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話題

YouTubeで「モックン」と名乗って配信している人物が、各種の迷惑行為に及んでいたことが発覚し、騒動に発展した。
(略)
一例として、モックンはパン屋で精算前のクリームパンをトングでつかみ、そのまま口に入れた。そして、パンを食べてしまったことをレジで店員に告げて、代金を支払った。スーパーマーケットでも袋に入ったパンを精算前に開封し、食べてしまう様子を動画で公開。
コンビニでは、精算前のミネラルウォーターを開けて飲んでしまった。
精算前に食べても大丈夫なのかということの検証が、これらの動画の目的であるという。
(略)
だが、精算前の飲食は窃盗罪に該当する可能性があるという判断も示されている。また、店員らが無断で映されていることを
問題視する声もある。
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飲食店では、カウンター席で隣に座っている、赤の他人である男性が注文した料理を勝手に食べてしまうという行為に及んだ。
最後には男性に見つかり、怒られて逃亡した模様だ。
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トイレの個室やアダルトショップから出てきた男性たちを待ち構えて、架空のインタビューを行うという企画もあった。
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その他にも、入院中の赤の他人の病室を訪問して、相手の反応を楽しむといった行為も繰り返している。
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パン屋の動画に一瞬映る商品名や店内外の風景から、当サイトでは店の特定に成功。店に尋ねたところ、動画の内容はまだ確認できていないが、フジテレビから問い合わせが来て、今回の騒動を知ったそうだ。モックンが店を訪れたのは、半年以上前のことだったという。動画を撮影されているとは気づかずに安易に対応してしまったと、店主は話した。
モックンが精算前のミネラルウォーターを飲んだ店は、デイリーヤマザキだ。同店を経営する山崎製パン株式会社では、本件に関しては把握していなかったという。
(略)
詳細を確認して対処すると、広報の担当者は述べた。

記事全文とそのほかの画像一覧 http://tanteiwatch.com/62241

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人手不足で疲弊、もう「外食・小売り」は限界だ

バイト時給は過去最高、人件費が業績を圧迫

牛丼チェーンのすき家には、年末年始に多くの客が押し寄せた。変則営業の飲食店が多い中、24時間営業を貫いたからだ。その間は通常の時給に100?400円を上乗せして、何とか人手を集めた。

3大都市圏のアルバイト・パート募集時の平均時給は、1000円を突破(2016年11月時点)。求人情報大手のリクルートジョブズが2006年に調査を開始して以来、初の大台に乗った。

生産年齢人口が減少の一途をたどる中、景気もリーマンショック後の最悪期を脱し、労働市場は逼迫。特に労働力をパートやアルバイトに頼る外食・小売業界の人手不足は深刻だ。
 http://toyokeizai.net/articles/-/153596 

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3組に1組が離婚すると言われている現在。
子どもの有無にかかわらず、離婚という道を選ぶ人が少なくないようです。

厚生労働省が発表した人口動態統計によると、2016年における日本国内の離婚件数(推計)は21万7000件で、前年の22万6215件よりやや減少。
一方、婚姻件数(推計)は62万1000件で、こちらも前年の63万5156件を若干減少していることから、やはりデータ上では約3件に1件以上が離婚という事実は確かなようです。

では離婚後の生活はどうなっているのでしょう。実は金銭的に苦しくなったという人は少なくないようで、特に子供がいるシングルマザーにとっては、大変な問題のようです。

株式会社リングオフが10~60代までのシングルマザー191人を対象に行なった調査によると、
「母子家庭で一番大変なこと」に対し、44%が「生活費」と回答。「子どもの事」よりも悩んでいる人が多いことがわかりました。

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半数近い人が生活費に悩んでいる現状が判明……。

ちなみに「養育費・教育費」に関しては、7割以上の人が「もらっていない」現状が明らかに。

■離婚して養育費・教育費をもらっていますか?
・もらっている(26%)
・途中で支払われなくなった(20%)
・もらっていない(54%)

養育費・教育費をもらわない理由としては、「元夫に経済力がない」が39%で最も多く、次いで「元夫と関わりたくない」が34%、
そのほか「子供に会わせたくない」「請求の仕方を知らずに流されてしまった」などと続き、約半数近くが元夫ときっぱり縁を切りたいという気持ちがあることがわかります。

また「途中で支払われなくなった理由」も尋ねてみると、約5割の人が公正証書をかわしていない為に何も言えずそのままになっている現状があることがわかったのです。

では生活費を工面する方法はどうしているのでしょう。
実はあの愛の証であったはずの結婚指輪が大きく関わっていることがわかりました。

結婚率の低下は、離婚率の増加にも影響しているのかも!?

そこで離婚後の結婚指輪について調査してみました。

離婚後の結婚・婚約指輪の処分方法について、10~60代までの離婚経験者327人に尋ねてみると、最も多かったのが「売った」で約6割。
実は、2014年に行なった調査では「売った」という人は約2割で、「捨てた」の方が多く半数以上だったことから、ここ2年で4割も増加していることがわかりました。

■離婚後の結婚指輪、どうしましたか?(2016年)
・売った(57%)
・どこにあるか忘れた(11%)
・捨てた(10%)
・どうしていいか分からず持っている(10%)
・元夫に返した(9%)
・リフォームした(3%)

では売却後のお金の使い道はどうしているのでしょう。最も多かったのは「生活費にあてた」で65%。
「貯金した」を合わせると、7割以上が生活費や将来のための蓄えに充てていることがわかります。

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http://news.livedoor.com/article/detail/12543195/
2017年1月15日 8時0分 suit-woman.jp


【【3組に1組が離婚…?】では離婚後の結婚指輪はどうしてる!? 約6割が選んだ衝撃の答えは…】の続きを読む

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運転手の人手不足に高齢化――。13日に千葉・幕張で開幕した東京オートサロンでは、そんなトラック業界のイメージを吹き飛ばし、若い人や女性の関心を呼ぼうとメーカー系が自ら手がける改造トラックが目についた。

*+*+ asahi.com +*+*
http://www.asahi.com/articles/ASK1F6QKXK1FUEHF019.html 

【【トラック】かわいらしい改造トラック、いかが?女性・若者に照準、業界のイメージを吹き飛ばす】の続きを読む

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