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五輪

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 日本のメダル獲得に沸いた平昌五輪。作家・室井佑月氏は、その裏で注目されなかった安倍晋三首相の国会答弁に疑問を呈する。

*  *  * 
 各種報道によると、安倍首相は2月17日、フィギュアスケートの羽生結弦選手に電話をして、「困難を乗り越え、多くの人に勇気を与えた」と祝福したらしい。

 羽生選手は、「今まで頑張ってきたことが報われた」と応じたそうだ。

 これさ、バッチリカメラがまわっているところで行われているんだよね。

 首相官邸のSNSにも、羽生選手と安倍首相の2014年のツーショット写真を載せている。羽生選手が安倍首相に金メダルを渡すシーン。

 たしかに、怪我を乗り越え五輪連覇した羽生選手は素晴らしい。

 でも、なんで、そこに安倍首相がしゃしゃり出てくるんだろう。

 五輪憲章によると、オリンピックは、個人種目または団体種目での選手間の競争であり、国家間の競争ではないとされている。オリンピックでの栄誉は、あくまでも選手たちのものだ。そこに国家を絡めちゃダメなのよ。

 この国のトップである安倍首相がしゃしゃり出てきて大喜びするところを大々的に報道するって、五輪憲章から外れておる。

 羽生選手は素晴らしい。だけど、羽生選手が日本人だからといって、日本のトップである安倍首相も素晴らしいとはならない。

 そこを混同した報道の仕方。この国は後進国みたいだよ。そんなことやりそうなのは、北朝鮮くらいのもんだもの。ひょっとしてこれを2020年の東京オリンピックまでつづけるの?

(以下略、続きはソースでご確認下さい)


https://dot.asahi.com/wa/2018022800008.html?page=1 
【【平昌五輪】室井佑月「五輪連覇した羽生選手は素晴らしい。でも、なんで、そこに安倍首相がしゃしゃり出てくるんだろう。」】の続きを読む

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平昌五輪で金メダルに輝いた、スピードスケート女子パシュートの日本チーム。
菊池彩花(30)は準決勝を滑り、決勝進出に大きく貢献した。ところが、彼女の地元・長野県南相木村では、この度の快挙に水を差しかねない騒動が起きていて――。

***

平昌五輪には菊池のほか、悠希(27)と純礼(22)の2人の妹もショートトラックの選手として出場した。このアスリート姉妹を輩出した南相木村は、人口1000人ほどの過疎村である。

村始まって以来のスター誕生に、中島則保村長は、「村から金をメダリストが出たことは誇りです。
村の表彰規定がありまして、今回はもう少し上のものを出そうと考えています。とりあえず、功労賞や村民栄誉賞みたいなもの」と語るが、村民からは村長の言葉を疑う声も聞こえてくる。

「菊池の父親、毅彦さんは実は前村長でして、現在の中島村長とは言うなれば犬猿の仲。村人だったら、2人の関係はみんなが知っていることです」(さる村民)
菊池の父・毅彦氏と中島村長は、かつては役場の上司と部下の関係だった。ところが毅彦氏が2011年の村長選に当選すると、中島村長を役場から社会福祉協議会へ“左遷”。中島村長は15年の村長選に立候補し、毅彦氏を破ったという。
詳細はソースにて

 デイリー新潮
http://news.livedoor.com/article/detail/14366805/ 
【【パシュート金メダルでも…】菊池彩花が村民栄誉賞をもらえない「村八分」騒動 】の続きを読む

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ロシア・オリンピック委員会(ROC)のジューコフ会長は28日、組織的なドーピング問題で国際オリンピック委員会(IOC)がROCに科した資格停止処分が解除されたと発表した。

ジューコフ氏は「ROCは資格を完全に回復した」と表明。「われわれにとって、本日のIOCの決定はもっとも重要なものだ」と語った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180228-00000139-jij-spo

【【IOC】ロシアの資格停止処分を解除 】の続きを読む

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 平昌五輪のフィギュアスケート女子で金メダルを獲得した「ロシアからの五輪選手(OAR)」のアリーナ・ザギトワ選手(15)がご褒美に秋田犬(あきたいぬ)を希望していると報じられたことを受け、秋田県の佐竹敬久知事は28日、犬の贈呈に前向きな姿勢を示した。

 佐竹知事は平成24年、東日本大震災後の支援に対する東北地方からのお礼としてロシアのプーチン大統領に秋田犬の「ゆめ」(雌)を贈呈。返礼としてシベリア猫の「ミール」(雄)を贈られた。秋田市長時代から飼っている元野良猫などとともに知事公舎でミールを飼っており、“猫知事”として知られている。

 ザギトワ選手への秋田犬贈呈について、知事は報道陣に「選手の両親が許せば贈りたい。飼う前に秋田に来てくれたら歓迎する」とした上で、「ザギトワ選手がかまれたら大変。大型犬を飼うのは難しいので、飼い方をロシア語に翻訳して送りたい」と述べた。

 秋田犬保存会の会長を務める日本維新の会の遠藤敬国対委員長は同日、産経新聞の取材に対し、秋田犬贈呈に向け、外務省などにザギトワ選手の意向確認を要請したことを明らかにした。
詳細はソースにて
http://www.sankei.com/pyeongchang2018/news/180228/pye1802280008-n1.html 
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【【フィギュア】女王ザギトワに秋田犬、猫知事「大型犬を飼うのは難しい、飼い方を翻訳して送りたい」保存会は外務省に意向確認要請 】の続きを読む

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