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五輪

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2020年東京五輪・パラリンピックでトライアスロンと水泳のオープンウオーターの会場となるお台場海浜公園(東京都港区)の水質が懸念されている問題で、東京都と大会組織委員会は4日、7~9月の計26日間に実施した水質調査の結果を公表した。大腸菌数が100ミリリットル当たり最大5300個、腸球菌数は最大720個に達し、国際トライアスロン連合が定める基準値のそれぞれ21.2倍と7.2倍に上った。基準値を下回ったのは6日だけだった。

 都は8月の長雨により処理し切れなかった下水が会場に流れ込んだことが原因とした。対策として、合成繊維製の水中スクリーンを三重に設置すると表明。過去の実験で菌流入の抑制効果が確認されているという。費用は二重にした場合で2、3億円かかった例がある。
詳細はソースにて

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00000137-jij-spo

【【東京五輪】<お台場の水質汚染>基準値の21倍!抑制で追加対策 】の続きを読む

 日本列島が存在しない世界地図を組織委員会のホームページ(HP)に掲載し、ネットで批判を浴びた平昌(ピョンチャン)冬季五輪。
慌てて27日に、日本列島のある地図に差し替えたが火種は残っている。HPで日本領の竹島(島根県隠岐の島町)を韓国名の「Dokdo(独島)」と表記したままなのだ。
平和の祭典である五輪を利用し、政治的主張を行っているのだから、開いた口がふさがらない。

 「当初、地図上に日本はあった。今年2月のホームページ改編過程で単純なミスで抜け落ちてしまっていたことが確認された」

 韓国メディアの取材に対し、平昌冬季五輪組織委員会の関係者はこう述べたという。

 「ふざけるな」としかいいようがない。今年2月といえば7カ月前のことになる。半年以上も、異常な世界地図を放置していたということだ。「単純なミス」では済まされない。

 日本政府が求めた是正を受け、日本列島を含めた世界地図が27日昼ごろ、HP上にアップされた。だが、日本がこれまで抗議していた問題はいまだに解決していない。

 大会会場を紹介したページにある地図では、日本固有の領土である「竹島」を「Dokdo」、日本海についても韓国名の「East Sea(東海)」と記しているのだ。日本政府の抗議は全く聞き入れられていない。

 五輪の憲法的存在である「オリンピック憲章」には、次のように記されている。

 《オリンピック開催場所、会場、他のオリンピック・エリアにおいては、いかなる種類の示威行動または、政治的、宗教的、人種的な宣伝活動も認められない》

詳細はソースにて
http://www.zakzak.co.jp/smp/soc/news/170929/soc1709290010-s1.html

平昌冬季五輪の公式ホームページには、 日本海「EastSea」竹島が「Dokdo(独島)」と表記されたまま
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【【平昌五輪】地図問題、日本復活も残る火種 日本海→「EastSea」竹島→「Dokdo」表記はそのまま】の続きを読む

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2018年2月に開幕される韓国の平昌冬季五輪。公式サイトの世界地図に日本が描かれていないことがわかり、日本政府が猛抗議。地図はすぐさま修正されたが、ほかにも会場工事の遅れや雪の少なさなど、さまざまな問題を抱えている。

 特に問題なのは、チケットの売れ行きがきわめて悪いことだ。ロイター通信は9月14日、「平昌五輪、チケットと会場の再利用に苦慮」との見出しで、チケットの売れ行きが悪いことを報じている。

 記事によれば、北朝鮮のミサイル発射が大きな障害になっており、9月に始まったチケット販売第2弾では、韓国国内向け75万枚のうち10%も売れていないという。

詳細はソースにて
https://smart-flash.jp/sociopolitics/26076

【【韓国】地図から日本を消した「平昌五輪」チケットが売れず赤字確実】の続きを読む

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2017年9月18日、韓国銀行(中央銀行)が平昌(ピョンチャン)冬季五輪記念の「2000ウォン(約200円)紙幣」の購入予約受付を始め、コレクターの関心が集まっている。韓国銀行が記念硬貨ではなく記念銀行券を発行するのは初となる。韓国・朝鮮ビズなどが伝えた。

スピードスケート選手が疾走する絵柄が描かれたこの記念紙幣は、230万枚発行される。今月29日までに11の指定金融機関の全国支店と販売代理店を通じて先着順で予約受付を行い、11月17日発行、12月11日から交付される予定。

額面は2000ウォンだが、販売価格は1枚8000ウォン(約800円)。2枚連結型だと1万5000ウォン(約1500円)、24枚全紙型は16万8000ウォン(約1万6700円)と、セットの場合は少々割安となる。

販売代理店によると、18日時点ですでに24枚全紙型は12の販売代理店のうち6カ所で取引を終えた。残りの代理店でも割り当て分の8?9割がすでに売れたとのこと。

韓国ではこの「人気ぶり」を伝える報道が複数出ているが、ネットユーザーからは、額面の4倍というその販売価格に不満の声が多数上がり、コメント欄には「国が国民からぼったくっている」「新概念の創造経済(朴槿恵〈パク・クネ〉政権当時の経済政策)か?」「特に希少価値があるわけでもないのに、高過ぎる」といった声が並んでいる。
詳細はソースにて
http://www.recordchina.co.jp/b163319-s0-c50.html

【【平昌五輪】1枚8000ウォンで販売の平昌五輪記念2000ウォン札に、韓国ネット「詐欺だ」「国が国民からぼったくっている」】の続きを読む

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