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学校

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野菜価格が高騰し、予算内での食材調達が困難になったとして、三重県鈴鹿市教育委員会が12月20日と来年1月12日の計2日間、全ての市立小学校と幼稚園で給食の提供を見合わせることが2日、市教委への取材で分かった。

 市教委によると、対象となるのは30の小学校と13の幼稚園。2学期の給食最終日と3学期の給食初日で提供を中止する。授業などを午前中だけにするか、昼食を持参させるかは学校側が判断する。保護者からは「弁当を作る負担も考えてほしい」との意見が寄せられている。

 農林水産省によると、北海道や長野県などの生産地で天候不順が続いたため、ジャガイモやレタスの卸値が10月中には平年比1・6~3・5倍に高騰。鈴鹿市教委は1人月額4100円の給食費で賄っているが、既に9月分の食材調達費が予算を超えてしまった学校もあるという。

 給食費を引き上げることも検討したが、年度内の引き上げは保護者の理解を得にくいと判断、提供中止を決めた。

 市教委学校教育課の担当者は「苦渋の決断。なるべく国産のものを使って栄養価を保ちつつ、安全な給食を提供するための措置だ。理解してほしい」と話している。

http://www.sankei.com/west/news/161102/wst1611020092-n1.html
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Twitterへの動画投稿をきっかけに持ち上がった、岩手・花巻南高校野球部員いじめ疑惑について、11月2日、同校の校長らが会見を開き、状況の説明といじめの有無に関する調査結果を報告。

 動画に写っていた生徒が「先輩にいじめられたわけではない」と話しているとことを受け、「いじめには該当しない」との判断を下したと発表した。

会見で謝罪した校長




動画は野球部員だけで楽しむだけの「思い出の動画」として撮影したものであり、動画の投稿を行った生徒は「鍵のかかったアカウントで投稿したつもりだった」と外部流出についての過失を認めているという。

 また動画撮影された野球部員は「事態の収束を願っている」と話しているという。

 発端はTwitterに投稿された約30秒の動画で、野球部員の男子生徒が檻のようなところに閉じ込められて泣いているように見えたことから、ネット上で「いじめでは」との声が相次いでいた。

会見が行われた花巻南高校




http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1611/02/news073.html
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慶大集団暴行、被害者を突き放す大学の姿勢に批判 「慶応には娘を預けられないと思われても仕方がない」

 闇に埋もれそうだった「事件」が明るみに出ようとしている。「週刊新潮」が報じた、慶応大女子学生の「陵辱」事案。その本格捜査が始まったのだ。そこで問いたいのは、大学の姿勢。被害者を突き放し、事を「未成年飲酒」に矮小化した姿を見て、福沢翁は何を思うのか。

 ***

 慶応大が公認サークル「広告学研究会」の解散を命じたのは、10月4日のことである。告示された処分理由は「未成年者による飲酒」だが、その裏には6人の男子学生による凌辱事件があった。被害女子学生・京子さん(19)=仮名=の母は、「加害者には厳しい処罰を」と語る。

 この案件が法的にどのような結末を迎えるかは、今後の捜査を待つしかない。

 しかし確実に言えるのは、京子さんの心中が察するに余りあること。必要なのは彼女への配慮である。家族はもちろん、活動の主たる場である大学の心遣いが重要なのは論を俟たない。

 ところが、だ。

 その慶応大が、被害者の母がはじめに相談に行った9月6日、「我々は司法機関ではないので、まずは警察に届けてください」と異常な対応を見せたのは、本誌(「週刊新潮」)が記した通り。サークルの解散理由にも、「陵辱」に関わることについては一言も触れられなかった。

 その後も、これを「握りつぶし」と本誌が報じた直後の10月12日には、HPで大要、以下のような声明を発表した。

〈今回の解散処分にあたっては、複数回にわたり関係者に事情聴取を行う等、可能な限りの調査を行いましたが、事件性を確認するには至りませんでした。捜査権限を有しない大学の調査には一定の限界があります。違法行為に関しては、捜査権限のある警察等において解明されるべきであると考えます〉

記事全文
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161102-00514061-shincho-soci
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慶応大学「ミス慶応コンテスト」中止の裏には、主催サークル「広告学研究会」メンバーによる強姦事件があった。

被害にあった女子大生・京子さん(仮名)の告白によれば、9月2日に男たちは神奈川県葉山町の合宿所に彼女を呼び出し、テキーラを飲むのを強制。
前後不覚になった彼女を凌辱した上、その様子をスマートフォンで撮影し、尿をかけるなどの行為を行ったという。
翌朝、目を覚ました京子さんは逃げ出し、救急車で搬送された。

 ***

京子さんから事件の一部始終を聞いた母親は、

「9月4日に慶応大学に電話したのですが、日曜日で繋がらず、5日になってようやく学生部の方と連絡が取れた。 事情を話すと、“お嬢さんから話を聞きたい”と言うのでまずは娘が説明に行きました」

ほどなくして電話をかけてきた学生部の担当者はこう言ったという。

「お嬢さんから聞きましたけど、どうしますか?」

それを聞いた京子さんの母親が憤慨したのは言うまでもない。

「私は“どうしますかじゃなくて、私も話をしに行きます”と言って、6日に慶応大学に向かった。
しかし、娘が何をされたのかを必死に説明する私に対して、学生部の担当者らはこう言ったのです。
“我々は司法機関ではないので、まずは警察に届けて下さい”と」

■「退学してほしい」

性的暴行の被害を訴える京子さんに対するフォローはほとんどなく、真摯に調査する姿勢も見せず、ただただ“警察に行け”の一点張り。
異常な対応だが、その理由は10月4日、塾長名の告示によって明らかになる。
そこで触れられていたのは未成年への飲酒強要という事件の一断面のみで、京子さんが陵辱された事実は「なかったこと」にされていたのだ。
これでは、事件の真相を握りつぶした、と批判されても仕方なかろう。

9月2日に起こった「事件」とその後の対応について慶応大学に聞くと、

「今回の処分は適正なものと認識しております」

京子さんの母親が言う。

「警察にはすでに話はしてあり、現場検証にも立ち会いました。弁護士にも相談しており、加害学生には退学してほしいと思っていますが、慶応大学の対応には、本当に失望しています。
このような事件が起こってしまった責任は、大学側にはないとでもいうつもりなのでしょうか」

「週刊新潮」の報道を受け、大学は10月12日に「『広告学研究会』の解散命令に関わる一部報道について」との見解を発表。
そこでは「可能な限りの調査を行ったが事件は確認できなかった」「捜査権限のある警察等において解明されるべき」といった文言が並ぶ。

あらゆる意味において、慶応大学の威信は地に墜ちたのだ。

特集「『ミス慶応』サークル解散理由は未成年飲酒に非ず! 被害者が告発! 『慶大女子学生』テキーラ陵辱を握りつぶした慶大」より

「週刊新潮」2016年10月20日号 掲載

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161027-00513895-shincho-soci
デイリー新潮 10/27(木) 8:15配信
【【慶応大生集団強姦】事件を握りつぶした慶応大学、被害女性の母の憤り 「加害学生は退学を」】の続きを読む

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