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話題

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小学校教師ら25人が飲食店を予約しておきながら店を訪れず、ドタキャンをしていたことが判明し、インターネット上で炎上状態となっている。この教師に対して飲食店店主は「ドタキャン絶対許さない」「人の上に立つ先生がこれは酷いよ」などとコメントし、非常識な教師たちに怒りの声をあげている。

・スマホに電話をかけても繋がらず
問題視されているのは、八潮市柳之宮小学校の教師。彼らが「たかはしみさお」さんの飲食店を2018年3月26日19時から予約したものの、20時近くなっても教師たちは現れず。しかもスマホに電話をかけても繋がらず、最終的にドタキャンとなった。あまりにも酷すぎる教師たちに対し、たかはしみさおさんは以下のようにTwitterで書き込みした。

・たかはしみさおさんのTwitter書き込み
「19時から貸切り予約の25名まだ来ない。死にたい。電話切ってて繋がらない」

「ドタキャン絶対許さない。 八潮市柳之宮小学校の先生、これからこれ全部捨てます。 あなた方が軽率な予約をした結果がこれです。人の上に立つ先生がこれは酷いよ」

「急激に具合が悪くなって、もう立っていられないので引くRTしてくれた方に返事もできません。しばらく落ちます」

(以下略)

捨てられた料理の画像と詳細は以下ソース
http://buzz-plus.com/article/2018/03/26/sudden-cancellation/

【【炎上】小学校教師25人飲食店ドタキャン→料理廃棄「絶対許さない」「人の上に立つ先生がこれは酷い」 】の続きを読む

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Amazon(アマゾン)の商品を配送している業者、デリバリープロバイダに対する世間の怒りが収まらない。「遅い」「届かない」「届けない」「電話でない」など、従来の日本郵便やヤマト運輸と比べて配送クオリティが著しく低いのである。

・無反応でスルー
デリバリープロバイダは届くはずに日時に届かないことが多々あり、しかも不在じゃないのに不在連絡票が入っていたり、そもそも不在連絡票すら届かず「いませんでした」とされることがある。

また、不在連絡票に書かれているドライバーに電話をしても、いっさい電話に出ず、留守電にメッセージを残しても無反応でスルーして無視することもある。

・ヤマト運輸がAmazonの支持に繋がった
いままではヤマト運輸がメインに配送をしており、その速さと信頼性は絶大な支持を得ていた。ある意味、「すぐに届く」「すぐに対応してくれる」というヤマト運輸の信頼性がAmazonの支持に繋がっていたといえる。

しかし、デリバリープロバイダの登場によって多くの人たちがAmazonに失望し、同業他社での買い物をする傾向にあるようだ。

・デリバリープロバイダが配送
以前は「お急ぎ便」の場合はデリバリープロバイダが配送することがあったが、「お届け日時指定便」は日本郵便やヤマト運輸オンリーだった。

それが唯一のデリバリープロバイダ回避術だったが、現在は「お届け日時指定便はデリバリープロバイダが運ばない」というルールが変更され、お届け日時指定便でもデリバリープロバイダが配送することになっている。

通常配送: デリバリープロバイダ含む全配送業者
お急ぎ便: デリバリープロバイダ含む全配送業者
お届け日時指定便: デリバリープロバイダ含む全配送業者
店頭受取ローソン: 日本郵便
店頭受取ファミリーマート: ヤマト運輸
店頭受取ヤマト運輸: ヤマト運輸

つまり、現在はAmazonで注文する以上、デリバリープロバイダから逃れることはできず、どうしてもデリバリープロバイダの呪縛から逃れたいなら、やや受け取りが遅れるものの「コンビに受け取り」にするしかない。

(以下略)

以下ソース
http://buzz-plus.com/article/2018/03/26/amazon-delivery-provider-konozama/
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【【大炎上】Amazon配送業者デリバリープロバイダに我慢限界! 利用者激怒「届かない」「電話でない」 】の続きを読む

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人気テレビアニメーション「メルヘン・メドヘン」の作画があまりにも酷いクオリティで放送されたため、視聴者から失望と怒り、そして失笑の声があがっている。原作小説のファンはアニメの酷さにブチギレ激怒しており、炎上状態になっている。

・不自然な頭部をしたキャラクター
問題視されているのは、2018年3月に放送された「メルヘン・メドヘン」第九話。キャラクターのデッサンが崩壊しており、首をへし折られたかのような、不自然な頭部をしたキャラクターも出現。また、表情も崩壊しており、同一人物でありながら、シーンによって統一性のない「別人のような顔」となる。

さらに、キャラクターが集合して大事な話をしているのに全員の目線が別の方向を向いていたり、座っていたかと思えば立っていたり、立っていたかと思えば座っていたり、とにかく何から何までナンセンス。

・その責任は重大
「メルヘン・メドヘン」は以前から作画崩壊が問題視されており、インターネット上ではクレームの嵐となっていた。予算が足りないのか、人員が足りないのか、それともスタッフにスキルがないのか、その原因は不明だが、アニメーション制作はフッズエンタテインメントが担当しており、その責任は重大だ。

・第九話の放送を2週間延期
ちなみに、第八話の放送終了後、あまりにも作画が崩壊していたため、クオリティアップを理由に第九話の放送を2週間延期。しかしクオリティアップしているはずの第九話が作画崩壊しており、視聴者かがブチギレ激怒した流れとなっている。

・ボブネミミッミみたいだった
あまりにも作画がヤバイため「ボブネミミッミを観ているようだった」との声も出ている。ボブネミミッミ(ポプテピピック)とは、もともと作画が崩壊しているアニメ作品である。はたして「メルヘン・メドヘン」はこの先生きのこることはできるのか?

作画崩壊の動画と詳細は以下ソース
http://buzz-plus.com/article/2018/03/23/maerchen-maedchen-sakuga/

【【炎上】人気アニメ「メルヘンメドヘン」の作画崩壊 / キャラ骨格が変「ボブネミミッミ観てるみたい」 】の続きを読む

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フィットネスモデル兼コスプレイヤーのレオ・ベイン(Leo Bane)さん。自身の筋肉質なスタイルを活かしてスカイリムや英雄など数々のゲームや映画、漫画のコスプレをしてきて、ファンも確実に増えてきた。

まるで本当に戦場に歩き回るようなその筋肉とコスプレの完成度をしていたレオさんが、ある日突如としてセーラームーンのコスプレをしてファンの間で激震が走った。
中でも選んだキャラクターがセーラーネプチューンというチョイス。
髪が短いからジュピターかと思ったらネプチューンのようだ。

短いスカートに白い手袋、ハイヒールまで履いて、スカートから見える脚は筋肉ムキムキ。
これを見たファンは「なんてことだ」「イメージ崩壊」「変態かよ」「いやらしい!」とInstagramのフォローを解除。

数日の間にかなりの多くのフォロワーが激減してしまったレオさんだが、彼は更にセーラームーンの写真を公開し「こんな写真を公開するたびにフォロワーが減るのは知っている。しかし後悔はしていない。
むしろそのように固定概念にとらわれている人が離れて、私は嬉しい」と述べた。
詳細はソースにて

http://gogotsu.com/archives/38108

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【【画像】ムキムキの人気男性コスプレイヤー 突如セーラームーンのコスプレをしてフォロワーが激減する 】の続きを読む

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