ジャックログ 2chJacklog

ジャックログは 2ch ニュース まとめサイトです。

トップページ > アジア

アジア

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
no title

タイ王室の保養地として知られる同国中部のリゾート地フアヒンのビーチで、社員旅行で訪れていた日本人男性約30人が泥酔して集団全裸になった騒動で、社員旅行を行ったIT企業のDYM(本社・東京)が10日、ホームページ上で謝罪した。

同社は「旅行先の解放感でタガが緩み、深く考えることなく、タイ王国の国民の方々の名誉感情を害する行いに至りましたこと、深く反省し、心よりお詫び申し上げます」と謝罪。再発防止のため「今後、同様のことが無いよう、メンバーの教育を徹底して参る所存でございます」としている。謝罪文は水谷佑毅社長名義。

DYMは今月3日から7日まで海外研修を実施。全裸騒動は5日夜に起きた。

フアヒンには宮殿があり、国民に敬愛されるプミポン国王(88)が一時静養していたこともある、王室に由緒あるリゾート地。全裸になった日本人男性はタイ人から注意されたが、聞き入れなかったという。騒動が明るみになるとタイでは批判の声が噴出。観光・スポーツ大臣が再発防止を呼び掛ける事態に発展していた。

http://www.hochi.co.jp/topics/20160310-OHT1T50049.html
【【タイ集団全裸】DYMが謝罪「解放感でタガが緩み」】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
タイ王室の保養地であるフアヒンのリゾート地にて日本人旅行客30名が泥酔し全裸になっていたことが判明。
この日本人は社員旅行でタイに訪れており、90名で来た内の男性30名が夜の海辺で全裸になったという。

ネット上では早速このような恥ずかしい行為を行った会社の特定が開始された。
五反田に所在するD社ではないか言われており、タイに行っている時期も一致。
Facebookにも旅行の写真が投稿されており、また、Twitterには「フアヒンというビーチで大暴れした」という投稿も見られる。

■何をしている会社なのか
このD社は何をしている会社なのか。話によるとSEO対策を行い順位を上げるのだという。
しかしそのやり方が強引でGoogleから警告を食らい、元に戻すのに追加費用を請求したりするという。

■2ch対策も行う?
このD社は2ちゃんねるの書き込みを削除するサービスを行っているという。2chに書き込まれた、
「誹謗中傷、風評被害対策ナビ」としてこのD社は「2ちゃんねるスレッド一括削除サービス」という物を用意している。

2chは基本的に削除要請以外にスレッドを削除する方法は無いが、このD社は独自のスレッド一括削除を行えるという。
その方法はおそらくスレッドを荒らして埋めてしまうやり方である。

過去にD社は荒らし行為で全サーバーで規制されたことがある。結局「削除」するのではなく、スレッドを荒らし行為で埋めてしまうだけのようである。




【タイ王室の保養地で泥酔し全裸になった日本人の会社名が特定? 2chのスレ一括削除をする企業】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
2016年2月12日、インドネシアメディアによると、問題山積で暗礁に乗り上げている中国に発注した高速鉄道計画(ジャカルタ―バンドン間・約140Km、2019年開業)について、計画自体を白紙に戻すべきだとの声が強まっている。

 台湾では2月6日大地震があり、ビルが倒壊するなど大きな被害が出た。台湾はインドネシアと同じく地震が多い国。台湾は地震のリスクを考慮し高速鉄道は日本製の新幹線を採用していたため、地震発生の
翌7日には全線で運転を再開することができた。
 インドネシア国土交通省は3日、中国に、早期地震検知警報システムの導入や、鉄道の耐用年数を60年から100年に延ばすなどの改善を求めた。改善が受け入れられなければ、鉄道建設計画を認可しない方針で臨みたいと発表した。

 インドネシア国土交通省が、改善を求めた背景には、中国側の建設設計申請書類は、いまだにすべて 提出されていない。提出されたものは、ほとんどが中国語で読めない為、インドネシア語や英語で再提出するよう差し戻した。
鳴り物入りの国家プロジェクトで申請書類段階でのトラブルは想定外だったため、中国への信頼が揺らいでいる。
 また、過去に導入後に欠陥機とわかった中国製プロペラ旅客機MA60(中国名は新舟-60)での教訓から、中国に騙されないように慎重に認可審査を行いたいとの考えからだ。強引な手法で中国は高速鉄道計画を受注したものの、暗礁に乗り上げている。

日本の新幹線への期待が強い。




そーす
http://www.globalnewsasia.com/article.php?id=3076&&country=10&&p=2
中国クオリティへの不安から、高速鉄道計画は白紙に戻る可能性もーインドネシア
【【インドネシア高速鉄道】 ほぼ中国語の契約書、耐久性改善…「要求通らねば認可せず」ついに政府発表】の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
imgout

政府保証を要求…中国案のインドネシア高速鉄道

インドネシアの高速鉄道計画で、鉄道建設を手がける中国とインドネシアの企業連合が、事業が失敗した際の「保証」をインドネシア政府に求めていることがわかった。

 インドネシア政府の財政負担ゼロを条件に中国案が採用されたが、将来的に負担が押しつけられかねないとしてインドネシア側から懸念が出ている。

2日付の有力紙コラン・テンポなどによると、企業連合とインドネシア運輸省は、完成後の鉄道資産を政府に譲渡する条件を巡って対立している。運輸省が契約から50年後に負債のない状態での譲渡を求めているのに対し、企業連合はより長い期間を要求し、事業破綻の場合、政府が買収するよう提案。それができなければ中国側に所有権を移すよう求めているという。

http://www.yomiuri.co.jp/world/20160204-OYT1T50030.html?from=ytop_main3
【【自業自得ワロタw】インドネシア高速鉄道…中国「鉄道建設はやっぱ政府保証が条件な 後、完成した鉄道は俺らのもんだから」】の続きを読む

このページのトップヘ