ジャックログ 2chJacklog

ジャックログは 2ch ニュース まとめサイトです。

トップページ > アジア

アジア

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優 φ ★ 2013/01/18(金) 13:17:57.98 ID:???
中国の省をすべて擬人化してマンガに変えたら、北京はどのように描かれるのだろうか。
最近ネットの「神秘魔法石」で連載されているマンガに答えを見つけた。

北京は手にセンスを持ち、胡弓を持った「北京おじさん」になっていた。
北京以外にも中国大陸の30の省や市(香港、マカオ、台湾地域を除く)もさまざまな人物として描かれて、それぞれの風土や人柄で表現されている。
ネットでは「かわいい、萌える」と人気だ。

このマンガの作者は「涵仔」と名乗る台湾の大学でマンガアニメゲームを専門に学ぶ、大学1年生18歳の女子大生だ。
父親の仕事の関係で、彼女は上海、江蘇省に6年間住んだことがあり、湖南省張家界、安徽省黄山、内蒙古などにも旅行で訪れたことがある。

中国大陸各地の文化や風俗が好きな彼女は、昨年9月14日、進学のため台湾省に帰ることになったが、せめてものお礼と自分で絵を描こうと思ったのだという。

今回、彼女は大好きな日本のマンガ「ヘタリア」を模倣して描いた。
これはインターネットで連載されている世界史を主軸にさまざまな国の文化や風土、人柄を擬人化したマンガだ。
彼女はこれに啓発を受け、31の中国の省や都市(香港、マカオ、台湾を除く)を擬人化してマンガにした。

http://japanese.china.org.cn/life/txt/2013-01/18/content_27726849.htm
http://japanese.china.org.cn/life/txt/2013-01/18/content_27726849_2.htm
http://japanese.china.org.cn/life/txt/2013-01/18/content_27726849_3.htm
北京
no title



【【中台】「ヘタリアを模倣」台湾の女子大生漫画家、中国の都市を擬人化して「可愛い、萌える」と大人気(画像あり)】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
img_1569467_52217040_0

1: ウィンストンφ ★ 2013/01/16(水) 17:25:38.47 ID:???
2013年、日本政府は東南アジアの各国を訪問し、中国包囲網を作り上げようとしているが、中国メディアの環球網は15日付で「わが国と同じく日本による侵略の歴史を持つ国々は日本をどのように見ているのか」と報じた。

東南アジアの国々において、歴史問題に関して日本と論争が起きることは少ない。また、現在にいたっても第2次世界大戦時の侵略について恨み事を言う国もほぼ皆無だ。

記事は「それは日本政府が戦後、海外での自国イメージに注意を払い、侵略者としてではなく投資家としてのイメージを築き上げてきたからだ」と主張した。

環球網の記者がミャンマーの人びとに対し、「日本がもたらした損失」を忘れたのかと問うと、ミャンマーの人びとは、「忘れたのではなく、許したのだ」と答えた。

環球網の取材の結果、インドネシアやタイの人びとのあいだでも日本に対する評価は一様に高かった。

さらに記事は、チェンマイ大学の教授の言葉として、「1970年代、タイ人は日本を嫌っていたが、その後の30年にわたって日本の投資がタイ経済の重要な柱となり、タイ人は日本を好きになった」と報じたほか、インドネシアにおいては「日本」という言葉にはポジティブな意味が含まれると報じた。

中国や韓国と違い、東南アジア諸国における日本のイメージは良好だ。記事は、「これは戦後数十年にわたって日本が現地に深く入り込み、心を込めての現地経済に貢献したからであり、中国はこれを警戒し、深く考える必要がある」と報じた。(編集担当:及川源十郎)

ソース サーチナ
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0116&f=national_0116_016.shtml


【【戦後処理】「日本」との言葉にポジティブな意味…東南アで良好なイメージ】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
ダウンロード (3)

1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優 φ ★ 2012/12/31(月) 00:49:53.49 ID:???
麻生太郎副総理兼財務相は1月2日から、民主化と経済発展が進むミャンマーを訪問する。
麻生氏は3日にテイン・セイン大統領と会談、
円借款に加え民間投資拡大などで積極的に支援を継続すると表明する。

安倍政権は、成長するアジア経済圏を取り込むことで成長を加速させる戦略を描いている。
首相経験者である麻生財務相による訪問で、アジアで日本の存在感を高める外交戦略をアピールする。

ミャンマーには豊富な天然資源と労働力があり、各国が関係を強化しようと競っている。

日本政府は来年1月にミャンマー向け延滞債務約5千億円を解消し、
早い時期に500億円規模の円借款も再開する。
麻生氏が資金支援の継続を約束し日本企業のさらなる参入を後押しする。

麻生氏は第2次大戦の戦没者が埋葬された日本人墓地も訪問し、5日に帰国する。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/121230/plc12123019180009-n1.htm

【【日緬】麻生氏、2日からミャンマー訪問で日本の積極支援表明へ】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
img_793942_22732680_0

1: ラストボーイスカウト@空挺ラッコさん部隊ρ ★ 2012/12/29(土) 18:22:03.85 ID:???0
 2012年12月27日、米華字メディア・多維新聞によると、中国・青海省人民政府はチベット族による政府に対する
抗議の焼身自殺を阻止するため、軍による警戒を強化するだけでなく、同省黄南チベット族自治州にある300の
仏教寺院が所有するテレビを没収し、使用されていた衛星放送受信機器を破壊したという。

 報道によると、中国国内でこの1カ月間に少なくとも10人のチベット族が焼身自殺し、数百人のチベット族が
中国当局に勾留されている。また、今年に入り、チベット族居住区で81人のチベット族が焼身自殺しており、
そのうち5件が青海省黄南チベット自治州で発生している。

 同省政府は、これらの寺院の僧侶たちが海外の「反中国的番組」を視聴し、ダライ・ラマの影響を強く受けていると判断。
今回の措置に踏み切ったという。さらに市の中心部や広場、公園など多数の人が集まる場所での焼身自殺を防ぐため、
軍や警察を動員して巡回を強化。ホテルやレストラン、ガソリンスタンドなどで可燃性物質の持ち込み検査を実施するほか、
焼身自殺が発生した場所への外国人の立ち入りを禁止する。

 AP通信によれば、自殺者の出た家族や家族の支援者、自殺者の住んでいた村、職場に対して、地元政府は生活保障受給の
取り消しや延期などの経済的処罰を与える一方で、焼身自殺計画の通報や自殺の阻止に協力した者に対し奨励金を与えると
発表している。

ソース:http://news.livedoor.com/article/detail/7276923/

【【アグネスーはよ!!!】チベット族の抗議焼身自殺を阻止…中国当局がテレビ没収、衛星放送受信機器を破壊】の続きを読む

このページのトップヘ