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話題

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【AFP=時事】ローマ・カトリック教会のフランシスコ(Francis)法王(80)がイタリアの大学で講演を行い、学生らに家族との食事中は携帯電話を使わないよう呼び掛け、顔を向け合っての会話がなくなれば社会は悲惨な結末を迎え、戦争へと発展する可能性すらあるとして警鐘を鳴らした。

 法王は17日、国立のローマ第3大学(University Roma Tre)で講演を行い、「テーブルに着いている時に、携帯電話で別の人と話している場合、対話が存在しないゆえに戦争の始まりである」と語った。

 法王はまた今日の若者たちのマナーにも苦言を呈し、元気よく「おはようございます」などと言わず、「没個性的な、はいはい」で済ませてしまうなど、まるで他人を「侮辱する」ことが今の社会では当たり前のようだと嘆いた。

 法王は「われわれは少し声を落とし、自分が話すよりも人の話をよく聴く必要がある」と語り、「心と心をより緊密に結びつける対話」は「暴力への特効薬である」と訴えた。【翻訳編集】 AFPBB News

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170221-00000038-jij_afp-int

【食事中の電話は「戦争の始まり」、ローマ法王が若者に警鐘鳴らす】の続きを読む

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170222/k10010885521000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001
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配偶者の死亡後、その親族との法的な関係を解消しようと出す、「姻族関係終了届」の提出件数が、この5年で急増しています。
終了届の提出は「死後離婚」とも呼ばれていて、関心の高さから弁護士などが講師となったセミナーも開かれています。

21日、大阪市で開かれたセミナーは、40代から50代の女性が参加しました。

「姻族関係終了届」の提出件数は平成27年度は2783件で、その5年前、平成22年度の1911件から45%以上増え、夫やその親族との関係に不満を持つ女性が出すケースが多いと見られています。

セミナーでは弁護士の今吉未穂子さんが、姻族関係終了届を出すには、配偶者の親族の同意は必要なく、配偶者からの相続や遺族年金も受けることができると説明しました。

また、夫婦問題のカウンセラーをしている高原彩規子さんは「配偶者が亡くなる前に話し合い、夫婦や親族との問題の解決を目指してほしい。何もせず配偶者が亡くなってから届けを出すのは望ましくないと思う」と話していました。

参加した50代の女性は「夫や夫の親族から言葉の暴力を受け続け、体調を崩したこともあった。死後離婚は1つの選択肢かもしれない」と話していました。

姻族関係終了届は、提出すると配偶者の親族との法的な関係は取り戻せなくなることから、講師の今吉弁護士も「提出するかどうかは将来のことをしっかり検討したうえで、決めてほしい」と話していました。

【【急増】「死後の離婚」弁護士などによるセミナーも】の続きを読む

tizu

実際住んでみないとわからないもので、「住めば都」という言葉はあるものの地域によっては移住して大変な目に遭った人も多いかと思います。
筆者は色々な場所を転々と移住しているのですが、やっぱり南北端寄りになると気候的なアレコレが結構大変だった記憶があります。

そこで今回は「住むのが大変そうだと思う都道府県」を調査・ランキングにしてみました。
一番住むのが大変そうだと思われているのは、どの都道府県だったのでしょうか?

1位北海道 250票
2位青森県 130票
3位沖縄県 103票
4位秋田県 90票
5位岩手県 68票
6位山形県 58票
7位東京都 51票
8位新潟県 47票
9位福島県 46票
10位鳥取県 35票
11位宮城県 33票
11位鹿児島県 33票
13位福井県 32票
13位島根県 32票
15位富山県 24票
15位京都府 24票
17位群馬県 22票

https://ranking.goo.ne.jp/column/article/4087/

【住むのが大変そうだな~と思う都道府県 1位北海道 2位青森 3位沖縄 4位秋田 5位岩手】の続きを読む

一生独身でいる男性のデメリ

「独身でいるほうがいい」という声はこれまでに幾度となく耳にしてきましたが、このほど、それが科学的に証明されたようです。

カリフォルニア大学サンタバーバラ校のベラ・デパウロ博士のリサーチによれば、
「既婚者よりも独身者のほうが意義ある仕事に価値を見出しやすく、家族や友人、同僚、隣人との結びつきも強い」ということ。 
 
このリサーチ結果をもとに、博士は「結婚をすると、人は視野が狭くなります」との説明を加えました。
既婚者の方のなかには、「失礼ではないか!」と「まったくその通りだ!」と両方の声が上がったことでしょう。
ですが、こちらは、この博士のリサーチによるものなので、その範囲内では多数派であったのです。 
 
また、自立していることも要因のようだそうです。
博士が自立した独身者を対象にした調査では、彼らはネガティブな感情を抱きにくいことが明らかになったとも言っています。 
 
現在はかつてないほど独身者が多い時代です。
2014年にアメリカ合衆国労働省労働統計局が発表した資料では、アメリカにおける16歳以上の独身者の数は、人口の50%をやや上回っているそう。
1976年には独身者の割合は37%だったことを考えれば、結婚離れが加速していると言えるでしょう。 
 
「アメリカ人は今、自分にとって最良の生き方を追求することができます。よい人生の青写真はもはや存在しません――
重要なのは、他の人が何をしているか、何をすべきだと思っているかではなく、
本当の自分自身に合う居場所や人を見つけ、自分にとってのベストな生き方をすることなのです」と、博士は結論付けています。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170219-00010007-mensplus-life
MEN’S+ 2/19(日) 23:10配信

【【なんと!】独身でいることのメリットが科学的に証明!?】の続きを読む

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