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話題

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髪の毛などが抜ける「円形脱毛症」。日本皮膚科学会は昨年12月、7年ぶりに改訂した診療ガイドライン(指針)で、ウィッグ(かつら)の使用を推奨し、「治療しないこと」も選択肢にあげた。根本的な治療法がないなか、患者の心身の負担なども考慮し、治療に固執しない考え方があることを示した。

ウィッグ着用も推奨
 東京都内の大学院生、吉村さやかさん(32)は7歳ごろから後頭部の毛髪が抜け始めた。脱毛が全身に及ぶタイプの円形脱毛症と診断され、半年から1年の間にほとんどの毛が抜けた。

 薬だけでなく、鍼(はり)やローラーによる刺激といった、科学的根拠に乏しい方法も試したが、効果はなかった。一時は不登校になったが、中学生になってからは周囲も話題にせず、楽しく過ごせた。治療からは自然と足が遠のいたという。

大学院では現在、社会学を専攻し、調査の一環で円形脱毛症の当事者の聞き取りを続けている。患者が抱える生きづらさの背景を調べている。

http://www.asahi.com/articles/ASL646GKJL64PLBJ004.html

【【無慈悲なw】「円形脱毛症は治療しなくてもいい!」学会が指針改定・・・根本的な治療法がないので治療に固執しない為 】の続きを読む

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 週刊少年チャンピオン(秋田書店)で連載されている水島新司氏(79)の人気野球漫画「ドカベン」が、28日発売の同誌で完結する。
きょう21日発売号で「野球ファン衝撃のグランドフィナーレ!!夢の球宴がついに万感の最終回を迎える――」と告知している。

 1972年の連載開始から46年。「大甲子園」を含む高校野球編が終了した87年に一度は完結したが、95年には舞台をプロに移して再開した。

 神奈川県の明訓高校野球部を舞台に、強肩強打の山田太郎、悪球打ちの岩鬼正美、下手投げの里中智らの活躍を描いた人間ドラマは、
少年読者のみならず年代を超えて野球ファンを魅了。故香川伸行さんのように山田と似たガッチリした体形の球児を「ドカベン」と呼ぶもとになった。

 現在は、架空の4球団を含むセ・パ16球団がトーナメントでぶつかる「ドリームトーナメント編」で、山田は明訓ナインが集まった
東京スーパースターズで決勝戦を戦っている。“最終章”として12年から描かれてきた。

 「ドカベン」「大甲子園」「プロ野球編」「スーパースターズ編」「ドリームトーナメント編」の5編で発行された単行本は計203巻
(別に傑作選が7巻)。これは16年に週刊連載を終えた「こちら葛飾区亀有公園前派出所」の200巻を超えコミック史上最多となる。

 ON時代から、KKコンビの活躍などを経て、大リーグが身近になった現在に至るまで約半世紀にわたって描かれた物語。サッカー人気の上昇や、
日本選手の大リーグ流出など日本球界の危機に対し、提言とみられる描写も盛り込まれてきた。プロ選手にもファンの多い国民的野球漫画が、
ついにゲームセットを迎える。

 ≪ラストは特別版、プレゼントも≫「最終回特別号」と銘打った28日発売号では、巻頭カラー12ページを含めて計40ページの本編に加え、
作品を振り返る水島氏の寄稿や劇中の歴史年表などの記事も掲載する。表紙イラストをあしらったクオカードのプレゼント企画などもある。

スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000171-spnannex-ent
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【【連載開始から46年】水島新司氏(79)の人気野球漫画「ドカベン」28日発売号で完結!国民的野球漫画】の続きを読む

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『プラモ狂四郎』の窃盗・転売騒動 原作者が明かした「まさか」の顛末
https://www.j-cast.com/2018/06/20331846.html?p=all
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000012-jct-soci

『プラモ狂四郎』(講談社漫画文庫)
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http://kyamatospirit.blog50.fc2.com/blog-date-20180612.html

http://kyamatospirit.blog50.fc2.com/blog-date-20180616.html

1980年代に『コミックボンボン』(講談社)で連載された漫画『プラモ狂四郎』の原作者・やまと虹一さんが2018年6月16日、自身のブログで「お詫び」を掲載した。

プラモ狂四郎の原画が、知らぬ間にインターネットオークションに出展されていた――。ブログにそんな内容の漫画をアップすると、「悪質な手口」と心配の声が寄せられることに。だがその後、衝撃の事実を明らかにした。

■「新聞紙にすり替わっていた」

やまとさんは18年6月12日、ブログに「プラモ狂四郎シンドローム≪特別編≫」と題する漫画イラストを掲載した。

イラストによると、「昨年の暮れ...『プラモ狂四郎』の電子書籍版の作業が進む中...ライターの横澤ありす氏から」連絡がきた。「横澤さん」から伝えられたのは、

 「至急プラモ狂四郎の原稿が手元にあるか確認してください ネットオークションに原画が出展されています」

調べると「確かに見覚えある原稿がカリオクネットに出店され、既に2千万の値段がついて」(原文ママ)いた。

「仕事場のクローゼットに保管してある狂四郎の保管箱」の中を確認し、「全巻の原稿が消えて新聞紙にすり替わっていた」として、「完全な僕の管理不行き届きである」と反省した。

 「考えられるとすれば、狂四郎以降、3度の引っ越し...そのいずれか...しかし新聞紙で細工している所を見ると故意と考えられる...漫画家諸氏は過去の原稿を確認したほうがいい...」

この緊急事態を受けて「担当者に事情を説明...編集部は直ぐにカリオクネットに出店中止を申し入れた」(原文ママ)が、出展者に個人情報の開示を断られたという。

 「こうして、プラモ狂四郎の電子書籍化は延期を余儀なくされたのである」。

■講談社「社内で調査しましたが...」
やまとさんのこの漫画イラストをめぐっては、原作のファンを中心とするネットユーザーがツイッターなどで、

 「プラモ狂四郎の原画...紛失じゃなくて完全に盗難だよね。新聞紙にすり替わってたなんて計画的犯行だよ...」
 「悪質な手口だった...。これ窃盗じゃないんですかね...」
 「プラモ狂四朗の原稿全てすり替えられていたって...マジかよ」
 「原稿紛失事件のなかでも本格的にやばいやつでは」

と心配の声を上げていた。中には「泥棒の情報寄越さないオークションサイトってなんなんだ」「出品者の情報を被害者が開示できるシステムとかないもんかね」との声も。

J-CASTニュース編集部は15日、この件について講談社に取材を申し込んだ。広報担当者によれば、

 「社内で調査しましたが、(漫画にあるような)事実関係は出てきませんでした。お答えしようがありません」

と回答するのが精いっぱい。だが、無理もなかった。

やまとさんは16日、「この度は、お騒がせして申し訳ありませんでした...」とブログを更新。件の漫画イラストに書いた内容はフィクションであることを明かしたのだ。

■作者「配慮に欠けました」
 「どこで、こんな誤解が生じてしまったのか?正直、驚きました。やはり『原稿紛失』『ネットオークション』のキーワードがリアル過ぎたのでしょうか...プラモ狂四郎シンドローム≪特別編≫は、僕が如何にして、当時のコミックボンボンのガンプラ漫画を辞めたか?と言う、心情を別の形で表現してマンネリ化を解消しようと試みた結果だったのですが、まさか、こんな事態になるとは夢にも思っていませんでした...」

やまとさんは16日のブログでそう釈明し、「改めて、その行方を気にして下さる『プラモ狂四郎』ファンのいる有難さを実感した次第です」と感謝。イラストに登場する「横澤ありす」や「カリオクネット」も架空のものだとして、

 「今回の件に付きまして、いろいろ配慮に欠けました事を深くお詫び申し上げます」

とお詫びした。

ちなみに「諸事情で『プラモ狂四郎』電子書籍が延期になっているのは確か」だという。

【【『プラモ狂四郎』の原稿窃盗・転売騒動】騒動は原作者・やまと虹一さんの作り話、フィクション 「配慮に欠けました」 】の続きを読む

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『ポケモンGO』、新たに“フレンド機能”の導入を発表! “ポケモン交換”の実装も間もなく!!
https://www.famitsu.com/news/201806/18159371.html
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000016-famitsu-game

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2018年6月18日、Niantic, Inc.と株式会社ポケモンは、『ポケモンGO』に関して、新たに“フレンド機能”の導入を発表した。
これは、トレーナー同士の親交を深め、共に冒険を楽しむための機能で、トレーナーはお互いをフレンドリストに追加できるようになり、ギフトを贈り合ったり、“仲良し度”を高めることができるようになるという。
さらに、『ポケットモンスター』シリーズの象徴的なゲーム要素のひとつである“ポケモン交換”もまもなく実装。
『ポケモンGO』トレーナーは、近くにいるフレンドとポケモンを交換ができるようになるとのこと。

◆“フレンド機能”でプレイ状況の共有やギフトの遊びが!
『ポケモンGO』を通じてフレンドになるには、相手のトレーナー固有のID“トレーナーコード”を入力し、リクエストを送る必要がある。
相手がリクエストを承認すると、そのフレンドはプロフィール欄から閲覧できるフレンドリストに表示。お互いの相棒ポケモンや、歩いた総距離、捕まえたポケモンの総数などのゲームプレイ状況を確認できるようになる。

フレンドどうしで楽しめる遊びのひとつが“ギフティング”。これは、ポケストップやジムから、道具の他に特別な“ギフト”を入手し、それをフレンドへと贈ることができるという機能だ。
入手したギフトは自分では開封できず、贈られたフレンド側が開封できる仕組み。このギフトには、道具のほかにアローラの姿をしたポケモンが生まれてくるタマゴが入っている可能性があるとのこと。
ちなみに、このギフトには、ギフトを入手した場所を記した“ポストカード”が添えられているのがポイント。外出先や旅先の遠い場所からも贈ることが可能で、ギフトの中身以外にもフレンドとの会話の糸口になる要素が設定さているというわけだ。

なお、それぞれのフレンドには、どれだけ冒険をともにしたのかを表す“仲良し度”という指標が存在。
“仲良し度”は、ギフトを贈ったり、いっしょにレイドバトルやジムバトルに参加したり、“ポケモン交換”をすることで上げることができる。“仲良し度”には、“知り合い”・“友達”・“仲良し”・“親友”・“大親友”の5段階があり、“仲良し度”が高いフレンドといっしょにプレイすると、さまざまなボーナスが発生する。
たとえば“仲良し”のフレンドといっしょにレイドバトルやジムバトルに参加すると、アタックボーナスが発生し、バトルを有利に進めることができたり、レイドバトル後のゲットチャンスで獲得できるプレミアボールの数の増加が期待できる。

◆ついにフレンドとの“ポケモン交換”が実装!
なお、上記のフレンド機能とも深く関連した新たな遊びも間もなく実装されるという。それは、『ポケットモンスター』シリーズの象徴的な要素ともいえる“ポケモン交換”だ。
この遊びは、まさにその名称の通り、フレンド登録をした近くにいるトレーナーとのあいだで『ポケモンGO』のポケモン交換ができるという機能。ポケモンを交換するには、“ほしのすな”が必要となるが、交換に出したポケモンのアメを獲得でき、お互いのポケモンの捕まえた場所が遠いほど、ボーナスとしてもらえるアメの量も増加するという仕組みになっている。

また、仲良し度の高いフレンドどうしであれば、交換に必要なほしのすなが少なくなるなど、メリットは多くなり、また“特別なポケモン交換”ができるようになります。
“特別なポケモン交換”の対象となるのは、1)伝説のポケモン、2)色違いのポケモン、3)まだポケモンずかんに登録されていないポケモンなど。
この“特別なポケモン交換”は、前述の仲良し度のステータスのうち、“友達”・“仲良し”・“親友”・“大親友”のフレンド間で1日1回のみ行うことができ、通常の交換よりも、多くのほしのすなが必要になるそうだ
>>13歳未満のプレイヤーは、ポケモン交換を行うことができません)。

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