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韓国

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 来年2月に開催される平昌五輪。2010、14年の招致に失敗し、3度目の立候補で大願成就を果たした韓国国民の悲願だったはずだ。ところが、開幕80日を切っても五輪ムードは醸成されず、チケット販売は苦戦したままで興行的に赤字が懸念される。五輪組織委員会は地方公共団体などの団体へ入場券の「押し売り」を模索しているという。

 歴代の五輪開催都市では閉幕後の競技場の運営・管理で財政赤字が深刻な問題となっているが、平昌五輪の開催都市・江原道ではすでに年間101億ウォン(約10億円)の赤字が予想され、政府に法律を改正してまで支援を求める考えが早くも浮上している。もはや五輪開催は“お荷物”と化している。

 以前、韓国メディアが「今からでも平昌五輪を返納できないものだろうか」と題し、国民の五輪への関心の低さや、緊迫化する朝鮮半島情勢によって不参加国が発生する可能性、莫大な負債を生み出す公算が大きいことなどの要因を挙げて、失敗に終わりかねない危険性を紹介した。

詳細はソースにて
http://www.sankei.com/premium/news/171201/prm1712010005-n1.html

【【平昌五輪】 入場券「押し売り」模索、赤字補填は血税…開幕80日切って強まる悲観論 】の続きを読む

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2017年11月28日、韓国・聯合ニュースは、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団と韓国の若きピアニスト、チョ・ソンジンの共演が実現した先の韓国公演で、ある「大惨事」が起こっていたと報じた。

今月19日、ベルリンフィルの訪韓公演がソウル・芸術の殿堂コンサートホールで開かれた。タクトは常任指揮者サイモン・ラトル、ピアノはチョ・ソンジンでラヴェルのピアノ協奏曲ト長調が演奏されたが、第1楽章の終了後、突如1階の客席から機械音が鳴り響いた。
たった今終わったばかりの演奏を録音した音だった。第2楽章に入ろうとしていた指揮者とピアニストは、機械音がやむまでしばらく待つことになってしまったという。

この公演を聴いた業界関係者は「電話の着信音が鳴っただけでも『惨事』になるほどなのに、公演をこっそり録音した音が鳴り響いたのは『大惨事』レベルだ」と指摘、「顔が火照るほど恥ずかしかった」と話した。

実際、公演の第1部が終わった時点で、ロビーのあちこちから客席の雰囲気に関する苦情が聞かれたという。自分は曲の終わりをよく知っていると周囲に示すための演奏が終わるや否やの拍手、合唱団の席から鳴り続けたメッセージアプリの着信音などへの指摘だ。

記事は、今回の件を「騒音テロ」と表現。公演界の長年の悩みだと指摘している。2011年、世界的な歴史を誇るライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団が韓国で公演した際にも、演奏中に携帯電話の着信音が40秒も鳴り響いたり、13年のソウル市響公演でも演奏中に韓国人バンドの曲が流れたりと、今でも語り継がれる「事件」が複数あるそうだ。

詳細はソースにて

http://www.recordchina.co.jp/b223031-s0-c30.html

【【韓国】公演で大惨事?「韓国はまだ、日本の50年前の市民意識と40年前の社会インフラだ」  】の続きを読む

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2017年11月23日、韓国・ソウル経済などによると、潘基文(パン・ギムン)前国連事務総長が持続可能な発展や国民の生活の問題が重要に扱われていないとして「文在寅(ムン・ジェイン)政府は政治的問題に埋没してはならない」と批判した。

潘前事務総長は23日、KDI国際政策大学院開校20周年記念特別講義で、「200万人以上の死傷者を出した南北スーダンの戦争は『水』をめぐる気候変動問題が根底にある」と述べ、「文在寅政府も水、環境、人権など未来ビジョンを打ち立ててこそ、国政運営に政治的思惑が入る余地がなく葛藤が減る」とする考えを示した。

また、潘前事務総長は「国際社会での韓国の役割が強化されなければならないと」強調した。潘前事務総長は「日本と韓国の経済規模は3倍の差だが、国際社会への寄与度は10倍、100倍の差」とし、「韓国人出身の国連事務総長の座にいながら恥ずかしかった」と回想した。

さらに、韓国の温室効果ガス排出削減目標についても「韓国の現在の経済規模と比較した場合かなり微弱」とし、「2030年までに37%を削減するというもう少し勇気を持った目標を定めなければならない」と述べた。

潘前事務総長は講演後の記者会見で「文大統領と首相が、持続可能な開発と関連し政府省庁を新設しなければならない」と述べたが、文在寅政府の外交政策と本人の政界復帰については言及しなかった。

この報道を受け、韓国のネットユーザーからは

「静かにしていてほしい」
「あなたの発言に深い懸念を表します」
「風見鶏が何を言う」
「あなたは国内政治に関与しないで」

など、潘前事務総長への批判的な意見が多く寄せられた。

詳細はソースにて
http://www.recordchina.co.jp/b221769-s0-c10.html

【【パン君】潘基文前国連事務総長が文大統領に苦言「日本との差は100倍、恥ずかしかった」=韓国ネットは批判の声多く】の続きを読む

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【社説】過激派・暴力活動家の赦免は韓国の法治に反する

済州海軍基地建設や密陽送電塔設置、THAAD(米国の高高度防衛ミサイル)配備などを妨害し、また竜山爆発惨事(2009年1月、ソウル市竜山区漢江路の再開発地区で、爆発・火災が発生し、住民5人と警察官1人が死亡した事件)を引き起こし、旅客船「セウォル号」沈没に対する抗議集会やデモなどで処罰された活動家らについて、韓国法務部(省に相当)は検察庁に処罰の内容や現状を報告するよう指示した。

年末に予定されている特別赦免に向けて情報収集を行うためのようだ。

赦免はそもそも法治の原則に反するため、これを実行するには国家の統合など明確な目標に沿った上で最低限の範囲とし、また赦免に反対する側もある程度納得できるよう手続きを進めねばならない。
しかし現在法務部が検討を行っている受刑者たちは、どう考えてもその対象にふさわしくない。

詳細はソースにて

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/11/25/2017112500463.html

【韓国政府、収監中の反米極左暴力活動家を一斉恩赦へ 】の続きを読む

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