残酷な娘さんやと思う」
 「一生懸命働いてたのに今ちょこっとゴロゴロしてるだけで死ぬ準備しろって言われるなんて」

家族のため働いてきた父親がゴロゴロするのは不快に感じ、「終活」を求めるとは、いささかむごい。

■「どう生きたかを聞けば、お父さんは急にシャキッとするかもしれません」

ほかにも、「このゴロゴロのために、70まで毎日毎日どんな苦労してきたか分かってない」「人間、死ぬまで何かに向かってひた走ってるかのようにしていないと、いけないものなのかね?」など、娘から愚痴を言われる父親への同情の声が多く寄せられている。

一方で、「父親の老いをうまく受け入れることができていないのでは(中略)自分が小さな子供のころのハツラツとした父親に戻って欲しいという無理な要求がある」と、女性の立場を思う意見もあった。
老いていく父親を目の当たりにして、心の整理がつかない可能性はある。

また、「認知症や骨折、寝たきりが早まりそうだからなにかしてもいいかも」など、父親の健康のためには生活環境を変えたほうがいいのでは、という意見もあった。

記事では、この相談に、作家の久田恵さんが回答した。
父親がゴロゴロしているとイライラすると言う女性を「なんだか不遜な気がします」と暗に批判。
父親は退職後にジムに行ったり料理を作ったりしており、「今はただゴロゴロしていたい時期なのかもしれません」と庇った。

久田さんは、
 「自分を育ててくれた父がどう生きたかを聞きたいと、あなたが言ったら、お父さんは急にシャキッとして、ゴロゴロしてはいられないと思うかもしれなません」
とアドバイスしている。

http://news.livedoor.com/article/detail/12920766/

【【反論続々?!】30代女性「70代の父親が家でゴロゴロしててイライラする。終活をして人生を全うしてほしい」】の続きを読む

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