ジャックログ 2chJacklog

ジャックログは 2ch ニュース まとめサイトです。

トップページ > 韓国

韓国

 来年2月9日に開幕する韓国初の冬季五輪、平昌五輪。五輪組織委員会は順調な準備状況を強調することで、朴槿恵大統領を巡る国政介入事件で盛り上がらない五輪機運の醸成に躍起となっている。

 ところが、組織委の思惑に水を差すように、開催地である江原道一帯では観光客向けの宿泊施設の絶対数が足りず、窮余の策として「クルーズ船」の活用策が真剣に検討されているというのだ。ソウルと開催地を1時間余りで結ぶ韓国高速鉄道(KTX)の詳細な運行計画に不手際が生じたうえ、フィギュアスケートなど花形競技が実施される江陵で交通手段が「非常に不便」と指摘され「観客に満足を抱かせるのは難しい」と危惧されている。本番1年前になっても依然、問題が雲霞のごとく湧いて出てくる。

 中央日報(電子版)は2月21日付で平昌五輪が1年後に迫っているのに、開催地・江原道一円で「宿泊難が現実化するだろうという懸念が大きくなっている」と報じた。

 同紙によると、地元自治体・江原道は五輪期間中の1日当たりの観光客数を最大10万4610人と予想している。このうち60%、約6万人が宿泊すると仮定しており、約3万室の客室が必要と試算する。

 しかし、競技が行われる江陵、平昌、旌善のホテルやコンドミニアムの客室数は75カ所、6649室にとどまる。半径90キロ以内の都市でも利用可能なホテルなどの客室数は48カ所、4229室だという。つまり1万878室しか用意できない計算だ。3361の民宿や旅館などがあるものの、基本的な食事が「解決できない状況」(中央日報)では、対象外であろう。ということは、五輪を観戦に訪れても64%の観光客は宿泊できず、“宿泊難民”になる可能性が高いということだ。

 韓国news1は、旌善の関係者が「宿泊施設が不足している場合、郡内に散在する既存のリゾートホテルなどの宿泊施設を活用する予定」と話す善後策を紹介するが、現状を明確に把握しているのか疑わしくなる。

 中央日報は、江陵では五輪特区事業として大規模ホテルなどを6カ所建設する計画を推進しているが、いまだに半分の3カ所しか着工されていないとした。中国系投資会社が4873億ウォン(約487億3000万円)を出資する事業は昨年6月に着工に向けた許認可手続きが終わっているにもかかわらず、734室のコンドミニアム、214室のホテルが建設予定の土地は荒れ地のまま。当初は来年1月にオープン予定だが、到底無理だろう。

>>2以降に続きます

2017.3.9 07:00
http://www.sankei.com/premium/news/170309/prm1703090001-n1.html
no title

no title

no title

no title

【【平昌五輪】 不足する宿泊施設 6割が宿泊難民か… 秘策が「停泊クルーズ船」のお寒い事情】の続きを読む

ba2389aa

独の公園、慰安婦を象徴する少女像…欧州で初

読売新聞 3/9(木) 23:00配信

ドイツ南部ウィーゼントの公園に慰安婦を象徴する少女像が設置され、8日、除幕式が行われた。

同様の少女像は、アメリカやオーストラリアなどに設置されているが、欧州では初めて。

除幕式は国際女性デーに合わせて行われ、公園の管理者によると、式典には約100人が出席し、元慰安婦という女性も出席した。

韓国メディアなどによると、少女像は当初、韓国・水原市が姉妹都市の南西部フライブルク市に設置しようと働きかけていた。
しかし、日本側の反対を受けて計画は白紙撤回されたため、韓国系団体が中心となって設置場所を探していた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170309-00050113-yom-int

【【欧州初…】ドイツの公園に慰安婦少女像】の続きを読む

韓国初の猫の駅長が行方不明に、ずさんな管理にネットから批判=「安易に日本のまねをするから」「どうか生きていて」

2017年3月7日、韓国・MBCテレビによると、韓国初の猫駅長として人々に愛されていた猫の「タヘンイ」が行方不明になり、ネットでその身を案じる声が上がっている。

タヘンイは、ソウルと近郊を結ぶ首都圏電鉄1号線の駅谷(ヨッコク)駅の名誉駅長。
元駅長のキム・ヘンギュンさんに拾われ駅で過ごすうちに人気となり、関連の絵本が発刊されたほか、SNSでも1万人以上のファンを集めていた。
昨年4月にキムさんが健康上の理由で名誉退職して以降はソウル・江西(カンソ)区の動物保護団体に預けられていたが、今年1月末にこつぜんと姿を消してしまった。

現在、駅谷駅前の「タヘンイ広場」は以前の状態のまま残されている一方、駅構内にあったタヘンイのイラストや案内板は消されているという。
同駅を管轄する韓国鉄道公社(KORAIL)とともにタヘンイの広報を行っていた地元の富川(プチョン)市は、失踪の知らせにSNSで捜索に乗り出したが、行方はいまだ分かっていない。
タヘンイファンなどからは、「宣伝ばかりに利用して管理が不十分だった」との非難が相次いでいるという。

MBCは、多くの人がタヘンイの一日も早い帰還を祈っており、日本の猫駅長として愛された和歌山電鐵貴志川線貴志駅の「たま駅長」のように国民から愛される駅長の姿を待ち望んでいると伝えている。

この報道に、韓国のネットユーザーからは「駅の宣伝にばかり利用されて、タヘンイがかわいそう」「新しい駅長が追い出したんだね。
駅谷駅をイメージアップさせてくれた1匹の猫の世話がそんなに嫌だったの?」と駅の対応を非難するコメントや、
「動物を心から愛する心すらないくせに、安易に日本のまねをするからこんなことになる」「あれこれまねして話題にはなるけど、その後の管理ができない韓国」
「他国の動物保護法でも学んだら?」と韓国の管理の甘さを指摘するコメントなど、批判や非難のコメントが多く寄せられている。

no title


http://www.recordchina.co.jp/b171557-s0-c30.html

【【悲報】 韓国初の猫の駅長、行方不明に】の続きを読む

20170307-00000046-yonh-000-1-view

【釜山聯合ニュース】韓国の労働組合組織が南部・釜山の日本総領事館前に、日本による植民地時代に強制徴用された労働者を象徴する像を設置することを検討している。
この日本総領事館前には市民団体が設置した旧日本軍慰安婦の被害者を象徴する平和の少女像もある。少女像が韓日外交にあつれきを生み、
日本政府と韓国外交部が少女像の移転を要求する中、労働者像の設置は難航が予想される。

 全国民主労働組合総連盟(民主労総)の釜山地域本部が7日、労働者像の設置運動を始めることを明らかにした。

 労働組合の二大全国組織である民主労総と韓国労働組合総連盟(韓国労総)は、植民地時代に日本に強制徴用され犠牲になった労働者が少なくとも70万人に上るとし、
今年からこの事実を広く知らせ、日本政府に謝罪と賠償を求める運動を展開している。各地の象徴的な場所に犠牲者を記憶し悼むための労働者像を設置しようと動き出した。

 釜山では、日本政府に圧力をかけるには日本総領事館前が設置に適していると判断した。

設置予定の韓国強制労働者像
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170307-00000046-yonh-kr&pos=2

【【韓国】釜山の日本総領事館前に戦時中、日本から奴隷扱いされた「強制労働者像」設置検討へ】の続きを読む

このページのトップヘ