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中国

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http://www.afpbb.com/articles/-/3170570?cx_module=latest_top

【4月9日 AFP】中国東部、山東(Shandong)省浜州(Binzhou)にある秦の始皇帝(Qin Shihuang)の巨大な像が強風にあおられて倒れ、顔の部分が破損した。

 高さ19メートル、重さ6トンの像は6日、強風を受けて台座から倒れた。中国共産党の機関紙「人民日報」によると、像を持ち上げるためにすぐにクレーンが呼び出されたという。

 2005年に設置されたこの像は、捉えられた写真から、内部が空洞となっており、金属の棒が張り巡らされていることがうかがえる。(c)AFP

秦の始皇帝がある時、ない時
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 【北京=竹内誠一郎】中国の国家海洋局機関紙・中国海洋報は2日、習近平(シージンピン)国家主席肝いりの新都市構想「雄安新区」が抱える水不足問題の解決へ、海水の淡水化による供給が検討されていると伝えた。

 「千年の大計」と位置づけられる同構想は昨年4月の公表以降、水の調達という都市計画に必須の問題を先送りにしたまま進んでいた模様だ。



 ただ、新区の構想では、現時点で約100万人の人口が倍増すると想定される。北京も地下水の過度なくみ上げによる深刻な地盤沈下に陥り、2014年には約1400キロ・メートル先の長江から運河で水を調達する「南水北調」がスタートした。その轍(てつ)を踏みかねない習国家主席の新都市構想に対し「あまりに無謀」(北京の都市計画専門家)との指摘も出ている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180405-00050017-yom-int&pos=4 

【【中国】新都市、水不足解消に海水…「無謀」の声・・・】の続きを読む

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1: ジャック@\(^o^)/ 2018/03/30(金) 19:19:17.80 ● BE:201615239-2BP(2000)
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中国当局は29日、今後数日間のうちに大気圏に再突入する見込みの同国の宇宙実験室「天宮1号
(Tiangong-1)」について、被害をもたらす可能性はとても低いとし、代わりに流星群に似た
「素晴らしい」ショーが見られるかもしれないと述べた。

 中国の宇宙開発当局は同日、重さ約7トンの天宮1号は3月31日から4月2日の間に大気圏に再突入
すると述べた。欧州宇宙機関(ESA)は再突入の時間について、グリニッジ標準時で3月31日正午
(日本時間同日午後9時)から4月1日午後の早い時間帯(日本時間同日夜から深夜)と予測している。

 中国有人宇宙プログラム室(CMSEO)は天宮の再突入について、「心配する必要はない」と
ウィーチャット(WeChat)のアカウントで述べ、「SF映画のように地上には激突せず、大気圏に
再突入する際に素晴らしい(流星群のような)ものとなり、星空を横切るだろう」と説明している。

http://www.afpbb.com/articles/-/3169414

【天宮1号の大気圏再突入は「星空を彩る素晴らしいショーとなるだろう」 中国当局 】の続きを読む

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中国が大気汚染との戦いで「勝利」しつつあるとみられ、大きな進歩を遂げたことで平均余命が2年以上伸びる可能性もあることが、米シカゴ大学(University of Chicago)が12日に発表した研究結果で明らかになった。

 中国政府は、一部地域で平均余命を短縮する要因となっているスモッグ対策に取り組む一方、市民の間では大気汚染のピーク期間にマスクや空気清浄機を購入して自己防衛策を取る動きが広がっている。

 その一方で、シカゴ大学による研究結果は、国内外の環境基準を満たすまでの道のりは長いものの、中国が「汚染に対する戦いに勝利しつつある」ことを示唆するものだったという。

 2013~2017年に中国各地200以上の観測装置で得られた日々のデータに基づいた分析で、都市部での微小粒子状物質PM2.5のレベルがわずか4年で平均32%削減されたことが判明。

 PM2.5は心臓疾患や脳卒中、肺気腫や肺がんの一因になることから、もしこのレベルが維持されるならば、中国国民の平均余命は2013年に比べて2.4年伸びるとみられるという。

 この研究を実施したシカゴ大学エネルギー政策研究所(Energy Policy Institute)の所長で経済学者のマイケル・グリーンストーン(Michael Greenstone)氏は、「これほど急速に大気汚染の削減を成し遂げた国は歴史上例がない。素晴らしい」と語った。

http://www.afpbb.com/articles/-/3167213?cx_module=latest_top 

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