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話題

昨日から問題となっているタワーレコード新宿店の抽選問題。『B1A4(ビーワンエーフォー)』という韓国の人気男性アイドルグループのCDを買うと1枚貰える抽選券。ファンなら複数の抽選券を求めてCD複数購入する人もいるだろう。

抽選券は手元に連番で渡されたのだが、何故か1枚だけ抜けているのだ。そして1枚抜けていたその番号が当選してしまっている。
被害者が1人だけなら偶然で済まされそうだが、同じような被害者が続々登場。これは意図して当たり番号を抜いたのでは……と疑惑がかけられた。

これに対してタワーレコードは「B1A4の3月11日開催イベントの応募抽選に関するお詫びとお知らせ」を17時に公開。
その中には次のように書かれている。
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“この度の当社運用上の不手際についてご説明いたします。
今回、抽選にてイベントを実施するに当たり、一人でも多くのお客様にイベントをご覧いただきたく、またご当選者が各店舗平等に行き渡るよう、あらかじめ当選券とそれ以外を分け、各店舗に配布しておりました。本来、お客様に抽選券をお渡しする際は、当選券およびそれ以外の券、すべての番号をシャッフルしてお渡しするところ、新宿店およびタワーレコード オンラインにおいてはシャッフルが十分に行われていない状態でお客様に配布したことで、このような事態を招く結果となりました。”
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要点を掻い摘まんで説明すると、「当選券とそうでない券(ハズレ)を分けていた」、「シャッフルするはずが出来ていなかった」とのことだ。

・タワレコへの取材
http://gogotsu.com/archives/26962
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【【抽選の不手際で謝罪】タワーレコード「当選券とハズレを分けて配布してたごめん!でも当選者居るし」】の続きを読む

タワーレコードの抽選会で意図して抽選番号が抜かれたのではないかと騒動になっている。
抽選の当選番号は3月9日の18時にウェブサイトにて公開された。しかし公開されたところ数多くの購入者から疑いの声が挙がっている。タワーレコードでCDを購入したさいに抽選番号を渡されるのだが、連番のはずが1枚だけ抜けているのだ。

本来「A437」「A438」「A439」「A440」「A441」となるはずが、「A440」だけが無い状態。そしてよりによって抜けていた「A440」の抽選番号が当たっていたのだ。抽選券には「各部100名さまをプレミアトークショーのご案内」と書かれている。
これは3月11日に2回行われるトークショーに招待されるというもの。

これを真っ先に3月9日にTwitterで報告したところ、たちまちリツイートで拡散され更には「私も新宿タワレコで全く同じことされました!!5枚買って、連番のうち、間1枚飛ばされてて、まんまとその抜けてた番号が当たりでした」、「フォロー外からすいません(;_;) わたしも飛ばされた番号が当選してました、、ひどすぎますよね(;_;)」、「同じような方がいないかと、検索して来ました 私も抜かれた番号が当選してました」と同じ被害者が数名いることが判明。

■考えられるのは……

http://gogotsu.com/archives/26935
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【【コレは…】タワーレコードが意図的に当たりの抽選番号を抜いていた疑い? 連番を貰った人から被害報告相次ぐ】の続きを読む

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 経営再建中の東芝が、国民的アニメ「サザエさん」の番組スポンサーを4月以降も当面続けることが8日分かった。米原発の巨額損失で財政的な余裕はなくなっているが、スポンサーを降りることによる企業イメージの悪化を避ける。少なくとも半年は続ける。

 サザエさんは1969年10月から放映が始まり、東芝は40年以上にわたってCMを提供してきた。東芝の家電ブランドはサザエさんを通じて広く社会に浸透した。

 東芝は2015年に発覚した不正会計問題で経営危機に陥り、白物家電事業を手放したが、サザエさんのスポンサーは継続してきた。財務状況が厳しい中で、サザエさんへのCM提供が合理化の対象になるか注目が集まっていた。


2017.3.8 17:42
http://www.sankei.com/economy/news/170308/ecn1703080017-n1.html

【【企業イメージ悪化避ける?】東芝、「サザエさん」のスポンサーを継続へ】の続きを読む

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・堅実な人気を保ち続けるドトールコーヒーショップ

これだけの荒波に揉まれながらも堅実な人気を保ち続ける老舗コーヒーチェーンがある。ドトールコーヒーショップだ。
1990年代後半に外資系コーヒーチェーンが続々上陸した後も、コンビニコーヒーが猛威をふるっても、今なおドトールはにぎわっている。
朝早くから夜遅くまでひっきりなしに来客があるお店が多い。

ドトールにお客が集まるのには、理由がある。
 ドトールコーヒーショップの誕生は、1980年。人々の度肝を抜いたのは、その価格設定だった。コーヒー1杯、150円(当時)。
これは、普通の喫茶店で出されているコーヒー価格の半分以下だった。

 背景にあったのが、創業者である鳥羽博道氏による強烈な理念だ。「おいしいコーヒーを、消費者の負担のない価格で提供したい」。
単に安いだけのコーヒーを提供しようとしたのではない。どうすれば本物のコーヒーを、安い価格で提供できるのかを考えたのだ。

お店はすぐに長い行列ができるようになった。フランチャイズの仕組みを取り入れ、一気に店舗展開が図られていった。
 本物を手頃な価格で、という思いは今もまったく変わっていない。実は店頭価格だけで想像すると、ドトールコーヒーを見誤りかねない。

 コーヒーの味は「コーヒー豆」や「焙煎」などに左右される。ドトールの場合、コーヒー豆はブラジル、コロンビア、エチオピアなど世界20数カ国から輸入している。
だが、買い付けを現地の会社や商社にただ任せることはしない。自分たちの目と舌で豆を確かめ、時には現地に足を運び、直接、品定めをする。

 ドトールのクオリティにふさわしい豆を生産するエリアを指定したり、さらにピンポイントに農場や品種、コーヒーの木を指定して輸入したりすることもある。
こんなことをしてコーヒー豆を買い付けているケースは、世界にもそうそうないという。
 輸送にもこだわる。赤道直下を船が通るため、船底指定で運ぶ。これをやらないと豆が汗をかいてブヨブヨになり、
ひどい状態になりかねないらしい。コーヒーは、デリケートな素材なのだ。だから、日本に届いてからも、つねに一定の温度を保つ定温倉庫に入れる。
コーヒー豆に定温倉庫、というのは、かつては仰天の発想だったという。

・何杯飲んでも胃がおかしくならない鮮度

そして、保管されているコーヒー豆は、その日に使う分だけが毎日、焙煎工場に運ばれる。
コーヒーの味を左右する要素の1つである「焙煎」後の豆の鮮度のコントロールにも、工夫が凝らされている。基本的に、全国のお店からオーダーをもらった分だけ、
工場でコーヒー豆を焙煎する。お店は基本的に、古い豆の在庫を持たない。

 たとえばお店が月曜日に発注すると、工場が火曜日にデータをまとめ、朝から焙煎して夕方には出荷される。しかし、店舗に直送はされない。
1度、ワンクッションが置かれるのには、理由がある。焙煎したてのコーヒー豆は、ガスが出て抽出が安定しないから。最も飲み頃になるタイミングで届くよう、調整される。

つまり、ドトールが提供しているのはこだわりぬいたコーヒーであって、単に安いだけのコーヒーではない。1度、本物の味を知ったお客はそうそう後戻りできない。
飲食業界や食通の人たちの間でドトールのコーヒーを高く評価する人は多い。

http://www.jprime.jp/articles/-/9190
続きは以下で
http://www.jprime.jp/articles/-/9190?page=2
http://www.jprime.jp/articles/-/9190?page=3

【【ドトールコーヒー】飲食業界や食通たちから根強く評価され続ける理由とは?】の続きを読む

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