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五輪

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過去最高のメダル数を獲得し、日本を大いに元気付けた平昌五輪。ところが、長谷川さんによれば、太平洋を隔てたアメリカでは、「ほとんど盛り上がっていなかった」らしい。 

そこには、オールシーズン、プロスポーツ観戦を楽しめるアメリカという国の特殊事情があるようだ。そして、いよいよ開幕を迎えるメジャーリーグだが、大谷翔平選手に関する過剰報道に少し不安があるという。

◆ショーン・ホワイトよりNBAのルーキー!

平昌五輪が閉幕して一週間が経ちましたが、テレビや新聞を見ると、フィギュアやカーリングを中心にまだまだ話題は尽きないようですね。

僕自身は、大会期間中、日本人選手のメダル獲得報道をちょこちょこチェックするという程度でしたが、おそらく多くのアメリカ人も同じだと思います。僕の周りを見ても、五輪に夢中になっている感じはなく、フィギュアやアルペンスキーに特別興味がある人が、アメリカ人選手の演技やレースを観ている程度でしょうか。

さらに、全米大学男子バスケットのトーナメント(NCAA Men's Basketball Tournament)が3月から4月に開催されます。これは、マーチ・マッドネス(March Madness)と呼ばれるアメリカン・スポーツの風物詩で、「狂乱の3月」とでも訳す感じでしょうか。トーナメント特有の番狂わせがバンバン起こり、ファンは熱狂するからでしょうね。その人気は、日本の甲子園に少し似ているところがあります。
だから、今はバスケット一色です。

今回の平昌五輪、スノーボードのハーフパイプで劇的な金メダルを獲得したショーン・ホワイト選手。もちろん彼の才能、努力の積み重ねと素晴らしい結果には文句のつけようはありません。しかし、全米のスポーツファンにおいては、彼よりもNBAユタ・ジャズのルーキー、ドノバン・ミッチェルの方が圧倒的に知名度が高いのです。
アメリカでも五輪のメダリストはリスペクトされ、騒がれはします。でも、もし今、こんな街頭アンケートを実施したとします。

「怪物と呼ばれ、五輪で累計28個のメダルを獲得したスイマーは?」

おそらく正答率は20%にも達しないのではないでしょうか。答えはマイケル・フェルプス選手ですが、五輪のスターはやはり4年に一度騒がれても忘れられてしまうことが多いのです。
詳細はソースにて

3月6日 一部抜粋
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/54723

【【長谷川滋利】アメリカで平昌五輪が全然盛り上がらなかった「特殊な事情」】の続きを読む

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やはりこの業界も放ってはおかないようだ。平昌五輪で一躍、“氷上のアイドル”として注目されたカーリング女子の日本代表「ロコ・ソラーレ(LS)北見」のスキップ・藤沢五月(26)。同五輪が開催された韓国でも有名になったほどで、この氷上のアイドルを出版界が指をくわえて見ているわけもなく、写真集出版へ早くも敏腕プロデューサー陣が動きだしている。

 平昌五輪が閉幕し、選手たちが帰国してからも、五輪史上初の銅メダルを獲得した藤沢、吉田知那美(26)、吉田夕梨花(24)、鈴木夕湖(26)、本橋麻里(31)が所属するLS北見の人気はとどまることを知らない。

 国民的人気となった氷上のアイドルを巡っては本紙既報通り、北海道弁の掛け声「そだねー」を使ってCDデビューができないかと複数の音楽関係者が水面下で動きだしているが、それだけではなかった。出版関係者が明かす。

詳細はソースにて

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-00000009-tospoweb-ent 
【【そだねー】“氷上のアイドル”カーリング女子、藤沢五月 写真集発売へ】の続きを読む

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平昌五輪、ジャマイカ選手が陽性
ボブスレー女子
ジャマイカ・ボブスレー・スケルトン連盟のクリスチャン・ストークス会長は2日、平昌冬季五輪のボブスレー女子2人乗りに「下町ボブスレー」で参戦する契約を結んでいながら外国製のそりで出場したジャマイカ組の選手が、1月にドーピング検査で禁止薬物に陽性反応を示していたことを明らかにした。
詳細はソースにて
https://this.kiji.is/342504486960677985 

【【平昌五輪】ジャマイカ選手が陽性、ボブスレー女子 】の続きを読む

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2月27日の「グッディ」は高木美帆を迎え、パシュート決勝を振り返った佐藤綾乃が体勢を崩した場面について、倉田大誠アナはミスがあったと表現だが高木は「(ミス)ではなく、そうとう足にきてたんだと思う」と述べた

2月27日放送の「直撃LIVE グッディ!」(フジテレビ系)で、スピードスケート選手の高木美帆が、アナウンサーのひと言に指摘した。

番組では、韓国・平昌(ピョンチャン)五輪で金銀銅の3つのメダルを獲得した高木をゲストに迎え、今大会の女子スピードスケートで印象に残るシーンを振り返った。
VTR映像に合わせて、競技中の状況や心境などを高木自身が解説していった。

その中で、2月21日に開催された女子団体パシュート決勝をVTR映像で振り返った際、5周目にチームメイトの佐藤綾乃が一瞬、体勢を崩した場面を取り上げた。
このとき、高木は佐藤が転びそうになっていたことには気付いていなかったそうだが、佐藤から「待って!」という声が聞こえていたという。

高木は、佐藤からの呼び掛けに反応し、その後わずかにスピードを落として滑走していたのだと説明すると、他の出演者からは驚きと称賛の声が上がった。

進行役の倉田大誠アナは「こういった細かいミスもありながら、それを修正して、見事強豪オランダを破って、金メダルを獲得した」と語り、次の話題に進行した。

しかし、コーナーの終盤で高木は「ひとつ言いたかったんですけど」と切り出し「さっきの、佐藤の抜けたっていう場面ですけど、『ミス』っていう表現があったかなと思うんですけど、(ミス)ではなく、そうとう足にきてたんだと思う」と指摘。

さらに「ギリギリのところで、みんないつ足が止まってもおかしくない(限界の)ところで滑っているので」と、佐藤が体勢を崩したのはミスではないことを訴えたのだ。

高木の指摘に、倉田アナは「あれはミスではなく攻めて攻めての結果だったと…失礼しました」と謝罪。高木は「逆によく転ばないで耐えたなって」と補足すると、メインキャスターの安藤優子も「ごめんなさい」と高木に謝っていた。

詳細はソースにて
http://news.livedoor.com/article/detail/14371140/

【【フジテレビ】高木美帆選手、フジにチームメイトの滑りを”ミス”と言われる→真っ向反論、その後アナ謝罪】の続きを読む

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