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話題

着物販売レンタル会社「はれのひ」が成人式に向けて計画倒産した件は、いまだに解決しておらず、支払った現金は返金されないまま。涙目になっている被害者をよそに、社長は上海に逃亡したとの情報も入ってきている。

・着付師のコメントが大きな注目
そんななか、心無いおっさんたちが「振袖ぐらい自分で着ろ!」「日本人なら自分で着付できるだろ」といった内容の声が上がっており、それに反論する着付師のコメントが大きな注目を集めている。以下は、着付師のニックネーム「おばけ提灯」さんのTwitterコメントである。

・着付師のコメント
「着付師なんで言わせてもらいます。成人の日の着付け会社トンズラ騒動で、日本人なら着物くらい自分で着ろよとか言ってるおっさんwww 振袖なんか着付師だって自装しねーよバーカ!!」

「装束には他装を前提としたものがあるって、意外と知られていないようで…。この手のおっさんは祇園の芸妓さんも毎日自装してると思っているのかもね(笑)夢見すぎですよね(笑)」

(以下略)

詳細と画像は以下ソース
http://buzz-plus.com/article/2018/01/10/harenohi-kitsuke/
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【【炎上】はれのひ騒動で着付師激怒「着物自分で着ろと言ってるおっさんw 着付師も自装しねーよバーカ」 】の続きを読む

コロプラは1月10日、同社のスマートフォン用ゲーム「白猫プロジェクト」を巡り、任天堂より44億円の損害賠償とアプリの配信差し止めなどを求める訴訟を提起されたと発表しました。

発表によれば、2016年9月に任天堂から特許権侵害についての指摘があり、その後1年以上にわたり話し合いを続けてきたとのこと。
コロプラ側としては「任天堂の特許権は侵害していない」と主張していましたが、結果として主張は受け入れられず、今回の訴訟提起に至ったとしています。
今後については、「任天堂の特許権を侵害する事実は一切ない」との考えは変わっておらず、見解の正当性を引き続き主張していくとのこと。

具体的にどの特許を侵害していたのか、発表文では詳細な説明はありませんが、任天堂に問い合わせたところ「タッチパネル上でジョイスティック操作をする際に使用される特許技術など、5件の特許侵害があった」とのこと。
また、コロプラ側にも詳細について問い合わせましたが、裁判への影響もあるため、現在サイトでお出ししている情報が全てとなります」(広報部)とのことでした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180110-00000074-it_nlab-sci

当社に対する訴訟の提起に関するお知らせ(コロプラ)
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白猫プロジェクト
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【【\(^o^)/】任天堂、特許権侵害でコロプラを提訴「白猫プロジェクト」配信停止と44億円の損害賠償を請求 】の続きを読む


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「大きな流行の波は一巡して、ブーツの売り上げは下がり続けていますよ」。こう語るのはある靴専門店の幹部だ。

真冬の女性ファッションの定番だったブーツが、”過去のもの”となりつつある。通勤用やフォーマルな行事向けに一定の買い替え需要が見込める紳士靴やパンプスに比べ、ブーツの売れ行きは流行に左右されやすい。

店頭のブーツは減っている

1990年代後半から2000年代にかけては、20~30代の女性を中心にロングブーツが絶大な人気を誇り、ミニスカートやショートパンツと合わせて履くニーハイブーツもヒット。2010年ごろになると「UGG(アグ)」を筆頭とするムートンブーツが幅広い世代の支持を受けた。

だが、数年が経つとそれらのブームも次第に落ち着いていった。その後もショートブーツなどの流行商品は出てきたが、かつての勢いを取り戻すには至っていない。

ASBee(アスビー)などの靴販売店を展開するジーフットの営業商品企画本部に所属する渡辺雅則氏は「今はさまざまなスタイルのブーツが出ているが、かつてのような『ブームはこれ』という商品がない。ロングブーツのアイテム数を絞るなど、店頭に並べるブーツの比率は減らしている」と話す。

ブーツが売れない理由の1つが、5年ほど前から続くスニーカーブームだ。ファッションのカジュアル化に加え、ウォーキングや登山の人気も相まって、若い女性や中高年世代の間でも、スニーカーで街を歩くスタイルが広く浸透してきた。こうした流れの中、スポーツ庁も健康増進のため「スニーカー通勤」を推奨するプロジェクトを2018年春から始動する。

節約志向が続く消費環境下にありながら、スニーカーの品ぞろえに強みを持つABCマートは、2018年2月期も過去最高益を更新する見通しだ。靴を中心とした通販サイトを運営するロコンドの田中裕輔社長は、「ニューバランスやナイキなどの高価格帯スニーカーの人気は根強く、子ども用の4000~5000円のスニーカーも好調だ」と述べる。

矢野経済研究所の調査によると、国内の靴・履物小売市場は過去10年間、1兆4000億円前後をほぼ横ばいで推移してきた。ただ内訳を見ると、2005年度は市場全体の32.1%を占めていた婦人靴が、2015年度は24.7%に減少。一方、スポーツシューズの構成比率は10年間で32.8%から43.8%にまで拡大しており、婦人靴はスニーカーの勢いに押されている状況だ。

「履きやすさ」が重要に

スニーカーブームの影響も受け、最近は婦人靴の中でも「履きやすさ」を重視する傾向が顕著になった。「昔、ファッションは我慢と言われたが、今は楽な履き心地が求められる。見た目はパンプスでも、スニーカーのような履き心地を実現した商品は婦人靴の売れ筋となっている」(ジーフットの渡辺氏)。

シュープラザや東京靴流通センターを運営するチヨダが2017年2月に発売したオリジナル商品のパンプス「fuwaraku(フワラク)」は、柔らかい中敷きクッションを入れるなど、楽に歩ける機能性を追求し、大ヒット商品となった。

ジーフットでも、「楽に履けてきれいに見える」をコンセプトに、複数のデザインを取りそろえたパンプス「らくらくビューティー」シリーズが足元で好調に推移している。

詳細はソースにて
http://toyokeizai.net/articles/-/202703 

【【ブーツが売れない?】「履きやすさ」重視の逆風 ブームが過ぎ去り、スニーカー人気も痛手に 】の続きを読む

セブン‐イレブンが監修、食べ盛りJKがコンビニのお兄さんに恋する4コマ新連載


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セブン‐イレブン・ジャパン監修によるもみじ真魚「放課後セブン‐イレブン」が、本日1月9日から2月5日までの期間限定で星海社の4コママンガ配信アカウント「ツイ4」にて連載される。

同人サークル・こもれびのーとを主催し、「いっしょにゴハン食べたいッ」シリーズなどのグルメものを手がけてきたもみじ真魚が、セブン‐イレブン・ジャパンとタッグを組み描く本作。セブン‐イレブンのおやつが大好きな食べ盛りの女子高生・奈々が、店員のお兄さん・十壱に一目惚れしたことから物語は動き出す。作中ではセブン‐イレブン店舗で実際に販売されている商品を見ることも。なお本作は毎日19時30分更新で、Twitterでの反響次第で本格連載化される。

https://natalie.mu/comic/news/264469 

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