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露西亜

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ロシア東シベリア・サハ共和国で22日までに、自転車で極寒の地オイミャコンを目指していた日本人学生4人が地元当局に保護された。
1人が足に軽い凍傷を負った。ロシア通信が報じた。
在ハバロフスク日本総領事館によると、4人とも生命に別条はない。

ロシア通信によると、4人は京都から来た21~22歳。
共和国の首都ヤクーツク近郊からオイミャコンを目指したが、氷点下約40度の寒さで旅を続けられなくなった。テントで休んでいた4人を通り掛かりの住民が発見、病院に運んだ。
詳細はソースにて
http://www.sankei.com/world/news/180223/wor1802230009-n1.html

【【気温-40度】チャリでシベリア旅行中の日本人グループ、保護される 】の続きを読む

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SNSで注目を集めたい、あるいは他人を驚かせたいと思うあまりとんでもない場所や状況で自撮りし、死傷事故に繋がるケースが多発している。ロシア南西部ラビンスクでもこのほど、友人達を驚かせるために安全ピンを抜いた手榴弾を手にした写真を送った26歳男性が、爆発で命を落としてしまった。

ロシアのニュースサイト『Kuban.kp.ru』『Interfax』などによると、死亡したアレクサンドルさんは死の直前まで友人とチャットアプリでやり取りをしていた。その際に友人が「今どこにいるんだ? 大丈夫か?」というメッセージを送ったところ、アレクサンドルさんから「お前の言う『大丈夫』っていうのが、どういう意味かによる」という返事とともに、安全ピンが抜かれた手榴弾を持つ写真が送られてきたそうだ。

それが何を意味するのか察した友人は「待て、馬鹿なことをするな! お前はどこにいるんだ?」とメッセージを送ったが、アレクサンドルさんから返事が来ることはなかった。その時にはすでに手榴弾がアレクサンドルさんの命を奪っており、メッセージが読まれることはなかったであろう。アレクサンドルさんはその後、所有する車の中で腹部が血まみれになった状態で発見された。


詳細はソースにて
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20171205-39807344-techinq

【【おそロシア】悪ふざけで命を失う羽目に…安全ピンを抜いた手榴弾の写真、友人に送った直後に爆発 26歳男性が死亡】の続きを読む

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モスクワの動物園が広告会社を訴えた。
広告撮影用に貸し出したアライグマが、ヌードモデルと共演したおかげでエッチになっちゃったというのだ。
撮影から動物園に戻ったアライグマは、人間の女性の胸に異常な興味を示しているという。

■ヌード撮影とは聞いていなかった

訴訟を起こした動物園は、ロシア・モスクワにある子供向けふれあい動物園。
動物たちは人に撫でられることに慣れているので、商業用フィルムの撮影によく貸し出される。

その動物園のアライグマ、トーマス君は、昨年8月にArt-Mskという広告会社が制作する広告ビデオに出演した。
動物園の担当者ヴィクトル Kiryukhinさんは「ノーマル」な撮影だと聞いていため、何も心配しなかったと言う。
ところが、撮影から帰ったトーマス君の様子がおかしかった。
裁判所に提出された文書によると、アライグマは「精神的外傷を与えられ」ており、「人間の女性の胸にばかり夢中になっていた」そうだ。

■エッチになったアライグマ

そんなトーマス君を見たヴィクトルさんは、制作された広告ビデオをオンラインで見た。
すると、上半身裸の女性モデルが、トーマス君を抱き上げ、胸に抱きしめるシーンがあった。

動物園側は広告会社にそのビデオを削除するよう求めたが、広告会社が拒否したので今回の提訴に至った。
動物園側は、トーマス君の精神的外傷は「エロチック」なビデオ撮影によるものと主張している。
また、トーマス君の異常行動によって動物園の女性スタッフが被害を受けているという。

■エロチックではないと反論

一方、訴えられた広告会社Art-Mskは、問題のビデオはロシアの放送倫理規定に違反しないノーマルなもので、決して「エロチック」ではないと反論している。
また、撮影現場でトーマス君がモデルのブラジャーを持って逃げ回ったことを指摘し、撮影以前からトーマス君には女性の胸への執着があったのではないかと主張している。

なお、問題のビデオは現在YouTubeから削除されている。
Art-Mskのサイト(ロシア語)に、画像のみが残っている。

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http://news.livedoor.com/article/detail/12820600/

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ロシアが映画『バトルロワイヤル』や『ハンガーゲーム』のようなサバイバル番組を放送開始すると発表した。
番組名は『Game2:Winter』で2017年7月に配信開始するという。
その番組は18歳以上の男女30人が熊や狼が生息するマイナス40度のシベリアにて約10ヶ月間サバイバルを行うリアリティショー。
24時間オンラインで生中継され、視聴は自分が応援するプレイヤー(参加者)に必要なアイテムを送ることが可能。
アイテムは何でも送れるのか番組のウェブサイトから選ぶのかは現時点では不明だが、後者の可能性の方が高い。
シベリアの荒野には2000台のカメラが設置され、映像が世界中から閲覧可能。撮影クルーなどは同行せず定点カメラのみでの
撮影となる。

番組に参加の際、出演者は番組進行中に生存していない可能性があるという免罪事項と、犯罪発生時に逮捕に応じるという署名をしなければいけない。途中で放棄したいプレイヤーは「パニック」ボタンを押すと、すぐに救助隊が出動し、シベリアから脱出させてくれるという。

参加者は、ゲーム開始前にロシアの特殊部隊要員からサバイバル訓練をある程度受けるという。銃の所持は不可能だが、剣を持つことは可能。

このサバイバルに生存した者は1億ルーブル(約2億円)の賞金が与えられる。生存者が複数いる場合は賞金を分け合うことになる。
http://gogotsu.com/archives/26638
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【【ロシアのサバイバル番組が激ヤバ!】殺人とレ○プが可能で-40度のシベリアに放置 捕食動物もうようよ】の続きを読む

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