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話題

 京都・鴨川の三条大橋付近に7日に設置されたばかりの「ポイ捨て禁止」の看板の周りに、8日朝、空き缶やカップ麺の容器など多数のごみが捨てられているのが見つかった。看板を設置した「鴨川を美しくする会」の杉江貞昭事務局長(72)は「自分の家の前やったらどうするんや。同じ人間として情けない」と憤っている。

 三条大橋周辺では、ごみのポイ捨てが問題化。「ポイ捨ては犯罪です!」と日中韓英の4カ国語で書かれている。7日のお披露目式 には山田啓二知事も参加し、市民ら約130人が夕方、清掃したばかりだった。

 京都市まち美化推進課によると、三条大橋周辺でポイ捨てが深刻化し始めたのは昨年7月ごろ。週末の夜に鴨川の河川敷で宴会をした人たちが、ビールの空き缶や酒瓶のほか、菓子の袋、弁当の容器などが入ったポリ袋などを捨てるケースが目立つという。
秋ごろには減ったものの、今年5月ごろから再び増えだしたという。

 土日は行政の清掃が入らないため、放置された大量のごみをカラスがあさり、月曜の朝には散乱した状態になるという。同課は「これまでも啓発看板を設置するなどしてきたが、抜本的な解決に至っていない」と対策を検討している。
詳細はソースにて

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http://www.asahi.com/articles/ASK783QJYK78PLZB00P.html

【京都人「『ポイ捨て禁止』の看板を設置したら、翌朝ゴミだらけになってた…」】の続きを読む

 本格的な夏の到来を前に、各自治体が、加熱しても殺菌しにくい「ウェルシュ菌」食中毒への注意を呼びかけている。

 作りおきしたカレーなどの煮物が原因となることがあり、昨年は全国で約1400人が発症した。専門家は「梅雨や夏は1年の中で最も菌が増えやすい。料理は常温保存せず、速やかな冷蔵を心がけ、食中毒を防いで」と呼びかけている。

 「リーガロイヤルホテル」(大阪市北区)のレストランでは5月初旬、昼食をとった利用客25人が下痢や腹痛などの症状を訴え、患者からウェルシュ菌が検出された。大阪市は提供メニューのうち、カレーなど作りおきの煮物料理が感染源の可能性が高いとみている。

 3日間の営業停止処分を受けた同レストランは、料理の作りおきの中止や温度管理の徹底などの再発防止策をとった。担当者は「うまみを出すなどの目的で作りおきをすることがあった。調理後、速やかに提供するよう徹底する」と話す。

 夏場は気温、湿度が高く、他の季節以上に食べ物への注意が必要だ。ウェルシュ菌は肉や魚、野菜などに広く付着する。加熱処理さえすれば「安心」と考えがちだが、この菌は加熱しても一部は残存する。カレーやシチューのようにとろみがあり、空気が通りにくい料理だと特に増えやすい。

 しかも食材の温度が45度程度まで下がると急激に増殖する特徴があり、いったん増殖すると死滅させるのは難しい。100度で6時間加熱したが、それでも殺菌できなかったという報告もあるという。

詳細はソースにて

2017年07月06日 16時57分読売新聞
http://yomiuri.co.jp/national/20170706-OYT1T50000.html
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【【※注意】一晩寝かせたカレー、ウェルシュ菌増殖の恐れ…昨年は全国で1400人発症】の続きを読む

2千万年前のキノコ、復活? 海底下の菌類、培養に成功

小堀龍之

2017年7月6日20時47分

 海洋研究開発機構(JAMSTEC)の研究チームが、青森県八戸市沖の海底下の約2千万年前の地層
で発見した菌類を培養し、キノコに成長させることに成功した。菌類が見つかった地層は約2千万年前には陸地だったといい、
太古の大地に生えていたキノコが現代によみがえったとみて、詳しく調べている。

詳細はソースにて

http://www.asahi.com/articles/ASK7552S0K75ULBJ007.html?iref=comtop_photo

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【【地球ヤバイ】約2千万年前の地層から採取した菌類を培養→キノコに成長させることに成功してしまう。】の続きを読む

結婚式といえば若い女性の憧れ、というイメージが強いが、実は「結婚式離れ」が進んでいるのかもしれない。
結婚式場の口コミサイトの「みんなのウェディング」は7月5日、結婚式についての意識調査を発表した。

結婚式への参列が好きか嫌いか聞いたところ、全体の33.4%が「『嫌い』の方に近い」と回答。
20代前半では、43.5%が「『嫌い』の方に近い」と答えている。
「『あまり仲の良くない友人の結婚式は断りたい』の方に近い」という人も全体で92.6%に上った。

■結婚式をしなかったことへの心残りは「ない」という人が35%

グラフ:no title


調査は、20~39歳で入籍して3年以内の新婚女性のうち、挙式も披露宴も行っておらず、現時点で行う予定もない人を対象に行われた。
結婚式を行う機会があれば行いたいかという質問に、「絶対に行いたい」(12.2%)「行いたい」(28.9%)と答えた人はあわせて41.1%で半数に満たなかった。

籍を入れても、挙式はしなかったという人が調査対象になっているだけあって、結婚式への意欲は低いことが伺える。
「絶対に行いたい」(12.2%)と回答した人たちは、経済的な事情や妊娠などで挙式を見送らざるをえなかったのかもしれない。

「結婚式をしていないことへの心残り」を聞いたところ、「写真など形に残したかった」が40.5%と最も多く、「ウェディングドレスが着たかった」(34.4%)、「親に花嫁姿をみせたかった」(30.2%)が続いた。
ただし、「心残りはない」も35%いた。

詳細はソースにて

https://news.careerconnection.jp/?p=37835 
【【結婚式はもはやオワコン?】 結婚式への参列は「嫌い」が3割超 やるとしても「日常の延長で」「身近のみでこぢんまりと」】の続きを読む

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