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中国

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中国メディア・今日頭条は6日、「日本人のソウルフードと言うべきこの食べ物を、地球上で最も愛しているのは中国人だ」とする記事を掲載した。

記事が紹介している、「地球上で一番中国人が好きであろう日本のソウルフード」とは、大阪名物として知られるたこ焼きだ。記事は、 「たこ焼きの起源は大阪にある。主な材料はタコ、小麦粉、削り節、青のり、マヨネーズ、ソースだ。一年四季を通じて多くの人に愛されている
スナックフードだ」と伝えた。

「この日本人のソウルフードが中国に伝わると、あっという間に人気が沸騰。今や街の至るところでその姿を見かけるようになった。
都市に生活している人であれば必ず1度は食べたことがあるはずだ。人数を考えれば、世界のなかで最もたこ焼きを好んで食べるの われわれ中国人ということになるはずだ」としている。

https://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20180708/Searchina_20180708005.html
中国人は、東京よりも大阪に親近感を感じるらしい。大阪の人の人柄だけでなく、食べ物も。
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【中国人「我々は日本人のソウルフード『たこ焼き』が大好きだ 地球上で最も愛している」=中国メディア 】の続きを読む

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連日、熱戦が繰り広げられているサッカーワールドカップ(W杯)。日本代表が決勝トーナメントに進出することが決まり、今後はさらに盛り上がりを見せることだろう。中国でもサッカーは人気スポーツの1つで、そのほかにはバスケットボールや卓球の人気が高い。

 日本ではサッカーのほかに野球が人気だが、中国では野球はまったく人気がなく、ルールすら知らないという人が圧倒的に多い。それゆえ、日本で野球が人気であることに疑問を感じる中国人も多いようだ。中国メディアの快資訊は野球に馴染みのない中国人から見た野球の魅力について紹介している。

 記事はまず、せっかちな性格が多い中国人から見ると、「野球」は非常に静かなスポーツで、常に選手やボールが動いているバスケットボールやサッカーのような激しさがないように感じられるうえ、選手は自由に動くことができないため、「退屈」という印象を持つと紹介した。

https://news.nifty.com/article/world/sech/12190-20180701_00003/

【【中国メディア】日本人が好きな「野球」、中国人からは「静かで退屈」に見えるけど・・・ 】の続きを読む

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悲しすぎる・・・日本のアニメはなぜ中国のテレビから消えたのか=中国メディア

 中国では若者を中心に日本のアニメや漫画に対する関心が高い。幼いころにテレビで日本のアニメを見ていたという中国人も多いのだが、近年は中国のテレビで日本のアニメを見る機会はほとんどないようだ。

 中国メディアの快資訊は23日、「中国のテレビから日本のアニメはなぜ消えてしまったのか」と題する記事を掲載し、その理由は涙が出てくるほど悲しいものだったと紹介している。

 記事の中国人筆者が幼かったころは、中国のテレビでも日本のアニメがたくさん放送されていて、幼少期の良い思い出になっていると紹介。だが近年は日本のアニメは放送されておらず、その代わりに中国のアニメが放送されているようだ。

 記事は、「1990年代の日中関係は良好で、互いに発展するために文化交流が盛んに行われ、中国国内でも日本のクオリティの高いアニメがたくさん放送されていた」と紹介。だが、日中関係が悪化するにつれ、中国は日本のアニメを積極的に放送するをやめ、さらに中国国内のアニメ産業を守り、発展させるために各テレビ局は中国政府の政策に追随するようになったと指摘し、その結果として中国のテレビ局で日本のアニメが放送されなくなってしまったと経緯を紹介し、「これは非常に悲しいことだ」と指摘した。

 一方で、日本のアニメや漫画を好む中国人は現在、インターネットで楽しむようになったとし、両国間の政治的摩擦に影響されることなく、インターネット上で日本の2次元の世界を楽しめるようになったのは良いことだと伝えている。

 過去の歴史ゆえに日本に対して複雑な感情を抱いている中国人は少なからず存在している。だが、若い世代を中心に漫画やアニメを通じて日本に好感を抱いている中国人もたくさんいることも事実だ。きっかけはどんなことであったとしても、日本に対して興味を持つ中国人がいることは良いことではないだろうか。

http://news.searchina.net/id/1660066?page=1

【【悲報】日本のアニメ、中国のテレビから消える 】の続きを読む

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中国で昨年だけで四川料理店が4万軒減少 あっさり味好む中国人が増加中

デリバリーアプリ・美団は今月22日、「中国飲食業界報告2018」を発表した。膨大なデータを基にした全体を網羅する飲食業界の報告としては中国で初めてとなる。法制晩報が報じた。

中国国家統計局の統計によると、17年、中国の飲食業界の收入は3兆9000億元(約67兆4700億円)に達し、米国に次いで2番目の規模となっている。

18年の飲食業界の成長ペースは約10%を維持すると予測されている。急成長が続くと同時に、飲食業界は変革期を迎えており、膨大な資本や最先端技術が次々と投入されることで、飲食業界の再編が進んでいる。

「報告」によると、同業界は急速に発展しているものの、17年にはさまざまな原因から閉店した飲食店も多かった。
同年、中国で閉店した飲食店は、開店した店の数の91.6%に相当した。つまり、飲食店が100軒開店すると、約92軒が閉店しているという計算になる。研究統計の一人当たりの予算を見ると、50元(約865円)以下の飲食店の閉店率が他を大きく上回っている。低価格で、同質化した小さな飲食店が、競争の激しい新規開拓市場でもまれていることがわかる。

熾烈な競争を繰り広げる小さな飲食店が閉店する主な原因は、客一人当たり単価が安く、低水準・同質化の競争に敗れたり、ノーブランドで基準がなかったり、特徴・新鮮味の不足、若者の消費の高度化のニーズに応えることができなかったといった点が挙げられている。

統計によると、中国全土の四川料理店がこの1年で4万軒減少した。16年と比べると、成都や重慶を含む多くの都市の四川料理店の数が減少した。北京を見ると、この1年で約4000軒、上海は約3000軒減少した。

17年の中国全土の統計を見ると、うまみの効いた甘いテイストをメインとしたレストランが282万軒と、ピリ辛テイストがメインのレストランより94万軒多かった。

油っこく、塩分が高く、辛いものを好む中国人が明らかに減り、健康的とされるうまみの効いたテイストの食べ物を好む人が増加し、刺激のある食べ物よりうまみを楽しむ食べ物が好まれるようになっていると分析されている。

また17年のドリンクショップの動向は、その数が急増し、高い注目を集め、急成長している。

「報告」によると、北京・上海・広州・深センのほとんどの繁華街にドリンクショップが密集している。客一人当たりの単価が平均25元(約430円)ほどとなっており、その人気の高さはコーヒーに追いつく勢いだ。

これまで、レストランを選ぶ理由は実に様々だったが、今は、オンラインやオフラインで大人気となっている飲食店は、1つのメニューが大ヒットしたことから人気を集めることになった場合が多い。「報告」によると、現在、飲食業界では、一つのメニューが爆発的に成長し、それにより店が大繁盛するというのが一つの新たな特徴となっている。(編集KN)

http://j.people.com.cn/n3/2018/0523/c94475-9463420.html

【【中国人の味覚が変化?】中国人「油っこいのはもうイヤ!」昨年だけで四川料理店が4万件も潰れる 】の続きを読む

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