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大手ネット掲示板に、P&Gが販売する柔軟剤「レノア」のCMに登場する「男脂臭」というフレーズは“差別”なのではないかと問題提起するスレッドが立てられ、議論となっている。

スレッド内で指摘されたCMは、「真夏のコンビニ」篇。もともと公開されたのは昨年で、スポーツ帰り、コンビニに寄った男の子たちの前にマツコ・デラックスが立ちはだかり、「出てるわ、出まくってるわ!」とニオイを嗅ぐ。するとP&Gレノア研究員の伊藤謙介さんが現れ、「女子に不人気、“男脂臭”です」とニオイの正体を解説すると、男の子たちも自らのニオイを嗅ぎ、「うわぁ」「くさっ…」と認める。すかさず「そこでレノア 男脂臭もしっかり消臭 だからずっと爽やか」と商品PRが入り、次の日、男の子たちは女子が思わず振り返る爽やかっぷりで、マツコが「いい夏にしなさいよ」と声をかけるというもの。

これまでに女性の容姿をネタにしたPRで企業が炎上、謝罪に追い込まれる例は数々報じられてきているが、このCMに、男を揶揄するかのような内容はいいのかと違和感をおぼえる人は少なくない模様。

Google検索窓に「男脂臭」と入力してみると、予測キーワードに「差別」があがるほか、Twitterにも、

“男脂臭とかさらっと差別してますよね”
“昔は加齢臭や男脂臭なんて言い方してなかったよね。芳香剤入りの洗剤売るのに、差別的な言葉を使ってる。”
“にゃ、ちょっとしたことで、差別だセクハラだと騒ぐ癖に、今、CMでやってた男脂臭とか加齢臭とか、男が揶揄されるヤツはオバサン達はにゃにも言わにゃいのにゃ、明らかにセクハラにゃのに…”
“僕だって女性差別とか本当醜いしはやくなくなったらいいと思うけど、CMで男ばっかり「寝起きの旦那が臭い!!」とか「男脂臭!!」とか言われて汚物扱いされるのは理不尽じゃない!?!?なんで基本「お前ら汚いし臭いから除菌消臭してやる」ってスタンスなの!?!?”

など、違和感を抱く声が見受けられる。これまで目立ってこなかったが、“男の揶揄”に一言申したい男性は多い?

(花賀 太)

■関連リンク
レノアの柔軟剤とビーズ
https://www.lenorjapan.jp/ja-jp

Lenor 公式YouTubeチャンネル - YouTube
https://www.youtube.com/channel/UCvRb6X3koJLVQCarA7slV1Q

2018年8月8日 8時58分
STANDBY
http://news.livedoor.com/article/detail/15128339/



【【CM】P&Gの柔軟剤“レノア” 「男脂臭もしっかり消臭」は「差別」?理不尽訴える声】の続きを読む

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 「うる星やつら」など数々のヒット作で知られる新潟市出身の漫画家、高橋留美子さんが7日までに、「漫画のアカデミー賞」ともいわれる米アイズナー賞の「コミックの殿堂」入りに選ばれたことが分かった。日本作家の殿堂入りは手塚治虫さんらに続き6人目で、日本の女性作家としては初めてとなる。

 アイズナー賞は米国で最も権威ある漫画賞の一つとして知られ、識者や業界人によって選ばれる。受賞作は毎年、カリフォルニア州サン・ディエゴで開かれる漫画などの大規模イベント「コミコン・インターナショナル」で発表され、今年は7月下旬に高橋さんらが選ばれた。

 アイズナー賞公式サイトでは、高橋さんを「世界中で数億冊の本が売れている史上最高の女性漫画家」と評価している。ほかに「めぞん一刻」や「らんま1/2」などの作品を描き、アニメ化されていることなどが紹介されている。

 殿堂入りしている日本人作家はほかに小池一夫さん、小島剛夕さん、大友克洋さん、宮崎駿さん。

新潟日報
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/national/20180808411250.html

【【漫画のアカデミー賞】高橋留美子さん、米漫画殿堂入り アイズナー賞 日本の女性作家で初 「うる星やつら」など数々のヒット作 】の続きを読む

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女優の葵わかなが8月3日、バラエティ番組「ダウンタウンなう」(フジテレビ系)に出演。意外な素顔が明らかになり話題を呼んでいる。

「昨年後期のNHK朝ドラ『わろてんか』のヒロインを演じた葵は、収録を振り返り『学校とかでも率先して委員長とかやるタイプなので、任されている感じがすごく嬉しくて、結構楽しかった』『19歳で(ヒロインに)なったので、プレッシャーって何?っていう感覚だった』とあっけらかんとコメント。これには飲み仲間として出演していた、同じ朝ドラヒロイン経験者の夏菜も絶句していました」(芸能ライター)

 また苦手な男性のタイプについて聞かれると、「俺についてこい」タイプが苦手と告白。さらにマッチョについて話が及び、松本人志を前にして「あの筋肉は何のために…と思う」と大胆発言をして笑いを誘った。

 そんな無邪気な葵に対して、視聴者からは「葵わかなさんのたまに出るタメ語がすっごい気になる」「葵わかななんでタメ口なの?」と、トークの端々に顔を出す「タメ口」について不快感を示す声が多く上がった。

https://asajo.jp/excerpt/56732

【【なんか不愉快?】葵わかなの“タメ口トーク”に批判噴出 】の続きを読む

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・1980年代、日本ホビー史上に残る一大ブームを起こした「ビックリマンチョコ」。

 僕らのお目当てはそのおまけシールだった。しかしあまりのヒットに売り切れ続出で、
やっと買えても「1人3個まで」の制限さえあった。こづかいのすべてを費やし、
プリズム加工などが施された憧れの「ヘッド」を当てようと奮闘するも、ハズレ扱いの「悪魔」が出たときは意気消沈……。
「ロッチ」を覚えていますか?

 そんな僕らには敵がいた。「ロッチ」だ。ビックリマンシールそっくりの外見で、
カプセルトイの中に5枚ほど入って売られていた。「ビックリマンだ!」と買ってみて、
「ロッテ」のロゴをよく見ると、「ロッチ」となっている。そう、ニセモノだった。
あのころ僕らの多くはこの「ロッチ」の罠に引っかかってしまったのだ。

こどもたちをだましにだまして「ロッチ」の発行枚数は1,000万枚にのぼったが、
本家ロッテに起こされた訴訟などがダメージとなり発売元のコスモスは解散。ロッチ騒動は幕を閉じた。

 しかし当時はロッチ以外にも、数々のパチシールがこっそり発売されており「ニセモノ」とさげすまれていた。
しかしそのパチシールがいま、高値で取引されているという。まんだらけ中野本店カード館の責任者である田嶋宏一郎さん、
まんだらけ広報部鍋島一機さんにお話をうかがった。

・コピー系よりも「下手絵」が人気!?

パチシールには、コピー系と創作系があります。コピー系はトレース、もしくはカラーコピーに近いようなもの。
あの「ロッチ」はコピー系で。値段は400~500円ほどとそれほど高くは無くて、1,500円ぐらいが上限です。

 ただ、そのままコピーしたものでは無く、手で描いたものは人気がありますよ。コピーじゃないパチシールのなかで、
ちょっと絵が上手なものは「手書き」、あまりにもアレなものは「下手絵」と言います。

この「野聖エルサM」、よく見ると面白いんですよ。杖の先にある手がパーとグーになってて。
これ、一桁違いますからね。正規品が500円、パチシール(手書き)が6,000円。

完全に逆転現象ですね。

http://news.livedoor.com/article/detail/15114795/

【かつて出回ったビックリマンシールの偽物 価値が本物と「逆転」 】の続きを読む

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