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中国

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1: ジャック@\(^o^)/ 2018/03/30(金) 19:19:17.80 ● BE:201615239-2BP(2000)
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中国当局は29日、今後数日間のうちに大気圏に再突入する見込みの同国の宇宙実験室「天宮1号
(Tiangong-1)」について、被害をもたらす可能性はとても低いとし、代わりに流星群に似た
「素晴らしい」ショーが見られるかもしれないと述べた。

 中国の宇宙開発当局は同日、重さ約7トンの天宮1号は3月31日から4月2日の間に大気圏に再突入
すると述べた。欧州宇宙機関(ESA)は再突入の時間について、グリニッジ標準時で3月31日正午
(日本時間同日午後9時)から4月1日午後の早い時間帯(日本時間同日夜から深夜)と予測している。

 中国有人宇宙プログラム室(CMSEO)は天宮の再突入について、「心配する必要はない」と
ウィーチャット(WeChat)のアカウントで述べ、「SF映画のように地上には激突せず、大気圏に
再突入する際に素晴らしい(流星群のような)ものとなり、星空を横切るだろう」と説明している。

http://www.afpbb.com/articles/-/3169414

【天宮1号の大気圏再突入は「星空を彩る素晴らしいショーとなるだろう」 中国当局 】の続きを読む

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中国が大気汚染との戦いで「勝利」しつつあるとみられ、大きな進歩を遂げたことで平均余命が2年以上伸びる可能性もあることが、米シカゴ大学(University of Chicago)が12日に発表した研究結果で明らかになった。

 中国政府は、一部地域で平均余命を短縮する要因となっているスモッグ対策に取り組む一方、市民の間では大気汚染のピーク期間にマスクや空気清浄機を購入して自己防衛策を取る動きが広がっている。

 その一方で、シカゴ大学による研究結果は、国内外の環境基準を満たすまでの道のりは長いものの、中国が「汚染に対する戦いに勝利しつつある」ことを示唆するものだったという。

 2013~2017年に中国各地200以上の観測装置で得られた日々のデータに基づいた分析で、都市部での微小粒子状物質PM2.5のレベルがわずか4年で平均32%削減されたことが判明。

 PM2.5は心臓疾患や脳卒中、肺気腫や肺がんの一因になることから、もしこのレベルが維持されるならば、中国国民の平均余命は2013年に比べて2.4年伸びるとみられるという。

 この研究を実施したシカゴ大学エネルギー政策研究所(Energy Policy Institute)の所長で経済学者のマイケル・グリーンストーン(Michael Greenstone)氏は、「これほど急速に大気汚染の削減を成し遂げた国は歴史上例がない。素晴らしい」と語った。

http://www.afpbb.com/articles/-/3167213?cx_module=latest_top 

【【中国】大気汚染との戦いで「勝利」しつつある?平均余命延伸も 米研究 】の続きを読む

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日本の円谷プロダクションは、中国の映像製作会社に対して去年中国で公開された「ウルトラマン」の映画が著作権を侵害しているとして、これまでに上海の裁判所に訴えを起こしていたことがわかりました。
去年、中国で公開された「ウルトラマン」の映画は、中国南部、広東省広州の会社が製作し去年10月から中国全土で、1か月余りにわたり上映されました。

この会社に対し、日本の円谷プロダクションは、これまでに、映画は無許可で製作されたものだとして直接、上映の停止を求めたほか、去年9月には、上海の裁判所に宣伝活動などで著作権の侵害があったとして訴えを起こしていました。

しかし、中国の会社が、映画の上映を強行したため、円谷側は、宣伝活動に絞って行っていたこれまでの訴えをいったん取り下げたうえで、上映された映画を含めて、著作権の侵害があったとして先月訴えを起こし、今月認められました。

ウルトラマンの映画をめぐっては、今月に入って中国の会社が、中国版ツイッター、ウェイボーなどで、円谷側が訴訟を取り下げたことのみを取りあげて『われわれの会社の権利が揺るぎないものであることが認められた』と投稿するなど、みずからの権利を正当化する主張を繰り返しています。

円谷プロダクションは、NHKの取材に対し、「当社は、いかなる権利も放棄していない。今後も法的措置により権利侵害行為と戦っていく」と話しています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180314/k10011363951000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_014 
【【日中】円谷プロ「中国ウルトラマン」著作権侵害で訴え 】の続きを読む

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中国で全人代=全国人民代表大会が始まるのを前に中国の高官は、日本と中国の間での首脳の相互訪問の実現に期待感を示しつつも、関係のさらなる改善には日本側の対応が重要だという考えを強調しました。

中国政府の重要な人事や政策を決める全人代が5日から北京で始まるのを前に、国政への助言機関、政治協商会議の王国慶報道官が2日、記者会見しました。

この中で王報道官は、日中関係について「最近、日本が両国関係をめぐって前向きなシグナルを発し、明るい兆しが出ている」と指摘しました。

その一方で「一部の日本の政治家は、中国を戦略的ライバルとみなす狭い考え方にとらわれている」と批判するとともに、「歴史を直視しない国は尊重されないし、隣国を常に戦略的ライバルと見なす国に未来はない」とも述べました。

そのうえで王報道官は「できるだけ早く正常な軌道に戻し、ハイレベルの交流のために適切な雰囲気が生み出されてほしい」と述べて、首脳の相互訪問の実現に期待感を示しつつも、関係のさらなる改善には日本側の対応が重要だという考えを改めて強調しました。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180303/k10011350091000.html

【【悲報】中国「歴史を直視しない国は尊重されないし、隣国を常にライバルと見なす国に未来はない」 】の続きを読む

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