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欧州

20170329-05489249

http://www.afpbb.com/articles/-/3125654?act=all
(リンク先に動画あり)

【4月19日 AFP】仏パリ(Paris)で17日、極右政党「国民戦線(FN)」に対する抗議デモが行われ、デモ隊と警官隊が衝突した。現場付近ではフランス大統領選に立候補している同党のマリーヌ・ルペン(Marine Le Pen)党首が選挙集会を行っていた。(c)AFP

2017/04/19 16:08(パリ/フランス)
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フランス北部の港町ダンケルク近くにある約1500人を収容するグランド・サント移民キャンプで10日夜、火災が発生した。当局者によると、火災はアフガニスタン人とクルド人の間で衝突が起きた際に始まったという。

火災で、少なくとも10人が負傷した。移民キャンプで衝突が相次いだことから当局は先月、キャンプ閉鎖の方針を示していた。

キャンプがあるノール県のミシェル・ラランド知事は、「灰の山以外、何も残っていない」と述べ、「以前あった場所に小屋をまた建てるのは不可能だ」と語った。

約40キロ離れたカレーで移民キャンプ「ジャングル」が昨年10月に撤去されて以来、グランド・サント移民キャンプの人口は増加していた。

AFP通信が目撃者や当局者の話として伝えたところによると、アフガニスタン移民の到着が増えたことで、キャンプで既に暮らしていたクルド人との緊張が高まっていたという。

火災によって避難した移民たちは、近くの体育館などを緊急の宿泊施設として使う予定。

国際NGO「国境なき医師団」(MSF)によって昨年3月に開設されたグランド・サント移民キャンプでは、これまでに何度か暴力事件が起きていた。

火災を引き起こした今回、6人が刃物による傷を負った。

AFP通信によると、先月には5人が負傷したけんかが起こり、警察が制止に入っている。また、昨年11月にも男性が刃物で刺された。

(英語記事 France migrants: Huge fire guts Grande-Synthe Dunkirk camp)
http://www.bbc.com/japanese/39565504 
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【【仏移民キャンプで火災】  アフガン人とクルド人の衝突で】の続きを読む

ある日、自分の手元に見知らぬ大金が飛び込んで来たらあなたはどのように対応するだろうか。このほど自分の銀行口座に身に覚えのないおよそ600万円が振り込まれた2児のシングルマザーが、派手にその大金を使い込み逮捕された。英『Mirror』ら複数メディアが伝えている。

「自分の口座にあんな大金があったら気分も上がりますよ。福祉の援助を受けている私のような若い女性なら誰だって同じことをするんじゃないですか」と裁判で悪びれた様子もなく発言し、銀行側のミスで振り込まれた他人のお金を派手に使い込んだのは、アイルランドの首都ダブリン郊外のフィングラスに住む2児のシングルマザー、マーガレット・マクドネル(23歳)だ。

マクドネルは2013年3月7日~16日までの10日間で、アイルランド銀行から誤って口座に振り込まれた51,000ユーロ(約602万円)をATMから多額に引き出し、レストランや店で合計24,946ユーロ(約295万円)を使いこんだために“窃盗罪”で逮捕されていた。

2013年3月にダブリン巡回裁判所の法廷で証言したカール・スミス捜査官によると、この大金はアイルランド銀行の顧客の1人がフィングラス支店へ出向き、海外銀行からアイルランド銀行へ51,808ユーロ(約612万円)の送金を依頼した時のものであることが明らかになっている。依頼主はその後、自分の口座にお金が振り込まれていないことに気付き銀行側に連絡。銀行側が調査したところ、3月6日にマクドネルの口座に誤って振り込まれていたことが発覚した。

しかしマクドネルは突然増えた残高に狂喜し、翌日の7日にはすぐさま5,000ユーロ(約59万円)を引き出して子供たちのために衣類を購入したり、ブランチャーズタウンにあるギフトショップでクリスタル製の花瓶2つとランプを合計額3,844ユーロ(約45万円)を払って購入した。また友人や家族らと外食の日々を2週間続けたという。

ミスに気付き、マクドネルの口座から26,862ユーロ(約318万円)を引き戻すことができた銀行側は残りのお金も返金するように書面で依頼したが、マクドネルはその手紙を無視した。

逮捕されたマクドネルは警察の調べで「自分の口座に入っていたお金なんだから自分のものだと思った。銀行からの手紙を無視したのは、間違ったことをしたと気付き怖くなったから」と話している。

今年1月、コーマック・クイン判事はマクドネルが地域社会での奉仕活動に適しているかを評価するために保護観察期間を設け一時休廷を言い渡した。そして「再犯の可能性は低い」と判断された被告には4月4日、条件付き1年6か月の執行猶予と同時に150時間の社会奉仕活動命令が下された。またマクドネルが使い込んでしまったお金のうち、1,000ユーロ(約12万円)を1年半以内に銀行に返金することも求められた。

シングルマザーのマクドネルは政府からの生活保護(ベネフィット)を受けて生活しており、週に250ユーロ(約29,000円)を受給している。そのために、アイルランド銀行へ返金できるお金は毎週15ユーロ(約1,700円)のみだという。

銀行側のミスとはいえ、他人のお金を使い込んでしまったマクドネルは、幸運にも犯罪に計画性がなかったことから今回実刑は免れた。

このニュースを知った人たちの意見は様々だ。「そんな女刑務所に入れろ」「使い込むなんて呆れるね」「生活保護受給者って、結構浪費癖がある人が多いと思う。計画性がないからすぐお金がなくなるんだよ」「銀行側のミスだからこの人ばかり責めるのもどうかと思う」「そんな大金の送金作業を間違うなんて銀行側がいい加減すぎる」「最初からちゃんと銀行側に申告していれば、この人の人間性はリスペクトされただろうに」といった声があがっている。
http://a.excite.co.jp/News/world_clm/20170406/Techinsight_20170406_371362.html 
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出典:http://www.mirror.co.uk
(TechinsightJapan編集部 エリス鈴子)

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ドイツのメルケル政権は5日、18歳未満の婚姻を原則禁じる改正法案を閣議決定した。これまでは、裁判所が許可すれば例外的に16歳から結婚が可能だったが、中東などイスラム圏から難民らが大量流入して18歳未満で結婚している少女が急増、与党内で政府に対応を求める声が高まっていた。

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http://www.nikkansports.com/general/news/1803172.html 

【【ドイツ】18歳未満の結婚禁止へ…イスラム圏から大量流入した難民らの結婚が急増】の続きを読む

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