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五輪

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 【平昌=田中充】平昌五輪フィギュアスケート男子で、66年ぶりに2連覇を果たした羽生結弦(ANA)が22日、25日に行われるエキシビション向けの練習に参加し、「閉会式にも出るつもり。日本選手団の1人として楽しみたい」と語った。

 冒頭では、一緒に練習した宇野昌磨(トヨタ自動車)ら5人が横一線に並び、ショートトラックのように一斉に駆け出して遊んだ。先頭に躍り出た羽生はカーブで回りきれずに転倒。激しく壁にぶつかり、苦笑いを浮かべる場面もあった。

 エキシビションナンバー「ノッテ・ステラータ(星降る夜)」の曲を流すと、1回転半で大きな弧を描いたアクセルなどを披露。史上初の4回転アクセルに意欲を示す23歳は「(体の)軸を作って、ちょっとずつ大きく跳ぶ練習をしていきたい」と進化を目指す。

 昨秋に負傷した右足首については、現在も痛み止め薬を服用し、「痛いのはルッツとループの踏み切り」と回復には時間がかかりそうだ。代表に内定している3月の世界選手権(ミラノ)も現時点での出場は「未定」とし、「足首の状態をみて決断したい」と慎重な姿勢を崩さなかった。


(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://www.sankei.com/pyeongchang2018/news/180222/pye1802220049-n1.html

【【平昌五輪】 羽生結弦は閉会式に出席「日本選手団の1人として楽しみたい」 】の続きを読む

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平昌(ピョンチャン)冬季五輪の日本選手の獲得メダル数は21日のスピードスケート女子
団体追い抜きの金メダルで、自国開催だった1998年長野五輪を抜き、冬季五輪で史上最多の11個(金3、銀5、銅3)となった。報奨金がメダルの色によって選手にそれぞれ贈られ、関係者はうれしい悲鳴を上げている。
日本オリンピック委員会(JOC)は金メダル500万円▽銀メダル200万円▽銅メダル100万円を贈っている。
五輪のメダル報奨金は92年アルベールビル大会から導入され、金メダルは当初、300万円だったが、16年リオデジャネイロ大会から500万円に増やされた。銀と銅は据え置かれたままだ。

メダル報奨金は競技団体などから、もらえることがある。今大会、7個のメダルを獲得した
日本スケート連盟はJOCと同じで、金500万円▽銀200万円▽銅100万円。金、銀、銅と三つのメダルをそろえた高木美帆(日体大助手)はJOCと連盟の報奨金を合わせると、
1600万円の計算になる。金メダルの女子団体追い抜きは、4人で合計4千万円の報奨金。

4個獲得している全日本スキー連盟は予算の関係などから、現時点で公表していない。
悲願のメダル獲得をめざし、女子(LS北見)が23日の準決勝に進んだカーリングは、報奨金がない。
日本カーリング協会の柳等強化委員長は「お金がないので、ない袖は振れない」と話す。

詳細はソースにて
朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASL2Q0Q6FL2PUTQP08Q.html?iref=comtop_8_05

【【平昌五輪】サイクルヒット達成の高木はボーナス1600万 一方、カーリングはメダルとっても0円 】の続きを読む

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平昌五輪が開催されている平昌市のレストランで、外国人にのみ高い値段をふっかけるという店があるという。

そのお店を調査するために韓国のテレビ局が江原道平昌に外国人を調査隊として送り込んだ。
この日行ったレストランは英語で書かれた外国人専用メニューが置いてあり、ハングルが読めない外国人はそちらを読んで注文する。
しかしそこに記載されている外国人専用メニューは同じ韓国人のメニューよりも数千ウォン高くなっている事実が発覚した。

韓国語が出来るメンバーも居るが、わざと話せないフリをして英語でオーサムプルコギを注文。
このメニューの実際の値段は1万3000ウォンだが、外国人専用メニューは更に2000ウォン上乗せされていた。

調査隊はこの価格差を店員に問い詰めたところ、「スープが付いているからその値段だ。
外国人にはスープを付けるかわざわざ付けないので2000ウォン高くなっている」と主張し、
更に「食事を食べたくなければ出て行け」という態度に出た。

この食堂だけでなく、平昌五輪を狙って商売をするホテルやお店に批判が相次いで居る。

詳細はソースにて
http://gogotsu.com/archives/37486
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平昌五輪周辺のホテルがボッタクリが激化 通常7000円が3万円以上に 外国人は更に上乗せ
http://gogotsu.com/archives/37162

【【韓国】平昌の食堂 外国人にだけ値段が高い別メニューを出しぼったくり 抗議すると「店から出て行け」と恫喝!】の続きを読む

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天真爛漫(らんまん)で負けず嫌いな姉と、しっかり者でわが道を行く妹-。
高木菜那(25)と妹の美帆(23)は、初めて2人そろって出た五輪で一緒に頂点に立った。姉妹同時メダルは冬季五輪日本初となった。

共通の夢は、団体追い抜きでの金メダル。
強豪のオランダと競り合いながら最後は突き放して勝利を確信すると、姉妹で喜びを爆発させ、姉は感極まった。

 北海道幕別町出身の2人は、幼いころからよくけんかをしたが、いつもそばにいた。小学校に上がる前、遊びで初めて氷に立ったのも一緒なら、
サッカーやダンスに通うのも一緒だった。

運命が分かれたのは2009年冬。中学3年の美帆が翌年のバンクーバー五輪の代表選考会を制し、史上最年少での五輪出場を決定。
突如、全国区の「スーパー中学生」になった。

 高校生だった菜那は「美帆の姉」と呼ばれるのが嫌だった。当時、代表選考会にも参加できず、両親と現地に応援には行ったが、内心は「嫉妬していた」。
周辺には「(レース中に)転べって思った」とさえ明かしたという。

「比較するな」とむき出しにする負けん気が身長155センチのスケーターの闘志の源だ。高校卒業後は実業団の強豪、日本電産サンキョーへ進んだ。
メダリストの加藤条治や長島圭一郎に接して刺激を受け、次のソチ五輪では代表切符をつかんだ。

一方、ここで代表入りを逃したのが天才と呼ばれた妹だった。

美帆にとっては、初めてといえる大きな挫折。菜那を見つめる目は自然と鋭くなった。「姉は『五輪に行きたい、結果を残したい』とずっと言っていた。
気持ちの差が表れた」。今度は姉が妹の目を開かせた。

平昌五輪までの4年間、2人はライバルとして、仲間として、ナショナルチームで大半の時間を一緒に過ごした。
日本代表の糸川敏彦コーチは「言葉だけではない感覚を伝え合ったり、お互いが安心してしっかりできたりするところが、他の選手にはない姉妹ならではの強み」と信頼を置く
。気付けば姉妹は金メダルを目指す団体追い抜きの柱となっていた。

 妹に嫉妬心を抱いた姉、代表落選の屈辱からはい上がった妹。時間はかかったが、心を通わせあったメダルへの思い。
姉妹の夢は日本の五輪史に偉業として刻まれた。

http://www.sankei.com/west/news/180221/wst1802210075-n1.html
http://www.sankei.com/west/news/180221/wst1802210075-n2.html 
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